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    鬼日程。

    なんだか知らないですが、最近になって他クラブから監督就任のオファーが殺到しています。
    しかも、同じプレミアのクラブから。
    なにがあったんでしょうか?

    まず初めに来たのがNewcastleから
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    そして立て続けにSouthamptonから
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    で、少し間をおいてEvertonから
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    ま、当然といえば当然ですが、すべて下位に沈むクラブからのオファーとなっています。
    そして、これまた当然のことですが、ぜーんぶ断りました(´▽`)
    3部からここまで持ってきたクラブを、この状況で自分から放り出す馬鹿はいないでしょうw
    それより衝撃的だったのが、どのクラブも移籍予算2~3B&人件費予算5~6B/年という莫大な予算を持っていた事ですね。
    我がクラブの年初の予算が移籍予算0.4B&人件費予算1.57Bということを考えると、これら下位のクラブでさえ同じディビジョンとは思えないほどの資金力の差があったみたいです。
    これなら確かに降格候補に予想されるわって感じですね( ̄ω ̄;)

    ま、プレミアの中では予算が少ない事は分かっていたことなので、あまり気にせずにこれからも頑張っていきましょう!



    さて、それでは引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していきます。
    今回はリーグ第14節、Norwich City戦からの記録となります。




    Norwich City vs Sheff Utd Barclays Premier League 第14節/2014.11.23(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第14節は、アウェイでNorwich Cityと対戦する。
    相手は現在17位と、降格圏に片足を突っ込んでいる位置にいる。
    前節に続いて残留争いのライバルとの試合となるため、アウェイでの戦いとなるが絶対に落とせないものになりそう。


    Result

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    調な試合となった。
    シュート数は両チームとも一ケタ。そしてチャンスらしいチャンスはほとんどなかった。
    開始6分にデミルのクロスがそのままゴールに吸い込まれるというラッキーゴールが生まれ、運を味方につけての勝利を手にできるかと思ったが、勝負の神様はそんなには甘くなかったようだ。
    とりあえず、残留争いのライバル相手にアウェイの試合で負けはしなかった。それが唯一と言える収穫だった。




    West Ham Utd vs Sheff Utd Barclays Premier League 第15節/2014.11.28(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第15節は、アウェイでWest Hamと対戦する。
    West Hamは昨シーズンChampionshipで2位の成績を残し、今シーズンに我々と一緒に昇格したクラブである。
    開幕前のメディア予想順位は18位と、我がクラブと同じく降格圏内が予想されている。
    この試合で3試合連続で残留争いのライバルとの試合となるため、精神的に若干疲れてきたが、今節もなんとかいい結果を手に入れたいところ。
    メンバーを見てみると、若干の補強はしているようだが基本的には昨シーズンとメンツ的には大きく変わってはいないように見える。
    大きく補強して戦力アップを図った(つもり)の我がクラブにとっては、アウェイとはいえ負けられない試合になりそう。


    Result

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    ウェイ初勝利!!
    今シーズンのアウェイ戦、8試合目にしてやっと勝利を手にすることができた。
    試合自体はしょっぱいものだったが、結果としては最高のものが手に入った。
    唯一の見所は18分に決まったフリンのゴール。ゴール前の狭いスペースでパミッチエクスラジャーフリンと流れるようにパスが繋がり、ボールを受けた時点でフリーだったフリンが落ち着いて決めてくれた。
    シュート自体は平凡なものだったが、そこへ至るまでの繋ぎが綺麗に決まり、監督的今シーズンベストゴールと言える内容だった。
    これで降格圏までの勝点差は9。少しは余裕がでてきた・・・かな?



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    ボッデが今シーズンでの引退を発表しました。
    DMと守備的なMCの両方のポジションをこなすことができ、地味に重宝していたため非常に痛いところですが、本人の意思なので仕方ないですね・・・。
    まだ32歳なので、もうちょっとできたような気がするんだけどなー。チームの年俸総額を気にするあまり、契約更新のオファーを遅らせたのがいけなかったんでしょうか(-ω-;)



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    キーンが練習中にお股を痛めてしまったようです。
    離脱期間は約3週間。右サイドバックは我がクラブの中で最も層が薄いポジションなので、一日も早い復帰を期待したいと思います。



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    マグワイアが11月の月間最優秀若手選手に選出されました!
    昨年までは当たり前のようにこの栄誉を勝ち取ってきたのですが、まさかプレミアの舞台でも同じように獲得できるとは思いませんでした。おめでとう!




    Q.P.R vs Sheff Utd Barclays Premier League 第16節/2014.12.06(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第16節は、アウェイでのQ.P,R戦。
    Q.P.Rには先日のCarling Cupの2回戦で延長戦の末、121分に許したゴールによって敗戦という悔しい思いをさせられている。
    あの試合はミッドウィークに開催されたという都合上、サブ中心のメンバーで挑んだので(言い訳)、ベストメンバー同士がぶつかり合う今回が本当の意味での勝負の舞台だと勝手に思っている。
    どうかリベンジさせてください( ̄人 ̄)


    Result

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    勝!のはずが辛勝・・・。
    試合は、開始2分にエースエクスラジャーがゴール前のこぼれ球をうまく押し込んで先制という最高の形で始まった。
    これで勢いに乗ったチームはさらに相手を押込み、36分にはパミッチがPAエリアのすぐ外から目の覚めるようなミドルを叩き込んで追加点を挙げることに成功する。
    得点経過的にもスタッツ的にもこちらが相手を圧倒するような試合展開だったので、今シーズン初めてと言っていいくらい余裕を持って試合を見てられたのだが、それが突然一変してしまう。
    それは後半開始直後の51分、守備の要ヒギンボザムがこの日2枚目のイエローを受けて退場してしまった。
    ロスタイムを含めると残りはまだ40分以上。しかし、こんなに優位に進めていた試合を落とすわけにはいかない・・・。そんなことを考えて、残り時間については完全に攻撃を捨てた守備的な4-2-3-1(の、ゼロトップ型)で守り切ることを選択した。
    その後は予想通りサンドバック状態で攻められ続けたのだが、一人少ない中でも残ったメンバーが全員で集中して守り、なんとか無失点で試合を〆ることができた。
    これで降格圏との勝点差はついに二ケタの12。アウェイでの連勝は大きすぎて笑いが止まりません(´▽`)
    ちなみにこの試合で退場してしまったヒギンボザムですが、彼には私が監督に就任してから今まで散々世話になったので、今回の件のみで罰金を課すのもいかがなものかと思い、とりあえず警告をするに留めた。




