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    無失点ボーナスの存在価値。

    キャピタル・ワン・カップ・・・惜しかったですね。
    あ、リアルSheffield Unitedの話です。

    1st Legを0-1で終えて迎えたホームでの2nd Leg、あのトッテナムを相手に一時はリードを奪い、あと1点取れば決勝進出!というところまで追い詰めたのですが、エリクセンの野郎に見事なまでにやられてしまいました。
    いや、でもやっぱりエリクセンは凄いですね。
    特に1点目のFKのシーンでは、ボールを見送ったGKハワードが呆然としてましたからね。「マジかよ・・・」みたいなw
    でも、どうなんだろう?プレミアクラスのGKだったら指先で触って凌げてたのかなぁ?さすがにアレは厳しいかな・・・?

    ま、とりあえず試合自体はそんなこんなで敗れてしまいました。もっと詳しい経過はクラブの公式HPにマッチレポートが置いてあるので、興味のある方は読んでみると面白いかもしれません。
    で、そんなこと(失礼!)より、今回どうしてこの試合の話をわざわざ持ち出したかというと、「ある選手」の話をしたかったからでありまして、その「ある選手」とは・・・そう、
    チェ・アダムス(Che Adams)”、彼のことです。

    ・・・。
    誰やねん!みたいなw
    まぁ、この試合結果を伝える海外の記事でも「who?」という言葉がちらほら見受けられましたし、実際そんな感じだと思います。
    なので、簡単に紹介を。
    ①年齢は18歳、国籍はイギリス(C代表選出経験あり)
    ②Sheff Utdに加入したのは昨年11月14日、契約年数は2年
    ③前所属はプレミアディヴィジョン(7部相当)所属のイクストンFC
    ④獲得前に2部~3部所属の複数クラブで争奪戦が行われたらしい。
    ⑤公式戦デビューは昨年12月16日、キャピタル・ワン・カップ準々決勝のサウサンプトン戦。後半開始から交代出場。
    ⑥リーグ戦デビューは昨年12月20日、ホームのウォルソール戦。先発して86分までプレイ。
    ⑦今年1月28日、キャピタル・ワン・カップ準決勝のトッテナム戦で74分に交代出場→77分&79分に立続けにゴールを挙げて、注目を集める。
    こんな感じです。

    獲得までに他クラブ(上位ディヴィジョンのクラブを含む)との争奪戦が繰り広げられた事、そして18歳という若さながら加入してわずか1ヶ月でデビューしていることなどからシェフィールド・ユナイテッド期待の若手!といった選手のような気がしてます。
    今後についても、今回活躍したことによって出場機会も増えてくるでしょうし、その中でどんな働きを見せてくれるのか楽しみに見て行きたいと思ってます(´▽`)

    ・・・と、ここまで書いておいてアレなんですが、実はこの選手、デフォルトの状態のFM2015には収録されていません。
    理由は上の②。Sheff Utdに加入したのがFM2015が発売になった後だったからですw
    一応、前所属が7部所属のクラブなので、「イングランド下部リーグ追加ファイル」を導入すればお目にかかれるかもしれませんが、私はそのファイルを導入していないので確認ができない状態なんです。スイマセン。
    恐らく冬移籍反映パッチでは正式にSheff Utdの選手として収録されると思うので、またそのときに能力値等のの紹介ができたらいいなーとか思ってます。


    さてさて、随分と前置きが長くなってしまいました。
    それでは、本題に入っていきたいと思います。
    今回はリーグ第14節、ホームに首位ヨーヴィル・タウンを迎えての一戦からの記録となります。

    選手一覧はこちら
    名前をクリックすると、各選手のプロフィールが表示されます。




    2014.10.21(Tue)
    Sheffield United (2位/予想2位) vs Yeovil Town (1位/予想10位) Sky Bet League1 第14節

