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    選手の紹介とか。

    さて、今回はシーズンを共に戦っていく選手達を紹介したいと思います。
    ・・・と、その前に一つ。
    本編をプレイするにあたって、簡単な目標などについて簡単に書いておきたいと思います。
    まずは目標を。

    ①リーグ戦(Barclays Premier League)で優勝をする。
    ②国内カップ戦(The FA Cup with Budweiser&Capital One Cup)で優勝する。
    ③UEFA Champions Leagueで優勝をする。

    この3つを軸に据えて頑張りたいと思います。
    前回FM2013でSheff Utdをプレイした時には、プレミアリーグとリーグ杯では優勝する事ができたものの、FA杯とチャンピオンズリーグではタイトルを取る事ができずに終わってしまいました。
    ので、今回はその悔しさを晴らすためにも、全てのタイトルで優勝を目指して行く予定です。
    まぁ、同一年で全てのタイトルを取るのは難しいと思うので、簡単そうなものから順番に潰して行こうかなーと思ってますw

    次に、縛りと言うわけではないのですが、プレイをする上での制約を。

    ①クラブの将来のための若手選手の獲得(青田買い)は、フットボールディレクターに丸投げする。
    ②ユースの育成・管理は、アンダー世代の監督に全責任を持たせる。
    ③開幕戦以降の親善試合の日程調整は、アシマネに全て任せる。
    ④移籍金は一括払いで。分割払いは禁止。


    こんな感じです。
    ①と②は、スペシャルな若手選手だらけのチームになる事を避けるための配慮です。
    「ワンダーボーイなどいうものは、天からの授かりものなのです。自分が神様になってはいけません。」みたいな。
    まぁ、これは縛りというよりも、自分が楽しむための工夫といった感じですねw
    ③は文面の通り。
    クラブの財政を、親善試合を乱発する方法によって無理矢理健全化する事を禁止するものです。
    で、おそらく一番キツイのが④
    今回のプレイでは、今まで当たり前のようにやっていた「移籍金を分割払いにする事によって、理事会から与えられた予算を何倍にも水増しする」という事を禁止してみました。
    今までのプレイでは「本当は手に入らないレベルの選手を分割払いでゲットする→クラブの成績が上がる→予算が増える→昔の分割払いなんて額が小さすぎて痛くも痒くもないさっ!」という方法でクラブを大きくしてきたのですが、それをやってしまうとFM2013のSheff Utd編と何ら変わりのない足跡となってしまう気がしたので、その元を断ってみる事にしました。
    言ってみればここ数年間で身に染みついてしまったプレイスタイルをかなぐり捨てることになるので、自分自身でもどうなるか見当がつきませんが、まぁ間違いなくこれまでよりもキツイ運営を迫られる事になるでしょう。
    今まで以上にボスマンや期限付移籍を活用しないと、あっという間に予算を使い切ってしまう事になると思います。

    とりあえずはこんな感じで進めて行きたいと思います。
    恐らく厳しい旅路になると思いますが、なんとか目標を達成できるように頑張っていきたいと思います(`・ω・´)

    さて、それでは本題に入っていきます。
    まずは、新シーズン開幕直前の選手の一覧を。
    WS006125.jpg
    今シーズンを戦っていくのは、上記の25名。
    やや多い気もしますが、今作は選手の怪我率が異常に高いという予備情報があったので、バックアップをいつもよりも厚くしてみました。
    おかげで既に予算オーバーしてますけどね!
    きっと、このまま放置したら理事会様に怒られるよね!・・・さて、どうしたものか。

    ま、予算のやり繰りについては後で考えるとして、とりあえずは順番に選手を紹介していこうかと思います。

    GK
    Mark Howard (マーク・ハワード・GK)
    WS006077.jpg
    今シーズンの正GK。
    控えの層がビックリするほど薄いので、この選手に万が一の事があると「今シーズン終了のお知らせ」となってしまいそう。
    これまでのプレイでは基本的に主力GK様には皆勤賞ペースで出勤してもらってきたのだが、今回はその方針を見直さないといけないかもしれない。

