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    シーズン総括(2015/2016)。

    今シーズンも無事に全日程を終えることができました。
    2015-2016シーズンのリーグ戦とカップ戦の結果、そして理事会からの信用は以下の通りです。

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    FA杯では理事会の期待に届かない結果となってしまいましたが、リーグ戦とCapital One Cupでは要求されていたものを大きく超える結果を手にすることができました。
    その他の項目(クラブの名声や選手の移籍関連など)についても概ね良い評価を貰えているようで、とりあえずはクビになる心配はしなくて良さそうですw


    さて、それでは例年の通りプレミアほか欧州主要リーグの結果&我がクラブの結果について簡単に記録していきます。




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    今シーズンのBarclays Premier Leagueの結果です。
    優勝したのはMan.C。その下の2位にはなんと我がクラブが居座っています。
    この結果、来季のCL出場権を手にしたのはMan.C、Sheff Utd、LiverpoolそしてArsenal。
    ELの出場権を手にしたのは5位のTottenhamと、リーグカップで準優勝繰り上げのMan.UそしてFA杯優勝のBlackburnとなりました。
    来季は欧州の舞台でプレミアの看板を背負って戦うこととなったので、その看板に泥を塗らないように頑張っていきたいと思います(`・ω・´)


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    続いてチーム成績です。
    失点数でMan.Cに次いで2位にランクインすることができました。
    一方、得点数では上位5位に入ることができず、今年も守備陣の頑張りで勝点を積み上げることができた事がはっきりとデータに表れてしまいました・・・。
    来年こそは得点数ランキングで5位以内に入ることができるようにしたいものです。


    WS001892.jpg
    個人成績一覧です。
    得点王は今季始めにR.MadridからLiverpoolに加入してきたG.Higuainが初年度でいきなり輝いています。やっぱり超一流処は違いますね・・・。
    で、我がクラブの選手はというと、やっぱりパミッチの名前が多く目につきます。
    得点ランキングでは中盤の選手ながら3位に、アシストランキングでは1位のE.Hazardに少し水をあけられてしまいましたが2位に輝いています。
    で、その両方を足すと36得点。実に我がクラブの年間得点の7割近くに絡んでいる計算となります。
    他の選手が不甲斐なかったと言えばそれまでですが、今シーズンに関しては正に大黒柱と呼べる活躍を見せてくれました。
    守備陣では、GKのファビアンスキが無失点試合数でArsenalのW.Szczesnyと並んで1位となりました。
    元々、ArsenalでW.Szczesnyからポジションを奪えずに燻っていたところを拾ってきた選手なので、その選手と同等の結果を残すことができたというのは本人にとっても非常に嬉しい結果ではないでしょうか(´▽`)


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    最後にリーグのシーズンベスト11です。
    今シーズンはファビアンスキパミッチの2人が選出されました。
    昨シーズンは我がクラブの選手は誰一人として選ばれなかったため「来年は1人でもここに選ばれるように」と書いたていたのですが、なんと同時に2人も選出されるという素晴らしい結果となりました。




    ここからは我がクラブのチーム&個人成績を記録していきます。
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    まずは年間成績です。
    昨年に比べて圧倒的に緑のが増えていますね。対してドローの数が減っているような気がします。
    今シーズンの初めに目標として掲げた「ドローを一つでも多く勝に」という目標がある程度は達成できたのではないでしょうか?
    に、しても1月下旬からシーズン終了までの連続無敗街道は見栄えが良いですねw来年も同じような良い成績を残せるように頑張りましょう!


    WS001890.jpg
    続いてチーム成績です。
    ここでもパミッチの数字の凄まじさが目を引きます。
    チーム内での得点王、アシスト王、平均評価点1位とすべての部門を一人で独占しています。
    今シーズンはパミッチの年だったという事で、迷わず監督が選ぶ年間MVPとしたいと思います。


    <チーム得点王:20得点、アシスト王:17アシスト、年間MVP>
    Zvonko Pamic(ズボンコ・パミッチ・MC,AMC)
    WS001907.jpg




    ここからはヨーロッパの主要リーグの結果について簡単に記録しておきます。
    昨年と同様、ディティールレベルを設定している4カ国(スペイン、ドイツ、イタリア、オランダ)について順番に記録していきます。

    <Liga BBVA>
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    リーガ・エスパニョーラは今年も僅差でR.Madridが優勝を果たしたようです。これで4年連続での優勝となります。
    逆にBarcelonaは4年連続で2位という超屈辱的な結果となっており、地元サポーターが発狂しているのではないかと少し心配になってしまいますねw
    CL出場権を手にしたのは、上位2クラブに加えてR.SociedadとSevillaとなっています。
    Sevvillaは3年連続でCL出場権を獲得しており、リアルとは違って安定した強さを手にしているようです。


    WS001898.jpg
    得点王はモナコに行かずにAt.Madridに留まる事を選択したFalcaoが獲得しています。
    それよりも2位にR.Lewandowskiが入っている事に驚きました。しかも所属クラブがR.Madridという・・・。
    もしかしてG.HigainがLiverpoolに放出されたのはR.Lewandowskiの加入が原因では?と邪推したくなってしまいますね。
    また、アシスト王はR.MadridのA.Di Mariaが獲得したようです。



    <Bundesliga>
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    今年のブンデスリーガはDortmundが優勝しています。
    僅差での2位にBayern Munchenが入っていますが、これでBayernは昨年に続いて勝点1届かず優勝を逃すという悔しい結果となってしまっています。
    で、昨年そのBayernを抑えて優勝を手にしたSchalkeですが、今年は5位に沈んでしまったため来季のCL出場権の確保に失敗してしまったようです。


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    得点王はBayern MunchenのM.Gomezが2年連続で獲得したようです。
    アシスト王はKölnのK.Frei、DortmundのM.Reus、そして得点王にも輝いたM.Gomezの3人が並んで獲得しています。
    M.Gomezは得点王&アシスト王をダブルで獲得する結果となりました。全く、凄いの一言に尽きますね(; ̄ー ̄)




    <Serie A>
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    セリエAは今年もjuventusが優勝しています。これで三連覇となったようです。凄いですね。
    そしてPalermoが一昨年に続いて上位に食い込み、2年ぶりのCL出場権を獲得しています。
    CLと並行してリーグ戦を戦った昨季は11位という残念な結果でしたが、来季は一体どんな成績を残してくれるのでしょうか。