    Starting Line-up
    WS006240.jpg
    前節から中2日で迎えたリーグ第14節。相手は首位ヨーヴィル・タウン。
    もともとの評価が高いクラブでもないし、どうせすぐ落ちて行くだろうと思っていたのに、シーズンの1/3が終わろうとしている今になっても全然その気配がない。
    こちとら今回の首位決戦のために、前節は慣れないローテーションをやって頑張ったんだからね!見事に裏目って負けたけどw
    ベストメンバーで臨むこの試合にも敗れてしまったら、さすがに切ない事態になるので、なんとか勝点3を手に入れたいところ。

    Result
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    WS006241.jpg

    WS006243.jpg
    点がやたらと入る試合になったが、終わってみれば3点差を付けての大勝となった。
    後半開始早々に4-0にした時点で勝負の行方は決まってたんだけどね。
    相手に2点取られたのも、バシャム&マクロードの中盤のキーマンを2人同時に交代させた後だし(負惜しみ)
    ま、それでも久しぶりに緊張感をもって迎えた試合で勝利を挙げることができ、順位表でも再び一番上に返り咲くこととなった。
    今度こそは、この位置に長く居座ってやるんだからね!





    2014.10.25(Sat)
    Crewe Alexandra (22位/予想24位) vs Sheffield United (1位/予想2位) Sky Bet League1 第15節

    Starting Line-up
    WS006244.jpg
    ミッドウィークの首位決戦から中3日。
    下位に沈むクルー・アレクサンドラのホームに乗り込んでの一戦。
    ローテーション的にはサブのメンツを起用すべき試合ではあるが、幸い次の試合まで一週間空くし、主力陣の多くに連戦を強いてみた。
    この程度で怪我とかされたらマジで困るよ・・・って事で頑張れ!

    Result
    WS006246.jpg

    WS006245.jpg

    WS006247.jpg
    っしゃ連勝!
    前半のうちに3点ものリードを奪う事ができたおかげで、コンディションにやや不安のあった主力(コリンズ&マーフィー)を後半の頭からベンチに引っ込めることができた。
    無理矢理起用して言うのもアレだけど、やっぱり怪我されたら元も子も無いからね!
    MOMは2得点を挙げたジローラモ
    ここ最近は、試合に出すと得点を決めているイメージ。
    実際、時間当たりの得点率はチームで一番。
    まだ19歳だし、もっと成長してクラブを支える重要な選手になってもらいたいな。



    2014.10.26(Sun)
    WS006248.jpg
    完全余剰人員のストライカー、クリス・ポーターの処遇がやっと決まりました。
    フットボールディレクターに色々動いてもらったのですが、結局買い手がつかずに「契約の相互打ち切り」となったみたいです。
    保証金を10Mも取られるのが不本意ですが、まぁその辺も含めての「丸投げ」なので甘んじて受け入れたいと思います。
    あーでも何かすっきりしたわw



    2014.10.27(Mon)
    WS006249.jpg
    FA杯の組合せ抽選が行われました。
    1回戦の相手は「スウィンドン・タウン」
    そう、先日のリーグ戦で敗れている相手です。
    リベンジを果たすには持って来いの舞台になったので、全力で潰しに行きたいと思います(`・ω・´)



    2014.10.28(Tue)
    WS006250.jpg
    ヒグドン&ジローラモのツートップが週間ベスト11に選出されました。
    直近の試合でMOMに選出されたジローラモは言わずもがな。ヒグドンは、ヨーヴィル・タウン戦で1G2Aを記録したのが評価されたんかな?
    兎にも角にもおめでとう!



    2014.11.01(Sat)
    WS006251.jpg
    10月のリーグベストゴール賞が発表されました。
    なんと!1位にベン・デイヴィスのゴールが、そして3位にバクスターのゴールが選出されました。
    そもそもが縁の薄い賞だというのに、2名も同時に選出されるとはビックリですね!
    と、いうわけでハイライトを


    ベン・デイビスのゴール。
    見事なミドルシュートですな。


    バクスターのゴール。
    これもミドルシュート。個人的にはこっちの方が好きかな。



    2014.11.01(Sat)
    Sheffield United (1位/予想2位) vs Barnsley (12位/予想7位) Sky Bet League1 第16節

