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    年末年始恒例。

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    やってまいりました。年末年始恒例の過密日程です。
    今年はCapital One Cupも勝ち残っているため、例年に増してさらに日程が詰まっています。
    選手層が厚くない我がクラブにとっては、ここをうまく乗り切れるかが今シーズンの行方を左右するカギとなってきそうです。



    さて、それではさっそく記録していきましょう。
    今回はリーグ第17節、アウェイでのStoke City戦からの記録となります。



    Stoke City vs Sheff Utd Barclays Premier League 第17節/2015.12.19(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第17節は、地獄のアウェイ4連戦の緒戦となるStoke City戦。
    Stokeとは過去5試合対戦したことがあるが、結果は2勝3分無敗と比較的相性がいい。
    ここ最近の不調から脱するためにも、良い結果を出してきっかけを手にしたいところ。
    ちなみに、この試合では累積警告のため中盤の守備の要シモンが出場停止となってしまっている。
    彼の穴は、同じく守備に長けたヴェアンブロームに埋めてもらうことを期待したいと思う。

    Result

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    念なドロー。
    相手は開始早々の16分にN.Dyerを負傷退場で欠き、さらに73分には中盤の要であるM.Carrickをイエロー2枚で退場で欠くという苦しい状況だったのだが、結局勝利を手にすることはできなかった。
    唯一の収穫は、シモンの代役として起用したヴェアンブロームが、MOMを獲得したピアースに次ぐチーム2位の評価点を得た事くらいだろうか。




    Westham Utd vs Sheff Utd Barclays Premier League 第18節/2015.12.23(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第18節は、アウェイで15位Westham Utdと対戦する。
    相手は直近5試合で4勝1分、さらに内3試合で無失点と非常に調子がいいようだ。
    対するこちらの直近5試合は1勝2分2敗。
    勢い的には相手に分があるように見えるが、なんとかそれを覆して勝利を手にしたいところ。


    Result

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    試合ぶりの勝利!
    試合自体は、スタッツの通りほぼ五分五分の展開となった。
    そんな試合を勝利することができたのは、審判のおかげだったような気がする。
    23分にPA内での何でもない小競り合いに対してPKを宣告してくれただけでなく、その直後の29分には相手のキーマン&10番のJ.Collisonに対して一発退場を命じてくれた。
    基本的に審判が試合の結果を左右するのは好きではないのだが、今の苦しいチーム状況の中では非常に大きな勝利となったので、今回はありがたく受け取っておきたいと思います(´▽`)




    Blackburn Rovers vs Sheff Utd Barclays Premier League 第19節/2015.12.27(Sun)

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    Key Player

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    ミッドウィークの試合から中3日で迎えたリーグ第19節は、アウェイで10位Blackburnと対戦する。
    ここ最近の連戦でさすがに主力選手に疲れが見え始めたため、一部の選手を入れ替えて臨むこととした。
    特に注目しているのは、攻撃の要パミッチの代役として出場のマッキャン&不動のセンターバックマグワイアの代役として出場のカリーソの二人。
    この二人が主力陣と遜色のない働きをしてくれると、過密日程中におけるローテーションを安心して行うことができるようになるので、是非とも良い結果を出してくれることを期待したいと思う。


    Result

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    ッキャン無双。
    今シーズン初の4得点。というか、調べてみたら公式戦で4得点したのがChampionship時代のBrighton戦だったので、実に2年ぶりの4得点を挙げての勝利となった。
    その立役者はMOMにも輝いたマッキャン
    先制点をアシストし、トドメの4点目を挙げるなど合計で2G1Aを挙げる大活躍を見せてくれた。
    いつもはこのポジションを務めているパミッチが若干疲労の抜けが遅いタイプのようなので、過密日程時には彼を最優先で起用していくことにしたいと思います。
    ちなみに、マグワイアの代役として出場したカリーソも評価点7.4点を獲得し、及第点といえる働きを見せてくれた。





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    マッキャン&フリンが週間ベスト11に選手とされました。
    共に、前節のBlackburan戦での快勝の立役者なので納得の選出ですね(´▽`)



    Barclays Premier League前半戦データ

    前節のBlackburn戦でリーグの折り返しとなる19節が終了したので、簡単にデータを紹介しておきます。
    まずはチームデータです。
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    ここまで19試合で17失点と、1試合1失点以下でリーグ4位という堅い守備を見せています。
    前半戦を通じて順調に勝点を伸ばせているのは、やはり守備陣のおかげということがよくわかりますね。
    下のディビジョンで戦っている頃から堅守は我がクラブの特徴になっているので、このカラーは大事にしたいですね(´▽`)



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    続いて選手個人のデータです。
    昨年と同様、我がクラブの選手は良く走ります!
    ま、運動量の少ない選手は監督の好みではないのでそもそも獲得しないのですが・・・。
    やはり我がクラブの前半戦のMVPはパミッチですね。アシスト、MOM獲得回数、ランニング距離でリーグ上位にランクインしています。
    後半戦も前半戦と同じような好調を維持できるように頑張っていきましょう!



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    前半戦の結果を受けて、理事会が目標の修正を打診してきました。
    開幕前は「中位に入ること」を目標としていたのですが、一応「上位半分に入ること」に修正しました。
    移籍予算等が増額されましたが、差し迫って補強を行う必要は感じていないので、もしかしたらそのままクラブの金庫に帰って行ってしまうかもしれませんw



    Chelsea vs Sheff Utd Barclays Premier League 第20節/2015.12.30(Wed)

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    Key Player

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    地獄のアウェイ4連戦の〆、そして後半戦の初戦は6位Chelseaとの対戦となる。
    相手はここ3試合連続で1-1のドローとなっているようだ。
    チーム力の割には若干苦しんでいる状況のようなので、ここはチャンスだと思って勝利を手にすべく積極的に挑んでいきたいと思う。
    で、採用したシステムは4-1-4-1。普段であれば絶対に守備的な4-2-3-1を採用するような状況であるが、今回は少し攻撃的な姿勢で臨むこととした。


    Result

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    連勝!
    決して調子が良くない相手に対して一度は追いつかれながらも、なんとか勝利を手にすることができた。
    これで今シーズンはChelsea相手に2戦2勝!トータルでも4試合で3勝1敗。もしかして、我がクラブの事を苦手にしてくれてる?
    兎にも角にも、この貴重な勝利のおかげで暫定ながら2位まで順位を上げることができた。





    Sheff Utd vs Blackburn Rovers The FA Cup with Budweiser 3回戦/2016.01.02(Sat)