    Sheff Utd vs Stoke City Barclays Premier League 第17節/2014.12.13(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第17節は、ホームにStoke Cityを迎える。
    相手は、開幕前のメディア予想順位では8位と予想されていたが、16節終了時点でなんと首位に立っている。
    他の上位陣の成績を見てみても、特に大きな取りこぼしはしていないので、純粋な強さが理由となっているようだ。
    その原動力は、上でキーマンにも挙げたSTF.Cavenaghi。昨年までメキシコリーグのPachuca CFでプレイしていたこのアルゼンチン人は、ここまで13点を挙げて得点ランキングのトップを走っている。
    他にも、中盤にはChelseaを自由契約になったF.Lampardが、最終ラインには同じくChelseaを自由契約となったA.Coleそれぞれ構えており、非常に効果的な補強をしているように見える。
    今節はホームの試合であるが、とりあえず負けないことを目標に頑張りたいと思う。


    Result

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    標通りの引き分け。
    試合前に相手のメンツを見てビビりまくっていた割には、まともな試合になった。
    それどころか、スタッツを見ての通りにこちらが若干押し気味に試合を進めることすらできたように感じた。
    もう少しうまくやれば勝てたような気がする試合ではあったが、とりあえずは目標であった「負けない試合」をすることができた。
    さて、次節からは本物(?)の強豪であるArsenal→Man.C→Chelseaと鬼のような3連戦が始まる。しかも、それぞれ中2日&3日という、コンディション的にも厳しいものとなっている。
    選手層の差がモロに出そうで非常に怖いところであるが、なんとか3連敗だけはしないように頑張っていきたいと思う(`・ω・´)




    Arsenal vs Sheff Utd Barclays Premier League 第18節/2014.12.20(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第18節は、アウェイでArsenalと対戦する。
    今節のArsenal戦を皮切りに、ミッドウィークにはMan.C戦、来週末にはChelsea戦と、超強豪クラブとの鬼のような3連戦が予定されている。
    今節はアウェイでの試合となるが、その後の2試合はホームで試合ができるので、なんとか3連敗だけは避けられるように頑張りたい。
    で、肝心のこの試合についてだが、さすがに昨年優勝したクラブだけあってどの選手も能力が高い。
    恐らく、我がクラブの選手は誰一人としてこの中に割って入っていくことはできないだろうなー・・・と思ってしまうほど控えを含めて優秀な選手が揃っている。
    とりあえず、ボコボコにやられるにしても大量失点だけはしないようにいつもの通り守備的な4-2-3-1で試合に入っていくこととする。


    Result

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    いですね、Arsenal(  ̄_ ̄)
    大量失点だけはしないように守りを固めて試合に入ったのだが、前半だけで3失点と、守備が崩壊してしまった。
    アウェイでの強豪との試合ということで「捨て試合」とまでは言わないが、疲労が蓄積してそうな主力組を一部休ませたことが、この惨劇を生み出してしまった一因になってしまったかもしれない。
    前半終了間際にマテユがスーパーなゴールを決めてくれたのだが、それすら喜べないような状況になってしまった。
    そういった訳で、鬼の3連戦の緒戦は最悪の結果となってしまった。これはもしかして3連敗来る・・・のか?
    あ、あとO.Giroudすごいですね。おそらく監督に就任してから、初めて相手選手にハットトリックなるものをやられたような気がします(-ω-;)




    Sheff Utd vs Mancester City Barclays Premier League 第19節/2014.12.23(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    前節アウェイで大敗を喫して迎えたリーグ折り返しの第19節は、ホームにMan.Cを迎える。
    相手は現在のところ2位と、実力通りの順位に付けている。
    メンバーを見てみると・・・なんじゃこりゃ?
    中盤の5人、一体いくらかけたらこんな豪華なメンツが揃うんですかね?現在の我がクラブでは、この5人の内の2人を雇ったら年間予算が消し飛んでしまうのではないかと思います。
    とりあえず、今節はホームでの試合となるので、前節のような失態をサポーターに見せることが無いように頑張って行きたいですね。


    Result

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    さかのスコアレスドロー。
    今シーズンが始まって、数えるほどしかクリーンシートを記録できていなかった我がクラブが、なんとMan.C相手に無失点試合をすることができた。
    しかもスタッツを見ても分かるように、試合を通じてそこまで一方的にやられたという感じではなかった。
    兎にも角にも、この結果のおかげで鬼の3連戦を3戦全敗という最悪の結果となることを免れることができた。




    Sheff Utd vs Chelsea Barclays Premier League 第20節/2014.12.27(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ戦二周り目の緒戦となる第20節は、ホームにChelseaを迎える。
    Chelseaとは今シーズンの開幕戦で対戦しており、その試合ではエースF.Torresと守護神P.Cechが怪我のため欠場していたのにもかかわらず0-2での敗戦(前回結果をリンク)を喫している。
    今節はというと、F.Torresは相変わらず負傷離脱をしているが、P.Cechは元気にスタメンを務めている。
    彼から得点を挙げることは非常に難しいと考えられるため、なんとか守備陣に頑張ってもらって、前節のMan.C戦と同じくスコアレスドローとすることを目標としたいと思う。


    Result

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    さかまさかの勝利!
    試合は、予想通り開始から相手が主導権を握り、こちらは防戦一方となる。
    これはまた厳しい試合になるな・・・と思っていた前半7分、フリンからの縦パスを受けたエクスラジャーがPA内であのM.Richardsをかわして、あのP.Cechの守るゴールに叩き込んで先制点を挙げることに成功した。
    さらに、格下相手に負ける訳にはいかない!と前掛りになった相手を嘲笑うかのように、55分にはカウンターから同じくエクスラジャーが追加点を奪って見せてくれた。
    この日のエクスラジャーは怖いくらい確実に決定機を決め、正にエース!といった活躍を見せてくれた。
    こちらの得点シーン以外はことごとく相手のターンであったが、11人全員&ポスト・クロスバーが皆で力を合わせて、なんと超強豪相手に2試合続けてクリーンシートを達成することができた。
    結局、鬼の3連戦は1勝1敗1分の勝ち点4と、全くもって予想だにしなかった結果を手にすることができた。やったね(´▽`)




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    ボッデが先の試合で転倒し、肘を怪我してしまったようです。
    離脱期間は約2週間。しっかり治して早く復帰してもらいたいですね。



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    マグワイアが12月の月間最優秀若手選手に選出されました!
    先月に続いて2ヶ月連続の選出です。あくまで若手選手というカテゴリですが、凄い事をやってのけてくれました。おめでとう!




