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    復活?

    コンフェデレーションズカップが終わりました。
    まだ、これから決勝トーナメントが始まるので、あくまで日本目線での話ですが・・・。
    結果はご存じのとおりです。
    決勝トーナメントに勝ち進むのは相当難しいだろうな、と思ってしましたが、勝ち点0は・・・ですね。
    とりあえず、このモヤモヤした気分を記録しておくために、敢えてモヤモヤとした文章にしてみました(  ̄_ ̄)



    さて、それでは気を取り直して続きを記録していきます。
    今回は、リーグ第25節Millwall戦からです。
    前回記録した5試合が1勝1敗3分と、一時の勢いが失われつつある状況でしたが、今回は一体どうなるでしょうか?



    Sheff Utd vs Millwall npower Football League Champinship 第25節/2013.12.17(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第25節は、ホームでMillwallと対戦する。
    Millwallは、今シーズンの開幕戦でアウェイでの戦いでありながら勝利を挙げることができた、いい思い出のある相手だ。
    しかし、相手のスタメンを確認してみてビックリ( ̄◇ ̄)
    システムは前回の4-2-3-1から4-4-2のダイアモンド型に変わっていて、さらにメンバーも半分以上変わってしまっている・・・。
    順位も20位と、事前のメディア予想よりずいぶん下位に沈んで残留争いに巻き込まれているし、一体何があったんでしょうか?
    ま、とりあえずこちらはいつも通りの試合ができるように頑張っていきましょう(`・ω・´)


    Result

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    合を支配しての勝利となった。
    シュート数は相手の倍以上、支配率も2/3近くキープすることができ、危なげない試合運びができた。
    決勝ゴールは、フリンのファーサイドへのクロスを、逆サイドに張っていたキャリーが豪快にボレーで叩き込む形で生まれた。
    その後も、いくつか決定的なチャンスを作ることができたが、追加点を奪うことは出来なかった。
    しかし、この日の守備陣は1点あれば十分と思わせるほどの安定したプレイを見せ、ホームできっちり勝点3を獲得することができた。
    とりあえず、これで4試合連続無敗(2勝2分)となり、一時の不振から少し上向きになってきたかなーという気がします(´▽`)




    Sheff Utd vs Wolves npower Football League Champinship 第26節/2013.12.21(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    前節から中3日で迎えたリーグ第26節は、ホームに5位Wolvesを迎える。
    Wolvesには第3節で1-3のスコアでボコボコにやられ、Championshipの厳しさを思い知らされた嫌な記憶がある。
    今回はホームでの戦いとなるため、前回よりもいい試合をしたいところ。
    また、今節を皮切りに次節は2位Burnleyと、次々節は4位Brightonと上位陣と続けて対戦する日程となっている。
    この連戦をいい成績で乗り切るためにも、この試合で大きく躓くわけにはいかない。
    採用システムはいつも通り4-1-4-1で、しっかりとした守りから試合を作るプランでいく。
    また、前回対戦で手を焼いた稲本選手はリザーブに幽閉されており、移籍リストに載せられてしまっているようだ。
    能力的にはいいものを持っているのでなんとか救済したいところだが、年俸が150M(円)という我がクラブにとってはぶっ飛んだ金額のため、手が出せずに終わってしまいそうです( ̄ε ̄;


    Result

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    勝。
    試合は、開始10分にマクファゼンの左からのクロスをロブソンが頭で落とし、それをエースマーフィーがゴール右隅に綺麗に叩き込んで先制!と思いきや・・・オフサイド???
    はい、下が疑惑のオフサイドシーンです。

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    違うよね?全然オフサイドじゃないよね?相手16番よりマーフィーの方が内側にいるよね??
    はぁ・・・(-ω-;)

    その後は、ゴールを取り消されたショックのせい(?)でミスが多くなり、相手に60%以上ボールを支配される苦しい展開。
    それでもなんとか粘って前半を0-0で折り返すことができた。
    しかし、後半に入っても流れは変わらず相手に一方的に攻め込まれる展開に。それは、56分に相手中盤のキーマンC.Gardnerが負傷退場しても変わることはなかった。
    これは良くて引き分けだなぁと覚悟をした直後の73分、ロブソンフリンの左からのクロスをダイビングヘッドで押し込み、なんと先制に成功してしまう。
    突然の展開に戸惑いながらも、そこからはさらに守備を意識した交代&指示を与えてなんとか逃げ切りに成功した。
    なんだかドタバタした試合になってしまったが、なんとか上位対決3連戦を勝利でスタートすることができた。


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    「Kevin Friendのレフェリングは良かった。」

    ・・・は?