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    Key Player

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    2016年最初の試合はFA杯の3回戦、ホームにBlackburnを迎える。
    Blackburnとはつい先日リーグ戦で対戦し、アウェイでの試合ながら4-0で勝利を収めている。
    今回はカップ戦での久しぶりのホームでの試合となるため、前回対戦時と同じような気持ちのいい勝利をサポーターに届けられるように頑張りたい。
    で、今回のメンバーだが、カップ戦ということで若手&控え中心のメンバーで挑むこととした。
    相手もきっと同じ感じだろうと思っていたら・・・なんと過密日程中のカップ戦だというのにほぼ主力のメンツを揃えてきやがりました。
    あーこれは試合前からやっちまった感満載な感じになってしまいましたね・・・( ̄ε ̄;


    Result

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    っちまった・・・。
    試合前の嫌な予感が見事に的中してしまった。
    若手&控え中心のこちらに対して、相手がほぼベストメンバーで臨んできた時点で勝負は決まっていたのかもしれません(-ω-;)
    とりあえずはヘレニウスが今季初ゴールを決めてくれたし、FA杯の試合が無くなった分、今後の日程も少し楽になるし・・・といったプラスの面だけを見て前に進んでいきましょう!
    さて、次の試合は中3日でCapital One Cupの準決勝のFirst Regです。
    FA杯が残念な結果になってしまった以上、こっちのカップ戦は絶対に落とすことができなくなってしまったので、持てる力を出して全力でぶつかっていくことにしましょう!




    Swansea City vs Sheff Utd Capital One Cup 準決勝1st Reg/2016.01.06(Wed)

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    Key Player

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    Capital One Cup準決勝の1st RegはアウェイでSwansesaと対戦する。
    Swanseaとの対戦では、9月のリーグ戦に行われたアウェイのリーグ戦で3-2で勝利を収めている。
    今回はカップ戦であるが、ここまで来たら優勝を目指すべくベストメンバーで臨むこととした。
    幸い、先週末のFA杯では主力選手の多くを休ませることができたため、コンディション的には不安はない。
    この試合の後、中2日でリーグ戦のMan.C戦があるが見て見ないふりを決め込むこととした(  ̄_ ̄)


    Result

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    ウェイで大きな勝利!
    試合は開始3分にシモンの今季・・・というか我がクラブに加入してから3年目で初めてのゴールで先制点を挙げる。
    効き足じゃない左足で目の覚めるようなシュート・・・。こんなのが打てるんだったらもっと早く披露してよ!と言いたくなるような見事なシュートだった。
    その後は、スタッツの通りにホームである相手に試合を支配される時間が長くなってしまうが、それを嘲笑うかのように85分にマッキャンが、そして88分にマクレーンがそれぞれゴールを決めて止めを刺した。
    ホーム&アウェイで行われる事を考えても、アウェイでの3点差勝利はとても大きなものとなりそうです。
    次回、ホームで行われる2nd Regも過密日程中のミッドウィークに行われる予定なので、疲労を抱えた主力陣を無理に起用しなくても済む展開に持ちこめて本当に良かったです(´▽`)





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    はい、突然ケンカを売られました。相手は今話題のD.Moyes監督。
    経歴を調べてみると、現実とは異なりEverton→Fulham→Swanseaというプレミア中堅クラブを転々としているようです。
    このブログを立ち上げる前にいくつかプレミアのクラブを指揮したことがあるのですが、必ずと言っていいほど絡まれます。しかも一方的に。
    はーメンドクセw

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    いつもは割と無視or当たり障りのない返答で済ましていたのですが、今回は思いっきり反撃してみました( ̄‥ ̄)
    きっと記者のWebbさんもドン引きのキレ具合だったのではないでしょうかw
    せっかくなので、どこまで関係を悪化させることができるか試しにやれるところまでやってやりましょう!




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    今回記録した6試合の結果です。
    我がクラブは選手層があまり厚くないため、主力陣を若干無理して起用してしまったのですが、コンディションが優れないにもかかわらず頑張って良い成績を残してくれました。
    主力組の疲労がピークを迎え、控え組で臨んだFA杯のBkackburn戦以外は勝利もしくは引分けという文句のない結果を手にすることができました。よかったよかった(´▽`)



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    第20節終了時点での暫定順位表です。
    年末年始の過密日程をうまく乗り切ったおかげで、3位まで順位を上げることができています。
    が、上位陣は相変わらずの団子状態なので、ほんの1、2試合の結果で順位が大きく下げてしまう可能性があるのでまだまだ全く油断はできないですね( ̄‥ ̄)



    それでは、今回はここまで。
    次回もリーグ戦の結果を中心に記録していこうかなと思ってます。
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    [ 2013/10/31 22:28 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(2)

    停滞。

    突然ですが、Sheffield Utdがピンチです。
    当箱庭ではなく、リアルの方ですが。
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    Sky Bet Football League1の本日(10/26)現在の順位表です(リーグの公式HPから引用させていただきました)
    昨年は本割で5位入って昇格プレイオフに進出したものの、そのプレオフの初戦で敗退して悔しい思いをしただけに、今年こそはやってくれると思っていたのですが、蓋を開けてみたらまさかの残留争いに巻き込まれてます( ̄◇ ̄)
    メンバーを見てみても一部の選手については入れ替わりがあるものの、基本的には昨年とそこまで大きく変わっていないので、一体何があったのか非常に気になるところです。
    もしかして、次にこのクラブでプレイする時にはまさかの4部(Football League2)からのスタートになる・・・のか?
    ま、まだシーズンの1/3も消化していない状況なので、これから浮上してくる事を祈りながら状況を見守っていきたいと思います。



    さて、それでは箱庭の話に戻していきます。
    今回はリーグ第13節、アウェイでのTottenham戦からの記録となります。



    Tottenham Hotspur vs Sheff Utd Barclays Premier League 第13節/2015.11.25(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    前節から中3日で迎えた第13節は、アウェイでTottenhamと対戦する。
    Tottenhamとはこれまで3回対戦したことがあるが、下に紹介している通り結果は1分2敗。全く歯が立たない結果となってしまっている。
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    特に、キーマンにも挙げているG.BaleE.Adebayorは大の苦手としており、3試合で二人合わせて4ゴール2アシストを記録されてしまっている。
    とりあえずは彼らを止めないことには話にならないため、この二人には「常にプレス&タックル強め」の指示を与えて潰す作戦で行くことにした。
    攻撃に関しては「エクスラジャー頑張れ!前線で孤立しても一人でなんとかしてね(´▽`)」という投げやりな指示(?)を与えた。
    なんとか引き分けに持ち込めますように( ̄人 ̄)