    Iain Turner (イアン・ターナー・GK)
    WS006088.jpg
    とりあえずの控えGK。
    来年早々に契約が切れてしまうのだが、契約を更新するためには年俸を増額する必要がありそうなので、現時点では「契約切れ→放出」とする予定。
    幸いユースに潜在能力が比較的高いGKが数名いるので、今シーズンの後半は彼らのうちの一人をを引き上げて第2GKに据えようかなーとか思ってます。

    DF
    Niell Collins (ニール・コリンズ・D(C))
    WS006095.jpg
    昨シーズンまで守備の要を務めていたハリー・マグワイアがハル・シティに強奪移籍していったことにより、今シーズンからディフェンスラインのリーダーになってもらう予定の選手。
    直近3年間の実績を見てみると、この選手とマグワイアだけが年間40試合以上出場しており、センターバックのポジションは実質この2人でこなしていた事が分かる。
    その片手がいなくなってしまった今季はさぁ大変。早いところ代役を探さなければ・・・。

    Jamie McCombe (ジェイミー・マクーム・D(C))
    (新加入選手:移籍金24.5M・前所属Doncaster Rovers(ENG))
    WS006079.jpg
    同じLeague1所属のドンカスターから獲得してきた選手。
    一応、上記のコリンズの控えをやってもらう予定だが、怪我率が高い今作ではローテーションを積極的に行うつもりでいるので、控えと呼ぶには申し訳ないレベルの出場機会を与えることになりそう。
    特徴としては、デカくて強くて足が遅いといった感じ。
    この選手が出場している時は、ディフェンスラインを不用意に高くしないように気をつけねば。ウチにはノイアー様がいるわけでもないですしw

    Andy Butler (アンディー・バトラー・D(C))
    WS006093.jpg
    コリンズの相棒候補の一番手。
    League1でやる分には問題ないと思われる能力を持っているので、安心して起用する事ができる気がする。
    プレシーズンマッチでも良い動きを見せてくれたので、シーズンに入っても同じ活躍を見せてくれる事を期待している。

    Harrison McGahey (ハリソン・マクガーイー・D(C))
    WS006081.jpg
    弱冠18歳ながら、試合に出しても支障のないレベルの能力を持っている選手。
    ちなみに、コーチの評価ではセンターバック陣の中ではクラブで一番高い潜在能力を持っているとの事。
    大事に育てて、クラブにとって貴重な存在になってもらいたい。ほら、余所から買ってくるお金もない事ですし。

    Craig Alcock (クレイグ・オールコック・D(RLC))
    WS006090.jpg
    我がクラブ不動の右サイドバック。・・・になる予定の選手。
    デフォルトの状態で加入済みであったが、彼も今シーズンからの加入組である。
    攻撃も守備もソツなくこなせるバランスの良い能力を持っているため、右サイドの安定に寄与してくれる事を期待している。

    Paul Quinn (ポール・クイン・D(RLC))
    (新加入選手:自由移籍)
    WS006086.jpg
    上で紹介したオールコックの控えとして獲得した選手。
    デフォルトの状態で、トップチームにオールコック以外に右サイドバックをこなせる選手がいないという信じられない状況だったため、急いで獲得した。ユースにも期待の若手的な子がいなかったし。
    ドンカスターとの契約が満了になり、フラフラと漂っていたところを拾ってきたので移籍金はナシ。
    能力的にも問題がなく、地味にディフェンスであれば左右真ん中の全てでプレイする事ができるので、とってもお買い得な選手になりそう・・・ってか、なってくれ頼む。

    Bob Harris (ボブ・ハリス・D(L),WB(L))
    WS006100.jpg
    3部では充分過ぎるくらいの能力を持った左サイドバック。
    CK&FKの能力値が高いので、プレースキッカーとしても重宝しそう。
    我がクラブの左サイドは任せた!