    Starting Line-up
    WS006252.jpg
    前節から一週間休んで迎えたバーンズリー戦。
    相手の順位・・・メディアの予想よりも悪いってことは、調子が悪いってことかな?って思って見てみたら、直近5試合は2勝2分1敗。
    なーんだ、別にそこまで悪くねーじゃん。残念( ̄ε ̄;
    とりあえず、こっちはそんなの関係なしに休養十分な主力陣で潰しに行きますけどね。覚悟してね^ ^

    Result
    WS006254.jpg

    WS006253.jpg

    WS006255.jpg
    撃陣が火を吹いた!
    開始2分に相手のオウンゴールでリードするものの、その直後の6分に追い付かれるという慌ただしい立ち上がりとなった試合は、終わってみればこちらの4-1というワンサイドゲームに近いスコアで終了の笛を聞く事となった。
    ま、試合自体はスタッツの通り相手が優勢な感じで進んでたんだけどね。
    勝因はやっぱり「決定力」かな。
    相手がシュートを打てども外すを繰り返してる中で、こちらは決定機を確実に沈めて得点を重ねることができた。
    これで直近3試合で12得点!・・・1試合平均でいうと4得点という超ハイペース。
    正直、ここまでの好調っぷりはちょっと記憶にないですな。この先に落とし穴がありそうで、なんだか怖いですわ。



    WS006256.jpg
    出だし快調!という嬉しい見出しのニュース。
    20試合のうち15試合で勝ってたんだー。へぇーって感じ。苦戦ばっかりしてたイメージしか残ってないんですけどねw
    ちなみに、この記事の言う「潤沢な資金」なんてものはありませんから!
    一昔前に某政党が言っていた「埋蔵金」と同じレベルの幻ですから!残念!(古)



    2014.11.08(Sat)
    Sheffield United vs Swindon Town The FA Cup with Budweiser 1回戦

    Starting Line-up
    WS006257.jpg
    2か月前の屈辱を忘れてはいませんよ?
    ということで、カップ戦なのにほぼベストメンバーで臨んでみた。
    ま、来週のミッドウィークの試合は更に優先度の低い「ジョンストンズ・ペイント・トロフィー」の試合なので、セオリー通りって言えばそこまでなんでだけどねw

    Result
    WS006260.jpg

    WS006259.jpg

    WS006261.jpg
    たかコノヤロウ。
    前半をリードされて終えた時には、全員クビにしてやろうかと思ったが、、後半見事に立直してリベンジを果たす事ができた。
    ハーフタイムに激怒したのが効いたんかな?1~2人を除いて全員緑色になってたしw
    さて、ミッドウィークの試合はどうしよっかな。主力陣はほぼ全員フル出場させちゃったから、中2日で起用するのはマズそうだし・・・。
    思い切って全取替えしてみようかなw





    2014.11.10(Mon)
    WS006262.jpg
    FA杯2回戦の抽選が行われました。
    相手はブロムリー。
    ん?どこだ?と思って調べてみたら、どうやらカンファレンス・サウス所属・・・なので実質6部のクラブみたいですね。
    なんだか随分といいクジを引いてきたみたいです。
    この相手ならサブでも十分そうだし、主力陣にはいい休みを与えてあげられそうだ(´▽`)



    2014.11.11(Tue)
    Chesterfield vs Sheffield United Johnstone's Paint Trophy 準々決勝

    Starting Line-up
    WS006263.jpg
    前の試合から中2日で迎えた試合は、ジョンストンズ・ペイント・トロフィー準々決勝チェスターフィールド戦。
    主力陣はお疲れのご様子なので、この試合については全員サブを起用してみた。
    採用した戦術は4-1-2-1-2。
    この戦術を採用した戦術的理由は特になし。
    目的の9割は、敵さんの目線を反らすため。
    というのも、もうお気づきの方も多いかと思いますが、今シーズンについてはホームとアウェイの戦術を使い分けていいません
    となると、このままシーズンの後半を迎えてしまうと対策を練られて勝てなくなるような気がするので、少しでも攪乱してやろうという腹ですw
    たかだか1試合でそんなに効果があるとは思えませんが、あくまで実験的な感じでやってみました。
    さて、どうなることやら。