    Result

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    い通りの引き分け!
    3分の2近くボールを支配され、特に中盤では倍以上の試合率の差をつけられながらなんとか無失点で凌ぐことができた。
    どんな試合だったかは、こちらのファール&カードの多さから推して測ることができると思います。
    どこかから「アンチフットボール」といった言葉が聞こえてきくるような気がしますね(; ̄ー ̄)
    それでも結果は結果。超苦手としていた相手からアウェイで勝点1をもぎ取ることができ、順位もCL圏内の4位まで浮上することができた。



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    この試合でイエローカードを受けたエクスラジャーが累積警告のため次節出場停止になってしまった。
    Tottenhamを無失点に抑えるべく、前線から積極的に守備を仕掛けた結果なので仕方がないですが、非常に痛い事態になってしまいました。



    Brighton vs Sheff Utd Barclays Premier League 第14節/2015.11.28(Sat)

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    Key Player

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    前節からわずか中2日で迎えたリーグ第14節は、アウェイで10位Brightonと対戦する。
    やっぱりミッドウィークに普通にリーグ戦があると、選手のコンディションはかなり厳しいものになりますね(-ω-;)
    さらに、この試合は累積警告のためエースエクスラジャーが出場停止となってしまっている。
    代役はヘレニウスに託すが、結果を出してくれるかどうか。


    Result

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    的な試合!でも敗戦。
    試合はいつもの通りアウェイ用の守備的4-2-3-1で入った。
    が、中盤で全くボールを持つことができず、一方的に相手に攻め込まれてしまう。
    これではイカンと、ボランチを1枚セントラルハーフに上げた4-1-4-1に変更して前目からプレスをかけてボールを奪うことを試みる。
    これが功を奏したのか、徐々にこちらが攻撃する機会が増えていく。
    が、80分。相手CKからのゴール前の混戦の中で、GKファビアンスキが痛恨のO.Gを献上してしまう。
    残りは10分。このままでは敗戦となってしまうため、今シーズンここまで出場機会のなかったSTマッデンを投入して4-4-2に変更して攻撃を仕掛けていく。
    すると終了間際の89分、ヘレニウスのシュートを相手GKがはじいたこぼれ球を、フリンがうまく押し込んで同点に追いつくことに成功した。
    よっしゃ同点!と思ったその直後の91分、相手STBarnesに決勝ゴールを決められて劇的な敗戦を喫してしまった。
    1点目はGKファビアンスキの、2点目はDCマグワイアのミスからの失点という、なんとも悔しい試合になってしまった。ちきしょう( ̄ε ̄;





    Stoke City vs Sheff Utd Capital One Cup 準々決勝/2015.12.01(Tue)

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    Key Player

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    ミッドウィークに開催されたCapital One Cup 準々決勝は、アウェイでStokeと対戦する。
    もうカップ戦は当たり前のようにアウェイで戦うようになってきましたねwちなみに今年は4試合中4試合・・・って全部やん!という感じでアウェイです。
    で、メンバー&システムですが、割と本気で臨むことにしました。
    と、いうのも今年の目標である大陸間大会の出場権を獲得するためには、カップ戦の優勝者に与えられるEL出場権はやっぱりとても魅力的に映りまして・・・。
    リーグ戦も今のところ上位につけていますが、上位陣は特に混戦状態のためこの先どうなるか分かりませんし・・・。
    そして相手の方ですが、こちらと同じことを考えていたのか分かりませんが、割とベストメンバーを組んできやがりました( ̄ε ̄;
    カップ戦なんだから控え中心できてくれればよかったのに・・・。


    Result

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    長戦の末の勝利!そしてさすがエース!
    残り20分を切ったところで相手に先制されてしまうという苦しい試合をモノにしてくれたの、やっぱりエースでした。
    全く凄いですねエクスラジャー。リアルではドイツ2部のケルンというチームに所属しているようですが、今季はまだ無得点のようです。我がクラブでの活躍を考えると信じられませんね。
    ミッドウィークに120分の試合をやってしまい、週末のリーグ戦のコンディションに不安を残す結果となってしまいましたが、なんとか準決勝にコマを進めることができた。



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    この試合で右サイドバックとしてスタメン出場したキーンが、試合中に肋骨を痛めて離脱となってしまいました。
    離脱期間が6~8日となる予定です。



    Sheff Utd vs Wigan Athletic Barclays Premier League 第15節/2015.12.05(Sat)

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    ミッドウィークの激戦から中3日で迎えたリーグ第15節は、ホームに15位EWiganを迎える。
    前の試合からの3日間をすべて休養にあてたおかげか、思ったよりも選手のコンディションは悪くない。
    とりあえずは、健康さが低くて回復が間に合わなかった一部選手以外は、ベストメンバーで挑みたいと思う。


    Result

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    ームで貴重な勝利を手にすることができた。
    終了10分前に同点に追いつかれた時のガッカリ感は半端なかったが、そのわずか3分後に途中出場のマッキャンが素晴らしいゴールを挙げ、なんとか勝利を収めることができた。
    に、しても「困ったときの4-4-2」の破壊力はなかなかのものですね。
    この試合も同点に追いつかれた直後の80分からこのシステムに変更したのですが、そのわずか2分後に決勝点が生まれました。
    こういった武器があると、たとえば先制点を許したとしても動じずに構える事ができるので、なかなか心強いものですね(´▽`)
    兎にも角にも苦しい試合をモノにすることができ、前節の敗戦で脱落しかけた上位グループに再びしがみつくことができた。





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    この試合でイエローカードを受けたヴェアンブロームが累積警告のため次節出場停止になってしまいました。
    次節は攻撃力のあるLiverpool戦が予定されているのですが、守備力に優れたこの選手を欠いて挑むという非常に困った事態となってしまいました(-ω-;)




    Sheff Utd vs Liverpool Barclays Premier League 第16節/2015.12.13(Sun)

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    珍しく日曜日に開催されたリーグ第16節は、ホームに首位Liverpoolを迎える。
    このチームも先日少し触れたNewcastleと同じように、当初(2012年)の原形を留めていないレベルでメンバーが入れ替わっている。
    が、その結果鳴かず飛ばずの成績となっているNewcastle Utdとは異なり、こちらは順調に勝を重ねて首位に立っている。
    特に大きいのはL.Suaresを放出した代わりに、R.MadridからG.Higainを獲得したことのような気がする。
    ここまでの成績を見てみると、リーグ戦15試合すべてに出場して14得点を叩き出し、得点ランキングのトップに立つ働きをしている。
    まずはこのストライカーを止めないことには勝負にならないので、徹底的にプレス&マンマークを付けて潰していくこととする。