    Jay McEveley (ジェイ・マケヴェリー・D(LC),WB(L))
    WS006080.jpg
    ハリスには及ばないもの、そこそこの能力を持った左サイドバックの選手。
    不動のスタメンになる(予定)のハリスとの実力差を考えると、普通であればベンチが定位置になりそうな感じだが、上でも書いた通り今作は怪我を回避するために蓄積疲労をためない事を心がけるため、思ったよりも多くの出場機会を与えて挙げられるかもしれない。

    MF
    Michael Doyle (マイケル・ドイル・DM/M(C))
    WS006098.jpg
    今シーズンでSheff Utd在籍5年目を迎える選手。
    人の入れ替わりの多いクラブの中にあって、現所属選手の中ではコリンズと並んで最古株の選手となる。
    歳が歳なので能力が寂しいものになっていくのは避けられそうにないが、少しでも長くクラブのために働いてくれる事を期待している。貴重な守備的センターハーフだし。

    Chris Basham (クリス・バシャム・DM/M(C))
    WS006091.jpg
    昨シーズンは2部のブラックプールで40試合に出場しながら、なぜか個人降格してきた選手。しかも自由移籍で。
    どういう経緯でSheff Utdに加入してきたかは不明だが、私にとってはとても重要な選手になりそう。
    ディフェンスライン前でフィルター役になってくれる事を期待している。

    James Wallace (ジェイムズ・ウォレス・DM/M(C))
    WS006089.jpg
    クラブで2番目に高い評価額を付けられている選手。クラブの宝。
    中盤の攻守の要として、将来的にクラブを背負って立つ選手になる事を期待している。
    残念なのはゲーム開始時に怪我をしてしまっている事。
    全治が2ヶ月くらいという事なので、復帰するのは秋口になりそうかな。

    Lewis Macleod (ルイス・マクロード・M(C))
    (新加入選手:移籍金35M・前所属Rangers(SCO))
    WS006078.jpg
    スコットランドのグラスゴー・レンジャースから獲得してきた選手。
    デフォルトの布陣で質量ともに不足していた「攻撃のタクト」を振るう事ができる中盤の選手。
    現在の能力値でも充分であるが、コーチの評価ではまだ伸びシロがある模様。
    この選手も大事に育てて将来的にはクラブの顔になってもらう予定。

    Stephen McGinn (スティーヴン・マクギン・M(C))
    WS006082.jpg
    イマイチ形容し難い能力を持った中盤の選手。
    能力値のバランスを見ると守備よりも攻撃を得意としているようだが、どこか物足りないような気がする。
    とりあえずは過密日程時のローテーション要員になりそう。

    Ben Davies (ベン・デイビス・M(RL))
    WS006096.jpg
    昨季の期限付移籍を経て、今季から正式にSheff Utdの一員になった選手。
    ドイルと同い年であるため、今後は能力値が下がっていく一方であると思うが、貴重なサイドハーフ&プレースキッカーであるので上手く使っていきたいと思う。

    Jamal Champbell-Ryce (ジャマル・キャンベル-ライス・M/AM(RL))
    WS006094.jpg
    右サイドであれば、サイドハーフでも前目のウイングでも「天性」の評価を得ている使い勝手のいい選手。
    スピード15&加速力16は、共にクラブで一番高い数字である。
    その脚力を持って、相手のサイドを切り裂いてくれる事を期待している。

    Jamie Murphy (ジェイミー・マーフィー・M/AM(L),ST)
    WS006084.jpg
    前回のSheff Utd編では大変お世話になった思い入れの深い選手。
    STが本職だった記憶があるが、今作ではウイングのポジションに「天性」の評価が与えられてる。
    能力値もそれに合わせてウインガー寄りのものに変更されている。
    が、STとして起用しても十分通用する気がするので、チーム状態によっては両方のポジションで活躍してもらう予定。

