スポンサーサイト

    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

    シーズンのまとめ。

    冬移籍反映パッチ」来ましたね。タイミング的には例年通りって感じですかね?
    マッチエンジンが変わったぜー!とか、セーブが早くなったぜー!とか、クラッシュ対策が打たれたぜー!とか、各所で変更があったみたいですが、
    私的に一番楽しみにしていたのは、パッチの名前にもなっている「冬移籍の反映」コレです。
    冬移籍が反映されたという事は・・・そう

    チェ・アダムス君がSheff Utdにやってきました~(´▽`)
    チェ・アダムスって誰やねん!という方は、先日の記事で触れているので、良かったら見てみてください。

    あれこれ書いてもアレなので、まずは彼の能力値をどうぞ!↓↓↓
    WS006578.jpg
    ま・・・まぁこんなもんかな。
    ほら、つい先日まで7部所属の選手だったし・・・リアルでは最近ゴールしてないみたいだし・・・。
    に、しても潜在能力の評価がちょっと低くありません??
    これじゃあ「」がないと、ちょっと使えないレベルですね・・・残念ながら。
    とりあえず、彼にはリアルの方で活躍することによって、次回作以降の評価が上がる事を期待しておきたい思います(; ̄ー ̄)


    さてさて、それでは本題に入っていきたいと思います。
    今回は、2014/15シーズンのまとめを簡単に記録していきます。
    スポンサーサイト
    [ 2015/02/28 01:02 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(0)

    ~最終節。

    またまたサクサク行くよー。
    というわけで、今回記録する8試合の予定です。
    WS006572.jpg
    今回は最終節まで一気に記録していきます。
    カップ戦は全部終わってしまっているので、残っているのはリーグ戦のみとなります。

    肝になる試合は4/14(火)に行われるヨーヴィル・タウン戦と、4/25(土)に行われるレイトン・オリエント戦あたりですかね。
    それぞれ、現在2位につけているクラブ&開幕前に優勝候補筆頭に推されていたクラブとなります。
    この辺でいい結果を残す事ができれば、今シーズンを良い形で締めくくれるような気がしてます(´▽`)


    それでは順番に行ってみましょう。
    今回はリーグ第39節、アウェイでバーンズリーと対戦する試合から記録していきます。
    [ 2015/02/26 00:56 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(6)

    突然の吉報。

    今回もサクサクいってみましょう。
    まずは、記録予定の9試合の日程を。
    WS006481-1.jpg
    リーグ戦は下位、特に降格圏に沈んでいるクラブとの対戦が多い感じ。
    カップ戦では、ジョンストンズ・ペイント・トロフィーの決勝が行われます。
    クラブのショーケースを見る限り、この大会では優勝した経験がないようなので、是非とも初タイトルを持って帰りたいところですな。


    それでは、順番にやっていきましょう。
    今回はリーグ第31節、アウェイでブリストル・シティという実力のあるクラブと対戦する試合から記録していきます。
    [ 2015/02/21 09:59 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(2)

    弱きを挫き、強きに挫かれる。

    早速ですが今回記録する10試合の予定です。
    ここ2回ほど前置きが無駄に長くなっているので、今回はサクサク進めて行きます。
    WS006442.jpg
    メインはリーグ戦。
    カップ戦の方はというと、まず大事なのがFA杯4回戦のスパーズ戦。
    その次にジョンストンズ・ペイント・トロフィーの決勝。
    North」ってナニ?そして決勝なのに何でホーム&アウェイ?という話は後でやる予定です。


    それでは、順番に記録していきましょう。
    今回はリーグ第24節、アウェイでノッツ・カウンティという「世界最古のクラブ」と行う試合から記録していきます。
    [ 2015/02/16 00:01 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(0)

    冬の王者。

    前回に続いて、今回も若手の話を少し。
    前回記録した通り、リアルSheffield Unitedでは流星のように「チェ・アダムス君」が現れたのですが、実はこのクラブにはそれ以外にも期待の若手がいるんです。
    まずは、この選手。
    Louis Reed (ルイス・リード・DM/M(C))
    WS006308.jpg
    主戦場はインサイドハーフ。
    まだ弱冠17歳ながら、リアルでは既に25試合(スタメン起用は10試合)に出場するという働きっぷりを見せている。
    しかし、当箱庭内ではそこまで高い能力地が割り当てられていないみたい。
    一応、潜在能力はそこそこのものを持っているみたいなので、将来的にはローテーションの選手くらいにまで成長してくれればいいなぁ・・・とか思っている。


    そしてもう一人。
    Florent Cuvelier (フローレント・キュヴィリエ・M/AM(C))
    WS006307.jpg
    この選手も、中盤のセンター線が得意なプレイエリアとなっている。
    潜在能力でも上のリードよりも優れており、うまく育てば只今絶賛活躍中のマクロードと同じレベルの選手に育つ可能性があるようだ。
    現能力がやや低いのが気になるところだが、将来的にはコーチの寸評どおり「クラブのキーマン」として活躍してくれることを期待している。
    残念なのは、ゲーム開始時に「膝の靱帯損傷」という重傷を負っていて、全治に8~9ヶ月かかる状態になってしまっていること。
    このSSを撮ったときには全治約2ヶ月の所まで治療が進んでいるが、おそらく今シーズンは起用することはないと思われる。
    勝負は来年!怪我なく1年過ごせますように( ̄人 ̄)・・・そんな感じの選手。