    WS001894.jpg
    得点王はGenoa CFCのR.Boakyeが、アシスト王はInterのM.Schelottoが獲得しています。
    23歳の若さで得点王に輝いたR.Boakyeですが、来季はポルトガルのSpoting CPへ移籍することが既に決定しているようです。
    移籍金は一体いくらになったんだろう?と思って調べてみたら、まさかの自由移籍。
    本人の希望で契約延長を拒否しての自由移籍のようなので、サポーターはじめクラブ関係者には相当恨まれているんじゃないかと思いますw



    <Eredivisie>
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    エールディビジは、FC Twenteが優勝をしたようです。しかも2位PSVとの勝点差が9も開いており、独走でリーグを制したようです。
    またFeyenoordは今年も中位に沈んでいますが、カップ戦で優勝したらしく、来季のEL出場権を確保しています。


    WS001896.jpg
    得点王は、この間の日本戦でも出場していたオランダ代表のS.de jongが獲得しています。
    アシスト王は優勝したFC TwenteのS.Pepeが獲得しています。
    なんでPepeがこんな所に?と思って調べてみると、本来所属しているはずのJuventusを退団した後、ほぼ1年ごとにNewcastle→Napori→FC Twenteと移籍を繰り返していました。
    今回アシスト王を獲得した事によって、再び主要リーグに返り咲く事ができるでしょうか?少し注目して見てみたいと思います。




    続いて、CL&ELの結果を記録しておきます。

    <UEFA Champions League>
    WS001904.jpg
    UEFA Champions Leagueの結果です。
    今年はjuventusが見事に優勝を果たしています。Portoは2003-04シーズンの再現まであと一歩のところでしたが、残念ながら準優勝となってしまいました。
    来季はとうとう我がクラブもCLに参戦することになりましたが、参加予定のクラブはどこも戦力が整っている強豪ばかりなので、このトーナメント表に名前が残れるくらいの成績が出せたら大成功といった感じではないでしょうか。


    <UEFA Europa League>
    WS001905.jpg
    UEFA Europa Leagueの結果です。
    今年はPSGがPSVを抑えて優勝を果たしています。うん、名前が似ていてややこしい!
    来季はCLでのトーナメント表に残れないにしても、せめてこちらのトーナメントにスライドしてこれるくらいの成績を残したいところですね(; ̄ー ̄)




    それでは、今シーズンはここまで。
    来季は初の大陸間大会を戦いながらのシーズンとなります。しかもいきなりCLって・・・。
    今のところ不安しかありませんが、恥ずかしい結果とならないようにとりあえずはオフの補強を頑張っていきたいと思います!
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    [ 2013/11/26 23:46 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(2)

    ラスト5試合。

    今シーズンも残すところあと5試合。
    現在の順位表はこんな感じ。
    WS001842.jpg
    優勝争いはMan.CとLiverpoolに絞られてしまった感はありますね。
    しかし、それ以上に熱いのがCL出場権争い。
    TottenhamとArsenal、そして我がクラブが勝点差わずか2の中にひしめいています。
    この3クラブの内、2クラブが4位以上に与えられる来季のCL出場権を手に入れることができます。
    さて、脱落するのは一体どのクラブでしょうか?


    それでは、いつものようにぼちぼち記録をしていきます。
    今回は第34節、ホームに8位Brightonを迎えての試合からの記録となります。



    Sheff Utd vs Brighton Barclays Premier League 第34節/2016.04.16(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第34節はホームに8位Brightonを迎える。
    Brightonは今季もメディアに降格候補(予想順位18位)に挙げられながらも、ここまで8位という大躍進を見せている。
    我がクラブも前回対戦時にはアウェイで1-2で敗れており、決して侮れない相手となる。
    とりあえずシステムは使い慣れた4-1-4-1を採用した。メンバーも基本的にいつも通りだが、ここまで不動のセンターバックとして活躍していたマグワイアが、この試合の直前に脚を痛めて2週間の離脱となってしまったため、代役として今冬の移籍期間で獲得したファン・デル・ホールンをスタメン起用することとした。


    Result

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    ベンジ成功!
    前回対戦時に悔しい思いをさせられた借りをきっちり返すことができた。
    相変わらず調子に波のあるマクレーンを前半で見切り、代わりに入れたクラインツがPKをゲットしてアシストを記録するなど、珍しく采配が当たったようだ。
    守備陣も、前回2失点を喫した相手を完封することができた。
    スクランブル出場となったファン・デル・ホールンも及第点以上の評価を得ることができ、満足のいく結果を残してくれた。




    Sheff Utd vs Stoke City Barclays Premier League 第35節/2016.04.16(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第35節はホームにStoke1 Cityを迎える。
    昨年は4位に入ってCL出場権を獲得したStokeだが、今年はここまで11位とずいぶんと苦戦を強いられている。
    が、直近5位試合では33節に2位のLiverpoolを破るなど、3勝2分の成績となっており非常に調子が良いようだ。
    その勢いに呑まれないようにしっかりと戦っていきたい。


    Result

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    っちりと勝利を収めることができた。
    前半にエクスラジャーが実に5試合ぶりのゴールを挙げて先制する事に成功するが、後半早々に相手の2TOPにやられて同点に追いつかれてしまう。
    しかし同点に追いつかれたわずか3分後に、パミッチが蹴ったFKをゴール正面でピアースが合わせて勝ち越し点を奪う事に成功した。
    この後はスタッツの通りの試合展開となり、危なげなく勝点3を奪うことができた。





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    なんと、4月の月間最優秀監督賞を受賞してしまいました。
    今月は4試合やって3勝1分。が、強豪クラブとの対戦は無し。
    やや日程にアシストしてもらっての受賞のような気がしますが、深く考えずに喜んでおきましょう(´▽`)




    Liverpool vs Sheff Utd Barclays Premier League 第36節/2016.05.01(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第36節はアウェイで3位Liverpoolと対戦する。
    前回対戦時はホームで0-2の敗戦を喫しており、非常に厳しい試合となることが予想される。
    唯一ポジれる要素といえば、相手がミッドウィークでELの準決勝(アウェイPSG戦)を戦っている事くらいか。
    とりあえずはアウェイでの対強豪用戦術である守備的な4-2-3-1を採用して試合に入っていくこととする。


    Result

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    さかまさかの勝利!
    前半だけでパミッチが2得点を挙げて試合の主導権を奪う事に成功する。
    後半にL.Suarezに1点を返されるが、後半ロスタイムにトドメの3点目を奪うなど、ほぼ完璧な試合運びとなった。
    試合前の予想オッズでも圧倒的に不利とされた試合で、大きな勝利を手にすることができた。
    これで順位は3位まで浮上してきた。いよいよCLが見えてきた・・・か?





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    この試合で2得点を挙げたパミッチが週間ベスト11に選出されました。
    おめでとう!