    名前はFriendさんですが、たぶん友達にはなれないと思います(  ̄_ ̄)




    Burnley vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第27節/2013.12.26(Thu)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    上位対決3連戦の第2戦は、アウェイで2位Burnleyと対戦する。
    前回対戦では3-1で勝利しているが、その試合で活躍したロブソンが今節は警告累積のため出場できない。
    しかし、相手もエースC.Austinを怪我で欠いているので状況は五分五分といったところか。
    とりあえず、アウェイでの試合となるのでたとえ1つでも勝点を持ち帰りたい。


    Result

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    敗。
    試合は、開始直後から相手に押し込まれる展開。
    それでも、26分に得たPKをヒギンボザムが一度失敗しながらも、リバウンドを押し込んで先制に成功する。
    これで流れが少し変わるかと期待したのだが、全く変わらず引き続き相手ペースで試合が進んでいく。
    そして迎えた35分、先ほどのPKの帳尻合わせか?とも思われるほど微妙な判定でヘンリーがPKを献上してしまう。
    これをD.Marnyにきっちり決められて同点に追いつかれてしまう。
    せめて勝点1を持ち帰ろうと、後半から守備的布陣に変更して挑むものの、59分にD.Elimに勝ち越しゴールを上げられてしまい万事休す。
    アウェイでの首位決戦は、先制しながら逆転負けを喫してしまうという悔しい結果となった。




    Sheff Utd vs Brighton npower Football League Champinship 第28節/2013.12.28(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    首位決戦に敗れ、失意の中で迎えた第28節は、ホームに帰ってきて4位Brightonとの対戦となる。
    前回対戦ではアウェイでの戦いながら3-1と気持ちよく勝利を収めているが、それもこれも開始10分で相手エースのL.Ulloaが一発レッドで退場してくれたおかげであった。
    今回も同じようなミスを期待するのは流石に無理があると思うので、前回の結果が良かったからと言って油断しないようにしたい。
    また、ここ最近の過密日程でスタメン陣の疲労が色濃くなってきたため、エースマーフィー他一部選手を休ませる布陣を取った。
    サブメンバーが奮起してくれればいいのだが・・・どうなるでしょうか?


    Result

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    勝!
    エースマーフィーの代役として出場したマッデンが大活躍を見せてくれた。
    前半だけで2得点を挙げ、後半にも自分で得たPKをきっちり決めてハットトリックを達成した。
    得点の形も、スピードを生かして相手ディフェンスラインの裏へ飛び出すという、自分の強みをしっかりと出したものであった。
    シーズン開幕からあまり多くの出場機会を与えてられてないが、ここまでですでに6得点を挙げ、平均で約63分に1得点という素晴らしい決定力を見せてくれている。
    チームの方も、前節の首位決戦での敗戦を払拭することができたいい勝利であった。



    Sheff Utd vs Leicester City npower Football League Champinship 第29節/2013.12.31(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    大晦日に組まれたリーグ第29節は、ホームに11位Leicesterを迎える。
    前回対戦では圧倒的に試合を支配される展開になったものの、少ないチャンスを生かして2-1で勝利を収めることができた。
    その試合ではマーフィーが2得点を決める大活躍を見せてくれたが、前節ハットトリックを決めたマッデンを、またベンチ送りにするのはどうかと思ったため、今節も彼をスタメンで起用することとした。
    気分良く新年を迎えるためにも、是非とも勝利を収めたいところ。


