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    選手の紹介。

    今回は、シーズンを戦う選手たちを紹介してきます。
    まずは選手の一覧を。
    WS007134.jpg
    総勢27名。
    昨シーズンが26名だったので、人数は大体同じくらいですね。
    まだ大陸間大会に出場するわけでもないこの時期に、これだけの人数がいると全員に等しく出場機会を与えてあげるのは難しいと思うので、その時々で調子が良いと判断した選手を優先的に起用していこうかと思ってます。

    今回の移籍期間での新加入選手は8名。
    詳しくは下で紹介しますが、とりあえず一覧を。
    WS007135.jpg
    移籍金の合計は約30億円。昨年が3億円ちょっとだったので、約10倍もの資金を投じでみました。
    理事会様も表向きは「降格しても内容によってはクビにしないよ!」とか言いながら、裏では割と本気のサポートをしてくれたみたいです。本当に感謝感謝って感じですね。

    ちなみに、今回の補強についてのポイントは以下の3つ。
    ①守備を強化する!
     まず第一に考えたのが、 昨シーズンの最後まで安定することがなかった守備を強化するための補強をすること。
     そのため、今回迎えた8人の新加入選手のうち、5人が守備的な選手となっています。
     ポジションの内訳はGK1人、DF2人、MF2人。
     守備力は確実に上がっていると思うんだけど、対戦する相手の攻撃力も上がっているからどうなんだろう?といった感じ。
     ま、正直言って不安しかないですけどねw

    ②点取り屋を獲得する!
      どこで耳にしたかは忘れてしまいましたが、プレミアで「優勝するために必要なのが守備力」、そして「残留するために必要なのが攻撃力」という格言(?)が頭の隅っこにあったので、それに従ってみました。
     ターゲットにしたのは「ザ・点取り屋
     一応、既にマーフィ&ジローラモという二枚看板はいるのですが、両名ともプレミアで戦うには能力が心許ない気がするので、もう少し能力が高い選手を獲得してみました。
     獲得した選手は2名。
     極端な話、どちらかが当たりだったらそれでいいや!と思っているところです。
     両方ハズレだったら・・・イヤ、今はそんなことを考えるのは止めときましょうw

    ③空中戦に強い選手を!
     実を言うと、我がクラブは昨シーズンのチャンピオンシップで一番平均身長が低いクラブでした。
     そのせいか多くの試合で空中戦の勝率が悪く、攻守両面に悪影響を与えていたように見えたので、そこを改善することを試みてみました。
     改善方法は至って簡単、「高身長&高跳躍力の持ち主を獲得すること」。
     新加入の8人のうち、身長190cm以上は実に4人。
     それプラス189cmが一人いるので、実質5人までがノッポさんで構成されています。
     全員同時に起用したら、割と空中戦に強いチームに変身できるんじゃね?とか思ってますがどうでしょうか?

    とりあえずはこんな感じです。
    それでは、一人ずつ順番に紹介していきます。
    GK
    新加入
    Alphonse Areola (アルフォンス・アレオラ・GK)
    ←Paris Saint-Germain(FRA),移籍金120M(一括)
    WS007084.jpg
    昨年の懸案だった守備の強化のために獲得してきた守護神。ノッポさん部隊・第1号。
    現能力、潜在能力ともに昨シーズンの正GKであるロングを凌ぐものを持っている。
    まぁ、リアルの方でU-20フランス代表として2013年に行われたユースワールドカップを制したメンバーだから、当たり前と言えば当たり前なんだけどねw。
    本来であればもっと高額の移籍金が必要な選手であるが、PSGでシリグの陰で不満を募らせていたところを上手く拾ってこれたため、移籍金は格安の120Mに抑えることができた。
    現時点でもシュートストップをはじめとした各能力で十分なものを持っているのに、まだ★1つ分の成長を残しているという、将来性という意味でも非常に楽しみな選手。
    おそらく、怪我でもしない限り1年間スタメンを張り続けることになるでしょう。
    監督評価:★★★★★(不動のスタメン&この先10年は任せた!)

    George Long (ジョージ・ロング・GK)
    WS007095.jpg
    昨シーズンの正GK。
    コーチング能力やボール供給能力が相変わらずアレだが、その他の能力については1年間を通じて成長を見せてくれた。
    本来であれば、もう1~2年かけて育てる予定だったのだが、クラブが予想外のプレミア昇格をしてしまったせいで、その道を半分閉ざされる形になってしまった。
    だって、プレミアを戦いながら守備の要であるGKを「育てながら勝つ」とか絶対に無理だも~ん( ̄ε ̄;
    とりあえず、カップ戦要員って感じになりそうかな。
    監督評価:★★★(過密日程時に出番があるかも?)