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    今回記録した7試合の結果です。
    結果は3勝1敗3分と、強豪との鬼の3連戦をこなした割にはいい成績を残せたような気がします。
    要因は7試合中4試合でクリーンシートを達成してくれた守備陣の頑張りでしょうか?Arsenal戦では4失点と無残に崩壊してしまいましたが、それ以外の試合では安定した守備を見せてくれました。
    不動のセンターバックマグワイアが2ヶ月連続で月間最優秀若手選手に選出されたのも納得!ということですかね(´▽`)


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    第20節まで終了した時点での順位表です。
    我がクラブは現在9位!見事に中位をキープしています。
    ちなみに降格圏までの勝点差はなんと14。
    思ってたよりも楽に残留できそうだな~プレミアもこの程度ですか^^などと言っていると地獄を見そうなので、残りの試合も気を抜かずに頑張っていきたいと思います(`・ω・´)


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    ここまでの好調を受けて、理事会が目標の変更を打診してきました。
    「中位まで行けるんだったら予算増額するよ?」と言われましたが、頑として残留を目標とする旨を伝えさせていただきました。
    中位って・・・今いるのが中位だよ?シーズン終盤まで行ってこのポジションをキープできる自信なんてありません(>_<)




    それでは、今回はここまで。

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    [ 2013/08/27 21:53 ] Sheff Utd(14/15) | TB(0) | CM(0)

    大健闘。

    突然ですが、選手の能力を紹介する画面を変えました。
    変えました、と言っても別にスキンを変えたりしたわけではなく、ただ単にキャプチャする画面を変更しただけですけどね(つω`*)
    具体的にはこんな感じ。
    〈Before〉
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    〈After〉
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    今までは単に選手の能力が見やすい画面をチョイスしていたのですが、これからは選手のコンディションや体調、今季の各種大会の成績なども合わせて確認できる画面を紹介するように変更しました。
    持っている能力の割に試合での評価が高かったり、得点を決めていたりする選手や、逆に能力は高くてもイマイチな成績しか残せてない選手を紹介する時に使いやすそうな気がしたので・・・。
    まぁ、そんなに大きな変更ではないのですが、一応お断りだけしときました(´▽`)



    さて、それでは今回も引き続きリーグ戦の結果中心に記録していきます。
    今回はリーグ第9節、Mancester Utd戦からの記録となります。



    Sheff Utd vs Mancester Utd Barclays Premier League 第9節/2014.08.18(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第9節はホームにManchester Utdを迎える。
    さらっと書きましたが、あのMan.Uがホームにやって来るんです!親善試合とかカップ戦ではなくて、本割の試合をするために来るんです!いやーなんだかイマイチ実感が湧かない感じですね(; ̄ー ̄)
    試合の方はというと、一応マークすべきキーマンとして上に3人挙げましたが、先日のChelsea戦と同様に全員キーマン級の能力の持ち主と言ってもいい感じですね。
    ちなみに、W.Rooneyの年俸は約1.2B。我がクラブのチーム年俸総額が約1.8Bなので、もし彼を雇った場合には予算の2/3が吹っ飛ぶ計算になります・・・( ̄◇ ̄)
    まぁ、このことが表すように、両チームの力の差は歴然としているので、なんとかホームのサポーターの前で虐殺されるのだけは回避できるように頑張りたいと思います。


    Result

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    動のドロー!
    あのMan.Uから勝点を奪うことができました。しかも、試合内容でも決して負けてないと言えるほどの出来で。
    立役者はなんと言ってもマグワイア。22分にパミッチのCKを頭で合わせて先制点を挙げると、その後も守備で大奮闘をしてくれました。
    嬉しい誤算のおかげで、思わぬところで勝点を積み上げることができました。やったね(´▽`)




    Tottenham Hotspur vs Sheff Utd Barclays Premier League 第10節/2014.11.01(Sat)

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    節目のリーグ第10節は、Tottenhamとアウェイで対戦する。
    前節Man.Uとまさかの引き分けを演じ、良い雰囲気で試合に臨むことができそう。
    相手は、現在のところ11位に沈んでおり決して調子は良くなさそうに見える。
    G.Baleをはじめ、メンツ的には文句ない面々が揃っているが、なんとか勝点を持ち帰れるように頑張りたい。


    Result

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    も足も出ないとはこのことか・・・。
    シュート数は4倍以上、ボール支配率も60%以上相手に許してしまう結果になってしまった。これでは試合になりません・・・( ̄ε ̄;
    に、してもG.Baleは凄かった。一人だけ格の違う動きをしており、さすがといった感じだった。結果だけ見ても2G1Aと、全得点に絡む働きをしていた。
    これなら某クラブが100億以上出してでも獲得しようとするのもわかる気がします(; ̄ー ̄)
    とりあえず、アウェイでの試合と言いながらも0-3での敗戦は地味にショックが大きいので、次の試合に向けて立て直していかなければいかんですね・・・。




    Fulham vs Sheff Utd Barclays Premier League 第11節/2014.11.08(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第11節はアウェイでFuihamと対戦する。
    相手はここまで7位と、開幕前のメディア予想が17位であることを考えると非常にいいスタートを切っている。
    メンバーを見てみると、前の2試合の相手がMan.UとTotenhamという強豪が相手だったせいか、それに比べればやや見劣りして見える。これは意外とイケるかもしれない・・・!キーマンに挙げたM.Diarraも直前に怪我をして試合に出れないみたいだし・・・。
    ま、それでも我がクラブよりも明らかにいい選手が揃っているのでとりあえず勝点1を持ち帰ることを目標に頑張りましょう。
    ちなみに、Evertonを退任したD.Moyes(監督)がこのクラブの監督をやってました。現実のようにビッグクラブへの出世!とはいかなかったようですね。


    Result

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    標通りのドロー。
    スタッツの通り、相手がやや優勢だったものの、試合を通してほぼ五分五分の試合だった。
    23分にエクスラジャーマッキャンの鋭い縦パスに反応して、今季6点目となる先制点を挙げた時には勝点3が取れるような気がしたのですが、残り10分を切ったところで相手キーマンにも挙げていたJ.Kingに同点ゴールを許し、結局勝点1を得るに留まってしまった。
    それでも一応、試合前の目標だった「アウェイで勝点1」を達成できたのでヨシとしましょう!




    Sheff Utd vs Liverpool Barclays Premier League 第12節/2014.11.12(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第12節は、ホームにLiverpoolを迎える。
    前節から中3日であること&週末のBlackpool戦の方が残留争いの上で重要な試合になることを考慮して、この試合はサブメンバー中心の構成で臨むこととした。
    とりあえず、比較的連戦に耐えることができるディフェンスラインの4人は出場停止処分中のヒギンボザム以外いつものメンバーで構成し、大量失点だけは防ぎたいという意思表示はしておいた。
    「捨て試合」と呼ぶのは少し失礼な気がするが、厳しい残留争いを勝ち抜くためには必要なことだと割り切って采配をすることとした。


    Result

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    さかのドロー。
    大量失点での敗戦は勘弁、というスタンスで臨んだ試合であったが、なんと無失点で切り抜けることができた。
    相手攻撃陣に負傷者が続出(開始5分にM.Debuchyが負傷退場&後半開始早々にS.Gerrardが軽傷等々・・・)した影響が大きかったような気がするが、守備の要のヒギンボザムを欠く状況でも守備陣が本当にいい働きを見せてくれた。
    これで、先日のMan.U戦に続いてビッグ4を相手に勝点1を手にすることができた。ま、2試合ともホームゲームだったんですが・・・(; ̄ー ̄)
    それでも残留争いをしていく上で、最終的にこうやってもぎ取った勝点1が効いてくることが良くあるので、本当に大きいドローだったような気がします。