    Result

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    裕を持った勝利となった。
    スコアは1-0だったが、試合内容はこちらが勝っていたものとなった。
    前半開始早々にドゥルリーが2列目からうまく飛び出して先制点を挙げると、その後も一方的に攻め続けた。
    55分には相手センターハーフのN.Dannsが2枚目のイエローで退場処分となり、この時点で試合がほぼ決してしまった。
    その後は追加点は奪えなかったものの、カウンターだけに気をつけて時間を過ごすという楽な試合運びをすることができ、今年最後の試合をきっちり勝利で終えることができた。
    2試合続けての活躍を期待して起用したマッデンであったが、無難ではあったが輝きの少ないプレイ&結果となった。



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    なんと、12月の最優秀監督賞に選出されました。
    そこまでいい成績ではなかったので正直驚きましたが、ここまでの好調が証明された気がするので悪い気はしませんね(´▽`)



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    理事会からシーズンの目標変更の打診がきました。
    もちろん優勝したるぜい!と、言いたいところでしたが、選択肢の最上位が「上半分に入る」だったので、渋々それを選択しました。
    内心は、これで後半戦に万が一絶不調に陥ってもクビにはならずに済むな( ̄∇ ̄*)と安心する小心者なんですけどね。
    何はともあれ、これで人件費予算が少し余裕ができました。実はこの間のシモン獲得後から若干ですが予算オーバーしており、いつ理事会から文句を言われるかドキドキしていたので、これで安心して眠ることができそうです。



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    今回記録した5試合の結果です。
    4勝1敗となかなかいい成績を残せています。ただ、その1敗が首位決戦というのが少し悔しいところですね( ̄ε ̄;


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    第29節終了時点での順位表です。
    少しずつですが、下との勝ち点差が開いてきたような気がします。
    まだ16試合も残っているので油断はできませんが、これはもしかしたらもしかするかもしれません( ̄ω ̄;)



    それでは、今回はここまで。
    次回は、新年明けて1試合目のFA杯3回戦、Bournemouth戦からの記録となります。


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    [ 2013/06/23 23:15 ] Sheff Utd(13/14) | TB(0) | CM(0)

    確変終了?

    今週の日曜日にいよいよコンフェデレーションズカップが開幕しますね。
    グループリーグがブラジル、イタリア、メキシコと同組と、願ってもない相手と試合ができるので楽しみですねぇ(´▽`)
    まぁ、地球の裏側で行われる大会のため試合時間が明け方~朝になってしまうので、なかなか生では観戦できそうもないのですが・・・( ̄ε ̄;


    さて、それでは今回もSheff Utdの足跡を記録していきましょう。
    今回は、代表ウィークによる2週間の中断期間明けのリーグ第20節Tranmere Rovers戦からとなります。



    Sheff Utd vs Tranmere Rovers npower Football League Champinship 第20節/2013.11.23(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    代表ウィークによる中断期間明けの第20節は、ホームにTranmereを迎える。
    Tranmereとは、昨シーズン終盤までリーグ優勝を争ったちょっとしたライバル関係にある。
    ちなみに、昨シーズンの直接対決の成績も1勝1敗と五分の成績となっている。
    戦力を見てみると、昇格したのにも関わらず大きな補強はしていないようだ。
    ここは、昨年とは違った所を見せてきっちりと勝点3を手に入れたいですね( ̄‥ ̄)


    Result

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    メダメなドローとなった。
    「シュートはゴールを決めるために打つものであって、キーパーにぶつけるために打つものではありません。」
    そう、マーフィー君、あなたに言ってるのです( ̄ヘ ̄)
    試合はしっかり支配出来ていたにもかかわらず、エースが突然GKにボールをぶつけるという新しい競技に目覚めてしまったおかげで格下相手にホームで勝点1しか手に入れることができなかった。
    次の試合こそしっかり勝って勝ち点を積み上げていきたい。




    Ipswich vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第21節/2013.11.26(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第21節は、アウェイで11位Ipswichと対戦する。
    エースマーフィーは、前節の出来が良くなかったためスタベンとし、代わりに今シーズン加入したマッデンを起用した。
    怪我人が少しずつ復帰してきたものの、まだまだベストメンバーには程遠い布陣となってしまっているが、なんとかいい試合をしたいところ。