    Result

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    敗。
    やっぱり一流のストライカーは違いますね。
    絶対に仕事をさせまいと最上級の警戒をして臨んだが、結局最後に試合を決定付けるゴールを挙げられてしまった。
    ホームでここまで圧倒的な試合をされると、アウェイでの試合は一体どうなってしまうのでしょうか?
    まだまだ先の話ですが、今の時点からAnfieldに行くのが嫌でたまりません(-ω-;)



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    この試合でイエローカードを受けたシモンが累積警告のため次節出場停止になってしまいました。
    ここ最近、毎試合のように累積警告で出場停止の選手を出してしまっているような気がします・・・。



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    この試合で左サイドバックとしてスタメン出場したハマライネンが、週間ベスト11に選出されました。
    敗戦を喫した週に選出されるのは、なかなか珍しいことではないでしょうか?





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    今回記録した5試合の結果です。
    カップ戦では延長戦の末、見事に勝利を収めて次のラウンドに駒を進めることができたのですが、肝心のリーグ戦が4試合で1勝1分2敗と、完全に勢いを失ってしまったようです。
    これから年末にかけて週2試合が組まれる過密日程に突入していきますが、正直言って不安しかない状況ですね(-ω-;)



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    第16節まで消化した時点での暫定順位表です。
    現在は6位につけていますが、大陸間大会の出場権を獲得するためには最低でも5位に入る必要があることを考えると、決して満足してはいけない状況ですね。
    に、してもビッグ4(+2)は相変わらず安定しますね・・・。これらのクラブの内、最低2つのクラブよりも上にいかないと5位に入れないとか、やっぱり大陸間大会の出場権を手に入れるのは難しい事のようですね( ̄ω ̄;)




    それでは、今回はここまで。
    次回は、年末年始恒例の超過密日程の中で苦しむ姿を記録していく予定です。
    [ 2013/10/26 23:01 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

    エース。

    今、Man.U対Southamptonの試合をダラダラと見ながらこの記事を書いてます。
    ヤヌザイ、良いプレイしてますね。
    で、いつものように気になってしまったので、当箱庭内ではどんな感じかなーと思って調べてみると・・・
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    いました、Man.Uのリザーブに。
    FM2014ではもっと高い能力になっているんでしょうか?予約してbeta版をプレイできれば確認できそうなんですけどね。
    今回は(も?)クリスマスセールで購入→最終パッチを待ってプレイ開始。という予定でいるので、今の私には確認する術はありませんw



    さて、それでは本題に入っていきたいと思います。
    今回はリーグ第9節、Norwich戦からの記録となります。



    Norwich City vs Sheff Utd Barclays Premier League 第9節/2015.10.24(Sat)

    Starting Line-up

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    リーグ第9節は、アウェイでNorwichと対戦する。
    相手は現在3連敗中&最下位と、非常に苦しんでいるようだ。
    しかし、ちょうど1か月前に行われたカップ戦ではArsenal相手に1-0で勝利を収めており、決して実力のないチームではない。
    メンバーを見ても、K.NolanA.Carrollらを擁した攻撃陣とS.Bassongを中心とした守備陣は十分な能力を持っており、決して侮れない相手になりそう。
    とはいえ、こちらとの現時点での勢いの差は歴然としているので、アウェイでの試合であるが超守備的な4-2-3-1での引き籠り戦術は採用せずに、使い慣れた4-1-4-1で正面からぶつかっていきたいと思う。


    Result

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    念なドロー。
    この日は、いつもは試合を決める仕事をしてくれているエクスラジャーがこの日は何故か絶不調。
    途中から守備を免除して前線に張り付いて攻撃に専念できるように指示を変更したのだが、全く効果は無し。54分に仕方なくヘレニウスと交代をさせる。
    で、そのヘレニウスだが、出場時間35分の間に2回ほど決定的な場面を作ることに成功するが、こちらは何故か相手GKにボールをぶつけるという新しい競技を始めてしまったため結局無得点。
    これでヘレニウスは開幕してからリーグ戦に8試合出場させているのだが、未だに無得点という残念な結果となってしまった。
    そんな中、一人気を吐いたのがMOMにも選出されたシモン。中盤の底に君臨し、タックル17/22という回数&成功率共に素晴らしい結果を残してくれた。




    Blackpool vs Sheff Utd Capital One Cup 4回戦/2015.10.27(Tue)

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    ミッドウィークに開催されたCapital One Cup 4回戦は、アウェイでBlackpoolと対戦する。
    前からず~~っとの事だが、カップ戦はどうしてアウェイでしか試合ができないのだろうかw
    昨年は7試合中5試合アウェイ(1試合はウェンブリーのため中立開催)、そして今年に至っては3試合すべてアウェイと、2年間で合計10試合もカップ戦がありながら、ホームで試合できたのがわずか1試合のみ・・・。
    先生・・・ホームで試合がしたいです・・・。


    Result

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    戦の末の勝利!
    試合は開始から相手のペースで進み、その勢いのまま41分にV.Birsaに先制点を挙げられてしまう。
    後半に入っても流れが全く変わらないため、63分にここ最近の流行り「困ったときの4-4-2」に変更して反撃を試みる。
    すると前線に人を増やしたおかげか、徐々に相手陣内に攻め込む機会が増えてくる。
    さらに74分、相手STR.Pedroが負傷退場し、この時点で交代枠を使い切っていた相手はこの後10人で試合をすることとなってしまった。
    ここまでの追い風を受けながら追いつきそびれる訳にはいかない!と、滅多に使わない「超攻撃的」の指示を出し、さらに前線の2人は完全に守備を免除して前線に張り付いてもらった。
    これが土壇場で生き、相手陣内深く切り込んだヘレニウスの折り返しをエクスラジャーがゴール正面でうまく合わせ、試合終了1分前に同点に追いつくことに成功した。
    その後の延長戦も終始こちらが攻め込む展開となったが、結局勝ち越し点を奪うことができずにPK戦に突入してしまった。
    不本意ながら突入してしまったPK戦だが、守護神ファビアンスキが3人止めるという素晴らしい仕事をしてくれたおかげで、なんとか次のラウンドに進むことに成功した。




    Fulham vs Sheff Utd Barclays Premier League 第10節/2015.10.31(Sat)