    Result
    WS006265.jpg

    WS006264.jpg

    WS006266.jpg
    ぁ、よくわかんないけど勝ったわw
    試合的には「2点差は危険な点差」を地で行くような展開になってしまったが、なんとかPK戦を制して次のラウンドに進む事ができた。
    やっぱり2点差ごときで主力を交代させるのは危険なのかな~。
    またしても「(中盤の)主力選手を交代させる→怒涛の失点」というお決まりのパターンを披露してくれたし・・・。
    かといって、3点差つくまで待ってたら次の試合に響くし・・・。うーん、悩ましいところですな。



    2014.11.15(Sat)
    WS006267.jpg
    ジョンストンズ・ペイント・トロフィー準決勝の抽選が行われました。
    次の相手はフリートウッド・タウン。
    同じリーグ1所属のクラブで、開幕前の予想では15位。
    しかし、現在は3位につけており、予想外の快進撃をみせているようだ。
    これは・・・油断したら喰われるなw



    2014.11.15(Sat)
    Doncaster Rovers (7位/予想5位) vs Sheffield United (1位/予想2位) Sky Bet League1 第17節

    Starting Line-up
    WS006268.jpg
    週末の試合は、7位ドンカスター・ローヴァーズとのアウェイマッチ。
    実力のあるクラブが相手なのでベストメンバーで臨みたかったが、マクロードがまたしてもU21代表の試合に駆り出されてしまった。
    代表に文句を言っても帰って来る訳ではないので、仕方なくこの試合のゲームメーカーはスクーガルに任せることにした。
    相手のシステムは4-2-3-1・・・と言っても、選手を極端にピッチ中央に固めた形。
    なんだか色んな局面で数的不利になりそうな気がするけど、とりあえずはいつもの戦術で試合に入る事にした。

    Result
    WS006270.jpg

    WS006269.jpg

    WS006271.jpg
    合開始から圧倒的にボールを支配されると、前半12分に先制させるという最悪の立ち上がり。
    その後、チマチマと戦術の変更をしてみるが全く効果が出てる気がしなかったので、前半25分から「プレスを大きくかけろ&もっと押し上げろ&攻撃的」という玉砕覚悟の極端な指示を出してみることに。
    まぁ、いわゆる「もうどうにでもな~れ(AA略)」状態ってやつですねw
    ところが、この指示が思ったよりも効果を発揮し、指示を出した直後の26分にマーフィーが得点を挙げて同点に追い付くと、後半にバトラー&マーフィー(2点目)のゴールが生まれ、終わってみれば3-1で見事な逆転勝利を収めることができた。
    当たり前の事かもしれないけど、「やっぱり戦術って大事なんだ」って思いましたね、ハイ。





    WS006272.jpg
    バシャムが累積警告による出場停止になりました。
    あくまで体感ですが、今作って過去作に比べてイエローカードが出難いような気がしますね。
    原因は・・・戦術のせい?マッチエンジンのせい?どっちだろ。



    2014.11.18(Tue)
    WS006273.jpg
    オールコックバトラーマーフィーの3人が週間ベスト11に選出されました。
    おめでとう!



    2014.11.22(Sat)
    Sheffield United (1位/予想2位) vs Oldham Athletic (6位/予想20位) Sky Bet League1 第18節

    Starting Line-up
    WS006275.jpg
    開幕前は20位という下位に予想をされていたのに、蓋を開けてみたら立派な位置にいる相手。
    当然、選手達の士気は高いので、こっちからしたらやりにくいったらありゃしない。
    選手の質自体は「恐れるに足らず」って感じだけど、こういった相手に油断して臨むと足元をすくわれる事が多いよね。
    幸い、ここ最近は週1試合という超ゆとり日程なので、遠慮なくベストメンバーで臨むことにした。