    Result

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    しい逆転負け。
    試合は、21分にエースマーフィーの代わりに起用したマッデンが、期待に応えて先制点を挙げるといういいスタートを切ることができた。
    しかし、そのわずか10分後に相手サイドバックのJ.Tavernierに同点ゴールを許してしまうと、徐々に相手ペースになってしまった。
    後半にメンバー交代などの手を打ったものの、その流れをなかなか変えることができない。
    そして終了間際の84分、相手STのD.Sommaにとうとう勝ち越し点を許してしまった。
    その後、なんとか同点に追いつこうと攻勢にでたものの得点を奪うことができずに悔しい敗戦となってしまった。
    なんとかまだ首位をキープしているものの、ここ2試合の躓きで下位クラブに完全に尻尾をつかまれてしまいました。




    Sheff Utd vs Birmingham City npower Football League Champinship 第22節/2013.11.30(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    代表ウィーク明けから2試合連続未勝利で迎えたリーグ第22節は、ホームでBirminghamを迎える。
    相手は現在21位と降格争いを演じている。が、選手の能力自体は我がクラブよりも優れたものを持っている模様。
    最近の未勝利のおかげで選手のモチベーションが悪化しているのが気になるところであるが、ここはホームでの戦いでもあるため、なんとか勝利を手に入れたいところ。


    Result
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    げ切り失敗。
    前半から相手に多くチャンスを作られる苦しい展開。
    しかし、後半から投入したキャリーが52分に見事なヘディングを決めて先制に成功した。
    このままなんとか逃げ切ろうと頑張ったのだが、終了間際の89分にゴール前の混戦から相手STM.Trottaに豪快に同点ゴールを叩き込まれてしまった。
    あまりにショックだったため、茫然としているうちにそのまま試合終了となってしまった。。
    これでなんと中断明けから3試合連続未勝利。
    一時の勢いはどこへやら。シーズン折り返しで我がクラブの確変は終了となってしまったのでしょうか( ̄ε ̄;
    ちなみに、今節終了時点でしばらくキープしていた首位の座をとうとう明け渡してしまいました。
    3試合も足踏みしていたらそり抜かれるわ( ̄ω ̄;)


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    マーフィーが週間ベスト11に選出されました。
    一応、週末の試合では1アシストを挙げてMOMに選出されましたが、ミッドウィークの試合は途中出場の上に何もできなかった感じですので、なんだか腑に落ちない選出のような気がしますが、とりあえずおめでとう!



    Doncaster Rovers vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第23節/2013.12.07(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    シーズンの折り返しとなるリーグ第23節は、アウェイでDoncasterと対戦する。
    相手は昨シーズン6位ながら、プレイオフを勝ち抜いて昇格してきたクラブだ。
    やはり、実力的にこのディビジョンはキツかったらしく、現在のところ単独で最下位となってしまっている。
    メンバーを見てみても、昨シーズンからあまり大きな補強はしておらず、シーズンを通して戦うには寂しい戦力に見える。
    我がクラブも直近3試合未勝利と調子は良くないが、この相手に取りこぼしは許されない覚悟で挑んでいきたい。


    Result

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    試合ぶりの勝利!
    試合は、開始早々4分にエースマーフィーマクマホンからのクロスをうまく流し込んで先制点を挙げると、32分にはカウンターからキャリーが追加点を挙げた。
    久しぶりに余裕を持った試合運びが出来ていると思った前半ロスタイム、要注意人物としてマークしていたM.ZammamaのスルーパスからK.Bennettに決められて1点差に追い上げられてしまった。
    後半に入ってからは前半の打ち合いが嘘のように静かな試合展開となり、時間だけが過ぎて行った。
    が、このまま試合終了かと思われた89分、カウンターからマーフィーがこの日2点目となるゴールを挙げて試合を決定づけてくれた。
    中断明け4試合目にしてやっと勝利を挙げることができた。
    しかも、ライバル達が取りこぼしてくれたおかげで再び首位に返り咲くことに成功するというおまけ付きでの勝利となった。


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    ヘンリーが週間ベスト11に選出されました。恐らく、初めての選出ではないでしょうか?
    地味ですが、開幕からここまで攻撃でいいものを見せてくれていたので、素直におめでとう!といった感じです。
    に、しても先週にあまり活躍しなかったのに謎選出されたマーフィーが、今週は2ゴールを挙げてMOMも獲得したのに選出されないという残念なことになってしまいました。
    うーん・・・。正直この賞の選考の基準はよーわからんですね( ̄ω ̄;)



