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    選手紹介ほか。

    今回は、選手紹介と使用戦術を簡単に紹介します。
    まずは、選手一覧を。
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    今シーズンを戦っていく選手の総数は25名。
    昨シーズンは22名という例年よりも少ない選手数で挑んだ結果、過密日程時の選手のやり繰りに苦心することになってしまったため、今シーズンはそれよりも少し多くしてみました。
    新しく獲得した選手は5名。
    まずは彼らの紹介をしていきます。
    Summer Transfer 2017.6.13(Tue)~2017.8.31(Thu)

    Lisandro López (リサンドロ・ロペス・D(C))
    ←SL Benfica(POR),移籍金300M(100+200M(48ヶ月分割))
    WS005280.jpg
    昨シーズン安定しなかった守備の安定を図るために獲得してきた選手。
    ポジション的には、昨年ダメが務めていたディフェンスラインの要の位置を任せる予定。
    獲得前の評価額が280Mだったのに、ウチに加入した瞬間に2.5倍の700Mに跳ね上がった。
    だからどうというわけではないのですが、なんだか得した気分になりましたねw

    Jérémy Hélan (ジェレミー・エラン・D(L),WB(L),M(L))
    ←SpVgg Greuther Fürth(GER),移籍金500M(340+160M(48ヶ月分割))
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    左サイドバック~サイドハーフまでこなせるサイドプレイヤー。基本的にはサイドバックとして起用する予定。
    同ポジションには不動のスタメンとしてレダジョンソンがいるが、控えがフェルナンデスという能力的に寂しい選手だったため、層の厚さを増すために獲得した。
    ご存じの通りレダジョンソンが我がクラブきってのカードコレクターなので、自然と出場機会は増えてくるでしょうw

    Riccardo Fiamozzi (リッカルド・フィアモッツィ・D(R),WB(R),M(R))
    ←自由移籍(ボスマン)
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    昨シーズン限りで引退したフォールの後釜として獲得した選手。右サイドバックの控え。
    フォールの引退は昨シーズンの最初に分かっていたので、年明けくらいに獲得交渉は済ませておいた。
    能力的にはそこそこといった感じ。一応、サイドバックとして絶対に譲れない走力と守備能力は及第点のものを持っている。
    そして地味にクロスが13と、我がクラブのサイドバック陣の中では頭一つ抜けたのもを持っているので、もしかしたら攻撃面でも良い働きをしてくれるかもしれない。

    Bruno Zuculini (ブルーノ・スクリーニ・DM,M(C))
    ←SC Internacional(BRA),移籍金600M(200+400M(48ヶ月分割))
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    昨シーズンの終盤に駒不足に陥った中盤の補強として獲得した。
    リアルでは今夏にMan.Cに移籍→1年間の期限付きでValencia CFという動きを見せた選手。コミュニティーシールドにも途中出場したらしい。その試合は見てないのでよく知らないんですけど(; ̄ー ̄)
    能力的には守備面で優れたものを持っているが、プレシーズンマッチでは攻撃においても良い動きを見せてくれた。
    ・・・というか一人だけ浮いていた、もちろんいい意味で。
    名前を見なくても、動きの違いで誰だか分かる選手なんてのは久しぶりに見た気がする。
    対戦相手ではたまにいるんですけどね。例えばAS MonacoにいるC.Ericsenとか。(リアルではTottenham所属の)
    兎にも角にも、将来に渡ってこのクラブの中盤を支える選手を手に入れたような、そんな気がします(´▽`)

    Luca Garritano (ルカ・ガッリターノ・AM(LC))
    ←AC Cesena(ITA),移籍金580M(300+280M(48ヶ月分割))
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    現時点で実質キュヴィリエ一人しかいない左ウイングの控えとして獲得した選手。
    上のスクリーニほどではないが、この選手もプレシーズンマッチで良い動きを見せていた。
    将来性の差で、もしかしたらキュヴィリエよりも優先的に起用してしまうかもしれない。
    能力的にはカラブエオリネルに近い傾向を持っている。
    まだクラブを支えるほどの年齢でも能力でもないので、あまり大きな期待をかけないように気を付けながら起用してく予定。


    以上が新加入選手達です。
    失点が止まらなかった昨シーズンの反省を生かして、守備面を強化する補強を積極的に行いました。
    実際、全5人のうちガッリターノを除いた4人が守備的な選手となってます。
    これで少しは失点が減ってくれればいいんだけどなぁ・・・。