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    ボッデが前の試合でアゴを怪我してしまったようです。
    アゴの怪我とはまた珍しいところを・・・。たぶん私が監督就任してから初・・・かな?
    とりあえず、離脱期間は7~10日と長期ではないのですが、早く復帰してくれるのを期待しましょう。




    Sheff Utd vs Blackpool Barclays Premier League 第13節/2014.11.15(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第13節は、ホームでBlackpoolを迎え討つ。
    相手は現在15位と、我がクラブと同じく残留争いに巻き込まれている。
    残留争いのライバル相手に、ホームで取りこぼす事は絶対に避けなければならないので、全力で挑むこととする。
    この試合のためにミッドウィークのLiverpool戦を控え中心のメンバーで挑んだので、休養十分の主力組には是非とも奮闘してもらいたいと思う。


    Result

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    きな勝利を手にすることができた。
    試合は開始からこちらのペース。やはり、相手のスタメンに上で挙げたキーマンが一人もいなかったことが大きかったような気がする。特に怪我しているわけでもなかったのに・・・。
    兎にも角にも、ベストメンバーでない相手に対して押し気味に試合を進め、34分にCKからパミッチが、42分にカウンターからマッキャンがそれぞれ得点を挙げることに成功する。
    しかし2点リードで迎えた後半、さすがに相手も焦り始めたのか、システムをそれまでの4-5-1から4-4-2に変更&キーマンの投入という打開策をとってきた。
    すると、終始優勢だった前半とは打って変わって、守りに入る時間が長くなってしまう。
    そして迎えた55分。後半から入ってきたキーマンの一人K.Ucheに1点差に迫られるゴールを許してしまう。
    まだ残り時間が30分以上あったが、このままではジリ貧になってしまうと考え、システムを守備的な4-2-3-1に変更して1点を守り切る作戦をとった。
    これが功を奏したのか、その後はなんとか得点を与えずに残留争いのライバルから勝点3をもぎ取ることができた。




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    マッキャンが週間ベスト11に選出されました。
    本職はMLの選手ですが、チーム事情でMCやDMをやってもらう事が多くて悪いなーと思っていたのですが、こうやってちゃんと評価されると少し安心しますね(´▽`)




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    今回記録した5試合の結果です。
    結果は1勝1敗3分。しかし、相手が相手(5試合中3試合が超格上)ということを考えると、悪い結果ではないのかな?と思ってます。
    に、しても守備が安定しないですね・・・。
    5試合中4試合で失点、そして合計6失点と1試合平均でも1点以上失点している計算になってしまってます。
    補強しようにもお金がないし、さすがにこれ以上守備的な戦術を採るわけにもいかないし、どうしたもんですかねー(-ω-;)


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    第13節終了時点での順位表です。
    現在は10位と、なんとか中位をキープしています。これは予想外の大健闘と言ってもいいような気がしてきました(´▽`)
    ちなみに降格圏までの勝点差は8。前回記録の第8節終了時点では6だったので、少しだけですが差を広げることができたようです。
    この後もこの調子で頑張っていきましょう(`・ω・´)



    それでは、今回はここまで。

    [ 2013/08/21 23:26 ] Sheff Utd(14/15) | TB(0) | CM(2)

    淡々と。

    先日のウルグアイ戦、残念ながら負けてしまいましたね。
    フォルランいいなーと思って箱庭内を検索してみたのですが、いませんでしたw
    現在箱庭内は2014年の9月だから・・・35歳かー。じゃあ引退してスタッフとかになってるのかな?と思って検索したら・・・いました!

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    希望職種はアシスタントコーチだそうですが、現在は残念ながら無職のようです。
    能力的には攻撃指導とフィットネス指導に長けていますが、それ以外はなんだかビミョーな感じですね(-ω-;)
    ノリでコーチ職として契約を打診してみようかと思いましたが、いろいろ考えて今回はやめとくことにしました(; ̄ー ̄)
    ま、また縁があったらどこかで会いましょう!



    さて、そんな話は置いといて、今回も引き続きSheff Utdの足跡を記録していきます。
    今回はリーグ第6節、ホームにBrightonを迎えての一戦からの記録となります。



    Sheff Utd vs Brighton Barclays Premier League 第6節/2014.09.20(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第5節はホームにBrightonを迎える。
    今シーズンから一緒にプレミアの舞台に上がってきたクラブのため、開幕前のメディア予想は最下位となっている。
    ちなみに我がクラブが19位と予想されているため、世間からすれば最弱王決定戦といった試合と言った感じでしょうか?
    プレミアの舞台にあっては唯一の格下と言えるクラブとの試合となるため、なんとしても勝利を手にしたいところ。
    相手のキーマンはなんと言ってもJ.Walters。恐らく、Brightonが今シーズンを託して獲得してきたんじゃないかと思わせるほど、他の選手と比べて能力が突出している。
    とりあえず、勝利のためには彼に仕事をさせないことが絶対条件になりそうだ。


    Result

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    裕の勝利だったはずなのに・・・。
    試合は、開始1分にマクレーンが目の覚めるようなミドルを決めて先制に成功するという素晴らしい立ち上がりを見せてくれた。
    そしてその直後の5分、相手大黒柱のJ.Walteresシモンのスライディングがまともに入ってしまい、これが原因で負傷退場となってしまった。
    なんというか・・・ゴメンね(つω`*)
    やっぱりというか、これで勢いを失った相手に対してこちらが優位に試合を進め、25分にはエクスラジャーヘンリーからのクロスを体ごとゴールに押し込んで追加点を挙げることに成功する。
    2点差となったおかげで、この後も余裕を持って試合を進めていく。
    が、しかし迎えた69分。ゴール前の競り合いで上がった何でもないルーズボールを、ファビアンスキーが信じられないようなファンブルをしてしまう。
    これが悪いことに相手STのI.Humeの前にこぼれ、そのまま無人となったゴールに叩き込まれてしまった。
    結果的にはなんとか逃げ切れたものの、余裕の展開だと思っていた試合が一転、試合終了までヒヤヒヤしながら過ごす羽目になってしまった。
    これが集中力10の怖さか・・・。やっぱりGKには高い集中力が必要なような気がします(-ω-;)
    と言っても、今さら代わりのGKを取ってくるお金は無いので、こういうミスが1つでも出ないように祈りながら起用していくしかないんですけどね。頼むよファビアンスキー




    Q.P.R vs Sheff Utd Carling Cup 3回戦/2014.09.24(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    ミッドウィークに組まれたCarling Cup3回戦は、アウェイでQ.P.Rと対戦する。
    残念ながら2回戦に続いてアウェイでの試合となってしまった。ツイてないなー( ̄ε ̄;
    とりあえず、この大会についてはすでに理事会の定めた目標をクリアしているので、超サブメンバー主体で挑むこととする。