    ヴェアンブロームがLiverpool戦でかかとを負傷してしまい、5~6週の離脱となってしまいました。(SS撮り忘れ)
    一足早く今シーズン終了のお知らせとなってしまったようです。
    次節は中2日で試合があるというのに、非常に困った事態になってしまいました(-ω-;)




    Sheff Utd vs Blackburn Rovers Barclays Premier League 第37節/2016.05.04(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

    WS001869.jpg

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    リーグ第37節はホームにBlackburnを迎える。
    相手が今週末にFA杯の決勝の予定が入ってしまったため、急遽繰り上げてミッドウィークの試合となってしまった。
    と、いうことは前の試合からはわずか中2日。
    おかげ様でメンバー表を見ての通り、ベストとは程遠い布陣となってしまった。
    特にチームの攻守のカギを握っている中盤のセンター2人(パミッチヴェアンブローム)を疲労と負傷で同時に欠いてしまっている事が心配でならない。
    ここは代役出場となったスペクターマッキャンに頑張ってもらうしかないでしょう!


    Result

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    役sやるじゃん!
    35節のStoke City戦と同様に先制しながら追いつかれる苦しい展開となった試合をモノにできたのは、代役出場となったスペクターマッキャンだった。
    特にマッキャンは先制点のアシストだけでなく、後半ロスタイムに決勝点を挙げてチームの劇的な勝利に大きく貢献してくれた。
    意図せずメンバーを落として臨むことになってしまった試合であったが、なんとか勝点3を積み上げることができた。
    これで5位Tottenhamまでの勝点差は3。
    残すは最終節のみであるため、次の試合で引き分け以上なら来季のCL出場が決定する。
    最後まで気を抜かずに頑張っていきましょう!





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    Man.Cが最終節を待たずに優勝を決定したようです。
    結局、今年も優勝争いという奴には全く関わらずに終わってしまいました。
    来季こそ優勝争いに加われるようにしたいものですね(´▽`)




    Sheff Utd vs West Ham Utd Barclays Premier League 第38節/2016.08.18(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ最終節はホームにWest Hamを迎える。
    相手は試合前の時点で降格圏の18位。が、17位Norwichまでの勝点差はわずか1。
    しかし、得失点差の関係でドローではNorwichが大量失点しない限り降格が決定してしまう状況。
    「窮鼠猫を噛む」ではないが、追い詰められた相手ほど怖いものはないので、慎重に試合に入っていくこととする。


    Result

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    季のチャンピオンズリーグ出場決定!
    堅守が売りの我がクラブではあまり見かける事のないバカ試合であったが、きっちりと勝利を収めることができた。
    余裕ができた後半途中から試しに出してみた期待の16歳STクリステスクも、出てきていきなり目の覚めるようなシュートを決め、来季のCL出場権獲得という嬉しいニュースにさらに一つ花を添えてくれた。
    一方、2年前に我がクラブと一緒に昇格してきたWest Hamだが、わずか2年で2部に出戻りとなってしまった。
    メンバー&資金力は2部の中では十分すぎるものを持っているので、きっと1年で復帰してくる事でしょう!だぶん。





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    パミッチが週間ベスト11に選出されました。
    West Ham戦で2G1Aの活躍をした事が評価されたようです。おめでとう!




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    立て続けにパミッチが月間最優秀選手に選出されました。
    5月に行われた3試合で4得点1アシストを挙げ、チームの連勝に大きく貢献してくれました。
    おめでとう!そしてありがとう!



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    今回記録した5試合の結果です。
    結局、ラスト5試合は全勝だったんですね。
    激しいCL出場権争いばかりに気を取られていたので、連勝をしているという実感があまりありませんでした。実際、楽に勝てた試合なんてほとんどなかったですし・・・。
    しかし改めて見ると良いものですね、全部緑の。壮観ですw


    WS001911.jpg

    全日程終了した結果です。
    なんと、我がクラブは最終節で勝利を収めてた結果2位に浮上してしまいました(´▽`)
    1試合を残して優勝を決めたMan.Cとの差はまだまだ大きいと思いますが、来季はドーンと「優勝を狙う!」とかぶちあげてみましょうか?
    いや、でもよく考えたら来季はCLもあって超過密日程になりそうだし・・・。選手層も薄いし・・・。
    とりあえずは今季と同じ「大陸間大会の出場権獲得」あたりの目標で落ち着きそうな気がします(; ̄ー ̄)



    それでは、今回はここまで。
    次回はシーズンのまとめを簡単に記録する予定です。
    [ 2013/11/21 22:44 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

    ラスト10試合。

    さて、今シーズンも残すところ10試合となりました。
    我がクラブの現在の順位は5位。
    先日Capital One Cupで優勝することができたため、既に来季のEL出場権は手にしている状況です。
    と、なると次なる目標は4位以内に入ったクラブに与えられるCL出場権。
    選手層の薄い我がクラブがいきなりCLという大舞台に躍り出るのは正直言って不安しかありませんが、目の前にそのチャンスがあると狙ってみたくなるのが人の性という奴でしょうw
    相変わらず上位陣は錚々たるメンバーが揃っているため、簡単に勝点を落としてくれないという厳しい状況ですが、できる限りの事をやってみたいと思います(`・ω・´)



    それでは、引き続きリーグ戦の結果を記録をしていきます。
    今回は第29節、アウェイで行われるMancester Utd戦からの記録となります。



    Mancester Utd vs Sheff Utd Barclays Premier League 第29節/2016.03.12(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第29節は、アウェイでMancester Utdと対戦する。
    Manceser Utdとは先日のCapital One Cupの決勝で対戦し、その時は2-1で勝利を収めている。
    Wembleyでの中立開催だった前回とは違って今回は完全アウェイでの試合となるが、この間の試合と同じようにいい試合ができるようにしたいところ。
    採用したシステムは前回対戦時と全く同じ守備的な4-2-3-1。アウェイの試合で格上相手に先制点を許してしまうと非常に苦しくなってしまうため、とりあえずは失点しない事を心がけて試合に入ることとした。


    Result

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    てたことが不思議な試合だった。
    スタッツの通り、試合を通じて完全に相手に試合を支配される展開となってしまった。
    しかし、どういうわけかこの日のMan.Uはゴールに向かってボールを蹴る事が嫌いになってしまったらしく、決定的なチャンスを迎えても勝手に的を外し続けてくれた。
    シュート17本も打っておいて、枠内がたったの2本とか酷すぎでしょ(; ̄ー ̄)
    結局、試合はマクレーンがセットプレイから決めた得点が決勝点となり、まさかまさかの勝利を手に入れることができた。
    試合内容的には全く誉められたものではないが、アウェイで大きな勝点3を積み上げることに成功した。