    さて、ここからは既存の選手達の紹介です。
    大まかなポジション毎に紹介していきます。

    GK

    Lucas Veronese (ルーカス・ヴェロネーゼ・GK)
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    昨シーズンの序盤はサヌーに完全にポジションを奪われてしまっていたものの、彼がネイションズカップで不在となった1月に良い活躍を見せ、監督に自分の存在価値を認めさせる事に成功した選手。
    さすがにいきなり不動のスタメンに返り咲く事は許さなかったものの、それまでサヌー一辺倒だった起用方を改め、試合直前に調子が良い方を起用するというスタイルに変えることとなった。
    プレシーズンマッチでも非常に良いパフォーマンスを見せてくれたので、恐らく開幕戦のゴールマウスは彼が守る事になるでしょう。

    Germain Sanou (ジェルマン・サヌー・GK)
    WS005288.jpg
    昨シーズンは、上記ヴェロネーゼと真逆の軌跡となった。
    特に大きなミスをしたわけではないが、ネイションズカップでチームを離れた事が原因で安定確保していたポジションが無くなってしまった。
    それを引きずったせい(?)で、今年のプレシーズンマッチではイマイチな仕事っぷりとなってしまった。
    能力も年齢も近い選手が二人いると、監督として悩む事が増えますね。ま、嬉しい悩みなんですがw


    D(C)
    Vincent Fernandez (ヴィセント・フェルナンデス・D(RLC))
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    昨シーズンまで不動のキャプテンかつ貴重なバックアッパーだった選手。
    今年はキャプテンの座をはく奪&バックアッパーのバックアッパーの位置に格下げと、開幕前から非常に厳しい立ち位置になってしまっている。。
    怪我人が複数出ない限り起用することはなさそうなので、もしかしたら移籍を志願してくるかもしれない。
    クラブにとって大切な功労者のなので、二つ返事でOKは出せないかもしれない・・・が、このまま置いといてもなー。

    Joachim Van Damme (ヨアヒム・ヴァン・ダメ・D(C),DM)
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    昨シーズンは56試合に出場(うち53試合で先発)と、守備の要として大車輪の活躍を見せてくれた。
    が、平均評価点に表れているように特にインパクトを残す事ができず、クラブとしての失点も増えてしまった。
    今年はロペスの加入によって控えの位置に格下げになるが、過密日程時などには貴重な戦力として期待しているので、どうか出場機会が減ったからと言って光の速さで拗ねませんように( ̄人 ̄)

    Pierre-Etienne Lemaire (ピエール・エンティエンヌ・ルメール・D(RC),WB(R))
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    上記ダメと組んで昨シーズン我がクラブの守備を支えてくれた選手。
    出場時間ではクラブで一番の数字を残した。
    センターバックを同時に2人入れ替えるのはどうかと思ったため、一応今年も一線級の主力として活躍してもらう予定。
    が、あまり良い仕事が出来なかった時には、年明けくらいから身も心も寒い感じになってしまうかもしれない。


    D(LR)
    Romain Genevois (ロマン・ジュヌボワ・D(RC),WB(R))
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    昨シーズン不動の右サイドバック。
    本職はセンターバックだが、サイドバックの駒数が足りてないという編成の都合上、出場機会の多くが右サイドバックになってしまっていた。
    今年はフィアモッツィエランという本職のサイドバックが加入してきたため、センターバックとして起用する機会が増えそうな気がする。
    能力的には一流とは言えないが、出場した試合では割と安定した活躍を見せてくれた。
    ま、元々はボスマンでの加入なので、これだけの働きをしてくれれば十分でしょう。

    Réda Johnson (レダ・ジョンソン・D(LC))
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    我がクラブの不動の左サイドバック、そしてナンバー1のカードコレクター。
    得意技は、相手の背後から近付いて尻~太ももに膝蹴りを入れる事。
    昨シーズンはこの動きで15枚はイエローカードをコレクションしたと思う。たぶん。
    今年はエランという生粋の左サイドプレイヤーが加入してきたため、彼もうかうかしているとそのポジションを失ってしまうかもしれない。


    DM
    Jordan Lotiès (ジョルダン・ロティエス・D(RC),WB(R),DM)
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    ディフェンスラインの前でフィルター役を務める守備的な選手。
    一昨年このポジションを務めていたゾラの働きが微妙だったため、昨年の始めに期待を込めて獲得してきたが、結局ゾラと同程度の微妙な評価しか得ることができなかった。
    能力的には決して低いわけではないこの選手とゾラが共に低評価という事は、きっと戦術が悪いのでしょう。
    とりあえず、個人戦術をいくつか変えてみて様子を見ることにする。

    Distel Zola (ディステル・ゾラ・DM,M(C))
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    昨年はロティエスの控えとしてスタートしたが、過密日程中に人材難となってしまった一列前のMCで起用したところ、予想外の高評価を得た。
    今年もとりあえずはロティエスの控えとしてベンチに座ってもらうことが多くなりそうだが、状況によっては昨年と同じような使い方になるかもしれない。