    Result

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    闘空しく敗退となった。
    試合は、開始1分にFKがポストに跳ね返ったところを相手STL.Remyに押し込まれて先制を許すという最悪の立ち上がりとなってしまう。
    しかし、その後は予想に反して五分五分に近い形で試合を進めていく。
    そして後半開始直後の48分、エリア内でドゥルリーのパスを受けたフリンが思い切りの良いシュートを放ち、同点に追いつくことに成功する。
    同点に追いつかれて焦ったのか、相手の当たりが急に厳しくなり、同点ゴールを決めたフリンが軽傷を負わさせられたり、右サイドバックのマクマホンが負傷退場させられたりと残念な事態になってしまう。
    試合の方も結局、90分では勝負がつかずに延長戦になってしまった。
    延長戦はお互い体力が無くなったせいか、特に見所もなく時間が過ぎて行った。
    しかし、PK戦が目前となった終了間際の121分、相手左サイドからのクロスを途中出場のD.Cisseにうまく合わされて決勝ゴールを決められてしまった。
    結局、開始1分と終了1分前に喫した失点での敗戦という、非常に珍しい結果となってしまった。
    ま、今回はとりあえず主力組のほとんどを休ませることができたから良しとしましょう!といった感じですね(; ̄ー ̄)
    これでリーグ戦の方に集中できるぜい!(言い訳




    Sheff Utd vs Newcastle Utd Barclays Premier League 第6節/2014.09.27(Sat)

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    リーグ第6節は、ホームにNewcastle Utdを迎える。
    Newcastleとは、昨年のFA杯で再試合を含めて2試合戦い、結果は1勝1分とこちらが良い結果を手にすることができた。
    相性というものがあるのであれば、この試合も良い結果を出せると信じて挑んでいきたい。
    先日のミッドウィークに組まれたカップ戦をサブメンバーでこなしたおかげで、主力の面々は休養十分。出し惜しみなしのベストメンバーで行くこととする。


    Result

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    退屈なドロー。
    スタッツを見てのとおり、両チームともシュート数は一桁。枠に飛んだシュートに至っては1本ずつしかないという悲惨な結果。
    しかし、リーグ戦6試合目(カップ戦含めれば8試合目)にして今シーズン初めてのクリーンシートを達成することができた。
    嬉しいには嬉しいのですが、攻撃陣の単調さが気になって素直に喜んでいいのか微妙な感じですね・・・(; ̄ー ̄)
    とりあえず6節終了時点で2勝1敗3分の勝点9。上位陣との試合が開幕戦のChelsea戦のみといった甘めの日程ですが、今のところはこのディビジョンでもまずまず戦えているような気がします(´▽`)




    Swansea City vs Sheff Utd Barclays Premier League 第7節/2014.10.04(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第7節はアウェイでSwanseaと対戦する。
    1TOPに座るのはS.Fletcher。実はこの選手、今シーズンの開幕前に3部降格したSunderlandから引き抜こうと盛んにスカウティングをかけたのですが、結局Swanseaに横取りされてしまって残念な思いをさせられた縁があります。
    まぁ、代わりに獲得したエクスラジャーがここまで6試合で4得点と、なかなかの働きをしてくれているので結果オーライといえるかもしれませんが「逃がした魚」の大きさを見せつけられない様にきっちりと抑えたいところですね。


    Result

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    ットプレイ恐るべし。
    どうしてもやられたくなかったS.Fletcherには仕事をさせなかったが、要所要所でセットプレイによる失点をしてしまって結局1-3の惨敗となってしまった。
    ちなみにこの試合でもエクスラジャーが一時は同点となるゴールを挙げてくれた。この得点があったおかげで、ぼこぼこにやられた試合の悔しさが半分になりましたとさ・・・たぶん(  ̄_ ̄)
    とりあえず、この試合のあと代表ウィークとなるため2週間ほどのプチ中断期間に入ります。主力組の面々にはこの機会に休んでおいてもらおうかなーと思ってます(´▽`)



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    守備の要ヒギンボザムが練習中にすねを怪我してしまったようです。
    幸い軽傷のため、中断明けの試合にはギリギリ間に合いそうですが、コンディションが若干心配な感じになってしまいました。



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    マクマホンがリザーブ戦でももを怪我してしまったようです。
    こちらはヒギンボザムと違って2~3週間の離脱となる立派な(?)怪我なようです。
    今季は特に右サイドバックの層が非常に薄いので、早く復帰してもらいたいところですね。



    Sheff Utd vs Wigan Athletic Barclays Premier League 第8節/2014.10.19(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第8節はホームにWiganを迎える。
    相手の順位は現在16位と、我がクラブと同じく残留争いに片足を突っ込んでいる。
    ホームでの残留争いのライバルとの試合となるため、絶対に勝点3を手に入れるべく頑張りたい。
    先日、練習中に怪我をしてしまったヒギンボザムだが、幸い軽傷だったため代表ウィーク中に完治することができ、この大事な試合に間に合わせることができた。よかったよかった(´▽`)

    Result

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    ームで貴重な勝利を手に入れた!
    スタッツの通り、こちらが優位に試合を進めることができ、22分には新加入のパミッチの待望の今シーズン初得点で先制することができた。
    また終了直前の83分にも、交代で入った昨シーズンのエースマーフィーが、こちらも今シーズン初得点を挙げ、ダメ押しをすることができた。
    この得点の直後の85分にシモンが2枚目のイエローを貰って退場してしまうというアクシデントがあったが、なんとか無失点で勝利を収めることができた。



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    今回記録した5試合の結果です。
    Carling Cupでは惜しくも延長戦の末に敗れてしまったのですが、リーグ戦では4試合やって2勝1敗1分と、なかなかの成績を残すことができました。
    ま、2勝はBrightonとWiganという、いわゆる下位クラブ相手からのものでしたが・・・残留争いを勝ち抜くためにはこれでいいんです!
    ボトムズリーグを勝ち抜くことが残留のためには必要な事となってくると思うので、この2勝はとても大きなものだったと思います。


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    第8節終了時点での順位表です。
    StokeとNewcastleが1試合少ない状態ですが、どんな結果でも我がクラブの順位には影響しないので気にしないようにしましょう。
    で、順位ですが現在のところなんと8位!中位が団子状態なのであっという間に転落することが容易に予想されますが、今のうちに上位半分というポジションを満喫しておきましょう(´▽`)
    ちなみに、ボトムズリーグで我がクラブに敗れたBrightonとWiganは見事に降格圏に沈んでいます。
    残留を勝ち取るためには、この先も下位との直接対決に集中してリーグ戦を戦っていく必要があることを見せつけられたような気がしますね(; ̄ー ̄)



    さて、それでは今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していきます。
    ちなみに、次節はホームでのMancester Utd戦です。なんと、我が町にあのMan.Uがやってきます!楽しみですねぇ( ̄∇ ̄*)
    [ 2013/08/17 00:54 ] Sheff Utd(14/15) | TB(0) | CM(0)

    新シーズン開幕!