    Sheff Utd vs Fulham Barclays Premier League 第30節/2016.03.19(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    アウェイで貴重な勝利を挙げた翌週のリーグ第30節は、ホームで12位Fulhamと対戦する。
    前回はアウェイでの試合であったが前半20分までであっさり2点を奪い、それを守り切る形で勝利を収めている。
    今回も気持ち良く勝利を収めて連勝といきたいところ。


    Result

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    勝。
    ホームの試合だけあって、こちらが優位に試合を進めていくがなかなか得点を奪うことができない。
    そうこうしているうちに時間ばかりが過ぎてしまい、残すところ15分少々となった74分。
    現在我がクラブで唯一の左サイドバックデミルが相手と接触した際に軽傷を負ってしまい、仕方なく交代する羽目になってしまう。
    これはオワッタナ・・・と思ったが直後の76分、パミッチからのパスを受けたエクスラジャーがリーグ戦では実に9試合ぶりとなるゴールを挙げて先制する事に成功する。
    デミルが交代した直後に得点を挙げるとか、ベンチで見ていた本人は一体どんな気持だったんでしょうかw
    結局この1点を最後まで守り切って2試合連続で1-0の勝利を挙げ、激しさを増す上位争いになんとか踏み留まることができた。
    ちなみに負傷交代したデミルだが、診断結果は離脱期間なしの超軽傷だった。
    27節のNorwich戦に続いての負傷交代でドキッとさせられたが、今回もなんとか戦線離脱はせずに済んでくれた。よかったよかった(´▽`)





    Sheff Utd vs Tottenham Hotspur Barclays Premier League 第31節/2016.03.27(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第31節は、ホームに4位Tottenhamを迎える。
    Tottenhamとは過去に4度対戦した事があるが、結果は以下の通り。
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    2分2敗。得失点差-5、挙げた得点はカップ戦での1点のみ。
    これを苦手を言わずに何を苦手というのだろうか?というくらい酷い成績となってしまっている。
    しかし、今回はCL出場権を争う上で絶対に負けは許されない試合となるため、過去の成績にとらわれずに全力でぶつかっていきたいと思う。
    採用したシステムは4-1-4-1。未だリーグ戦で得点を挙げられていない事を考えて、いつもよりもやや攻撃的な姿勢を見せてみることにした。


    Result

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    たしても得点できず。
    そして、実況の方のお決まりの文句「退屈な引き分けでした」が発動してしまう残念な試合となってしまった。
    同じ勝点で並ぶ相手との直接対決だっただけに、ここで勝利を収めて4位浮上!といきたかったところだが、やはりそんなに甘くはなかった。
    に、しても本当にTottenhamを相手にすると攻撃陣が沈黙してしまいますねー。ここまで顕著に症状が出るのはやっぱり何か原因があるのでしょうか(-ω-;)




    Blackpool vs Sheff Utd Barclays Premier League 第32節/2016.04.02(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第32節は、アウェイで9位Blackpoolと対戦する。
    Blackpoolとの通算対戦成績は1勝3分と、負けはしないが勝切れることも少ない。といった感じになってしまっている。
    残り試合も少なくなってきたこの時期に、上位陣に食らいついていくためにはアウェイであっても勝点3が必要になるため、勝つ事を目標に試合に臨むこととした。
    が、ここで緊急事態。
    中盤の守備の要であるシモンヴェアンブロームが前節にイエローカードを受けた事によって、揃って累積警告による出場停止となってしまっていた。
    そうすると、残りの選手の中でDMを本職とするのが16歳のバリシッチバゴのコンビのみ・・・。
    あーこれは嫌な予感しかしませんわ(; ̄ー ̄)


    Result

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    な予感ハズレー(´▽`)
    中盤の守備の要を二人とも欠いて試合に臨んだために非常に苦戦することが予想されたが、相手MCF.Delphが前半36分という早い時間にイエローカードを2枚を集めて退場してくれたおかげで五分五分に近い形に持ち込めた。
    後半の途中から一か八かでシステムを4-4-2に変更して1点を奪いに行ったことが功を奏したのか、試合終了5分前にマクレーンが値千金のゴールを挙げてくれた。
    この後は、一人少ない相手をうまくいなしながら試合を締め、大きな勝点3を手に入れることができた。
    しかし、他の上位陣も順調に勝利を収めたために順位は変わらず5位のままとなった。
    全力で勝点を積み上げ続けても縮まらない上位との差・・・。さすがに強豪と言われるクラブだけあって手強い事この上なし、といった感じですね( ̄ε ̄;





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    ファビアンスキが週間ベスト11に選出されました。
    この試合もクリーンシートを達成し、直近4試合連続で無失点という素晴らしい守備を見せてくれています。
    おめでとう!



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    シュトゥットガルトから監督就任のオファーがきました。
    もちろんお断りさせていただきましたが、国外からもこういったオファーが届くようになると名の知れた監督の仲間入りができたような気がしてちょっと嬉しいですねw
    ちなみにそのシュトゥットガルトですが、元々所属していた酒井高徳だけに飽き足らず、酒井宏樹まで獲得して差し詰め「酒井コレクター」みたいな事になってました(; ̄ー ̄)




    Wigan Athletic vs Sheff Utd Barclays Premier League 第33節/2016.04.09(Sat)

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    リーグ第33節は、アウェイでWiganと対戦する。
    メンバー表を見ての通り、この試合もシモンヴェアンブロームが累積警告による出場停止のため、16歳のバリシッチがDMとしてスタメン出場しています。
    前節のBlackpool戦は、相手選手が前半に退場してくれた事もあってなんとか勝利を収めることができたが、この試合も果たしてうまくいくかどうか。


    Result

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    んとかドロー。
    前節は相手選手が退場となってくれたおかげで助かったが、今節は逆にこちらの選手が退場してしまったせいで苦しい試合になってしまった。
    で、退場したのがシモンらの代役として出場させたDMバリシッチ
    16歳の選手を強行出場させて戦犯扱いするのは流石に可哀そうであるが、チームにとって非常に痛いものになってしまった。




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    今回記録した5試合の結果です。
    結果は3勝2分けで勝ち点11と非常にいいものでしたが、攻撃陣が5試合でわずか3得点しか挙げておらず、連続無失点記録を更新している守備陣とは対照的にあまり良くない状況のようです。
    特にエースエクスラジャーが直近10試合で1得点と絶不調に陥っており、そろそろヘレニウスを含めた控え陣と入れ替えをしなければいけないかなーとか思ってます。



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    第33節まで消化した時点での順位表です。
    相変わらず「4位の壁」が厚過ぎて前に進めませんw
    今シーズンも残すところあと5試合になってしまったので、なんとかこの壁を突破してCL出場権を手に入れることができるように全力で頑張っていきましょう!