    Ryan Flynn (ライアン・フリン・M/AM(RL))
    WS006099.jpg
    クラブで2番目に長い在籍4年目の選手。
    元々は笑顔が素敵な選手だったが、フェイスパックを更新したら良い感じの青年になってしまった。
    能力知的には「平凡なサイドハーフ」といった感じ。
    一応、左右両方のサイドをこなす事ができるので、ベンチに置いておくと重宝しそう。

    Stefan Scougall (ステファン・スクーガル・M/AM(C))
    WS006087.jpg
    我がクラブの10番。得意なポジションはトップ下。
    下で説明する予定だが、今シーズンは中盤をフラットに構えた4-4-2をメインに据えて戦っていく予定であるため、彼が自分の庭で勝負する機会はあまりないかもしれない。
    とりあえずは「熟達」でこなす事ができるインサイドハーフのポジションで頑張ってもらう予定。

    Jose Baxter (ジョゼ・バクスター・AM(C),ST)
    WS006092.jpg
    我がクラブで最も高い評価額を付けられている選手。
    スクーガルと同じくトップ下を最も得意としているが、この選手は1列前のSTの位置で活躍してくれる事を期待している。
    プレシーズンマッチでも思ったよりも良い活躍を見せてくれたし、シーズンに入ってもスタメンで起用する予定。

    FW
    Michael Higdon (マイケル・ヒグドン・ST)
    WS006101.jpg
    我がクラブのエース。
    強さと高さと決定力を持っている選手。
    最前線でターゲットマンとして働いてもらう予定。
    プレシーズンマッチでも3得点を挙げる活躍を見せてくれたので、本割でも期待を込めてピッチに送り出す事とする。

    Marc McNulty (マーク・マクナルティ・ST)
    WS006083.jpg
    ヒグドン&バクスターの控え。
    まだ22歳と若く、コーチの評価では伸びシロも残っているようなので大事に育てて行く予定。

    Diego De Girolamo (ディエゴ・デ・ジローラモ・AM(LC),ST)
    WS006097.jpg
    FM2013でプレイした時には、上手に育てることができずに放出する羽目になってしまった選手。
    クラブ期待の若手であるため、今回こそは何とか使い物になるようにしたいと思っている。
    とりあえずは、その脚力を生かしてポーチャーでもやらせてみようかなー。

    Chris Porter (クリス・ポーター・ST)
    WS006085.jpg
    能力値の割に年俸が高い不良債権。
    開幕前になんとか売り払ってやろうかと思ったのに、結局買い手はつかず。
    異様に大きい背番号の数字は、全く期待してないことの表れですw
    既に年俸総額で予算を上回っているので、早いところ口減らしをしたいので誰か買ってくださいwそんな感じ。



    今シーズンの使用戦術を紹介しときます。
    メインで使うのは中盤をフラットに構えた4-4-2
    リアルのSheff Utdも多用しているシステムとなります。
    プレシーズンマッチで色々試してみたのですが、その中で一番上手く機能した(ような気がする)この戦術で戦っていく事に決めました。
    サブ戦術として用意したのは4-1-2-1-2と4-1-2-2-1。
    そう、前回FM2014のEFCFSR編の終盤でメインに据えていた戦術です。
    チーム指示などもそのままコピーして試してみたのですが、結論から言うと「イマイチ」でした。
    選手構成が悪いのか、マッチエンジンと合ってないのか・・・。まぁ、とりあえずもう少し実験する予定です。

    4-4-2
    WS006146.jpg

    WS006152.jpg WS006157.jpg
    サイドから攻めて、クロス→真ん中の人がフィニッシュ!というイメージ。
    せっかく「ジャンプ到達点15&身長185cm」のヒグドンが在籍しているので、高いクロスを上げる事を指示してみた。
    この戦術を使う時は、ヒグドンが頭で決めるorこぼれ球をバクスター辺りが押し込んむという得点パターンが見たいですね。



    4-1-2-1-2
    WS006148.jpg

    WS006155.jpg WS006161.jpg
    EFCFSR編では割と上手くハマった戦術。
    手持ちの戦術の中では唯一トップ下を使える戦術なのだが、FM2015では今のところイマイチな感じ。
    どこをどう変えたらいいんだろう?