    Mark Howard (マーク・ハワード・GK)
    WS007092.jpg
    かれこれクラブ在籍6年目になるGK。
    これまでクラブに大きく貢献してくれた選手ではあるが、能力も年齢も何もかも後進の2人に敵わない状況になってしまったため、今シーズンの彼のポジションは「スタンド」になると思われる。
    シーズンの途中で「出場機会ガーー病」に罹った場合には、迷わず放出する予定。
    能力を見た感じ、まだ3部だったら十分にできそうな気がするし。
    ホラ、その方が本人のためになるでしょ?みたいな。
    監督評価:★(あと何か月一緒にいられるかなぁ・・)

    DF
    Mathieu Baudry  (マチュー・ボドリ・D(C),M(C))
    WS007086.jpg
    昨シーズンの不動のセンターバック。
    大きな怪我をしなかったおかげもあって、年間を通じて35試合に先発出場してチームの守備を支えてくれた。
    基本的な守備能力に加えて、足元の技術も一定以上のものを持っている。
    ・・・が、試合になると何故か評価が伸びないという不思議な選手。
    それでも能力的にはクラブで随一のものを持っているので、今年も多くの場面で彼の力を頼ることになりそう。
    監督評価:★★★★(新加入選手の出来次第ではスタメン剥奪も?)

    Shane Lowry (シェイン・ローリー・D(LC))
    WS007096.jpg
    3月の代表戦でハム離れをやってしまったせいで、昨シーズンの終盤を棒に振ってしまったのだが、なんとか開幕に間に合う形で帰ってきてくれた。
    先日のまとめ記事でも書いたのだが、昨シーズンのセンターバック陣の中で唯一の年間平均評価点が7点を超えた選手。
    事実、彼を欠いて臨んだシーズン終盤戦では6試合で11失点という守備崩壊に直面してしまった。
    能力的には守備専門といった感じ。
    プレミアの猛者共にどこまで通用するか不安ではあるが、今年もクラブに貢献してくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(ボドリと同じような立位置かな)

    新加入
    Shane Duffy (シェイン・ダフィー・D(C))
    ←Blackburn Rovers(ENG),移籍金300M(一括)
    WS007089.jpg
    守備の強化のために獲得してきた選手。ノッポさん部隊・第2号。
    強みは見ての通り「対人戦」と「空中戦」。
    一方、脚力が絶望的にないので、足の速い選手と組ませたり、相手のSTのタイプによっては起用を見送ったりといった配慮が必要になりそう。
    監督評価:★★★★★(とりあえずはファーストチョイス(将来性込みで))

    Harrison McGahey (ハリソン・マクガーイー・D(C))
    WS007100.jpg
    クラブ期待の若手センターバック。
    現能力的にはそこまで良いものを持っているわけではないが、妙にコーチ陣からの評価が高い選手。
    現能力は★3.5個。
    潜在能力も★3.5個なので成長限界に達しているようにも見えるが、よく見ると★4.5まで黒く(不確定要素部分)塗られている。
    この部分を上手く引き出せば、コーチ陣の評価に違わない良選手になれるんだけどなぁ・・・。
    監督評価:★★★(潜在能力の不確定要素部分が気になる・・・)

    Craig Alcock (クレイグ・オールコック・D(RLC))
    WS007109.jpg
    我がクラブ不動の右サイドバック。
    ・・・と言っても、プレミアで戦うには不安が残る能力の選手。
    下で紹介する新加入のケオの出来次第では、ベンチを温める機会が多くなってしまうかも。
    監督評価:★★★(昨季までの絶対的存在ではなくなるかも?)

    新加入
    Richard Keogh (リチャード・ケオ・D(RC))
    ←Derby County(ENG),移籍金250M(一括)
    WS007093.jpg
    昨季まで右サイドバックの控えを務めていたクインが不満爆発によって退団してしまったため、急いで獲得してきた選手。。
    とりあえず”つなぎ”という意味合いが強い補強となってしまったが、過密日程を乗り切っていくためには絶対にその力が必要になると思われる。
    一応、右サイドバックがメインの選手だが、センターバックも「天性」でこなすことができるので、ベンチに置いておくだけで安心できる存在になりそう。
    能力構成は、完全に守備寄り。
    攻め上がるために必要な「脚力」や「クロスの質」には全く期待できそうもないので、ひたすらディフェンスラインに張り付いて相手の攻撃を跳ね返す仕事をお願いする予定。
    監督評価:★★★(守り重視の試合ではスタメンも)