    それでは、今回はここまで。
    次回はリーグ最終戦まで記録していく予定です。
    [ 2013/11/17 23:47 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

    快進撃。

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    今さらですが、昨年末に発表されたバロンドールの受賞者です。
    今年もC.Ronaldが受賞したようです。

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    C.Ronaldはこれで3年連続での受賞となったようです。
    直前までL.Messiが4年連続で受賞していたので、あと1年で彼の記録に並ぶ事になりそうです。
    に、してもここ8年間はC.RonaldとL.Messiがそれぞれ4年ずつ受賞という寡占状態ですね。
    ここに颯爽と我がクラブの選手が!!・・・ってのはさすがに無理がありそうですw
    が、いつの日にかこの賞を争えるほどの選手を育ててみたいものですね。


    それでは、今回も引き続き我がクラブの歩みを記録をしていきます。
    今回はリーグ第25節Aston Villa戦からの記録となります。



    Aston Villa vs Sheff Utd Barclays Premier League 第25節/2016.02.02(Tue)

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    前節からわずか中2日で迎えたリーグ第25節は、アウェイでAston Villaと対戦する。
    こちらのメンバー表を見ての通り、カップ戦でもないのに控え中心のメンバーとなってしまっている。
    特に、両サイドバックは不動のスタメンが負傷離脱してしまったので、不安が残るメンバー構成となってしまっている。
    上位に食らいついてくためにはこういった試合でも簡単に落とすわけにはいかないので、なんとか頑張ってもらいたい。

    Result

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    勝。
    スタッツの通り、非常に地味な試合になった。
    実際、試合終了後に実況の方にも「Sheff Utdが勝ちましたが、お粗末な試合でした」というお決まりの傷つくコメントを言われてしまいましたし( ̄ε ̄;
    が、こんな試合でも勝点3を取れたことは、今後のリーグ戦を戦っていく上で非常に大きなものになりそうです。
    また、不安を持って迎えた両サイドバックですが、左サイドのデミルは評価点7.2と及第点を獲得し、右サイドのキーンに至っては決勝点のアシストを決めて評価点8.0のMOMを獲得するという満足のいく結果を残してくれました。
    とりあえずは、この両名に頑張ってもらいましょう!
    また、この試合で不動のエースエクスラジャーが怪我をしてしまいました。離脱期間が3~4日と短かったのが救いですが、チームにとっては非常に痛いものになってしまいそうです。



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    エクスラジャーが前の試合で足のけがをしてしまいました。
    幸い、離脱期間は3~4日と短いのでそこまで深刻な事態にはならなさそうです。
    逆に「ヘレニウス!チャンスだぞ!」と言いたいくらいの気分ですw



    Reading vs Sheff Utd Barclays Premier League 第26節/2016.02.06(Sat)

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    リーグ第26節は、アウェイでReadingと対戦する。
    前の試合でエースエクスラジャーが怪我をしてしまったため、この試合では久しぶりにヘレニウスを1TOPに据えて戦う。
    ここまでリーグ15試合(先発6試合&途中出場9試合)出場しているが、ゴールはゼロ。
    最近は監督の信頼を失ってしまっているために出場機会自体が減ってきているが、このチャンスをモノにして再び信頼を勝ち得て欲しいところ。


    Result

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    頼を勝ち得たのはヘレニウスではなくパミッチでしたー(´▽`)というオチ。
    押し気味に試合を進めながらも得点を奪えないまま突入した後半開始直後の49分、左サイドのクラインツからのタイミングのいいパスを受けたパミッチが、そのままPA内に侵入してシュート!
    これがゴール右隅に突き刺さって見事な先制点を挙げることに成功する。
    マクレーンが40分に軽傷を負ってしまったために、スクランブル出場となったクラインツが得点に絡むというのは所謂怪我の功名ってやつですかね。
    さらに64分には、相手GKのクリアボールをこれまたパミッチがダイレクトで無人のゴールに叩き込んで追加点を挙げる。
    この手のゴールは、このゲームが発売された直後の昨年秋冬ごろによく見た気がしましたが、いつぞやのパッチが当たってからはほとんど見ることがなかったので、なんだか懐かしい感じがしましたねw
    兎にも角にも、これでリーグ戦4連勝!そして、その間なんと無失点!
    やっぱり守備が安定してくると、チームの成績も安定してきますね(*^-゚)





    Sheff Utd vs Mancester Utd Capital One Cup 決勝/2016.02.21(Sun)

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    Capital One CUP決勝はMancester UtdとWembley Stadiumで対戦する。
    Man.Uとはここまで3試合戦った事があるが、結果は1勝1分1敗と全くの五分。
    しかし、選手層を見てみてもこちらよりも力のあるクラブであることには間違いない。
    とりあえずは守備から試合に入っていくという意味で、守備的な4-2-3-1を採用して試合に臨むこととする。
    ちなみに、相手はエースR.Van Persieら主力の一部を怪我で欠いている模様。また、現在リーグ戦で6位に沈んでいるせいか選手達の士気もあまり高くない。
    ここは一世一代のビッグチャンスだと思って全力でぶつかっていきたい。


    Result

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    リーグカップ初優勝!
    守備的に試合に入っていったはずなのに、開始早々の9分にカウンターからマクレーンが先制点を挙げる。
    その後も五分五分の試合に持ち込むことができ、大きなピンチを迎えることなく前半を終了した。
    この調子で残り45分も!と思ったのも束の間の後半10分。
    前半にシミュレーションでイエローを1枚もらっていたトリッピアーが、これまたPA内でシミュレーションを取られてなんと退場処分となってしまう。
    1試合に2回もシミュレーションでイエロー貰うとか馬○かよ・・・。しかもこんな大事な試合で・・・。
    仕方が無いので、1点を守りに行くべくシステムを4-2-3-0という、全員ハーフラインより下がった位置にポジションを取って守備に専念する作戦に変更する。
    で、そんな事をするとやっぱり相手に怒涛の攻めを見せられていくつか決定的な形を作られてしまうのだが、迎えた68分。
    残念な退場をしたトリッピアーの代わりに右サイドハーフに入れていた将来有望株の18歳クラインツが、シモンのスルーパスを受けてそのままドリブル→シュート!
    これがDe Geaの指先をかすめて見事にゴール左隅に決まり、まさかまさかの追加点を挙げることに成功する。
    その後、82分にMan.U期待の17歳STC.Kendallに1点差に迫られるゴールを挙げられてしまうが、なんとか逃げ切り勝利を飾ることができた。
    これでクラブ史上初のリーグカップ優勝&EL出場権を手に入れることができました。やったね(*^-゚)






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    Capital One Cupの優勝&来季のEL出場権獲得関連のニュース記事です。
    ファンも理事会も喜んでくれているみたいで本当に良かったです(´▽`)
    この調子でリーグ戦の残りの試合も全力で駆け抜けていきましょう!