    Cardiff City vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第24節/2013.12.14(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第24節はアウェイでのCardiff City戦。この試合からシーズン後半戦となる。
    一周り目を終えてまさかの首位となっているが、同じような戦いを二周り目でもできるのか真価を問われることになりそう。
    ちなみに、Cardiff Cityとの前回対戦は1-1の引き分けとなっている。
    今節はアウェイでの戦いとなるため、なんとか前回と同じ勝点1を持ち帰ることを目標として頑張りたい。


    Result

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    標通りのドローとなった。
    開始5分にカウンターからマーフィーが2試合連続となるゴールを挙げて先制に成功するが、残りの85分間はひたすら耐える展開となってしまった。
    スタッツを見てもわかるように、シュート数は3倍差、試合率も2/3近く相手に握られてしまうという正にフルボッコの試合となった。
    しかし、失点は33分に相手STF.Campbelに決められたミドルシュートによる1点に抑えてなんとか勝ち点1を持ち帰ることに成功した。




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    今回記録した5試合の結果です。
    結果は1勝1敗敗3分と、非常に不満の残るものとなってしまいました。
    怪我人も長期離脱者を除いてほとんど復帰したのですが、悪い流れを断ち切ることができずにズルズルときてしまっていますね。
    まだやっと折り返し地点まで来たところですが、既に息切れしてる感がありますねぇ( ̄ε ̄;
    戦力を補強しようにも予算が全く残っていないため、即戦力になるような選手を獲得出来るとも思えませんし・・・。
    さて、どうしたものか(  ̄_ ̄)


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    第24節終了時点での順位表です。
    前節に引き分けたため、得失点差で3位まで転落してしまいました。
    まぁ、当初の予想が降格争いだったことを考えれば、上出来すぎる位置にいることができているんじゃないかなーと思います(´▽`)




    シーズンも半分を終えたので、ここまでのデータを紹介します。
    まずは選手データを。
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    ウチの看板はセンターバックの2人であることが一目瞭然という感じですね。
    平均評価点トップ5に2人ともランクインしています。
    マグワイアに至っては、現在のところなんとトップに立っています。
    このまま行ったらMVP獲得しそうな気がするようなしないような( ̄∇ ̄*)ゞ


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    チームデータはこんな感じ。
    ここでもやはり目が行くのは失点数ですかね。現在の所リーグで2番目に少ない失点数を誇っています。
    やはり、センターバックの2人を中心とした守備がうまく機能している賜物でしょうか。



    それでは、今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していきます。
    このまま次回も今回のような調子が続くのであれば、我がクラブの確変も終了してしまったとみてよさそうな雰囲気ですねぇ( ̄ε ̄;
    [ 2013/06/13 23:17 ] Sheff Utd(13/14) | TB(0) | CM(0)

    野戦病院。

    日本代表がワールドカップ出場を決めました!おめでとうございます(*^-゚)

    そういえば、これまでFMで代表監督なるものはプレイしたことないんですけど、どんな感じなんでしょうね?
    代表戦とか年間通じてもあまり試合数ないですし、割とサクサク進むかんじなんですかね。
    また、気が向いたら少しプレイしてみようかなー(´▽`)


    さて、それでは話を戻しましてSheff Utdの冒険を記録していきましょう!
    今回は、リーグ第15節West Ham Utd戦からの記録となります。
    ここまでリーグ11戦連続無敗を継続しており、前回の日記タイトルも「無敗街道。」などと調子に乗ったものを付けてしまうほど絶好調を維持しています。
    さて、いつまでこの調子を維持することができるのでしょうか?




