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    クリーンじゃないシート。

    今回記録する予定の試合はこちら。
    WS006274.jpg
    メインはリーグ戦。
    開幕前のメディア予想と照らし合わせてみると、上位よりも中位~下位クラブとの対戦が多いみたい。
    できれば、こういった恵まれた日程の間に勝点を一気に伸ばしたいところですな。

    さて、それでは早速行ってみましょう。
    今回はリーグ第6節、ホームにMKドンズを迎えての一戦からの記録となります。
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    [ 2015/01/27 00:10 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)

    開幕戦は何度やっても緊張するよね。

    プレシーズンも終わり、いよいよシーズンの開幕となります。
    その前に、今シーズンのSky Bet League1のメディア予想順位を紹介しときます。
    WS005994.jpg
    最も高いオッズでも、Crewe Alexandraの41.00倍。
    クラブ間の実力は、上から下までそこまで大きくないってことなのかな。

    WS005995.jpg
    我がクラブは、Leyon Orientに次いで2番目に優勝する可能性が高いとみられているようです。
    こんな予想をされてしまっては、最低でも自動昇格を勝ち取らないと理事会に怒られてしまいそうだ(-ω-;)


    さて、それでは行ってみましょう。
    今回はリーグ開幕戦、ホームにBristol Cityを迎えての一戦からの記録となります。
    [ 2015/01/21 12:24 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)

    選手の紹介とか。

    さて、今回はシーズンを共に戦っていく選手達を紹介したいと思います。
    ・・・と、その前に一つ。
    本編をプレイするにあたって、簡単な目標などについて簡単に書いておきたいと思います。
    まずは目標を。

    ①リーグ戦(Barclays Premier League)で優勝をする。
    ②国内カップ戦(The FA Cup with Budweiser&Capital One Cup)で優勝する。
    ③UEFA Champions Leagueで優勝をする。

    この3つを軸に据えて頑張りたいと思います。
    前回FM2013でSheff Utdをプレイした時には、プレミアリーグとリーグ杯では優勝する事ができたものの、FA杯とチャンピオンズリーグではタイトルを取る事ができずに終わってしまいました。
    ので、今回はその悔しさを晴らすためにも、全てのタイトルで優勝を目指して行く予定です。
    まぁ、同一年で全てのタイトルを取るのは難しいと思うので、簡単そうなものから順番に潰して行こうかなーと思ってますw

    次に、縛りと言うわけではないのですが、プレイをする上での制約を。

    ①クラブの将来のための若手選手の獲得(青田買い)は、フットボールディレクターに丸投げする。
    ②ユースの育成・管理は、アンダー世代の監督に全責任を持たせる。
    ③開幕戦以降の親善試合の日程調整は、アシマネに全て任せる。
    ④移籍金は一括払いで。分割払いは禁止。


    こんな感じです。
    ①と②は、スペシャルな若手選手だらけのチームになる事を避けるための配慮です。
    「ワンダーボーイなどいうものは、天からの授かりものなのです。自分が神様になってはいけません。」みたいな。
    まぁ、これは縛りというよりも、自分が楽しむための工夫といった感じですねw
    ③は文面の通り。
    クラブの財政を、親善試合を乱発する方法によって無理矢理健全化する事を禁止するものです。
    で、おそらく一番キツイのが④
    今回のプレイでは、今まで当たり前のようにやっていた「移籍金を分割払いにする事によって、理事会から与えられた予算を何倍にも水増しする」という事を禁止してみました。
    今までのプレイでは「本当は手に入らないレベルの選手を分割払いでゲットする→クラブの成績が上がる→予算が増える→昔の分割払いなんて額が小さすぎて痛くも痒くもないさっ!」という方法でクラブを大きくしてきたのですが、それをやってしまうとFM2013のSheff Utd編と何ら変わりのない足跡となってしまう気がしたので、その元を断ってみる事にしました。
    言ってみればここ数年間で身に染みついてしまったプレイスタイルをかなぐり捨てることになるので、自分自身でもどうなるか見当がつきませんが、まぁ間違いなくこれまでよりもキツイ運営を迫られる事になるでしょう。
    今まで以上にボスマンや期限付移籍を活用しないと、あっという間に予算を使い切ってしまう事になると思います。