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    Capital Pne Cup決勝で、チームを危機に追いやる退場を犯してしまったトリッピアーに警告を与えておきました。
    本当は一番重い2週間分の罰金を科してやりたいくらいの気持ちでしたが、普段は他の選手に比べて警告を受けることが少ない選手なので、今回は警告をするに留めておきました。
    次やったら承知しねーぞー( ̄ヘ ̄)




    Sheff Utd vs Norwich City Barclays Premier League 第26節/2016.02.27(Sat)

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    リーグ第27節は、ホームにNorwich Cityを迎える
    相手は現在リーグ戦で8試合勝利無し(1分7敗)、そして順位は降格圏にどっぷり浸かった19位と非常に苦しんでいるようだ。
    もしかして怪我人を多く抱えているのか?と思ってクラブ情報を確認してみたのだが、怪我による離脱者は一人もなく、むしろ恵まれた状況のようだ。
    こんな単に不調なだけなチームにホームで取りこぼすわけにはいかないので、リーグカップを取った勢いそのままにぶつかっていく。
    また、この試合ではリーグカップ決勝で退場処分となったトリッピアーが出場停止のため、その試合で貴重な得点を挙げたクラインツをスタメンで起用することにした。


    Result

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    念なドロー。
    スタッツの通り、こちらが優位に試合を進める展開。
    が、結局ゴールを奪うことはできなかった。
    残り15分からはシステムを4-4-2に変更し、試合終了まで猛攻を仕掛けたのだが、決定的なシュートもバーを叩くなど運もなかったようだ。
    唯一の収穫(?)は、前半25分に負傷退場したデミルが長期離脱をしないで済んだ事くらいか。
    今、彼に離脱されてしまうと我がクラブには左サイドバックを本職とする選手がいなくなってしまうという緊急事態になるところだった。
    ただでさえ今シーズンの不動の左サイドバックのハマライネンが全治3ヵ月の重傷を負ったばかりで凹んでいるのに、これ以上イジメないでください(-ω-;)




    Bolton Wanderers vs Sheff Utd Barclays Premier League 第28節/2016.03.06(Sun)

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    リーグ第28節は、アウェイで最下位Boltonと対戦する。
    前節に続いて下位との対戦となる。
    この大事な時期に2試合続けて下位との対戦があるという恵まれた日程にもかかわらず、ここで勝点を伸ばせないというのは許されない事なので、必勝態勢で臨みたい。
    ので、システムはいつものアウェイ仕様の守備的4-2-3-1ではなく、ホーム仕様の4-1-4-1を採用して守備よりも得点を奪う事を目的として行きたいと思う。


    Result

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    転勝利!
    押し気味に試合を進めながらも前半27分に相手STM.Alustizaに先制点を決められてしまう。
    が、前半終了間際にヴェアンブロームがCKから得点を挙げて追いつくと、後半はパミッチの2得点を含む3得点を挙げて逆転勝利を収めた。
    試合前に「守備よりも得点を奪う(キリッ」とか言っておきながら前半に先制点を奪われた時には軽く目眩がしたが、なんとか勝利を収めることができた。
    ちなみに、この試合の4点目となったヘレニウスのゴールは、彼にとってプレミアでの初ゴールとなった。
    今シーズンも8割以上終わってしまったこの時期に初ゴールというのは少し寂しい気がするが、これも来シーズンに繋がっていくという風に前向きにとらえていきましょう(`・ω・´)





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    パミッチが週間ベスト11に選出されました。
    先のBolton戦で2G1A、評価点9.30を記録してMOMに選出された事が大きく評価されたようです。
    おめでとう!



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    SwanseaのD.Moyes監督が解任されたようです。
    記事にも書いてありますが、成績不振が原因のようです。
    調べてみたところ、昨年はまずまずの成績を残していたようですが、今年に入ってからリーグ戦11試合で1勝3分7敗。カップ戦を含めた13試合で見ても2勝3分8敗と、散々な成績だったようです。
    で、解任が決定的になったのが前節のこの試合↓
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    ホームで2-6て・・・。
    いくら相手がMan.Cでもこれはいけませんわ。
    年が明けてから2ヶ月の間に溜まりに溜まっていた不満がついに爆発してしまったようです。
    D.Moyes監督とはこれからも非難の応酬をして楽しもうと思っていたので、この解任事件にはちょっとがっかりしましたが、この成績では解任されても仕方が無い気がしますね・・・。
    できれば早いところ次の就職先を、できればプレミアの中堅クラブあたりで見つけてくださいm(_ _)m




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    今回記録した5試合+親善試合の結果です。
    一言で言うと「順調」。ホームでのNorwich戦をスコアレスドローで取りこぼすという失態をしてしまったが、それ以外は文句のつけようのない結果を手にしてます。
    今シーズンも残り2カ月強。この調子を維持して、最終的に良い結果を手にできるように頑張りたいですね。



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    第28節まで終了した時点での順位表です。我がクラブ名の横にあるELの文字がなんだか輝いて見えますw
    肝心の順位ですが、前回記録時には4位につけていたものが現在は5位に落ちています。
    と、いうもの今回記録したリーグ戦4試合を3勝1分けで乗り切った我がクラブに対して、Arsenalがなんと4連勝を記録してました( ̄◇ ̄)
    元々、勝点差が1しかなかったんだからそりゃ抜かれますわw
    泣いても笑っても今シーズンも残すところあと10試合。ここまで来たらEL出場に留まらず、一気にCL出場権まで手にしてやるくらいの勢いでいってみましょう!