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    Key Player

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    節目のリーグ第10節は、アウェイで12位Fulhamと対戦する。
    相手は現在4戦未勝利(2分2敗)と、ここ最近は調子を落としているようだ。
    しかし第3節にMan.Uを、第4節にはTottenhamをそれぞれ2-0で破っており、実力は非常に高いものを持っている。
    実際メンバーを見てみても、中盤に君臨するA.Kingをはじめ実力がある選手が揃っている。
    とりあえずは、アウェイ戦で最も多く使用している守備的な4-2-3-1を採用して守りから試合に入っていきたいと思う。


    Result

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    りから試合に入るっていったのに・・・w
    開始1分にいきなり先制に成功する。得点者はエクスラジャー、さすが我がクラブのエースです。
    さらに16分にマグワイアパミッチのCKを直接頭で合わせて追加点を挙げる。
    この後は当初の予定通り守りを意識した試合運びをし、危なげなく勝点3を手に入れた。





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    ファビアンスキピアースマグワイアが揃って週間ベスト11に選出されました。
    3人同時に選出されるのはたぶん初めてじゃないかな?
    我がクラブのディフェンスを支えている3人の同時受賞なので、いつもよりも嬉しいですね。おめでとう!



    Sheff Utd vs Manchester Utd Barclays Premier League 第11節/2015.11.07(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第11節は、ホームにMancehster Utdを迎える。
    相手は現在8位と、全く「らしく」ない順位に沈んでいる。
    で、それを踏まえた結果なのか、試合前に発表されたオッズがこちら↓
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    イヤイヤイヤイヤ・・・さすがにそれはないでしょ( ̄◇ ̄)
    昨年はホーム開催の試合ですら(同4.50-3.25-1.67)、アウェイ開催至っては(同8.00-4.00-1.33)ですよ?たった1年でそんなに評価が変わるものなんですかね?
    ま、あくまでオッズはオッズ。これが有利であったとしても実際の試合には1㍉もプラスにはならないので、とりあえずは謙虚に守備から試合に入っていくこととする。
    採用したシステムは相変わらずの守備的4-2-3-1。いつもの通りのチキンシステムで臨む。


    Result

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    のMan.U相手にまさかの完勝!
    相手はミッドウィークにCLのグループステージを戦っていた(相手はJuventus)だけあって、コンディションはあまり良くなかった。
    さらに、R.Van PersieY.Cabyeといった本来チームを支えるべき選手が負傷で欠いているだけあってローテーション的にも厳しかったようだ。
    実際、W.RooneyをはじめNaniG.Ramierzあたりはミッドウィークの試合にフル出場してからの連戦で、疲労を残したままこの試合に臨んだようだった。
    しかし、勝ちは勝ち。大陸間大会の出場権を獲得するという今年の目標を達成するためには避けて通れなかった「強豪との試合に勝利する」というミッションを見事に成し遂げてくれた。
    ちなみにこの試合でもMOMを獲得したのはパミッチ。相手のミスに付け込んで先制点を挙げ、その後の追加点のアシストも決めるという文句のつけようのない活躍を見せてくれた。





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    パミッチハマライネンが週間ベスト11に選出されました。
    特に、ハマライネンはMan.U戦でタックル成功率8/8&ヘディング成功率6/6という素晴らしい活躍で左サイドの守備に貢献してくれました。
    二人ともおめでとう!




    Sheff Utd vs Blackpool Barclays Premier League 第12節/2015.11.21(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第12節は、ホームに7位Blackpoolを迎える。
    Blackpoolとは先日のCapital One Cup4回戦で対戦し、PK戦の末になんとか勝利を収めている。
    が、今回はリーグ戦ということで、前回対戦時とは相手のメンバーどころかシステムまで変えてきている。
    とりあえずは、前節Man.U戦で快勝した勢いを止めないような試合をできるように頑張りたい。

    Result

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    退屈な引き分けでした。
    はい、試合終了後に実況の方に言われたセリフです。
    正にその通りの試合展開となり、両チーム合わせてシュートはわずか7本。そして決定機どころかハーフチャンスすらお互いにゼロ。
    こんな状態で次節は中3日でアウェイTottenham戦という残念な日程。
    正直不安しかありません(-ω-;)





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    今回記録した5試合+代表ウィークに組んだ親善試合の結果です。
    ヘレニウスを見限ってエクスラジャーをトップに据えてから攻撃が安定してきたような気がします。
    実際、毎試合のように得点を決めてくれてますし(´▽`)
    まだまだ先は長いですが、この調子で突き進んでいきましょう!



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    第12節終了時点での順位表です。と、言っても日程の都合で半分くらいのクラブが既に13試合消化しているんですけどね(  ̄_ ̄)
    今のところ暫定で5位。4位のArsenalが1試合多く消化しているので、次節の結果次第ではCL出場権を手にすることができる位置に浮上する可能性もあります。
    少しでも長くこういった争いができる位置にしがみついていたいですね( ̄‥ ̄)



    それでは、今回はここまで。
    次回は、超苦手のアウェイTottenham戦からの記録となります。
    [ 2013/10/20 01:58 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

    下位連戦。

    突然ですが、今シーズンのメディア予想順位表です。
    超やっつけで切り貼りしたので、とてもお見苦しいものになってしまっていますがご容赦願いますm(_ _)m
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    基本的には昨シーズンの最終結果をそのまま踏襲しました、という感じ。
    今年の昇格組のBlackburn、Bolton、Readingはそれぞれ厳しい結果になることが予想されています。
    その間に割って入っているBrighton・・・。昨シーズンはぶっちぎりの最下位に予想されながら17位で奇跡の残留を果たしましたが、今年こそは落ちるでしょ?みたいな可哀そうな予想をされてしまっています。
    で、我がクラブですが今年は12位と中位に入る予想がされています。昨年の予想順位が19位だった事を考えれば大出世と言えるのではないでしょうか(´▽`)



    それともう一つ、今年のプレミアリーグがらみの夏移籍の最終結果です。
    全部書くとキリがないので、昨年と同様に移籍金500M以上のものについてのみの紹介としたいと思います。
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    この価格帯だと相変わらず他リーグから流入している数の方が圧倒的に多いようです。
    実際に数えてみたところ、表内61件中54件がプレミアへの流入方向の移籍となっていました。
    ざらっと平均にしてみても、各クラブ2~3人は500M以上の移籍金を払って補強を行っているようです。
    これじゃぁこっちがいくら頑張って補強しても差が埋まってこないっつーの!といった感じですねw



    ま、資金力の差をネタにして愚痴っていても仕方がないので、その差を埋めるべく頭を使って頑張っていきましょう!
    今回はリーグ第5節、ここまで本来の調子が出ていないAston Villaとの試合からの記録となります。