    MC
    Guillaume Loriot (ギヨーム・ロリオ・DM,M(C))
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    本編1年目から所属している選手。
    能力のバランスが良いため、中盤であれば基本的にどこでも任せることができる頼もしい選手。
    今年も中盤の便利屋として活躍してもらう予定。

    Tibor Cica (ティボール・チカ・M(RLC))
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    加入3年目の23歳。ポジションはMC。
    守備よりも攻撃の組立てを得意としているので、主にリンクマンを任せている。
    加入した当時は心もとない能力だったが、知らぬ間にLigue1でも十分戦っていけるだけの選手に成長していた。
    スカウトレポートを見る限り、まだもう少し伸びシロはありそう。
    これから長きに渡ってクラブを支えてくれる事を期待している。



    AM(LCR)
    Alexandre Cuvillier (アレクサンドル・キュヴィリエ・M(L)AM(LC))
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    昨年はチーム唯一の左ウイングとして活躍してくれた。
    シーズンの途中からウイングを置かない4-1-2-1-2を導入した事によって出場機会が減ってしまったが、それでも年間で11G12Aという立派な成績を残してくれた。
    今年は、同じポジションに将来性十分のガッリターノを補強したため更に厳しい立場となってしまったが、貴重なベテランバックアッパーとして活躍してくれる事を期待している。

    Lossémy Karaboué (ロセミ・カラブエ・M/AM(RC))
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    昨年加入の右ウイング。
    同ポジションの1番手として38試合に起用したが、結局5G6Aしか挙げることができず、やや期待外れの1年となってしまった。
    今シーズンこそ期待通りの活躍を見せてもらいたいところだったが、昨シーズン末の4月30日に全治3~4ヶ月の重傷を負ってしまったため、今シーズンの開幕には間に合わない予定。
    代役がモイジニ&マルキュイという能力的に微妙な選手なのでポジションを奪われる事は無いと思うが、それに甘えることなく1日でも早く復帰してくれる事を祈っている。

    Salim Moizini (サイモン・モイジニ・M/AM(R))
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    31歳のベテラン右ウイング。
    本来ならばスタメンを張れる選手ではないが、今年はカラブエが怪我で開幕に間に合いそうにないため、当面は彼を1番手として起用していく予定。
    そもそもの能力が高くなく、かつここ最近は年齢による衰えも見えてきているので、あくまでカラブエ復帰までの繋ぎとして働いてくれれば御の字かな。

    Kévin Malcuit (ケヴィン・マルキュイ・AM(RL))
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    左右両ウイングをこなせる選手。
    走力があるのが特徴であるが、その他の能力があまりに微妙すぎるのでベンチorベンチ外で暮らす事が多くなりそう。
    昨シーズンの終わり頃から出場機会について文句を言い始めているので、あまりに度が過ぎるようだったら放出してしまう予定。

    Otávio (オタヴィオ・DL,AMC)
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    昨シーズンの冬の移籍期間に加入した選手。ポジションはAMC。
    知らぬ間に三十路を越えていたオリネルの後継として将来を見据えた補強のはずだったが、思ったよりも早くチームに馴染み、途中加入ながら5G11Aという立派な数字を残してくれた。
    まだ22歳と若いため、潰さないように大事に育てていく予定。
    チカと並んでこのクラブの未来を背負っていく選手になってくれる事を期待している、

    Akim Orinel (アキン・オリネル・M/AM(LC))
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    ロリオと同じく、チーム内で希少種になってしまった1年目からの所属選手。
    彼に出会うまではトップ下を生かす戦術をまともに扱った事のなかったが、最近は何となくイメージがつかめるようになってきた。
    出会った時は26歳という若さだったのに、知らぬ間に三十路を越えてしまっていた。
    最近では一部能力に衰えが見られるようになってしまったので、あと何年トップレベルでできるか分からないが、出来ればこの選手が現役をやっているうちに何かしらのタイトルを取りたいと思っている。



    ST
    Renaud Emond (ルノー・エモン・AM(C),ST)
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    昨年4-1-2-1-2の導入とともに輝き始めた選手。2TOP戦術の申し子。
    1TOP戦術のみで戦った一昨年は1G0Aという悲惨な成績だったが、2TOPのセンターフォワードとして起用する機会が増えた昨年は16G6Aを挙げて見事に復活を果たした。
    この調子で今年も活躍してくれる事を期待している。
    唯一の懸念材料は契約更新を渋っている事。
    とりあえず交渉のテーブルについてもらうためにも、今年は昨年以上に積極的に起用していく予定。