    Result
    WS006277.jpg

    WS006276.jpg

    WS006278.jpg
    っぱりね。
    試合前に感じていたイヤな予感の通り、試合自体は終始相手のペースで進んでしまった。
    ホント、守備の時間が長い試合でしたわ。見てて疲れるくらい。
    が、こちらもカウンターが上手くハマる場面があり、決定機についてはこちらの方が多く作り出す事ができた。
    ま、5個も決定機を作った割にはヒグドンの1点のみで終わってしまったので少々不満ではあるけど、勝ったのでヨシとしてやりましょう!
    あ、そう言えば超久しぶりにクリーンシートやりました!
    調べてみたら、14試合ぶり(カップ戦含む)でしたわ。・・・酷過ぎて笑えねぇ(-ω-;)



    2014.11.28(Fri)
    WS006280.jpg
    理事会様が仕事をしてくれたぞー!
    ついに、とうとう、やっと・・・提携してくれる「上位クラブ様」を見つけてきてくれました。
    しかも、その相手がアーセナルというオマケつき。
    きっと・・・きっとヴェンゲル監督が青田買いしてきた若手選手をたくさん横流ししてくれる・・・はず!

    WS006281.jpg
    提携が正式に発表されました。
    若手選手の貸出し以外に、年間15M以上の資金も援助してもらえるみたいです。
    予算は常にカツカツなので、こういった収入でも有ると無いとでは大違いですね!

    WS006282.jpg
    早速、貸出し可能な若手選手のリストがアップされました!
    ・・・。
    ・・・・・・。
    え?一人だけ?
    イヤ・・・キーパー要らんし、能力も微妙すぎるし・・・。
    やっぱり若手選手であっても"あの"アーセナルの選手だし、彼らからしたら「3部のクラブなんか行きたくねーよ!」って事ですか?残念ですな。

    WS006283.jpg
    リストアップされた唯一の選手、J.Vickerの能力はこんな感じ。
    これなら、ウチのユースっ子の方が100倍マシだわ( ̄ε ̄;



    2014.11.28(Fri)
    Sheffield United (1位/予想2位) vs Notts County (23位/予想16位) Sky Bet League1 第19節

    Starting Line-up
    WS006284.jpg
    リーグ第19節の相手はノッツ・カウンティ。
    ここまで23位と大苦戦中。予想が16位だから、このままいくと監督さんクビになるんじゃね?
    ま、ここで情けをかけても仕方がないので、当然のように勝ちに行きますけどねw
    ちなみに、採用したシステムは4-1-2-1-2。
    採用した理由は先日のチェスターフィールド戦と同じ。
    どこまで相手スカウトの目をくらませられるか分からないけど、とりあえずできることはやっておこうって感じ。
    ま、順位表の下から2番目の絶不調クラブが相手だし、少々の事があってもきっちりと結果を残してくれるでしょう!たぶん。

    Result
    WS006286.jpg

    WS006285.jpg

    WS006288.jpg
    瞬ヒヤッとしたけど、逆転勝利!
    試合自体はスタッツの通り、こちらが多くの時間で主導権を握る展開となった。
    27分に先制を許してしまった時には4-1-2-1-2を採用したのを後悔したのだが、その後なんとか逆転勝ちしてくれたのでヨシとしましょう。
    ・・・というか、この試合のおかげで、当戦術の「使い方」が少し分かった気がしてきた。
    まぁ、ダラダラ書いてもアレなので簡単に書くと、
    ①トップ下はフィニッシャータイプではなく、パサータイプを選択する。
    ②ツートップは走力のある選手を起用する。
    ③狙いは相手ディフェンスラインの裏。①と②を組合わせてひたすら一点を突くべし。
    まぁ、こんな感じです。
    前回のEFCFSR編では、トップ下の選手に「ラストパス&得点を狙う」という2つのタスクを与えていたのですが、今作(このチーム?)では「ラストパス」という仕事に専念させた方が機能するっぽいです。
    とりあえず、この予感が当たってるかどうか、もう少し実検してみたいと思います(´▽`)

    WS006287.jpg
    上で書いた「4-1-2-1-2の使い方」を実践した結果、途中出場したジローラモが狙い通りの形で2得点を挙げてくれました!
    77分に交代出場し、81分と90分にゴールを挙げるという、前段で書いたチェ・アダムスばりの活躍を見せてくれましたw
    FM2013では全く使いこなせなかった彼ですが、今作ではイイ感じに得点を重ねてくれてます。
    こんな風に活躍をしてくれれば試合に出しても不安はないし、たくさん試合に出ればさらに成長するし・・・という好循環に入っていけそうな気がしてます。
    さてさて、どこまでの選手になるでしょうかね?