    Sheff Utd vs Aston Villa Barclays Premier League 第5節/2015.09.19(Sat)

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    Key Player

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    リーグ第5節は、ホームにAston Villaを迎える。
    相手は現在19位と、開幕前の予想順位が8位である事を考えると調子がまだ出ていないようだ。
    今年の目標である上位進出を達成するためには、こういった不調の相手に確実に勝っていく必要があるので、是非とも良い結果を手に入れたい。


    Result

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    調な試合展開だったが、なんとか勝点3を手に入れることができた。
    スタッツを見ての通り、試合を通じて地味な展開となった。
    一応、ホームであるこちらがチャンスを作ることが多かったが、イマイチ決定的な形を作ることができない。
    昨年までであれば「このままドローでもいいかなー」と思える場面であったが、今年は一味違うところを見せなければ!と思い、ラスト20分はエクスラジャーを投入して4-4-2に変更し、なんとか勝点3を奪いにいく姿勢を見せた。
    これが功を奏したのか、迎えた83分。交代で入ったエクスラジャーパミッチの蹴ったFKを直接頭で合わせて値千金の決勝点もぎ取ってくれた。
    やっぱり昨年1年間エースとして活躍した男は違いますね!新エースとなることを期待して獲得したヘレニウスとの序列が入れ替わる音が聞こえたような気がします( ̄◇ ̄)
    苦しい試合であったが、頼れるストライカーのおかげでなんとか勝点3を手に入れることができた。



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    ファビアンスキが週間ベスト11に選出されました。GKが選出されたのは恐らく初めてではないでしょうか?
    兎にも角にもおめでとう!



    Reading vs Sheff Utd Capital One Cup 3回戦/2015.09.22(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    ミッドウィークに開催されたCapital One Cupの3回戦は、アウェイでReadingと対戦する。
    って、またアウェイですか・・・( ̄ε ̄;
    昨年からカップ戦のほとんどをアウェイで戦っているような気がしますね。実際、今年に限っては2試合ともアウェイでの試合になってますし。
    ま、ここで愚痴っていてもしょうがないので、とりあえずは次のラウンドに進めるように頑張っていきましょう!


    Result

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    勝。
    スタッツを見ての通り、非常に難しい試合となった。
    さすがにメンバーを半分入れ替えるとなかなかうまく機能しないようですね。
    それでも22分にマッキャンが決めた虎の子の1点を守り切ってなんとか勝利を収めることができた。
    ちなみに、このゴールをアシストしたのもエクスラジャー。ここ2試合続けてチームを勝利に導く決定的な仕事をしてくれて頼もしい限りです(´▽`)
    この結果、この大会については理事会が定めた目標の4回戦進出を達成することができました!よかったよかった(^◇^*)




    Swansea City vs Sheff Utd Barclays Premier League 第1節/2015.08.18(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第6節は、アウェイでSwansea Cityと対戦する。
    相手は現在首位まで2ポイント差の6位につけており、今節の結果次第ではさらに上位に進出する事が可能な位置にいる。
    ただでさえビッグ4(+2)だけで6つ枠が埋まってしまう可能性があるのに、このような伏兵にまで躍進されてしまったら目も当てられない状況になってしまう。
    アウェイでの試合ではあるが、相手に勝点3を与えることだけは無いようになんとか粘っていきたい。
    ここまでの好調を支えているのは攻撃陣のように見える。ここまでの5試合で11得点とリーグで1番の得点力を誇っており、ここを押さえない限りは良い結果は見えてこない。
    とりあえずは守備を意識した試合運びとするために、いつものように守備的な4-2-3-1を採用して試合に臨むこととする。


    Result

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    やかい試合となった。
    開始直後の2分にこちらがピアースの移籍後初得点で先制点を挙げるが、その直後の5分にはS.Downingに綺麗なシュートを決められて同点に追いつかれてしまう。
    試合が始まって5分で2点が入るという慌ただしい立ち上がりとなったが、その後も相手キーマンのMichuの負傷や右サイドバックのG.van der Wielの退場など、試合を通じてバタバタした展開となった。
    試合結果としてはこちらが前半で奪ったリードを守り切り、ドローで御の字の試合で勝点3を得るという良い意味で予想を裏切るものとなった。





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    Swansea City戦で2アシストを挙げてMOMを獲得したパミッチが週間ベスト11に選出されました。おめでとう!




    Sheff Utd vs Reading Barclays Premier League 第7節/2015.10.03(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第7節は、ホームに14位Readingを迎える。
    Readingとは先日のカップ戦で対戦し、アウェイでの試合ながら1-0で勝利を収めている。
    が、スタメンを確認してみると前回対戦時からなんと8人ものメンバーを入れ替えてきた。こちらも6人がこの間とは違うメンバーで構成しているのだが、それを上回る入れ替えっぷりだ。
    お互いにこんな状態なので、前回対戦の事は気にせずに初対戦のつもりでぶつかっていきたいと思う。


    Result

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    いつかれてのドロー。
    こちらが優位に試合を進めていた中で、72分にシモンがゲットしたPKをパミッチが落ち着いて決めて先制に成功する。
    が、それから10分と経っていない81分に途中出場のSTC.Austinに目の覚めるようなゴールを決められて同点に追いつかれてしまった。
    結局そのまま試合終了となり、またしても終盤に追いつかれてのドローとなってしまった。
    毎度のことながら、ほっっっんと試合を〆るのが下手過ぎてガッカリしますわ。なにか策を練らないと駄目なんでしょうかね(-ω-;)




    Sheff Utd vs Bolton Wanderers Barclays Premier League 第8節/2015.10.18(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第8節はホームに16位Boltonを迎える。
    相手は直近5試合で10得点12失点(1勝3分1敗)と、非常に派手な試合が続いているようだ。
    対するこちらは5試合で8得点6失点(3勝2分)と、割と安定した試合が出来ている。
    ここまでの勢いはこちらの方が勝っていると考えられるため、是非ホームで良い試合が出来るように頑張りたい。
    採用したシステムはいつもの通り4-1-4-1。メンバーもほぼいつも通りのメンツで臨む。