    Cheick Diarra (シェイク・ディアラ・ST)
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    昨年加入の選手。
    加入してすぐにチームに馴染み、結局24G10Aを挙げてチーム得点王に輝いた。
    特に印象に残っているのがEL準々決勝2nd LegのA.C.Millan戦で終了間際に挙げたゴール。
    このゴールのおかげでチームは準決勝に駒を進めることができ、最終的に準優勝という結果を手にする事ができた。
    能力的には他クラブのエース達と比べるとやや寂しいものがあるが、戦術を後ろ盾に今年もゴールを量産してくれる事を期待している。

    Renaud Ripart (ルノー・リパルト・M(R),ST)
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    ディアラと並んで我がクラブのエースを務める選手。
    昨年は20G12Aとディアラにやや及ばなかったものの、期待していた通りの働きを見せてくれた。
    今年はCLに参戦する(予定の)ため、その大舞台でも同じような活躍をしてくれる事を期待している。


    以上がトップチームの選手達となります。
    昨年所属していた選手が数名いなくなってますが、彼らについては他クラブに移籍してもらいました。
    例えばこの選手。
    Migjen Basha (ミギエン・バシャ・DM,M(C))
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    昨シーズンに72.5Mの移籍金を払ってSassuoloから獲得してきたのですが、開幕からイマイチな働きしかできなかった上、2月に膝の靱帯損傷をやらかして6週間の離脱をしてしまう。
    その後、4月の終わりに復帰を果たすのですが、その直後の試合で足首のねんざをやってしまって3週間の離脱と、全く期待していた仕事をしてくれませんでした。
    ウチに来る前は特に大きな怪我をした事がなかったのに、突然スぺ体質になってしまった選手をこれ以上置いてはおけないよ・・・、ということで、フットボールディレクターに委任して移籍先を探して貰いました。
    その結果・・・

    WS005213.jpg
    スイスのYoung Boysに移籍が決まりました!
    移籍金がゼロ円なのが少しアレですが、使わない選手に無駄な年俸を払うよりはマシ!という事で移籍交渉の許可を出しました。
    ちなみに後日談ですが、移籍して間もない7月9日の試合中に今度はハムストリングの肉離れをやってしまったようで、全治2ヶ月の重傷と診断されてました。
    こういうのを見てしまうと、余計にゼロ円移籍でも放出しといてよかった~とか思っちゃいますよねw



    続いて簡単に戦術の紹介を。

    今年も昨年と同じく4-1-2-2-1と4-1-2-1-2を併用していく形をとる予定です。
    それぞれの中身も基本的に昨年と同じ。
    ただ、試合展開によって「ディフェンスラインの高さ」「展開の幅」「テンポの速さ」の3つは臨機応変に変えていく予定です。
    昨年の途中から思い切って「試合中に上記3点をを変えながら戦う」という試みをしてみたところ、思ったよりもその効果が大きいような気がしたので今年も継続してみます。
    例年であればこれに加えて第3の戦術も紹介しているのですが、今年はどの戦術を第3戦術にするかまだ決め切れていないのでその項は割愛させて頂きます。
    一応、候補としては「4-1-2-2-1からDMを2枚に増やした4-2-1-2-1」とか、昨年まで使用していた「4-2-3-1」などがあるのですが、いずれの戦術もプレシーズンマッチで不発に終わったため、全てお蔵入りにしている状況ですw
    またチームが危機に陥った時に、昨年の4-1-2-1-2を導入した時のような形で紹介する事があるかもしれません(; ̄ー ̄)

    4-1-2-2-1
    WS005227.jpg

    4-1-2-1-2
    WS005228.jpg



    最後にプレシーズンマッチの結果を。
    WS005302.jpg
    7試合やって結果は6勝1分。
    主力陣のコンディションを満遍なく上げる事を目的としながら戦った割には良い成績を残せたような気がします。
    唯一の引分けとなった Académica de Coimbra戦では、戦術「4-2-3-1」を使用しました。
    昨年からイマイチな感触しか得られていなかった同戦術ですが、この試合がトドメとなって見事お蔵入りを果たしましたw
    やっぱりアンカー置かないと守備が安定しないんよね。
    MC2枚に守備的な指示を出してもバイタルをケアしきれないし・・・。
    ちなみに、カラブエが開幕に間に合わないせいで懸案事項となっていた右ウイングのポジションですが、どうやらマルキュイがその座を射止めることになりそうです。
    プレシーズンマッチではライバルであるモイジニを遥かに上回る結果を残したので、「ちゃんと結果を残した選手はちゃんと起用する」の方針の下、彼にそのポジションを託してみたいと思います。


    それでは、今回はここまで。
    次回はいよいよ新シーズンの幕開けとなります。
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    [ 2014/11/17 22:07 ] EFCFSR(17/18) | TB(0) | CM(0)

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