    守備の方ではこの選手。
    George Long (ジョージ・ロング・GK)
    WS006309.jpg
    前回の「FM2013Sheff Utd編」で、1年目に正GKを任せた選手。
    一応、年間を通じてそこそこの働きを見せてくれたが、監督の絶対的信頼を勝ち取るところまで行かなかったため、2年目以降は他の選手に正GKの座を奪われる結果となってしまった。
    今回も前作と同様に潜在能力が高く評価されているので、頑張って育成してみたいと思う。
    にしても、立派なお顔立ちになりましたな。
    昔のあどけなさはどこに行ってしまったんでしょうw

    とまぁ、こんな感じです。
    今回は、新しい選手の獲得に(資金的な)制約をつけてプレイしているので、こういった「期待の若手選手」の成長が非常に大事になってくるような気がしてます。
    今まで育成を軽んじたプレイをしてきたので今のところ不安しかありませんが、なんとか頑張っていきたいと思ってます(`・ω・´)


    さてさて、それでは本題に入っていきます。
    今回はリーグ第20節、6位フリートウッド・タウンとのアウェイマッチからの記録となります。
    [ 2015/02/09 22:01 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(0)

    無失点ボーナスの存在価値。

    キャピタル・ワン・カップ・・・惜しかったですね。
    あ、リアルSheffield Unitedの話です。

    1st Legを0-1で終えて迎えたホームでの2nd Leg、あのトッテナムを相手に一時はリードを奪い、あと1点取れば決勝進出!というところまで追い詰めたのですが、エリクセンの野郎に見事なまでにやられてしまいました。
    いや、でもやっぱりエリクセンは凄いですね。
    特に1点目のFKのシーンでは、ボールを見送ったGKハワードが呆然としてましたからね。「マジかよ・・・」みたいなw
    でも、どうなんだろう?プレミアクラスのGKだったら指先で触って凌げてたのかなぁ?さすがにアレは厳しいかな・・・?

    ま、とりあえず試合自体はそんなこんなで敗れてしまいました。もっと詳しい経過はクラブの公式HPにマッチレポートが置いてあるので、興味のある方は読んでみると面白いかもしれません。
    で、そんなこと(失礼!)より、今回どうしてこの試合の話をわざわざ持ち出したかというと、「ある選手」の話をしたかったからでありまして、その「ある選手」とは・・・そう、
    チェ・アダムス(Che Adams)”、彼のことです。

    ・・・。
    誰やねん!みたいなw
    まぁ、この試合結果を伝える海外の記事でも「who?」という言葉がちらほら見受けられましたし、実際そんな感じだと思います。
    なので、簡単に紹介を。
    ①年齢は18歳、国籍はイギリス(C代表選出経験あり)
    ②Sheff Utdに加入したのは昨年11月14日、契約年数は2年
    ③前所属はプレミアディヴィジョン(7部相当)所属のイクストンFC
    ④獲得前に2部~3部所属の複数クラブで争奪戦が行われたらしい。
    ⑤公式戦デビューは昨年12月16日、キャピタル・ワン・カップ準々決勝のサウサンプトン戦。後半開始から交代出場。
    ⑥リーグ戦デビューは昨年12月20日、ホームのウォルソール戦。先発して86分までプレイ。
    ⑦今年1月28日、キャピタル・ワン・カップ準決勝のトッテナム戦で74分に交代出場→77分&79分に立続けにゴールを挙げて、注目を集める。
    こんな感じです。

    獲得までに他クラブ(上位ディヴィジョンのクラブを含む)との争奪戦が繰り広げられた事、そして18歳という若さながら加入してわずか1ヶ月でデビューしていることなどからシェフィールド・ユナイテッド期待の若手!といった選手のような気がしてます。
    今後についても、今回活躍したことによって出場機会も増えてくるでしょうし、その中でどんな働きを見せてくれるのか楽しみに見て行きたいと思ってます(´▽`)

    ・・・と、ここまで書いておいてアレなんですが、実はこの選手、デフォルトの状態のFM2015には収録されていません。
    理由は上の②。Sheff Utdに加入したのがFM2015が発売になった後だったからですw
    一応、前所属が7部所属のクラブなので、「イングランド下部リーグ追加ファイル」を導入すればお目にかかれるかもしれませんが、私はそのファイルを導入していないので確認ができない状態なんです。スイマセン。
    恐らく冬移籍反映パッチでは正式にSheff Utdの選手として収録されると思うので、またそのときに能力値等のの紹介ができたらいいなーとか思ってます。


    さてさて、随分と前置きが長くなってしまいました。
    それでは、本題に入っていきたいと思います。
    今回はリーグ第14節、ホームに首位ヨーヴィル・タウンを迎えての一戦からの記録となります。
    [ 2015/02/02 00:02 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)





    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。