    2014.11.29(Sat)
    監督解任のニュースが立て続けに入ってきましたよ。
    WS006289.jpg
    まずはドンカスター・ローヴァーズのP.Dickov監督。
    現在の順位は11位。で、開幕前の予想は5位。
    まぁ仕方ないかな?って気もするけど、直近5試合で3勝1分1敗&プレイオフ圏内まで勝点④なので、ちょっと可哀そうかなーとか思っちゃいますね。
    ま、余所様のことなので知ったこっちゃないですけどw

    WS006290.jpg
    続いてはバーンズリーのD.Wilson監督。
    現在の順位は17位。そして開幕前の予想は7位。
    こっちは既にプレイオフ圏が遠くに霞み、逆に降格圏が背後に迫ってる状況なので言い分け無用!って感じですかね。
    今作は理事会がキレやすいと言われているので、私も彼らの事を他山の石として頑張っていきたいと思います(`・ω・´)



    2014.12.01(Mon)
    WS006291.jpg
    マーフィー11月の月間MVPに選出されました!
    4試合で3得点2アシストと、クラブの快進撃に大きく貢献してくれました。
    おめでとう!

    WS006292.jpg
    クラブの中で2番目の走力の持ち主。
    左サイドでプレイする事が多いのだが、トップに上げても十分な動きを見せてくれる頼もしい選手。
    リアルでも活躍してる選手だし、私も上手く使って活躍させてあげなければ!



    WS006293.jpg
    もう一つ月間賞を頂きました。
    私の最優秀監督賞です。
    これでちょっとは箔がつくかな?ほら、ライセンスも経験もお粗末なプロフィールで始めてるし。
    選手がもうちょっと言うこと聞いてくれるとやり易いんだけどな~。



    2014.12.07(Sun)
    Bromley vs Sheffield United The FA Cup with Budweiser 2回戦

    Starting Line-up
    WS006295.jpg
    FA杯2回戦は、6部リーグ所属のブロムリーが相手。
    日程的に、ここで主力陣を使っておかないと後々ズレが生じてくるので、相手の割にオーバースペック的なメンツで挑む事にした。

    Result
    WS006297.jpg

    WS006296.jpg

    WS006298.jpg
    ぁ順当?
    実力差があった割には・・・って感じの試合になってしまったが、兎にも角にも次のラウンドに進出する事ができた。
    FA杯での理事会様のノルマが3回戦進出なので、とりあえずそのノルマも達成することに。
    よかったよかった(´▽`)



    2014.12.08(Mon)
    WS006299.jpg
    FA杯3回戦の抽選が行われました。
    次の相手はプリマス・アーガイル。
    なんだか聞いたことある名前だなーと思ってwikiを見てみたら、日本企業が株式を保有している関係で割と日本人と縁があるクラブみたいですね。
    ちゃんと記憶には残ってないけど、その時のニュースとかでクラブの名前を見たんだな、きっと。
    ま、今はリーグ2に所属している格下クラブっぽいので、きっちりと勝てるように準備していきましょう!