    Result

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    シーズンで一番面白い試合となった。ま、面白い≠ベストゲームなわけですが。
    試合は終始相手にリードを許す展開。
    38分に共にキーマンに上げていた2人(C.EaglesM.Alstiza)にいい仕事をされて先制点を許すものの、その直後の43分にエクスラジャーが同点ゴールを挙げる。
    なんとか同点で前半を終えることができたが後半に入っても流れは変わらず、63分に勝ち越し点を許してしまう。
    このままでは負け、もしくは良くてドロー止まりな予感がしたため、この失点の直後にシステムを4-4-2に変更して賭けに出ることにした。
    これがうまくハマり、72分と80分にパミッチが得点を挙げて見事に逆転勝利を挙げることに成功した。
    格下相手に予想外の苦戦を強いられてしまったが、相手優位に進んでいたゲームを終盤にひっくり返すという、非常に面白い試合をすることができた。
    ちなみにMOMは2得点を決めたパミッチですが、エクスラジャーも1G1Aを挙げるという大きな仕事をしてくれました。
    なんと言うか、もう完全にエクスラジャー>>>ヘレニウスの序列が出来上がってしまったような気がしますね。開幕直後は新加入のヘレニウスにポジションを奪われていましたが、見事に結果を残してエースの座に返り咲いてくれました。本当に頼もしい限りです( ̄‥ ̄)





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    Bolton戦で2ゴールを挙げて逆転勝利に大きく貢献したパミッチが2週連続で週間ベスト11に選出されました。
    直近5試合で3回MOMに選出されており、非常に調子がいいようです。これからも我がクラブの攻撃陣の核としての活躍を期待しましょう!




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    今回記録した5試合+代表ウィークに組んだ親善試合の結果です。親善試合は無駄にLeedsとのダービーマッチを組んでちょっとした盛り上がりを演出してみましたw
    で、公式戦の方の結果ですが、一言で言うと「好調」ですね。降格圏近くの下位クラブとの試合が多かったのですが、大きな取りこぼしはせずにきっちり乗り切ってくれました(´▽`)
    今後、もう少しだけ比較的組みし易い相手が続くので、このチャンスに一気に勝点を伸ばしたいところですね。



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    第8節終了時点での順位表です。
    一部のクラブが日程の都合で消化試合が少なくなっていますが、現在のところ暫定3位につけています。
    と、言っても1試合でも取りこぼしすとあっという間に中位まで転落してしまう程度の勝点差しかないので、この順位にいるからといって慢心しないように気をつけなければいけないですね!



    それでは、今回はここまで。
    次回もリーグ戦の結果を中心に記録していく予定です。
    [ 2013/10/15 00:09 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

    2015-2016シーズン開幕!

    いよいよ2015-2016シーズンの開幕です!
    前回、書き忘れてしまいましたが、理事会から与えられた今年の目標はこんな感じです。
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    リーグ戦では中位に、FA杯では5回戦に進出、Capital One Cupでは4回戦に進出することがそれぞれノルマのようです。
    昨年と比べると、すべて1ランク上の要望となっているようです。
    すべての目標を達成して、クラブにおける地位を盤石にしたいですね!

    それともう一つ。
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    はい。先日コメント欄で教えて頂いたヒギンボザムコーチ化計画を実行に移しました。
    いや、本当は選手としての契約が切れる来年に就任してもらうための布石のつもりで話しかけたのですが、なんと本人は既にやる気マンマンだったみたいです(^◇^;)
    で、肝心の能力はこちら。

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    就任したてでこの能力だったら十分じゃないでしょうか?
    この先、より上級のライセンスを取得しながら成長していくことを思うと今から楽しみで仕方がありません(´▽`)
    是非、先輩OBのC.Morganと良いコンビを組んで我がクラブのディフェンス力の強化に尽力してもらいたいですね!



    さて、それでは本編に入っていきたいと思います。
    今年の開幕戦の相手はChelsea・・・って昨年と同じような気がしますが・・・。



    Sheff Utd vs Chelsea Barclays Premier League 第1節/2015.08.15(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    ついに開幕を迎えた新シーズン。
    開幕戦の相手はなんと2年連続でChelseaというあり得ない組み合わせ。今年はホームで試合となるので去年よりは恵まれているのですが。と思ったら・・・
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    あ、やっぱり恵まれてないわ。
    開幕からChelsea→Man.C→Arsenalとかなに?もしかして協会に嫌われてる?「ぜってースタートダッシュなんてさせねーぞ!」みたいな。
    ま、今さら愚痴ってても仕方がないのでとりあえずは目の前の試合に集中していきましょう。
    で、肝心の相手の陣容を見てみると基本的には昨年とほとんど変わっていない、というか全く同じ。移籍情報を見て驚いたのですが、16歳のセンターバックを一人補強した以外は一切補強をせずにシーズンインしたようです。
    まぁ、それでも十分能力の高い選手が揃っているのであまり問題はなさそうですけど(-ω-;)
    とりあえず、昨年の開幕戦で敗れたリベンジを果たすべく全力を持ってぶつかっていくことにしましょう!


    Result

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    幕戦初勝利!
    昨年、悔しい思いをさせられた相手に見事リベンジを果たすことに成功した。
    スタッツの通りほぼ五分と五分の試合を勝利することが出来たのは、エクスラジャーパミッチの2人の活躍のおかげだった。
    27分にPA内でエクスラジャーが倒されて獲得したPKを、パミッチが一度はP.Cechに弾かれたものの、そのこぼれ球を冷静に押し込んで決勝点を挙げてくれた。
    その後はコンビを組んで間もないピアースマグワイアの両センターバックを中心に全員で守り、試合を通じてほとんど決定機を作られることなく勝利することができた。
    この勢いで鬼日程に負けずにスタートダッシュを決めていきましょう!



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    キーンが練習中にハムストリングを怪我してしまいました。全治は3~4週。
    今年はスペクターの加入によって控えに降格となってしまいましたが、貴重な右サイドバックの選手であることには変わりは無いので、1日でも早い復帰を願いたいと思います。




    Mancester City vs Sheff Utd Barclays Premier League 第2節/2015.08.22(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    開幕戦勝利の勢いを持って迎えた第2節は、アウェイでMan.Cと対戦する。
    開幕してしていきなり強豪3連戦という鬼日程なのは分かっていたのですが、やっぱりいざその日を迎えると嫌なものですね。
    せっかく開幕戦で良い流れを作れたのに早くもそれを失う危険性にさらされるとか・・・( ̄ε ̄;
    とりあえず、この試合については守備的な4-2-3-1を採用し、さらにボランチの2人をヴェアンブロームシモンという守備に長けたコンビで臨むこととした。厳しい相手ですが、なんとか引き分けに持ち込めるように頑張りましょう!
    開幕前に宣言した「ドローを一つでも多く勝利に変える」という目標ですが、流石にアウェイのMan.C戦でそんなお花畑みたいなことは言ってられないので、一旦棚上げして現実的な采配をしたいと思います。