    プレシーズンも終わり、新しいシーズンが開幕しました。
    今シーズンからはとうとうプレミアの舞台での戦いとなります。
    監督就任からトントン拍子で昇格を重ね、一気にここまで辿り着いてしまいました。
    この間も少し書きましたが、本当は2部で2~3年かけて力を付けてから挑戦しようと思っていたので、力不足の感は否めませんが、なんとか頑張っていきたいと思ってます(`・ω・´)

    ちなみに、理事会からの要求はこんな感じ。
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    リーグでは降格の回避、FA杯では4回戦進出、Carling Cupでは3回戦進出をそれぞれ期待されています。
    やはり今シーズン最大の目標は「残留」と言うことで間違いなさそうです。
    力が圧倒的に劣る中でこの目標を達成するためには、カップ戦は「気が向いたら頑張る」という程度に考えておいて、持てる力をすべてリーグ戦に集中して戦っていく必要があると思います( ̄‥ ̄)


    ついでに、現在のクラブ情報はこんな感じ。
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    なんと、知らないうちにクラブの好きな人物に私の名前が入っているではないですか!
    シーズン中はあまり見ることがない画面なので、一体いつから入っていたのかはわかりませんが、ずいぶんと高く評価されているみたいで嬉しいですね(´▽`)
    あ、ちなみに今シーズンのメディア予想順位は19位/20クラブのようです。やっぱり、鉄板の降格候補として考えられているみたいですね・・・。
    まぁ、予想を見て凹んでても仕方がないので、できることを少しずつやって行きましょう!


    それでは、いよいよ2014-2015シーズンの開幕です!
    開幕戦のChelsea戦から順番に記録していきましょう(*^-゚)




    Chelsea vs Sheff Utd Barclays Premier League 第1節/2014.08.16(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    ついに迎えた開幕戦。相手はなんとChelsea。そしてアウェイ。
    降格候補を開幕から叩き潰す気満々の日程ですね( ̄◇ ̄)
    一応上にキーマンを3人挙げましたが、まぁ言ってみれば全員キーマン級の能力を持っていますw
    さて、このメンツを相手にどこまでやれるか楽しみ、と言うよりもやっぱり怖いですね。開幕戦から夢スコとかはホント勘弁してもらいたいものです。
    で、採用したシステムは4-2-3-1。とりあえず守備を固めて失点をできるだけしないような試合運びをしていくことにしました。
    ちなみに、攻守でそれぞれ要になると思っていたF.TorresP.Cechは怪我のため開幕戦は欠場の模様です。これで少しはマシな試合になる・・・かな?


    Result

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    の差は歴然!といった試合になった。
    スタッツを見ての通り、試合を通してずーーーと相手のペース。こちらはまともにシュートすら打たせてもらえない状況になってしまった。
    前半は守備陣が奮闘してなんとか無失点で凌いだものの、後半17分にセットプレイからD.Baに先制点を与えてしまった。
    その後は、システムを4-1-4-1に変更して少しでも追いつくチャンスを作ろうと奮闘するが、逆に78分にMataにトドメの2点目を決められてしまった。
    やっぱり今まで戦ってきた相手とは一味も二味も違うといった感じですね(-ω-;)
    とりあえず、アウェイのChelsea戦と言うことを考えれば、大量失点をしなかっただけでもまずまずの結果と思っていいような気がします・・・たぶん。
    次節はホーム開幕戦となるEverton戦です。この敗戦を引きずらない様に切り替えて頑張っていきましょう!



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    昨シーズンまでのエース、マーフィーが足首の捻挫で4~5週の離脱となってしまいました。
    とりあえず1TOPのシステムに対してSTは3人いるので、緊急事態とまでは行ってませんが、早く治して復帰してくれることを祈りましょう!



    Sheff Utd vs Everton Barclays Premier League 第2節/2014.08.23(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第2節は、ホーム開幕戦となるEverton戦。
    開幕戦のChelsea戦で気持ちがいいまでに力の差を見せつけられ、プレミアの厳しさを思い知らされてしまった。
    今節も、予算規模の割に毎年安定した成績を残しているEvertonが相手。
    しかしメンバーを見てみると、M.Fellainiがいない・・・。監督もMoyesじゃない・・・。
    どうやらFellainiは本箱庭開始直後の7月にMan.Cに移籍し、Moyes同年11月に退任して今はFullhamにいるみたいです。
    これはもしかして戦力ダウンしているのかな?と思ったが、Fellaini放出直後に後釜としてMan.UからD.Fletcherを獲得し、さらに獲得した移籍金を使って何人か有力選手を補強しており、戦力はきっちり整ってしまっていました・・・残念。
    とりあえずホーム開幕戦ということで、恥ずかしい試合だけはやらないようにしたいですね。


    Result

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    レミア初勝利!
    スタッツに表れている通り、終始こちらが試合を支配する結果となった。
    ホームでの試合とはいえ、あのEverton相手にここまできっちりとした試合ができたというのは、これから戦っていく上で大きな自信となりそうです(´▽`)
    得点も45分にエクスラジャーが移籍後初得点を決め、84分にはマグワイアフリンからのCKを頭で叩き込んでトドメを刺すという理想的な形で取ることができた。
    終了間際に、キーマンとしてマークしていたS.Pienaarにゴールを許してしまったのが少し残念だったが、それ以外はほぼ完璧と言える試合となった。


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    キーンが週間ベスト11に選出されました。おめでとう!




    Middlesbrough vs Sheff Utd Carling Cup 2回戦/2014.08.25(Tue)

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    Key Player

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    ミッドウィークに開催されるCarling Cup2回戦は、アウェイでMiddlesbroughと対戦する。
    理事会にはこの大会で3回戦まで進出することを期待されているが、今年は「残留」という難題に挑んでいるため、カップ戦は容赦なくメンバーを入れ替えて戦うこととする。
    ちなみに、Middlesuboughとは昨年同じディビジョンで戦っており、戦績は1勝1分と相性は良い。
    良い結果を手にするためにも、サブメンバーが奮起してくれることを期待したい。


    Result

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    勝!
    今年の大補強の煽りを受けて、サブに回っていた昨年までの主力メンバー達が、いい働きを見せてくれた。
    特に、MOMにも輝いたザネッティが中盤からうまく攻撃を組立て、自身も1アシストを記録するなど年齢を感じさせないプレイを見せてくれた。
    長いシーズンを戦っていく上では、必ず彼らの力が必要となってくると思われるので、ここでいい試合ができたことは大きかったと思う。
    この勢いを持って、リーグ戦でもいい試合ができるように頑張っていきましょう!