    とりあえずはこんな感じで進めて行きたいと思います。
    恐らく厳しい旅路になると思いますが、なんとか目標を達成できるように頑張っていきたいと思います(`・ω・´)

    さて、それでは本題に入っていきます。
    まずは、新シーズン開幕直前の選手の一覧を。
    [ 2015/01/17 22:32 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)

    いざ、シェフィールドの地へ。

    帰ってきたよー(´▽`)

    B2.jpg
    ホームスタジアムである「ブラモール・レーン」。
    建物のカラーリングは、ユニフォームと同じ赤白のストライプ。
    そして、メインエントランスの上部にはチームの愛称である「The Blades」の文字が。


    B1.jpg
    スタンドにも「BLADES」の文字。
    愛称の由来は、シェフィールドという町が製鋼業(特に刃物)で有名だから、との事。
    一生のうちに一度はこのアングルから試合を見てみたいなーとか思ってるけど、日本からはるばる3部の試合を見に行くのってどうなんだろう?
    私が行けるようになる頃までに、プレミア昇格を果たしてくれればいいんだけどなー。今の状態じゃ難しいかなぁ・・・。
    [ 2015/01/12 01:03 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)

    最後のまとめ。

    さて、今回はタイトル通り、EFCFSR編最後のまとめをしていきます。
    まずは、全日程を終了したリーグ戦の順位表を。

    <Ligue1>
    WS005951.jpg
    優勝したのはASモナコ。
    もう少しで三ケタ勝点という独走状態で、早々に優勝を決めてしまいました。
    2位はPSG。
    勝点86という数字は、優勝した昨年と全く同じ数字なんですけどね。今年はモナコがチート級の強さをみせやがったので仕方がないって感じですかね。
    で、3位が我がクラブ。
    勝点は78。昨年が77だったので、あんまり変わってないですね。
    しかし昨年と比べて得点が71→77、失点が44→38とそれぞれ改善しているので、チームとして少しは成長出来たような気がします。
    4位以下は順位表の通りとなります。
    一時は余裕の3位だと思っていた我がクラブを、あと一歩の所まで追い詰めたOLですが、調べてみたらラスト10試合を8勝1分1敗というふざけたペースで勝ちを重ねていたみたいです。
    最後の最後で「CLの出場権を逃して〆を迎える」などという大失態をやらかしたらシャレにならないですからね。兎にも角にも逃げ切れてよかったです。
    [ 2015/01/08 22:10 ] EFCFSR(17/18) | TB(0) | CM(6)

    ~最終節。

    さて、今回は一気に最終節まで記録していきます。
    最終節までの予定はこちら↓
    WS005969.jpg
    SSを撮るタイミングが遅かったせいで、フランス杯準決勝の結果がネタバレしてしまってますが、そこは気にしないでください(; ̄ー ̄)
    前回の記事に書いた通り、チャンピオンズリーグでは既に敗退してしまっているので、国内の試合しか残ってません。
    日程的にも、一時に比べれば随分と余裕があるものになっているので、選手のやり繰りはそんなに苦労しなくて済みそうですね。

    国内リーグでは既に優勝の芽が消え、さらにヨーロッパの舞台からも姿を消してしまったので、監督のモチベーションが著しく低い状態になってしますが、とりあえず最後まで書いていきたいと思います。

    それでは順番にやっていきましょう。
    今回はリーグ第32節、ホームに7位スタッド・ランスを迎えての一戦からの記録となります。
    [ 2015/01/05 00:05 ] EFCFSR(17/18) | TB(0) | CM(0)





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