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    シーズンのまとめ。

    冬移籍反映パッチ」来ましたね。タイミング的には例年通りって感じですかね?
    マッチエンジンが変わったぜー!とか、セーブが早くなったぜー!とか、クラッシュ対策が打たれたぜー!とか、各所で変更があったみたいですが、
    私的に一番楽しみにしていたのは、パッチの名前にもなっている「冬移籍の反映」コレです。
    冬移籍が反映されたという事は・・・そう

    チェ・アダムス君がSheff Utdにやってきました~(´▽`)
    チェ・アダムスって誰やねん!という方は、先日の記事で触れているので、良かったら見てみてください。

    あれこれ書いてもアレなので、まずは彼の能力値をどうぞ!↓↓↓
    WS006578.jpg
    ま・・・まぁこんなもんかな。
    ほら、つい先日まで7部所属の選手だったし・・・リアルでは最近ゴールしてないみたいだし・・・。
    に、しても潜在能力の評価がちょっと低くありません??
    これじゃあ「」がないと、ちょっと使えないレベルですね・・・残念ながら。
    とりあえず、彼にはリアルの方で活躍することによって、次回作以降の評価が上がる事を期待しておきたい思います(; ̄ー ̄)


    さてさて、それでは本題に入っていきたいと思います。
    今回は、2014/15シーズンのまとめを簡単に記録していきます。
    まずは、リーグ戦の順位表を。
    <Sky Bet League1>
    WS006540.jpg
    優勝は我がクラブ。勝点ではSky Bet League1史上での歴代最多記録を更新しました。
    一緒に昇格したのは2位のヨーヴィル・タウン、そして本割3位からプレーオフを勝ち抜いたレイトン・オリエントです。
    直接対決での成績では、ヨーヴィル・タウンとは1勝1敗、レイトン・オリエントとは1勝1分という感じでした。
    チャンピオンシップで戦うことになる来季は、この2クラブ相手に取りこぼす事は許されないような気もしてます。
    一方、降格したのはクルー・アレクサンドラ以下4クラブ。
    サプライズ降格はなし。大方の予想通りのメンツといった感じですかね。

    続いてチーム成績です。
    WS006549.jpg
    まず目が行くのが「得点」、我がクラブが100得点を挙げて1位となりました。
    46試合で100得点という事は、1試合平均で2得点ちょっとという事ですかね。3部とはいえ、充分な数字じゃないかなーとか思ってます。
    失点はいうと、ウチとコヴェントリー・シティが43失点で並んで1位・・・ってのは間違いですねw
    上の順位表を見ればお気づきになるかと思いますが、本当の1位は42失点でレイトン・オリエントなんですよ。
    というのも、ここで紹介している数字にはプレーオフの成績が反映されてしまっているんですね。
    これはワザとなのか?不具合なのか?仕様なのか?どうなんでしょう。

    さらに個人成績です。
    WS006581.jpg
    得点王はスウィンドン・タウンのA.Williams。
    我がクラブからはヒグドンが2位に入りました。
    A.Williamsラスト5試合無得点という絶不調に陥ってくれたおかげもあって、同点得点王まであと1点の所まで迫ったのですが、その「あと1点」が遠かったようです。残念。
    アシスト王にはマーフィーが輝きました。
    2位に3アシスト差をつけての余裕の受賞となりました。
    ちなみに、9位に左サイドバックのハリスも入ってます。
    彼はプレースキックを担当する事が多かったのがランクインできた理由でしょう。
    その他の項目でもチラホラとウチの選手の名前が見えますね。
    特にマーフィーが素晴らしい活躍をしてくれたのが見て取れます。
    まだ24歳ですし、今後数年にわたって我がクラブの攻撃を支える選手になってくれる事を期待したいと思います(`・ω・´)



    続いてカップ戦の結果を。
    まずはFA杯から。ベスト16以降のトーナメント表です。
    WS006574.jpg
    我がクラブは4回戦でトッテナムに破れてしまったので、この表には登場してません。
    で、優勝したのは、なんとそのトッテナム。
    優勝クラブに負けたんだったら、しょうがないよなー。みたいな。完全に言い訳ですけど。
    来季は、できればこの表に登場したいなーとか思ってるんですが、どうなるでしょうか?



    続いてキャピタル・ワン・カップの結果を。
    こちらも同じくベスト16以降のトーナメント表です。
    WS006575.jpg
    我がクラブは2回戦でウエストハムにやられてしまったので、当然のことながらこの表には登場してません。
    優勝したのはファン・ハールのチーム。
    某ドンズに敗れてしまったリアルとは、大違いの結果になりましたw
    来季も、こっちの大会は「それなり」で戦うつもりなので、恐らくここに登場する事はないでしょう。



    カップ戦の最後は、ジョンストンズ・ペイント・トロフィーの結果です。
    WS006576.jpg

    WS006577.jpg
    我がクラブが北セクションを制し、MKドンズとの総合決勝も制して優勝を果たしました。
    このトロフィーを獲得するチャンスは実質今年しかなかったので、期待通りに勝ち取れた事を地味に喜んでたりします(´▽`)
    クラブのショーケースも少し賑やかくなりましたしw



    さて、ここからはクラブの成績です。
    まずは、年間の日程表を。
    WS006537-1.jpg
    赤丸が少ないのが嬉しいですね。
    開幕前の時点でリーグ上位に入ると予想とされていただけあって、今年は割と余裕を持って1年を過ごす事ができました。
    リーグ戦の優勝争いは、ウチが秋~年末に大連勝をした時点で、ほとんど「終了のお知らせ」みたいな感じになってしまいました。
    来季は一つ上のカテゴリでの戦いとなるので、こんなに緑丸が並ぶ事はないでしょう。たぶん。