    4-1-2-2-1
    WS006147.jpg

    WS006154.jpg WS006160.jpg
    上の4-1-2-1-2と同じくEFCFSR編からの持ち込み品。
    トップ下を使えるわけでもないし、こっちの戦術は4-1-2-1-2よりも優先度が低いものになってしまいそう。



    最後にプレシーズンマッチの結果です。
    WS006107.jpg
    結果は全勝。
    が、疲労を溜めて怪我をしないように、60分くらいまでにスタメン全員を入れ替えるという起用法をした結果、開幕前に誰一人として万全のコンディションを得ることができませんでしたw
    まぁ、このチキン起用法のおかげでプレシーズンマッチでは怪我人を一人も出さずに行けたので、ヨシとしときましょう。
    それよりも問題は守備。
    超格下との試合でも必ず1失点をしてしまうという病気を治す事ができないまま、開幕を迎えることになってしまいました。
    同格相手ではこんなに点を取る事はできないと思うので、守備をしっかりしないと優勝はおろか昇格まで夢と消えてしまうような気もします・・・。


    さて、今回はここまで。
    次回はいよいよ開幕を迎える事になります。
    約1年ぶりのSheff Utdでの冒険がどんなものになるのか、楽しんでやっていきたいと思います(´▽`)
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    [ 2015/01/17 22:32 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)

    トッテナムから2点取った若い子は誰なんだろう……トップチームにはいないみたいですね~
    C Adamsって子なんですけど。
    次回の記事でふれてもらえると嬉しいです
    [ 2015/01/29 10:44 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >mezamashi_fmさま

    Che Adamsですよね。
    彼なんですが、なんと私のSheff Utdには居ないんです・・・。
    というのも、彼が加入したのが昨年の11月14日・・・そう、FM2015発売日の1週間後という、物理的に収録が間に合わないタイミングだったんです(-ω-;)
    しかも、前所属がイクストンFCという7部相当のクラブなので、イングランド下部リーグ追加ファイルを導入していない私には、
    その能力を見ることすら叶わない状況です。残念ながら。

    獲得前にかなりの争奪戦が繰り広げられた事や、Sheff Utdに加入して割とすぐに試合に出場していることから、冬移籍反映パッチで追加される時には
    そこそこの能力で登場するような気がしてますが、今回の2ゴールでさらに能力値に色がつくかもしれませんねw

    せっかく話題になった選手なので使ってみたい気もしますが、そのお楽しみはFM2016に取っておく事にします。どこかの上位クラブ様に強奪されなければ、の話ですがw
    [ 2015/01/29 22:37 ] [ 編集 ]

    なんと!そんなことがあるんですね~
    どうりで私のプレストン編でも見つからないわけだ……
    [ 2015/01/29 22:54 ] [ 編集 ]

    実は。

    >mezamashi_fmさま

    私も、今回の活躍があって初めて彼の事をちゃんと調べたんですよねw
    今までもメンバー表やマッチレポートで名前は見ていたんですが、本当に名前「だけ」知ってるって感じだったので。

    とりあえずは、また一つこのクラブを見る楽しみが増えたので嬉しい限りって感じです。
    シーズンも残り半分を切ってますが、一つでも多くのゴールを挙げてくれればなーなんて思ってます。
    ま、あんまりブレイクしすぎて来年は違うクラブで・・・ってことになっても寂しいんですけどねw
    [ 2015/01/29 23:37 ] [ 編集 ]

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