    Bob Harris (ボブ・ハリス・D(L),WB(L))
    WS007090.jpg
    我がクラブ不動の左サイドバックであり、貴重なプレースキッカー。
    今シーズンは予算&枠の都合上、彼の職場を脅かすような選手を獲得することができなかったため、もう1年は左サイドを任せることになった。
    逆に言うと、昨年から上積みが全くないポジションとなるので、不安と言えば不安かなぁ・・・。
    監督評価:★★★★(今年も不動の左サイドバック)

    Daniel Pudil (ダニエル・プディル・D(L),WB(L),M(L))
    WS007104.jpg
    左サイドであれば、ハーフでもバックでも「天性」でこなすことができる選手。
    昨シーズンはサイドハーフとしての起用が多かったが、今シーズンはサイドバックとして起用する予定。
    理由は「左サイドバックの控えの選手が退団したから」。
    完全にチームの都合で申し訳ないのだが、1年間頑張ってくださいw
    監督評価:★★★(頼むよ!左の便利屋さん!)

    MF
    Guy Moussi (ガイ・ムッシ・DM,M(C))
    WS007102.jpg
    典型的な中盤の潰し屋さん。
    昨シーズンは23試合に先発出場して平均評価点は6.77。
    高評価が得にくい守備的MFとしては、一応及第点の活躍はしてくれたような気がする。
    ・・・が、イマイチ心許ない能力&実績のため、下で紹介するローを獲得する運びとなってしまった。
    監督評価:★★★(もう少し頑張らないと席、無くなるよ?)

    新加入
    Raoul Loe (ロウル・ロー・DM,M(C))
    ←CA Osasuna(ESP),移籍金350M(一括)
    WS007094.jpg
    ディフェンスラインの前のフィルター役として獲得した選手。ノッポさん部隊・第3号。
    スペイン2部のオサスナで燻っていたところを拾ってきた。
    特徴は、なんといっても「空中戦能力」
    昨シーズン、中盤の底でムッシが負け続けていた空中戦を、少しでも改善できたらいいなーと思っている。
    また、地味に「予測力」も高いので、相手のパスコースを読んだ早めのカットを見せてくれることも期待してたりする。
    監督評価:★★★★(とりあえずはスタメン起用する予定)

    Chris Basham (クリス・バシャム・DM,M(C))
    WS007085.jpg
    私の就任時からクラブに在籍している選手。
    基本的にムッシやローと同じタスクを任せる予定だが、これといった特徴がないので起用する機会は少なくなるかも。
    それでも貴重なバックアップ要因なので、「出場機会ガーー病」を発症しないことを祈りたいと思う。
    監督評価:★★★(不満が爆発しませんように( ̄人 ̄))

    James Wallace (ジェイムズ・ウォレス・DM,M(C))
    WS007107.jpg
    ザ・中盤の便利屋さん。
    バランスのいい能力を持っているため、試合中に怪我人が発生した時などの穴埋めには最適。
    実際、昨シーズンも攻守に大きく貢献し、気付けば評価額が1B近くまで跳ね上がっている。
    これで、もう少し決定的な仕事ができるようになれば文句ないんだけどなー・・・みたいな。
    監督評価:★★★★(中盤のバランサーの1番手)

    新加入
    George Saville (ジョージ・サビル・DM,M(C))
    ←Wolverhampton Wanderers(ENG),移籍金700M(一括)
    WS007105.jpg
    上で紹介したウォレスが、昨シーズンの途中で過労死しそうになったため、そのバックアップとして獲得してきた選手。
    移籍金は、なんと7億円。
    ・・・。
    え?みたいな。
    イヤ、事前のスカウトでは、もっといい能力値をもっていた(ように見えた)んですよねー。
    でも、実際に加入してきたら”この程度”だったんだよねー。
    まさか、能力値の”ゆらぎ”の部分が軒並み最低値の子だったとは・・・。
    ま、これもFM2015の醍醐味だよね!
    しっかし、この選手どうしたものか・・・。超長期契約結んじゃったし。
    監督評価:★★(君はいったい誰なんだ?兄弟?)