    Sheff Utd vs West Ham Utd npower Football League Champinship 第15節/2013.10.26(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第15節は、ホームにWest Hamを迎える。
    相手は、開幕前には3位と上位に入ることを予想されながら、ここまで13位と期待外れのシーズンを送っている。
    しかし、選手能力を見ると何故この順位なのかわからないほど優秀な選手が揃っている。
    対する我がクラブは、中盤の守備の要エンガルラを欠き、さらにその代役として十分な働きを見せてくれていたザネッティまで前の試合で負傷して離脱してしまうというプチ緊急事態にある。
    とりあえず、代役の代役としてドイルに白刃の矢を立てたが、思ったような活躍をみせてくれるかどうか。
    まずは失点をしないことを目標に試合を進めていきたい。


    Michael Doyle (マイケル・ドイル・DM,MC)
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    2010/2011シーズンからこのクラブに所属している選手。今シーズンで4年目となる32歳で、基本的には中盤の守備的な役割を担う。
    同じ役割の選手として不動のエンガルラ、バックアップとしては十分な能力をもっているザネッティが控えているため、カップ戦や今回のような緊急事態以外ではあまり出番は無い。
    能力的には、ベテランだけあってメンタル面では割といいものを持っている。スキル・フィジカル面ではやや見劣りしてしまうが、少しでもチームの力になってもらいたいところ。



    Result

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    しい敗戦となった。
    試合は、戦前の予想通り相手に多く攻め込まれる形で始まった。
    スタッツ上での支配率ではこちらが勝っているように見えるが、中盤より後ろでボールを回していることが多く、実際にチャンスの数では相手の方が多く作り出していた。
    こちらも、カウンターなどからいくつか決定機を作るものの、いつもはそういうチャンスを決めているエースマーフィーがこの日は決めることができずに前半を終えてしまった。
    そして後半開始早々の48分ついに先制を許してしまった。
    ゴール前でマグワイアがクリアしたボールが、運悪く相手PA内にいたMLA.Surmanの足元に入ってしまい、そこから見事なシュートを決められてしまった。
    その後も、選手交代や細かい戦術変更でなんとか対抗しようと試みるが、いくつかチャンスを作るものの結局追いつくことができずに悔しい敗戦となってしまった。


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    12試合ぶりの敗戦を喫したとニュースになってしまいました。
    評論家はこの敗戦で我がクラブの昇格圏維持を疑問視しているようですが、誰であろう監督であるこの私が一番疑問視している状況なのでもっともだなぁと思います。
    あーでも不安だわ。ちょう不安。一瞬でも昇格とか夢見ちゃっただけに、ここから落ちるのが不安でしょうがないです(-ω-;)
    でも、なんとか少しでも長くこの位置にいられるようになんとか頑張っていきたいですね!




    Sheff Utd vs Sunderland npower Football League Champinship 第16節/2013.10.30(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第16節は、ホームにSunderlandを迎える。
    前節のWest Ham同様、昨シーズンにプレミアから降格してきたクラブであり、メディアも上位に入ると予想している強豪である。
    が、これまたWest Ham同様、今シーズンでは調子が悪いらしく現在はなんと18位に沈んでいる。
    この2つのクラブが開幕前の予想を大きく裏切っていることが、現在の訳の分からない順位表を生み出している原因なんじゃないかなぁ?なんて気がします。
    とりあえず少しでも上位に行くためにも、このまま少しでも長く眠っていて欲しいものです。お願いなので、ウチ相手に突然覚醒するのだけはやめてください(-ω-;)


    Result

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    っていたより相手は重傷だったようだ。
    試合は、予想に反して開始からこちらが多くの時間において支配をしながら進んでいく。
    が、エースマーフィーの調子があまり良くないため、得点を挙げることができない。そして、時間の経過とともに評価点も下がっていってしまったため、55分に控えの新戦力マッデンと交代する。
    この交代から前線でボールが収まる機会が増え、ついに迎えた81分、セットプレイからマグワイアが鮮やかに決めて先制に成功する。
    その後、システムを4-4-2に変更して攻めに転じてきた相手を嘲笑うかのようにカウンターからマッデンが決め、試合を決定付けた。
    前節12試合ぶりという久しぶりの敗戦を喫した直後の試合であったためとても心配したが、なんとか勝利を収めることができた。
    ちなみにマーフィーはこの試合で5試合連続無得点となってしまい、試合後の記者会見でもその不調についての質問が出てしまった。もちろん、彼を信じていると答えましたがね( ̄‥ ̄)=3



