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    選手紹介など。

    さて、今回は選手紹介と戦術の話を簡単にやっていきます。
    まずは、今シーズンを一緒に戦っていく選手の一覧です。
    WS004488.jpg
    トップチームの選手総数は22名。
    昨シーズンは途中加入選手を含めて26名いたので、それよりも少ないメンバーで戦っていくことになります。
    ので、もし怪我人が同時多発的に出てしまったりすると、割と大変なことになるかもしれません。
    ま、そうなったらそうなったで、U19から将来有望な子を引き上げて使ってみようかな。
    幸い、U19には潜在能力が高い(相対☆4~4.5)子らがたくさんいるし(´▽`)
    そして、今シーズンからの新加入選手はというと、全部で5名。
    ポジションや能力などについては下で紹介します。
    基本的に、どの選手も即戦力級。
    昨シーズンに出来の悪かった選手や、そもそも能力が足りてない選手が務めていたポジションの補強をしてみました。

    補強終了時点での財務状況はこんな感じ↓
    WS004512.jpg
    いつものようにじゃぶじゃぶとお金を使いまくったのですが、意外なことに予算内に収まっている・・・どころか、まだ150M近く予算を残している状況となってます。
    それもこれもすべて彼のおかげ↓

    「彼」
    WS004493.jpg
    彼の名はP.Hibbert。16歳のストライカーです。
    我がクラブがまだ2部所属だった2年前に、フットボールディレクターが国内下部ディビジョンから拾ってきた若手です。
    年齢が年齢なので、現在進行形の能力値は非常に物足りない感じでしたが、潜在能力でいえばトップチームの誰よりも優れたものを持っている選手でした。
    当時の評価額は97.5M。
    それに対して我がクラブが支払った移籍金はたったの3.4Mという、とてもお買い得な選手でした。

    そんな彼に移籍話が舞い込んできたのが7月の終わり。
    WS004492.jpg
    なんと、あのAS Monacoから正式オファーがきました。
    提示された額は、なんと430M。
    潜在能力は素晴らしい・・・が、今後数年は使う予定のないという若手にこれだけの評価が付いたら、まず売らない手はないでしょうw
    というわけで、
    WS004510.jpg
    あっさりとオファーを受諾し、移籍をまとめてしまいました。
    前所属のES Wasquehalに126Mという大金をピンはねされてしまったのが璧に傷ですが、それでも差引で300M以上のお金が手に入りました(´▽`)
    3.4Mで仕入れて300M以上で売る・・・。
    素晴らしい人身売買ビジネスですねw

    ・・・という件があったため、とりあえずは150Mも財布の中に残して夏の移籍期間を終える事ができました。
    これだけあれば、冬の移籍期間でも一人くらいだったら補強できる・・・かな?


    さて、それでは話を戻して今シーズンを戦う選手を順番にを紹介していきます。
    まずは、今シーズン新加入の5名から。


    Summer Transfer 2016.6.13(Mon)~2016.8.31(Wed)

    Romain Genevois (ロマン・ジュヌボワ・D(RC),WB(R))
    ←自由移籍(ボスマン)
    WS004475.jpg
    我がクラブ不動の右SBフォールが今年で34歳となり、フィジカルをはじめとした能力の衰えが隠せなくなってきたために獲得してきた後継者。
    最も得意としているのはセンターバックだったりするが、走力やスタミナが高いのでサイドバックでも十分活躍できるでしょう。たぶん。

    Jordan Lotiès (ジョルダン・ロティエス・D(RC),WB(R),DM)
    ←Racing Club de Lens(FRA),移籍金480M(120M+360M(48ヶ月分割))
    WS004481.jpg
    昨シーズン加入のDMゾラが一年を通じてイマイチな出来だったため、その代わりとして獲得した選手。
    よりにもよって、ダントツ最下位に予想されている昇格組から強奪するという鬼畜っぷりを発揮してみた。
    基本的な能力構成はゾラと同じ。
    だが、唯一「走力」についてはこの選手の方が圧倒的に優れている。
    カウンターを受けた時やサイドに吊り出された時などに、この「走力」がモノを言うようになると思うので、その辺で前任者との違いを見せてもらいたい。