    Result

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    敗。
    前半戦はほぼ完璧な出来。パミッチが自ら得たPKをきっちり決めて先制し、終了間際に相手に与えてしまったPKはファビアンスキーが見事にセーブして1点をリードして前半を終えることができた。
    が、しかし相手はMan.C、しかもアウェイ。
    このまま1-0で逃げ切ることができる訳もなく、本気になった相手に成す術なく後半だけで3点も取られてしまった。
    選手交代や微妙な戦術調整などをして抗ってみたのですが、それが逆に力の差を見せつけられてしまうという皮肉な結果を招いてしまった。
    とりあえずはこの敗戦を引きずらないよう、3日後に組まれているカップ戦で良い試合が出来るように準備をすることにしましょう(´▽`)



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    トリッピアーが前の試合中に脳震盪を負ってしまいました。この結果、7~10日の離脱を余儀なくされてしまうようです。
    ここまで、右サイドで躍動して多くのチャンスを作ってくれていただけに、短期間ですがこの離脱は痛いものになってしまいそうです(-ω-;)




    Barnsley vs Sheff Utd Capital One Cup 2nd Round/2015.08.25(Tue)

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    Key Player

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    残念な結果に終わってしまったMan.C戦から中3日で行われるカップ戦は、アウェイでのBarnsley戦。
    相手は3部所属のクラブであるため、気持ちよく勝って再び勢いを取り戻したいところ。
    ちなみに、大会名をリネームしているlncファイルを編集できることに最近になって気付いたため、今シーズンから「Carling Cup」→「Capital One Cup」と改めました。


    Result

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    勝!
    カップ戦ではあるが、気持ちよく勝つことができたので、これが立て直しのきっかけになってくれる事を期待したい。
    やっぱりエクスラジャーは出場すると良い活躍をするなー・・・。今のところはヘレニウスを軸として考えていますが、あまり結果が出ないようだったら昨シーズンのエースと優先順位を入れ替えることも考えなければいけないかもしれませんね。
    とりあえずは、これで気分を新たに週末のArsenal戦を迎えることができそうです。



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    マテユが試合中にハムストリングを痛めてしまいました。
    離脱期間はなんと3ヵ月。パミッチに陰に隠れがちですが、中盤で攻撃を組立てることができる数少ない貴重な控え選手なので、この離脱はチームに大打撃となりそうです。
    あーローテーションどーしよ・・・。




    Sheff Utd vs Arsenal Barclays Premier League 第3節/2015.08.29(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    ミッドウィークのカップ戦から中3日で迎えたリーグ第3節は、ホームにArsenalを迎える。
    昨年2位のクラブであるが、今年も4B近くの資金を投じて更なる強化を行っているようだ。
    今年の目玉はLyonから獲得してきたセンターバックのS.Umtitiだろうか。まだ21歳の若さだが、すでに非常に高い能力を持っている。
    その煽りを受けてなのか、これまでの主力であったP.MertesackerをDortmundに放出したようだ。が、それ以外にもT.Vermaelenを始めとした優秀な選手が控えているので全く問題はなさそう。
    まったく、どんだけ層が厚いんだよ・・・といった感じですね。
    こんな相手だが、昨年のホームでは2-0で勝利を収めている。とりあえずは、その時と全く同じ守備的な4-2-3-1を採用して試合に臨むこととする。


    Result

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    えてドロー。
    試合は予想通り終始相手のペースで進んでしまった。
    開始直後から出来がイマイチだったマグワイアと交代で入ったカリーソが決めてくれた値千金のゴールのおかげで、なんとかドローという結果を手にすることができた。
    結局、鬼の開幕強豪3連戦は1勝1分1敗の五分で乗り切ることができた。まぁ、3連敗する可能性も十分あった事を考えると、頑張った方ではないでしょうか(´▽`)






    Newcastle Utd vs Sheff Utd Barclays Premier League 第4節/2015.09.12(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    開幕直後からの強豪3連戦を1勝1分1敗で凌いで迎えたリーグ第4節は、アウェイで14位Newcastle Utdと対戦する。
    相手のシステム&メンバーを見てみると、ゲーム開始当初と比べるとビックリするくらいメンツが変わってしまっており、もはや「Newcastle Utdの皮をかぶった何か」といった感じになっている。
    今のプレミア所属クラブの中でここまで原形を留めていないのも珍しいんじゃないかなーという気がします。
    が、今いるメンバーも元々プレミアの舞台で活躍している選手が多数を占めているので、決して侮れない相手と言えそうですね。


    Result

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    ーソーゲーム。
    15分にヘレニウスのスルーパスに抜け出したマクレーンがうまく決めて先制点を挙げるが、前半終了間際にO.Toivonenに立て続けにゴールを挙げられて逆転を許してしまう。
    アウェイとはいえこのまま負ける訳にはいかないので、後半から守備専のシモンを下げて攻守バランス型のマッキャンを投入して中盤のメンツをやや攻撃寄りに変更する。
    そして迎えた82分、そのマッキャンがドリブルで切り込んでクロス。これをパミッチがゴール正面の混み合った中からハーフボレーで叩き込んで同点に追いつくことに成功する。
    その後、勢いに乗ってもう一度試合をひっくり返してやろうと必死に攻め立てるが、勝ち越し点を奪うことはできずにドローという結果で終わってしまった
    これで4試合を終えて1勝2分1敗の勝点5。今年もまた昨年と同じようにドロー沼にはまるようなイヤ~な予感がします(-ω-;)





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    Newcastle戦で先制ゴールを挙げたマクレーンが週間ベスト11に選出されました。おめでとう!





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    今回記録した5試合+代表ウィークの中断期間に組んだ親善試合の結果です。
    リーグ戦は4試合で1勝2分1敗。得点は5で失点は6となんとも言えない結果となっています。
    好調な選手はリーグ戦で既に3得点を挙げているパミッチ。そして逆に不調なのは1TOPとして起用しているヘレニウスといったところでしょうか?
    守備陣は・・・昨年と同じくらい不安定なのかな~と思ってます。
    とりあえず、まだ新しいシーズンが開幕したばかりなので、もう少し今のメンツで戦って様子を見たいと思います(`・ω・´)



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    4節まで消化した時点での順位表です。
    他大会の日程の都合で一部クラブが3試合しか消化していない暫定順位表ですが、現在のところ11位に付けています。
    まだ始まったばかりで上も下も非常に近いところにいるので、気を抜かずに頑張っていきましょう!



    それでは、今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していく予定です。

    [ 2013/10/08 23:57 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(2)





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