    Lewis Macleod (ルイス・マクロード・M(C))
    WS007097.jpg
    我がクラブの中盤で、攻撃のタクトを振るうことができる貴重な選手。
    昨シーズンは、23試合に先発出場して3G4A。平均評価点は7.14。
    今年はプレミアの舞台で戦うことになるが、少しでも昨年に近い活躍を見せてくれると嬉しいのだが・・・。
    監督評価:★★★★(今年も変わらぬファーストチョイス)

    Stefan Scougall (ステファン・スクーガル・M/AM(C))
    WS007106.jpg
    上のマクロードと遜色のないレベルで中盤で攻撃を仕切ることができる選手。
    昨シーズンは、22試合に先発出場して1G9A。平均評価点は7.16。
    本来のポジションはトップ下だが、私の戦術リストにはそのポジションは存在しないため、インサイドハーフをやってもらっている。
    このSSを撮った時点ではまだであるが、実はこの後エヴァートンやPSGといったクラブから10億円近い金額での獲得オファーが舞い込み、それらを全部断ったせいで年俸が120Mまで跳ね上がってしまっている。
    ぜひ活躍してもらって、それらのオファーを断ったことを後悔させないでもらいたいところ。
    監督評価:★★★★(マクロードとの二枚看板は今年も健在)

    Ikechi Anya (イケチ・アニャ・D/WB(RL),M/AM(RL))
    WS007110.jpg
    この間の冬移籍で獲得してきたアフロ。最近、銀魂の太助に似てるような気がしてきた。
    昨シーズン「向かうところ敵なし」状態だったリーグ戦で、我がクラブ相手に唯一ダブルをかましてくれたワトフォードから強奪してきた。しかも、彼はその立役者。
    後半戦での成績は13試合に先発出場し、4G4A。
    今年は連携面でも充実するはずなので、もっとやってくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(アフロがちょっと好きになってきた)

    Jamal Champbell-Ryce (ジャマル・キャンベル-ライス・M/AM(RL))
    WS007087.jpg
    アニャが加入するまで、我がクラブの右サイドを一人で支えていた選手。
    しかし、今年で33歳を迎えたこともあって、走力をはじめとしたフィジカル能力の落ち込みが顕著になってきた。
    さすがにプレミアの舞台で活躍するのは難しいかな?
    監督評価:★(緊急時のバックアップ以上の期待はできない)

    新加入
    Javi Álamo (ハビ・アラモ・M/AM(R))←Real Zaragoza(ESP),移籍金200M(一括)
    WS007108.jpg
    上で紹介したキャンベルライスの能力の落ち込みが予想以上だったため、急きょ獲得してきた選手。ノッポさん部隊・第4号
    ローと同じくスペイン2部のクラブで燻っていたところを拾ってきたため、移籍金を安く抑えることができた。
    特徴的な能力は「走力」と「強靭さ」。
    トップスピードが17に対して加速が12、そして強靭が17。
    加速は悪いがトップスピードがあり、当たりには強いという、マリ○カートで言うと「クッパ」みたいな特徴を兼ね備えている。
    とりあえずはアニャの控えという扱いだが、スペースが生まれやすい試合終盤にジョーカーとして投入しても面白そう。
    監督評価:★★★(案外、面白い選手かも?)

    James McClean (ジェームズ・マクレーン・M/AM(L))
    WS007099.jpg
    我がクラブ不動の左サイドハーフ。
    能力は下げられてしまったが、FM2013の頃にお世話になった思い出のある選手。
    今シーズンはプレミアでの戦いになるが、その「走力」と「クロスの質」は通用すると信じている。
    監督評価:★★★★(今年も不動の左サイドハーフかな)

    Jamie Murphy (ジェイミー・マーフィー・M/AM(L),ST)
    WS007103.jpg
    昨シーズンのチーム得点王(タイ)。
    しかし、能力的にやや心許ないため、今シーズンはトップではなくサイドハーフとして起用する予定。
    1年目:サイドハーフ→2年目:トップ→3年目:再びサイドハーフ
    彼の「いい加減にしろよ・・・!」という言葉が聞こえてくるような気がするが、気にしない方向でw
    しかも、今シーズンはスタメンではなくてマクレーンの控えという扱い。
    もしかしたら拗ねて移籍志願とかしてくるかも??
    監督評価:★★★(とりあえずマクレーンの控えで)

    FW
    Diego De Girolamo (ディエゴ・デ・ジローラモ・AM(LC),ST)
    WS007088.jpg
    昨シーズンのチーム得点王(タイ)&アシスト王&MVPと、タイトルを総舐めした選手。
    しかし、能力がイマイチであることと、成長限界に達したっぽいことを考慮した結果、今シーズンはベンチスタートが多くなる気がする。
    ・・・と言っても、これまでも結果ですべてを捻じ伏せてきた選手なので、もしかしたらシーズンの終盤にはスタメンを奪い返していそうな気もする。
    このゲームの大きな特徴である「能力≠成績」を見事に体現してくれる、見ていて楽しい選手。
    監督評価:★★★(とりあえずは控えだけど、君ならやってくれるはず!)