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    この試合でキーンキャリーが軽傷を負ってしまいました。それぞれ数週間の離脱となってしまいます。
    キーンは本職はセンターバックですが、そのポジションのスタメン二人(マグワイアヒギンボザム)が鉄板すぎるため、シーズン序盤はなかなか出番がなかったものの、5節あたりから右サイドバックに活路を見出していい活躍を見せてくれていただけに残念な離脱となってしまいました。
    とりあえず、シーズンもまだまだ先は長いのでしっかり治して欲しいところです(´▽`)




    Sheff Utd vs Leeds Utd npower Football League Champinship 第17節/2013.11.02(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第17節は、ホームにLeedsを迎える。Leedsは我がクラブと同じYorkshire地方に拠点を構えており、ちょっとしたライバル関係にあるようだ。
    相手キーマンに挙げたSTS.Morisonは、ここ2試合連続得点中と調子が良い。
    この選手に仕事をさせないことが勝利を収めるために必要なことになりそうだ。
    また、ここ最近の連戦&怪我人続出のため各選手のコンディションが悪化しているため、何人か控え選手に入れ替えて試合に臨むこととした。
    どうかうまく機能しますように(-人-)


    Result

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    演・演出ドゥルリーの試合となった。
    まずは前半開始早々の3分に直接FKを叩きこんで先制点を挙げると、48分にもFKから得点を演出した。(アシストは付かなかったが・・・(-ω-;))
    その後、好調の相手エースのS.Morisonに1点差となる得点を許す苦しい展開であったが、その直後の73分にカウンターから今シーズンの監督的ベストゴール候補に挙げたくなるような綺麗なゴールを決めて、試合を決定づけてくれた。
    終わってみれば2ゴール(1起点)の大活躍で、評価点9.2&MOMを獲得した。


    Andy Drury (アンディ・ドゥルリー・M(RC),DM)

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    昨年の冬の移籍期間に加入した選手。中盤であればどこでもできる器用さを持っているが、基本的に中央で活躍するタイプと思われる。
    と、なるとチームの大黒柱ロブソンと役割がカブってしまうため、基本的にスタベンになることが多い。
    しかしロブソンもだいぶ年齢を重ねてきているので、世代交代となった時には今のところ後継者の1番手になると考えている。




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    ライバルに勝利したのでファンの皆様もとても喜んでくれているようです。
    1つでも多くこういった勝利を届けたいものですねぇ(´▽`)




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    マグワイアが週間ベスト11に選出されました。おめでとう!
    でも、前の試合で大活躍だったドゥルリーが入ってないのがちょっと不満ですねぇ( ̄ε ̄;



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    この試合の後、一人選手を獲得しました。
    名前はシモン。モザンビーク国籍の選手で、ポジションは基本的にDMを得意としています。

    Simao (シモン・DM)

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    我がクラブにはもったいないくらいの能力を持った選手の加入となった。特に守備に関わる能力がフィジカル・スキルともに非常に高く、メンタル面でも十分なものを持っている。
    10代の頃からギリシャの強豪であるPanathinaikos FCに所属しており、当時から将来を期待されていたのではないか思われる。が、直前の所属は中国の山東FCで、獲得時点ではなんとフリーになってしまっていた。
    一体、彼に何があったのだろうか・・・?ま、おかげで安く獲得できたのでウチとしてはラッキーでしたけどね(´▽`)



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    リザーブ戦に出場していたマクドナルドが怪我をしてしまったようです。
    去年から数えて何回目の離脱か分からないレベルになってきましたwたぶん、年間の半分くらいは負傷で離脱しているんじゃないでしょうか?
    開始当初はロブソンの後継者として期待していたのですが、ここまでスペだといろいろ困るので、さっさと放出してしまおうかなーと考え中です(-ω-;)