    それでは、今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していこうかなと思っています。
    [ 2013/11/11 22:38 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

    去る者、来る者。

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    我がクラブのベテラン選手、ロブソンザネッティが今シーズン限りでの引退を表明しました。
    二人とも、私が就任当時に3部にいたクラブをプレミアの舞台まで引き上げる事に大きな力を発揮してくれたのですが、ここ2年ほどは能力的、年齢的にもプレミアで戦うには厳しくなってしまっていたので、そのほとんどをリザーブで過ごしていました。
    やはり、と言うべきか、二人とも現在の契約が今年で満了となるために揃って引退を決意した模様です。
    本当にご苦労様でした。
    今後はヒギンボザムらと同じくコーチに・・・と思ったのですが、既にコーチの枠が一杯&理事会にコーチ増員の打診をするも拒否という残念な事態となってしまったため、このままサヨウナラとなってしまいそうです。
    とりあえず、両名の最後の紹介をしておきます。

    Barry Robson (バリー・ロブソン・M(RCL),AM(RC))
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    2012-2013シーズンに私と一緒に加入した選手。
    このクラブの初期メンバーの中では、非常に貴重な中盤のゲームメーカーだった。
    就任1年目のLeague1では、年間で9得点10アシストを記録する大活躍を見せてくれた。
    2年目のLeague Championshipでは少し出場ペースが落ちたため、3得点5アシストに留まったが、立派に中盤の攻撃陣を支えてくれた。
    プレミアに上がった3年目以降は、トップチームではほとんど出場機会が無かったが、主力に怪我人が出た時のためのバックアッパーとして存在感を発揮してもらった。



    Cristiano Zanetti (クリスティアーノ・ザネッティ・DM,MC)
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    私が就任した当時、このクラブにDMを本職とする選手が一人もいないという衝撃の事実を突き付けられた結果、急いで獲得をした選手の一人。
    イタリアのインテル、ユヴェントスといったビッグクラブで活躍してきた選手が、まさかイングランドの3部リーグ所属のチームに来てくれるとは思いませんでしたw
    ロブソンと同じく、チームがプレミアに上がるまでは主力として活躍してくれていたのですが、リーグのレベルが上がったのに対して本人能力が加齢による衰えを見せていたため、ここ2年はリザーブ暮らしとなってしまっていた。
    中盤の守備だけではなく、時には攻撃においても働きを見せてくれた。
    特に思い出深いのがこの回で記録した対Carlisle戦。
    前半で相手に2点リードされる苦しい展開だったが、彼をゲームメーカーに据えて戦った後半に3得点を奪って逆転勝ちした試合でした。
    できれば貴重なイタリア人コーチとしてクラブに残ってもらいたかったのですが、残念ながらコーチの枠が余っていないので、このまま退団となってしまいそうです。



    去る者あれば、来たる者あり。
    今シーズンに入ってから、急に将来有望な若手選手がバタバタと加入してきたため、彼らの紹介をしときます。
    ちなみに、こういった将来の有望株は自分では探しませんwすべてフットボールディレクターに任せてあります。
    青田買いまで自分でやってしまったら、彼の仕事が全く無くなってしまいますし(; ̄ー ̄)
    若手が全然足りてないポジションを取ってこなかったり、すでに人が余ってるポジションを取ってきたりしますが、それに対してグチグチ言いながら進めていくのが意外と楽しいんですw


    Dinko Barisic (ディンコ・バリシッチ・DM)
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    守備能力を育てれば、シモンの後継者になり得る潜在能力を持っていそうなクロアチア人DM。
    今現在DMの選手層が薄いので、もしかしたら今シーズンにトップチームデビューを果たすかもしれないです。


    Nenad Bago (ネナド・バゴ・DM)
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    前述のバリシッチと同じくクロアチア人のDM。こちらはバリシッチと比べるとややバランスのいい能力を持っている。
    逆を言うと「粗削りだがトップでも通用する面を持っている」というタイプではないため、この選手については大事に育てた後にトップチームデビューという予定で行こうかと思ってます。


    Eduard Cristescu (エドゥアルド・クリステスク・ST,AMR)
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    16歳にして、すでににある程度完成された能力を持っているルーマニア人ST。
    現在はエースエクスラジャーヘレニウスという絶対的な2人がいるため、すぐにデビューとはいかないが、将来的にはクラブを背負って立つ選手になる事を期待している。



    ついで、というわけではないですが、今年の冬の移籍期間で獲得した選手についても紹介しておきます。

    Mike van der Hoorn (マイク・ファン・デルホールン・DC)
    ←FC Utrecht(NED), 移籍金1.1B(600M+500M(48ヶ月分割))
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    23歳のオランダ人ディフェンダー。
    実を言うと、この選手を獲得したきっかけは、とある飛ばしのゴシップ記事でした。↓
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    初めは誰それ?と思っていたのですが、調べてみたら割と私好みの選手だったので、記事に乗っかって獲得に走ってしまいました。
    この飛ばし記事を書いた記者はきっとどこかでガッツポーズをしている事でしょうw
    もし、この補強が失敗だったらその記者を恨んでやる!(逆恨み)


    Goran Krajnc (ゴラン・クラインツ・M(RL),AM(RC))
    ←Maribor(SVN), 移籍金500M(300M+200M(48ヶ月分割))
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    スロベニアのクラブから獲得してきた18歳のサイドアタッカー。
    18歳の選手の獲得は、先ほど「フットボールディレクターに任せる」と言っていた青田買いの臭いが少ししますが、気にしないで下さい・・・。
    特徴はドリブルとスピード、それになんと言っても大きいのは左右両方とも天性というポジション特性。
    こういった選手が一人いるだけで、過密日程時のやりくりが非常に楽になるので助かりますね(´▽`)



    なんだか今回は前置きがずいぶん長くなってしまいましたが、ここで紹介した選手が将来的に我がクラブの中心になっていくと思ってます。
    それでは、本題に入っていきます。
    今回はリーグ第21節、ホームにMan.Cを迎えての試合からの記録となります。




    Sheff Utd vs Mancester City Barclays Premier League 第21節/2016.01.09(Sat)

    Starting Line-up

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    快勝を収めたカップ戦から中3日で迎えたリーグ第21節は、ホームにMan.Cを迎える。
    Man.Cとはこれまでに3回対戦したことがあるが、結果は2分1敗と未だに勝ったことが無い。
    さらに、今節は主力陣の疲労がピークを迎えてしまったため、一部の選手を除いて控え選手を起用する羽目になってしまった。
    上位に食い込むためには捨て試合などを作っている場合ではないが、主力に無理をさせて怪我をされたら元も子もないので、今回は厳しい戦いになることを覚悟で臨むこととした。


    Result

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    変わらず歯が立ちませーん。
    支配率はいつもの40:60。そしてシュート数は倍以上。
    このクラブに勝つためには何か特別な事をしなければいけないんですかねぇ(-ω-;)
    とりあえずは、次の試合までの間隔が久しぶりに1週間空くので、主力陣にはゆっくり休んでもらって後半戦の残り試合に向けて調整してもらいましょう( ̄‥ ̄)