    Southampton vs Sheff Utd Barclays Premier League 第3節/2014.08.30(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第3節は、アウェイでSouthamptonと対戦する。
    現在のメンバーと比べると、LanbertCorkらはいるものの、割と多くの選手が入れ替わっている。
    それでも、能力的にはほぼ文句のないメンツを揃えてきているので、当然のように苦戦が予想される。
    ちなみに、吉田選手は今日も元気にスタメンを務めているようです(´▽`)


    Result

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    いつかれてのドローとなった。
    前半はこちらのペース。前半終了時点でのシュート数はこちらの5に対して相手はわずか1。
    こういった試合は、後半に怒涛の反撃を受けて苦戦するということが多かったのだが今回は違った。
    後半開始早々の46分、エクスラジャーフリンからの縦パスを受けてエリア内に侵入→そのままシュート!で先制点を挙げることに成功する。
    さらに、その10分後の55分には相手の攻撃の要STR.Lanbertが負傷退場し、こちらに更なる追い風が吹いてきたかと思われた。
    が、守りを固めて逃げ切りを意識し始めた63分、ベテランSTD.BerbatovにPAエリアギリギリの位置から豪快なミドルシュートを叩き込まれて同点に追いつかれてしまった。
    その後はいつも通り相手優位の試合展開になってしまい、結局引き分けに持ち込むのが精一杯といった試合になってしまった。
    これで3試合を終えて1勝1敗1分の完全五分。とりあえずここまでは思ったよりもいいスタートを切れているような気がします( ̄∇ ̄*)ゞ


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    ファビアンスキーが週間ベスト11に選出されました!彼の出来が今シーズンの守備陣の安定に大きく関わっているので、こういった評価をしてもらえるとちょっと安心しますね(´▽`)


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    マグワイアが8月の月間最優秀若手選手に選出されました!このディビジョンでも十分にやっていける自信を手に入れたような気がします。
    ちなみに、2位にキーンが入ったようです。
    若手選手という部門ですが、我がクラブの選手でワンツーを飾れたのはとても嬉しいことですね!



    Summer transfers Result

    8月も終了し、今夏の移籍期間の結果(概要)が発表されたので簡単に紹介しておきます。

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    移籍結果は、全部載せるとキリがないので500M以上の移籍金が発生したものについて載せておきました。
    結果を眺めていて気付いたのですが、この価格帯の移籍については、8割近くが他リーグからプレミアへの移籍もしくはプレミア内での移籍となっていますね。
    さすがにこのリーグは予算が潤沢なクラブが多いだけあって、各クラブともリーグ内外からいい選手を獲得し、確実に戦力アップを図っているようですね。
    なんだか残留がより厳しい目標のような気がしてきました・・・(-ω-;)
    どこでもいいので3クラブくらい大コケしてくれますように( ̄人 ̄)




    Aston Villa vs Sheff Utd Barclays Premier League 第5節/2014.09.13(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第4節は、アウェイでAston Villaと対戦する。
    STのC.Bentekeをはじめ、流石に優秀なタレントが揃っている。
    試合前の予想オッズも相手の勝利を予想するものとなっており、苦戦することが予想される。
    とりあえず勝点を1つでも積み上げられるように、守備的な4-2-3-1で守りを固めたシステムで行くことにする。

    Result

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    いついてなんとか勝点1を手に入れることができた。
    守りを固めて戦おうと決めたはずなのに、開始わずか12分にキーマンとしてマークしていたはずのC.Bentekeに先制点を挙げられてしまうという苦しい立ち上がりになってしまった。
    その後も、当然ながら相手に多くチャンスを作られる展開。
    しかし、29分に高い位置でボールを奪うと、パミッチからエクスラジャーに綺麗にスルーパスが通る。
    ボールを受けた時点で相手GKがかなり距離を詰めてきており、シュートコースがほとんど無いように見えたが、うまく流し込んで同点ゴールを挙げてくれた。
    スタッツを見ての通り、試合を通して唯一と言ってもいいこのチャンスを決めてくれたおかげで、なんとか勝点を持ち帰ることができた。





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    今回記録した5試合の結果です。
    リーグ戦の4試合では1勝1敗2分けとまずまずの成績を残せているような気がします。
    が、改めて見て気付いたのですが、カップ戦を含めた全試合で失点をしている・・・。
    昨シーズンの出来が良かったために、守備陣については大きな補強をしなかったのがまさか間違いだったんじゃ・・・(-ω-;)
    ま、今さら後悔しても遅いんですけどね!ほら、もうお金も残ってないし(´▽`)
    とりあえず、この先は少しでも守備が安定してくることを祈って、試合前のトレーニングでは守備練習をみっちりやっていくことにしましょう(`・ω・´)




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    第4節終了時点での順位表です。
    SSを取るタイミングが早かったため、一部クラブはまだ3試合しか消化してませんが、とりあえず12位(暫定)に付けています。
    願わくば、シーズンを通してこのくらいの位置をキープしていきたいものですが、それはきっと無理でしょう(; ̄ー ̄)



    それでは、今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していきます。

    [ 2013/08/10 00:25 ] Sheff Utd(14/15) | TB(0) | CM(0)

    オフ~プレシーズン。

    さて、今年も新しいシーズンが始まりました。
    なんと、今年からPremier Leagueに舞台を移しての戦いとなります。
    就任した時には3部所属のクラブだったのですが、トントン拍子でここまで来てしまいました( ̄∇ ̄*)ゞ
    正直このディビジョンには2~3年Championshipで戦力を整えてから挑戦するくらいのつもりでいたので、現時点では不安しかありませんが、なんとか残留を勝ち取れるように頑張りたい思います(`・ω・´)



    さあ今シーズンはどう戦おうかな~と考えながら、冷静に現在保有している戦力を眺めてみた結果、どう考えてもプレミアの舞台で戦うには質・量ともに足りないと判断したため、昨年と同様に積極的な補強をすることにしました。
    とりあえず、GK~STまでのセンターラインを中心に補強を進めていると、理事会から今シーズンの目標&予算額の提示がありました。

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    当然、目標は降格の回避。そして移籍予算405M、人件費予算1.57B/年。
    現在の人件費\1,729,845,963/年≒1.73B/年・・・。

    ん?