    続いてはクラブの個人成績です。
    WS006523.jpg
    攻撃陣が大暴れしたのが見て取れます。
    二ケタ得点が5人もいるってのはどうなのよw
    開幕時に活躍してくれる事を期待していたヒグドンマーフィーは置いといて、やはりマクナルティジローラモの二人が活躍してくれた事が大きかったような気がしてます。
    二人揃って18ゴール7アシストを挙げてくれたおかげで、ローテーション時にも攻撃力が落ちることなく一年を戦いぬく事ができました。
    得点&アシストのチーム最多記録者は下で紹介している二人。
    やっぱりこのクラブにおいてはヒグドンマーフィーが突出しているようです。
    そして、恒例の監督的年間MVPはマーフィーとしたいと思います。
    左のサイドハーフからフォワードまで、チームの編成に合わせて幅広いポジションで活躍を見せてくれました。
    来年はチャンピオンシップでの戦いになりますが、同じように大暴れしてくれる事を期待しておきましょう!

    <チーム最多得点:26得点>
    Michael Higdon (マイケル・ヒグドン・ST)
    WS006524.jpg

    <チーム最多アシスト:19アシスト&年間MVP>
    Jamie Murphy (ジェイミー・マーフィー・M/AM(L),ST)
    WS006525.jpg



    最後に、主要リーグ&大陸間大会の結果です。
    ここで紹介している各大会にはディティールレベルを設定しているので、割と正確にシミュレートできているはずですが、どうでしょうか。

    <Barclays Premier League>
    WS006545.jpg
    プレミアリーグは、マンチェスター・ユナイテッドが2位以下を引き離して優勝を果たしています。
    その他上位陣はいつもの通り・・・と思いきや、アーセナルがCL出場権を逃しています。
    なんとかELの出場権は確保したものの、この結果ヴェンゲル監督は解任されてしまったようです。
    後任はなんとエメリ監督。リアルでは現セビージャの監督ですね。
    まだ若い監督ですが、バレンシアでの活躍や昨シーズンのEL制覇など、既に実績は十分といった感じですね。
    来季はどんなチームになるのでしょうか?
    何気にアーセナルはウチの親クラブ様なので、その動向が気になるところです。
    難しい事は言わずに良い選手を貸してくださいね(はあと
    あと一つ・・・どうしたレスター、何があった?

    <Liga BBVA>
    WS006544.jpg
    リーガエスパニョーラでは、バルセロナがぶっちぎりで優勝したようです。
    勝点、得点共に三ケタに乗せています。凄いですね。
    2位ながらバルセロナに大きく水をあけられてしまったR.マドリーですが、アンチェロッティ監督は解任されなかったようです。
    さすがの理事会も、あの「滅茶苦茶な選手構成」のチームをまとめられる監督は、世界中探してもそんなに多くいないということを分かっているんでしょうかw
    来季こそは名将のためにもマトモな補強をしてあげてください、マジで。

    <Bundesliga>
    WS006547.jpg
    ブンデスリーガを制したのは、やっぱりバイエルン・ミュンヘン
    こちらもプレミア&リーガと同じく2位以下を大きく引き離しての優勝となっています。
    で、その2位がドルトムント、そして3位がレバークーゼン。
    ドルトムントは言わずもがな、最近では特にレバークーゼンが気になっています。リアルでもアトレティコに先勝したようですし。
    さて、当箱庭ではどんな躍進を見せてくれるでしょうか。

    <Serie A>
    WS006543.jpg
    セリエAでは、ユヴェントスが優勝をしたようです。
    2位以下では若干言いたい事はあるのですが、こうやって見てくると各リーグ共に割とリアルを再現できているような気がします。
    やっぱりディティールレベルの設定が効いてるんですかね?

    <Ligue1>
    WS006548.jpg
    フランスリーグ1を制したのはPSG
    リヨンは?リヨンはどうしたの?と思って見て行ったら、7位にいました~。
    当然、フルニエ監督は解任。
    後任は、またしても国内チームのスタッド・レンヌからモンタニエル監督を引き抜いてくるという、面白くもなんともない選択をした模様。
    そんなことばっかりしてると嫌われるよ?w



    <UEFA Champions League>
    WS006555.jpg
    ビッグイヤーを獲得したのはバルセロナ
    リーグ制覇と併せて二冠を獲得し、ルイス・エンリケ監督にとっては最高の1年になったようです。
    にしても、準々決勝の組合せ・・・。
    アーセナルvsマンC、そしてバルセロナvsR・マドリーとか、いくらカントリープロテクションがなくなるラウンドだからといっても少しやりすぎじゃないですかねw
    どうせクラシコを見るんだったら、決勝か、せめて準決勝で見たかったな~みたいな。

    <UEFA Europa League>
    WS006551-2.jpg
    ELは、ディナモ・キエフが優勝したようです。
    ウクライナのクラブがELを制したのはいつ以来かな~と思って調べてみたら、2009年にシャフタールが優勝してました。
    割と最近でしたね。
    ちなみに準優勝はトッテナム。
    トッテナムはプレミアで4位に入ったので、来季はこの大会ではなくCLに参戦する事になります。
    ま、グループステージの結果如何ではこっちに帰ってくることになるかもしれませんがw


    それでは、今シーズンはここまで。
    次回は新シーズンの始まりを告げる記事を簡単にアップしたいと思ってます。
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    [ 2015/02/28 01:02 ] Sheff Utd2(14/15) | TB(0) | CM(0)

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