    Arsenal vs Sheff Utd Barclays Premier League 第22節/2016.01.16(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第22節は、アウェイでArsenalと対戦する。
    開幕直後の第3節に対戦した時には、ホームで1-1のドローという結果を手にしている。
    今回はアウェイでの試合となるが、勝点1でもいいので持ち帰れるように頑張りたい。


    Result

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    敗。そして2試合連続0-2での敗戦。
    前節のMan.C戦と同じようなスタッツ&スコア。
    こういった上位陣との試合をあっさり落としているようでは、大陸間大会の出場権を手に入れられる順位に食い込むのは難しいかもしれませんね(-ω-;)
    実際、この連敗で3位だった順位も6位まで転落してしまいました。
    このままズルズルいってしまわないように、なんとか立て直さなければいけませんね(`・ω・´)



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    ヴェアンブロームが週間ベスト11に選出されました。
    一方的にやられてしまったArsenal戦でも、シモンと共に中盤の底で守備に奮闘してMOMを獲得した事が評価されたようです。
    おめでとう!そしてありがとう(´▽`)




    Sheff Utd vs Swansea City Capital One Cup 準決勝2nd Reg/2016.01.19(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    Capital One Cup準決勝の2nd RegはホームでSwansesaと対戦する。
    2週間前にアウェイで行われた1st Regで3-0の快勝を収めているため、余裕を持ってこの試合を迎えることができた。
    ので、この試合では疲れの見える主力陣は休ませて、控え中心のメンバーで臨むこととする。
    に、しても相手は相変わらずのベストメンバーですね・・・。相手もこちらと同じく過密日程中だというのに、主力陣は一体いつ休みを取っているのでしょうか(; ̄ー ̄)


    Result

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    勝進出決定!
    試合自体は決して満足の出来るものではなかったが、きっちりドローを勝ち取ることができた。
    この結果、リーグカップでは初めての決勝に進出することができた。
    決勝の相手はMan.U。
    非常に手ごわい相手ではあるが、せっかくここまで来たのでなんとか優勝カップを手に入れることができるように頑張りたいですね( ̄‥ ̄)




    Sheff Utd vs Newcastle Utd Barclays Premier League 第23節/2016.01.26(Tue)

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    決勝進出を決めたカップ戦から1週間相手迎えたリーグ第23節は、ホームにNewcastle Utdを迎える。
    前回対戦時にはアウェイでの激戦の末、ドローを勝ち取っている。
    今回はホームでの試合となるため、なんとか勝利を収められるように頑張りたい。
    先週のカップ戦を控え中心のメンバーでこなすことができたため、主力陣の休養は十分。久しぶりに全員コンディションが完璧な状態で試合に臨むことができる。


    Result

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    しみながらの勝利。
    ホームでの試合であったが、スタッツの通りボールの支配に苦労する。
    シュートは相手を上回る14本打てているので見かけは良く見えるが、そのうち10本がPA外からの駄目元ミドルだった事を考えると、そちらも決して良くはない。
    しかし、CKからのゴール前の混戦でマグワイアがゲットしたPKをパミッチがきっちり決めてくれたおかげでなんとか勝点3を手に入れることができた。
    守備陣もゼロで抑えてくれたことも非常に大きかったですね(´▽`)




    Sheff Utd vs Swansea City Barclays Premier League 第24節/2016.01.30(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第24節は、ホームにSwansaea Cityを迎える。
    Swanseaとは今月だけで実に3試合目の対戦となる。
    先日、相手の監督であるD.Moeysと非難の応酬をしたばかりであるので、ホームで無様な試合はできない。
    前節から中3日のため主力陣にはやや疲れが見えるが、今回は監督のメンツのために全員起用することとした。ごめんね(つω‘*)
    対する相手は、不動のエースS.Fletcherがとうとうダウンしたようだ。
    そりゃ過密日程中もリーグ戦、カップ戦問わずにフル出場させられたら「要休」マークつきますがな( ̄ε ̄;



    Result

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    勝!
    試合は、開始15分までにパミッチピアースのゴールで2点を取ってその行方をほぼ決定してしまった。
    内容的にも文句のつけようがない出来で進んでいた・・・はずだった。
    大誤算が生じたのは後半。まずは左サイドのマクレーンハマライネンが後半7分と9分に立て続けに負傷退場。
    これだけでも十分大変な事態なのに、終了間際には右サイドバックのスペクターまで負傷退場させられてしまった。
    まさか、勝てないと悟ってこちらの選手を壊しにきやがったのか・・・?
    99%根拠のない妄想ですが、ハーフタイムにD.Moyesが選手にそんな指示を出している姿が目に浮かんでムカついてきましたw
    で、肝心の容態ですがマクレーンは離脱なし&スペクターは6~8日の離脱という診断だったのですが、今シーズン不動の左サイドバックとして働いてくれていたハマライネンが全治3ヵ月という衝撃の診断が下ってしまいました( ̄◇ ̄)
    あまりに衝撃的な報告であり、いつも撮っている負傷報告のSSを撮り忘れるという大失態をかましてしまいました。
    ・・・ということで、今回は文字のみの報告とさせて頂きますm(_ _)m





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    今回記録した5試合の結果です。
    やはりMan.C戦、Arsenal戦の連敗が目立ちます。しかも両試合とも0-2での敗戦・・・。
    とりあえず、Man.C戦の直前まで3連勝していたことと、Arsenal戦の後のNewcastle戦、Swansea戦に連勝できたおかげで順位を大きく落としていないのが救いですが、2試合も続けて成す術なくやられてしまうと流石に少し凹みますね(-ω-;)



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    第24節終了時点での順位表です。
    開幕直後から日程の都合で消化試合が2試合も少なかったMan.Cが一気に試合を消化した結果、一気に首位に躍り出ました。
    我がクラブは現在4位につけていますが、7位のChelseaまでの勝点差はわずか3。たった1試合の結果であっさり抜かれてしまう位置につけられています。
    しかも、その間にいるのがArsenalとMan.U。錚々たるメンツに下から睨まれている状況で、そのプレッシャーがハンパないですw
    今年の目標である大陸間大会の出場権獲得のためには最低でも5位に入る必要があり、それ以下の場合はカップ戦の結果次第というザ・他力本願な状況となってしまうため、なんとか頑張って自力で権利を獲得できるように頑張っていきたいところですね(`・ω・´)


    それでは、今回はここまで。
    次回はリーグ戦の結果と、Man.Uを相手に戦うCapital One Cupの決勝の結果を記録する予定です。
    [ 2013/11/06 23:23 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)





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