    Reading vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第18節/2013.11.05(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第18節はアウェイで6位Readingと対戦する。
    今シーズンにプレミアからの降格組であるが、メンバーを見る限り昨シーズンとあまり大きく変わっていないようだ。
    特にST・MC・DCのセンターラインは昨シーズンのメンバーがそのまま残っている。降格したのに草刈り場にならなかったみたいですねー( ̄ω ̄;)
    とりあえず、2部としては反則的戦力を持っている相手とのアウェイ戦となるので、ここは勝ち点1でも持ち帰れるように頑張りたいところ。
    ちなみに、直前に獲得したシモンには早速DMとしてスタメン出場してもらいました。まだ加入したばかりでコンディションがすぐれないのですが、連戦&怪我人続きで中盤のメンバーのコンディションが壊滅的になってきたのでスクランブル的に起用することになってしまいました(-ω-;)


    Result

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    全に力負けと言った試合となった。
    相手のキーマンとしてマークしていたSTP.Pogrebnyakに前半に2得点もされてしまい、完全に試合をコントロールされてしまった。
    後半開始早々にCKからのこぼれ球をマグワイアがうまく押し込んだ時にはイケるかな?と思ったが、そんなに甘くはなかった。
    ラスト15分間はシステムを4-4-2に変更して攻撃的に出たのですが、結局同点に追いつくことはできなかった。
    やっぱり昨年プレミアを経験したメンバーが大半を占める相手と戦うのは難しいですね(-ω-;)


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    この試合でボッデが怪我をしてしまいました。昨シーズンに一時流行ったヒジの怪我で2週間の離脱だそうです。
    先日のシモンの加入で中盤のローテーションが少し楽になると思った矢先に残念な離脱となってしまいました。




    Hull City vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第19節/2013.11.09(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    前節の敗戦で2位に転落してしまった我がクラブの第19節は、アウェイでのHull City戦となる。
    Hull Cityとは、先月の代表ウィークの中断期間に組んだ親善試合で2-0の勝利を収めている。
    そのいいイメージを持って本割のリーグ戦でもきっちり勝ち点3をもぎ取りたい。
    ちなみに、この試合の後はまた代表選がある関係で2週間のプチ中断期間に入る。
    その間に現在怪我で離脱している選手が半分ほど帰ってくる予定になっているので、なんとかこの試合を頑張って凌ぎたいところ。


    Result

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    荒れの試合となってしまった。
    両チーム合わせてイエローカード8枚、そして怪我人が3人。怪我人は相手が重傷者1名、ウチが軽傷者2名であった。なんだかここ最近毎試合のように怪我人が出ているような気がしますね( ̄ε ̄;
    ちなみに、現時点で怪我による離脱者がなんと7人も出てしまっています。たぶん日記をつけ始めてからは最多の離脱者になっているんじゃないかなーと思ってます。
    試合のほうは、終始攻め込まれる展開になってしまったものの、カウンターからワンチャンスをものにしてなんとか勝ち点3を手に入れることができました。
    とりあえず気分良くプチ中断期間に入れますね(´▽`)
    中断期間にはいつも親善試合を組んでいるのですが、野戦病院化してしまっている今回は見送りたいと思います( ̄ω ̄;)


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    この試合でマクマホンが脚の怪我で2~3週間の離脱となってしまいました。
    中断期間明け早々には帰ってきそうなのでとりあえず一安心です。


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    同じくザネッティも脚の怪我で2~3週間の離脱となります。
    これで、中盤の守備的役割を担える選手がドイルだけになってしまいました・・・。頼むから早く帰ってきてくれ~( ̄◇ ̄)





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    今回記録した5試合の結果です。
    中2~3日で試合を行う割とタイトな日程だったのですが、なんとか勝ち越して乗り切ることができました。
    に、してもこの過密日程中の疲労の蓄積が原因なのか、怪我人が乱発して野戦病院化しています(-ω-;)
    重傷者が少ないのが幸いですが、一人でも多く、そして一日でも早く戦列に復帰してもらいたいですね。


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    第19節までの順位表です。
    なんと、まだしぶとく首位をキープしています。
    この順位にいることができるのも、リーグで2番目に少ない失点数を誇る守備陣のおかげでしょうか。
    ここまで1試合平均で1点以下という素晴らしい結果を残してくれています(´▽`)
    間もなくシーズンの折り返しを迎えようとしていますが、少しでも長くこの流れを続けていきたいものです。



    それでは、今回はここまで。

    [ 2013/06/05 23:40 ] Sheff Utd(13/14) | TB(0) | CM(0)





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