    すでに予算オーバーしとるがな(ノ∀‘)アチャー

    勝手に移籍金+人件費で2.5Bくらい貰えるものだと思って補強を進めていたのですが、どうやらその考えは甘かったようです・・・。
    仕方がないので、移籍予算から人件費に200M近く繰り入れて急場を凌ぐことにしました。
    本当はもう1~2人補強したかったのですが、予算の都合で突然の補強完了となってしまいました( ̄◇ ̄)

    それでは、下に今年の補強選手たちを紹介していきます。
    今シーズンも最終ラインから最前線まで総勢6名の選手を獲得しました。

    Lukasz Fabianski (ルカシュ・ファビアンスキー・GK)
    ←Arsenal(ENG) , 移籍金270M (70M+200M (48ヶ月分割))
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    プレミアで戦えるレベルのGKを探していたが、連戦連敗と言えるレベルで断られ続けていた我がクラブに来てくれた貴重な選手。本人もArsenalのリザーブで腐っているよりも良いと思ったのだろうか?
    能力的には、シュートストップの能力は高いものの、コーチングと集中力に大きな弱点を持っている。
    が、わがままも言ってられない状況なので、この選手に我がクラブのゴールマウスを任せることとした。

    Daniel Carriço(ダニエル・カリーソ・DC,DM)
    ←Reading(ENG) , 移籍金400M (150M+250M (48ヶ月分割))
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    我がクラブの守備の要、ヒギンボザムがだいぶ年齢を重ねてきているため、過密日程時にはローテーションを組まなければならないことを想定して獲得した選手。
    能力的に若干物足りなさはあるが、現在の控えDF陣の中では優秀な選手なので、うまく使っていきたい。


    Zvonko Pamic(ズボンコ・パミッチ・MC,AMC)
    ←Dinamo Zagreb(CRO) , 移籍金1B (250M+750M (48ヶ月分割))
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    今回補強した選手の中で最も期待している選手。
    ピッチの中央にどーんと座って、我がクラブの攻撃を組立ててくれることを期待している。
    メンタル面でやや物足りなさはあるが、まだ23歳と若いため、これからの伸びに期待したいと思う。


    James McClean(ジェームズ・マクレーン・ML,AML)
    ←Sunderland(ENG) , 移籍金525M (85M+440M (48ヶ月分割))
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    左サイドの強化のために獲得した選手。
    現在このポジションを務めているキャリーの上位互換と思っているが、どうだろうか。
    今シーズンはこの選手と上述のパミッチ、そして後述のSTエクスラジャーの3人の出来が結果に大きく関係してくると思っているため、是非ともいい働きをしてもらいたいところ。


    Chris McCann(クリス・マッキャン・DM,M(LC))
    ←Burnley(ENG) , 移籍金800M (200M+600M (48ヶ月分割))
    WS000961.jpg
    中盤の選手層を厚くするべく獲得した選手。
    六角形を見ての通りバランスのいい能力を持っている。最も得意とするポジションは左サイドだが、そのポジションは上で紹介したマクレーンが務める予定のため、中央でプレイする機会が多くなりそう。


    Maurice Exslager(モーリス・エクスラジャー・AMR,ST)
    ←Duisburg(GER) , 移籍金500M (140M+360M (48ヶ月分割))
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    ドイツ2部Duisburgから引っ張ってきた選手。今シーズンのエースとしての活躍を期待している。
    特徴はスピード・俊敏性と決定力。一瞬の動きで相手の裏を取ってゴールすることを期待したい。
    昨シーズンのエースマーフィーと非常に似た能力構成となっているので、この2選手の調子のいい方を使っていきながらシーズンを戦っていく予定。




    Preseason 2014.07.19(Sat)~

    それでは、いよいよ3年目シーズンのスタートです。
    まずは今シーズン使用する戦術について少し書いておきます。

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    今シーズンは、基本的には昨シーズンまで採用していた4-1-4-1をそのまま使用していく予定。
    が、アウェイで強豪クラブと試合をすることを想定して、守備的な4-2-3-1も併用していく。
    このシステムは、昨シーズンのFA杯でNewcautleやStokeを相手に試用してみた結果、使えそうなことが確認できたため、今シーズンからリーグ戦でも採用していくこととした。
    攻撃陣は上で紹介した新加入選手が多く占めるが、守備陣は基本的に昨シーズンを戦ったメンツで行くことにした。今年はプレミアの舞台であるが、昨シーズンのように安定した守備を見せてくれることを期待している。
    とりあえず、下に昨シーズンから在籍しているスタメン陣の紹介をしときます。


    Danny Higginbotham (ダニー・ヒギンボザム・D(CL))
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    我がクラブの守備の要。昨年までキャプテンだった選手が移籍したため、今年からキャプテンを務めてもらう。
    35歳と高齢のため、さすがに全体的な能力の衰えが出てきてしまっている。しかし、控えの選手よりも総合力が勝ると判断し、今年もスタメンで出場する機会を多く与えることになりそう。
    来季以降に向けて世代交代を進めなければいけないと思っているが、どうだろうか。

    Harry Maguire (ハリー・マグワイア・DC)
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    我がクラブの宝、現在のところヒギンボザム後継者の一番手。
    3部で戦っていた頃から順調に成長し、ずいぶん安定したプレイを見せてくれるようになった。
    年齢はまだ21歳と、ヒギンボザムと比べて一回り以上若いが、それを感じさせないくらい頼りになる。
    今年もいい守備&セットプレイからの得点を期待したいところ。

    Michael Keane (マイケル・キーンD(CR))
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    センターバックの有望株として獲得したものの、手薄だった右サイドバックとして起用したところ、予想以上に良い活躍をしてくれたために、今ではすっかりそのポジションにハマってしまった選手。
    予算の都合上、サイドバックの選手を獲得することができなかったため、今シーズンも引き続き我がクラブの右サイドの守備を任せることになりそう。

    Erdin Demir (エルディン・デミルD(L))
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    昨シーズンを通して左サイドバックを務めてくれた選手。
    そこそこ走力もあるため、今年も相手ウイングの選手を潰す働きを期待している。

    Simao (シモン・DM)
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    昨シーズンの途中で獲得した選手。
    優れた身体能力と守備力で、ディフェンスラインの前で危機を摘み取る働きを見せてくれた。
    今シーズンは化け物みたいな能力の持ち主たちと対峙することが多くなるが、変わらずの働きを見せてくれることに期待したと思う。

    James Henry (ジェイムズ・ヘンリー・M(R) ,AM(R))
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    本来ならば補強をしなければならなかったポジションだが、予算がなくて手つかずになってしまった。
    昨シーズンは、この選手とフリンの二人で21アシストを決めているため、今シーズンもそれに近い数字を残してくれることを期待している。




    一応、予備戦術として昨年も少し使用した中盤をフラットにした4-4-2も用意しておきました。
    終了間際に1点差で負けている時などに使用する予定です。

    WS001019.jpg




    プレシーズンマッチの結果は以下の通り。
    いつものことですがプレシーズンと親善試合については特にレポートを作成しません(  ̄_ ̄)

    WS001014.jpg

    格下相手の試合が多かったのですが、6試合やって5勝1敗という良い結果を出すことができた。
    中でも、今シーズンのエースとして獲得したエクスラジャーが6試合で5得点と、出だしから良い働きをみせてくれたので一安心ですね。
    開幕後もこの好調を維持してくれるのを願いばかりです( ̄人 ̄)


    さて、それでは今回はここまで。
    次回はいよいよ2014-2015シーズンの開幕となります!


    [ 2013/08/04 00:22 ] Sheff Utd(14/15) | TB(0) | CM(0)





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