    Migjen Basha (ミギエン・バシャ・DM,M(C))
    ←Sassuolo(ITA),移籍金72.5M(一括)
    WS004468.jpg
    昨シーズンの我がクラブにおける中盤の便利屋メリティが契約満了によって退団となったため、その代わりとして獲得した選手。
    前所属はイタリアセリエAのSassuolo。
    能力構成は守備寄り。
    基本的に、MC(Box to Box)を任せる予定。
    走力、スタミナ共に十分なレベルにあり、加えてポジショニングや運動量、判断力などが高いという完全に私好みの選手。
    ポジション争いをする相手が我がクラブで絶対的存在のロリオなので、定位置を確保することは難しいと思われるが、相手が格上である時や試合終盤で逃げ切りを図りたい時などに活躍の場面がありそう。

    Lossémy Karaboué (ロセミ・カラブエ・M/AM(RC))
    ←Evian TG FC(FRA),移籍金470M(150M+320M(48ヶ月分割))
    WS004477.jpg
    控えの層が薄すぎる右ウイングを補強すべく、Ligue2所属のEvianから獲得した選手。
    能力構成はオリネルに近い感じか。
    能力的には昨年このポジションを務めていたモイジニよりも優れているので、とりあえずはスタメンの座を与えてみるが、結果が出なければ即モイジニに戻す予定。
    彼の方が実績(昨シーズン16G8A)があるし。

    Cheick Diarra (シェイク・ディアラ・ST)
    ←Stade Rennais FC(FRA),移籍金270M(70M+200M(48ヶ月分割))
    WS004471.jpg
    本当は何でもできるスーパーなストライカーが欲しかったのだが、我がクラブにはそんな選手を買うお金も名声もない。
    というわけで、一芸に秀でた子を買ってきました。
    彼の特徴的な能力は間違いなく「走力」。
    試合終盤に投入して、疲れた相手をぶっちぎる姿を期待している。
    あと、今シーズンからサブ戦術として導入する予定の4-1-2-1-2を採用した際には、エースリパルトと組んでポーチャーの役割を担ってもらう事も考えている。

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    [ 2014/08/27 00:11 ] EFCFSR(16/17) | TB(0) | CM(0)

    オフ~新シーズン。

    今年もいよいよプレミアリーグが開幕しましたね!
    この記事も、Liverpool-Southamptonを視界の端っこで見ながら書いていたりします。
    早々に大勢が決したらArsenal-Crystal Palaceに移動しようかと思ってましたが、なかなかの接戦をやっているせいで動けませんw
    ま、あっちは昨日の試合の録画ですし、またどこかでやるでしょう。

    で、話は変わって当箱庭はというと、こちらもタイミング良く(?)新しいシーズンが始まりました。
    まずは、いつものシーズン開始時の目標を。
    WS004427.jpg
    昨年4位に入ったせい(?)で、理事会の目標がずいぶんと上がってしまっています。
    最低でも上位半分って・・・。
    昨シーズンの同じ時期にダントツ最下位に予想されていたのを忘れてしまったんでしょうかねw
    とりあえずは、その「上位半分に入る」を目標に設定するという返答をしておきました。
    一応、昨シーズンの今頃と比べれば戦力は段違い積み増しできていると思うので、上半分くらいには入れるでしょう。たぶん。
    [ 2014/08/17 23:39 ] EFCFSR(16/17) | TB(0) | CM(0)

    ~最終節とまとめ。

    さて、今回はシーズン終了までと、簡単なまとめを記録していく予定です。
    まずは、今回記録する5試合の予定を。
    WS004430.jpg

    リーグ戦は残り4試合。
    現在5位につけている我がクラブに対して、対戦相手はすべて中位以下という、とても楽な日程となっています。
    ここから怒涛の4連勝を挙げて、かつ現在3位のOlympique Lyonnaisと4位のAS Monacoが絶不調に陥ればCLの出場権も・・・うん、さすがにないなw(でもちょっと期待してみようかなぁ)
    それよりも、今回の目玉試合はなんといってもCoupe de Franceの決勝でしょう。
    相手は2部所属のRacing Club de Lens。
    2011/2012シーズンに降格して以来、ここ数シーズンは2部でくすぶっていたのですが、今シーズンはここまで2位と本来(?)の強さを見せています。
    このままいけば、来シーズンは再びその姿を1部で見る事になりそうです。(リアルでも昨シーズンに昇格を成し遂げましたし)
    PSGを相手に戦ったリーグカップ決勝のような絶望感はありませんが、上記の事が表すように調子自体は良さそうなので、格下だからと言って油断せずに挑んでいきたいと思います(`・ω・´)


    それでは順番に記録していきます。
    今回はリーグ第35節、アウェイでのGirondins de Bordeaux戦からの記録となります。
    [ 2014/08/09 02:28 ] EFCFSR(15/16) | TB(0) | CM(2)





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