    新加入
    Cristian Herrera (クリスティアン・エレーラ・ST)
    ←Elche(ESP),移籍金400M(一括)
    WS007091.jpg
    点取り屋獲得プランの第1号。そしてノッポさん部隊・第5号
    昨シーズンはスペイン2部のエルチェに在籍し、34試合出場で19G3Aを挙げて、見事にクラブの1部返り咲きに貢献した。
    高さ、早さ、上手さを兼ね備えた選手なので、きっとプレミアの舞台でもやってくれるでしょう!
    マジで期待してるよ!!
    監督評価:★★★★★(今季の補強の目玉。チームの命運を背負う選手)

    新加入
    Conor McAleny (コナー・マカレニー・ST,M/AM(L))
    ←Everton(ENG),移籍金400M(一括)
    WS007098.jpg
    点取り屋獲得プランの第2号。
    エヴァートンに7億円の移籍金を払って獲得してきた。
    パッと見、左ウイングの選手に見えるが、トップの位置も「天性」でこなすことができるので問題はない。
    ・・・が、能力を見る限り7億円の価値はないような気もする。
    上で紹介したサビルほどではないが、事前スカウトに不備があったと言わざるを得ない選手かもしれない。
    高額移籍金の選手が2人ともハズレだったら、さすがに泣いちゃうよ?ということで、活躍ヨロシク!
    監督評価:★★★(せめて3億円分くらいは働いてください(>_<))

    Marc McNulty (マーク・マクナルティ・ST)
    WS007101.jpg
    新加入のエレーラ&マカレニー、そして実績のジローラモ。
    彼ら3人の陰で、確実に出場機会を失うことになる可哀そうな選手。
    昨シーズンも、一瞬であるが「出場機会ガーー病」を発症した実績の持ち主なので、シーズン終了を待たずに移籍してしまいそうな気もする。
    ま、その時はその時ということで。
    監督評価:★(怪我人が出るのが早いか、それとも病を発症するのが早いか)

    ・・・とまぁ、こんな感じです。
    本当は戦術についても書こうかと思ったのですが、なんだか疲れたので今回はこれで〆ますw
    戦術の話は、次回の頭にやろうかな。

    それでは、今回はここまで。
    次回は、プレミアの荒波に飲まれるSheff Utdの姿を記録する予定です。
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    [ 2015/04/13 00:00 ] Sheff Utd2(16/17) | TB(0) | CM(2)

    GKはアレオラ君ですか~。
    FM12のころからワンダーボーイですよね。
    確かフィリピン国籍とかあったようなw
    そしてプレストンでもお世話になったC.Herreraが!
    うちではヘディングを枠に飛ばしてくれなかったけど、こちらのHerrera君の方がヘディング技術が高いので枠に行くといいですね!
    [ 2015/04/13 19:27 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >mezamashiさま

    アレオラ君、連れてきちゃいました(´▽`)
    昨シーズンの途中にPSGにいるのを見かけて以来、ずっとマークをしていた選手なので、獲得できて喜びもひとしおといったところです。
    にしても、他のクラブにローン移籍をさせず、きっちりとリザーブに幽閉しておいてくれたブラン監督に感謝したい気持ちでいっぱいですわ。
    おかげで「不満爆発→格安移籍金でゲット!」というシナリオを完遂することができましたし。
    一応、彼にはゴールマウスを守るという仕事の他に、我がクラブ唯一のタガログ語の使い手として活躍してくれることも期待していますw(嘘

    エレーラ君は、mezamashi監督のプレストンにもいましたよね~。
    最初は「使う選手がモロ被りになるのはどうなんだろう?」と思って獲得を見送る予定だったのですが、探せば探すほど(ウチに来てくれる)良い選手がいないことに気付き、思い切って獲得しちゃいましたw
    能力的にはイイものを持っていると思うので、それをゴールという結果に結び付けることができるように工夫してみたいと思ってます。
    ま、それに失敗したら降格圏に一直線!って感じになるだけですけどねw
    最低でも10ゴール・・・できれば15ゴールくらいは挙げて欲しいところなんですけどね。
    はてさて、どうなるでしょうか。
    [ 2015/04/13 22:20 ] [ 編集 ]

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