    2014.12.10(Wed)
    Sheffield United vs Fleetwood Town Johnstone's Paint Trophy 準決勝

    Starting Line-up
    WS006300.jpg
    ミッドウィークに組まれたジョンストンズ・ペイント・トロフィー準決勝は、ホームにフリートウッド・タウンを迎える。
    相手は現在リーグ1で3位。
    決して侮れない相手だが、週末にはリーグ戦が再開されるので、この試合はサブメン中心で臨むことにした。
    ほら、やっぱり誰がなんて言ってもカップ戦<<<リーグ戦なわけだし。

    Result
    WS006302.jpg

    WS006301.jpg

    WS006303.jpg
    辛勝。
    開始4分で先制を許した時には\(^o^)/となったのだが、ベン・デイビスが怪しい判定で貰ったPKをヒグドンがきっちりと沈めて同点に追い付く事ができた。
    その後は、スタッツの通りこちらが多くの決定機を作り出す展開となったのだが、結局勝ち越し点は奪えずに90分が終了してしまった。
    その後行われたPK戦で勝利を収めたため決勝に進出する事になったが、5個もあった決定機をPKによる1つしか決めることができなかった攻撃陣に不満を感じる試合になってしまった。
    相変わらず決定機外しまくるのはなんで?冷静さが低いから?判断力が低いから?



    WS006306.jpg
    今回記録した10試合の結果です。
    結果は全勝
    でも、クリーンシートは1試合のみ・・・。
    観客をハラハラさせないと気が済まないんですかね?ウチの選手達は。
    ま、こちらとしては「無失点ボーナス」という名の臨時出費が抑えられるので助かるんですがねw



    WS006305.jpg
    第19節終了時点での順位表です。
    連勝街道驀進中の我がクラブが、知らぬ間に首位を独走しています。
    2位のヨーヴィル・タウンまで勝点差7、そして自動昇格ラインとなる3位MKドンズまでの勝点差に至っては14も開いているので、余程の事がない限りは昇格はできそうかな?(慢心しt(ry


    さて、今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していく予定です。
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    [ 2015/02/02 00:02 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(4)

    うちの箱庭ではチェ・アダムス君(なぜかChey Adams表記だったけど)は、イクストンに18年シーズン途中まで在籍して、シーズン途中で8部相当のクリザーローに移籍してますね。
    通算成績も130試合出場3得点。パッチだともっとすごいことになるのか、うちの箱庭だけの感じなのか?
    [ 2015/02/02 19:37 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ダイスさま

    おぉ!チェ・アダムスの能力を見れますか!
    そういえば、ダイス監督の箱庭は「イングランド下部リーグ追加ファイル」を導入してましたよね?
    私もどうしようか迷ったんですが、結局見送ってしまったんですよね。
    こんな事になるんだったら、やっぱり入れとけばよかったなー。ま、今さらですがw

    にしても、130試合で3得点ですか・・・。
    ストライカーでその成績はあまりにも酷すぎますね。そんな事では8部に個人降格させられても文句は言えないでしょうw
    しかし、次のパッチでは曲がりなりにも3部のクラブの選手になっているわけだし、現状と比べれば驚くくらい高い能力で登場するはずなんですけどね。
    もしかしたら「現能力低め&潜在能力高め」みたいなバランスにされてるかもしれませんが・・・。
    [ 2015/02/02 21:12 ] [ 編集 ]

    あれ?ストライカー…
    チェ・アダムス君って『センターハーフ』なんですよね~
    でも、イングランドの人間で96年生まれやから本人っぽい気がしたけど…
    多分情報が少なすぎた中でのものって事で、英字表記も微妙に違うから大人しく公式に登場するのを待たないといけないっぽいですね~

    というか、もうチェ・アダムス君が気になってしょうがなくなってしまいましたわww
    [ 2015/02/02 22:09 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ダイスさま

    あれ?
    一応、クラブの公式HP等ではストライカーと紹介されていたので、てっきり点取り屋なもんだと思ってましたw
    でも、過去のマッチレポート等をよく見てみると、中盤の前目で使われてる事が多いっぽいですね。
    この間のトッテナム戦もヒグドンがワントップで、彼はその下の左ウイングとして起用されてるように見えましたし・・・。

    とりあえず、答えは冬移籍反映パッチでって感じですかね。
    それまで一緒に「チェ・アダムス君が気になって仕方がない病」でも患っときましょうかw
    [ 2015/02/02 23:06 ] [ 編集 ]

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