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    加速装置②。

    と、いうことで、加速していきますw
    今回は、一気にシーズン終了まで記録していきます。
    まずは3月の結果から。
    3r.png
    WS007417.jpg
    Premier League:1勝1分0敗(勝点4) 4得点 1失点(得失点差+3)
    The FA Cup:準決勝進出!

    3月は、月末に代表ウィークがあった関係で、月間で3試合と余裕のある日程だった。
    結果の方は、リーグ&カップ戦合わせて2勝1分と、無敗で1か月を過ごすことができた。
    その立役者は、なんといっても右サイドハーフのアラモ
    出場した全3試合すべてで得点を挙げるという、超安定した働きを見せてくれた。
    つい最近まではMrアフロアニャと激しいポジション争いを演じていたのだが、その争いにも終止符が打たれる匂いがしてきた。
    ま、元々の能力がアラモ>>>アニャという状態なので、連携面で充実されたら結果は一つって感じかなw
    ちなみに、月末の時点で残留ラインまでの勝点差は「16」。
    残りが8試合だから、ここから全敗でもしない限り降格することはないでしょう。たぶん。



    WS007420.jpg
    3月の月間最優秀監督賞は、モウリーニョ監督が受賞した。
    シティやスパーズといった実力のあるクラブとの対戦もあったのだが、結果は4戦全勝&無失点
    月間全勝は何度か見かけたことがあるんだけど、全試合でクリーンシートってのはなかなかお目にかかれないよね。
    やっぱすげぇやモウリーニョ監督は。
    ウチも、いつかはこんな風に圧倒的な成績を残せるようになりたいものですな。



    WS007419.jpg
    祝・初選出!!
    我がクラブのアラモ選手が、リーグの月間MVPに選出された。
    いつかはやってくれると思っていたのだが、こんなに早く目に見える結果を残してくれるとは思っていなかったよね、実際。
    さて、こうなってしまうと問題はMrアフロアニャの処遇だな。
    今までは半々くらいの出場機会を与えていたけれど、これからは過密日程時以外はベンチに座ってもらう機会が多くなる気がする。
    これで「ご機嫌を損ねる→移籍志願」というルートをたどらなきゃいいんだけど・・・。ちょっと心配。
    順風満帆に見えた3月だけど、実はそうでもなかったんだよね。
    2017.03.04(Sat)
    WS007399.jpg

    2017.03.12(Sun)
    WS007406.jpg

    2017.03.26(Sun)
    WS007418.jpg
    重傷者大杉・・・。
    マーフィーマカレニーって、狙ったように左サイドハーフの選手ばかりやられてますな。
    一応、まだマクレーンプディルが残ってるからいいんだけど、戦力的には確実にダウン↓↓してしまいそう。
    あと、キャンベルライスは、6月末で引退宣言をしているので、もうピッチに立つことはないでしょう。
    なんだかんだでクラブに貢献してくれた選手なので、最終節くらいに「引退試合的なもの」をやってやろうと勝手に思っていたんだけど、どうやらその想いは叶いそうにありませんな。・・・地味に残念(-ω-;)



    続いて、4月の結果を。
    4r.png
    WS007453.jpg
    Premier League:3勝0分2敗(勝点9) 10得点 10失点(得失点差±0)
    The FA Cup:準決勝敗退

    対戦相手に強豪が多かった4月だったが、見事に3つの勝利を挙げることができた。
    特に、ユナイテッドから勝点3をゲットすることができたことは、来季に向けて大きな自信になりそう。
    そして、ここに来てようやくエレーラが安定した仕事っぷりを見せ始めた。
    月初のウェストブロム戦での2得点を皮切りに、FA杯アーセナル戦までの4試合で5得点を挙げる大活躍を見せてくれた。
    シーズンも佳境を迎えたこの時期になって、やっとチームにフィットし始めたんかな?(´・ω・`)
    実を言うと、スカウトのうち数名を「来季に向けて新しいストライカーを探す旅」に派遣していたんだけど、この活躍を受けてその作業を一時中断した。
    「来季もエレーラと心中してみようかな・・・?」今の気分はそんな感じ。
    ちなみに、第32節のサウサンプトン戦で勝利を挙げた結果、18位との勝点差が「19ポイント」となり、6試合を残して残留を決めることができた∩( ・ω・)∩ばんじゃーい



    WS007452.jpg
    4月の月間最優秀監督賞も、3月に続いてモウリーニョ監督が受賞した。
    今月の成績は5試合で4勝1分
    という事は、3~4月の成績は9試合で8勝1分無敗ってことか・・・って、なんだそりゃw
    今のところ、ビエルサ監督のユナイテッドが頑張ってくらいついているけど、勢い的にこのままチェルシーが優勝を決めてしまいそう。
    ほら、ユナイテッドはウチみたいな弱小に負けるとかいう失態をやらかしてるしw



    WS007451.jpg
    選手の方の月間MVPは、こちらもチェルシーからアザール選手が選出された。
    彼が月間MVPに輝くのは、12月に続いて2回目となる。
    やっぱり、調子の波が安定しているってのも、良い選手の条件のような気がしますな。



    リーグ戦ラストの3試合の結果はこんな感じ。
    5r.png
    WS007477.jpg
    Premier League:1勝0分2敗(勝点3) 4得点 5失点(得失点差-1)

    5月の成績を一言でいうと、「ザ・順当」。
    スパーズ&エヴァートンといった格上相手にはきっちりと敗れ、格下のワトフォードにはきっちりと勝つ。
    特に、スパーズとは過去3戦やって全敗&0得点8失点という有り得ないレベルでの相性の悪さを発揮している。
    このスパーズというのは、リアルの方で色々と因縁のある相手だけに、この結果は余計に受け入れ難いものですな。ちきしょう( ̄ε ̄;
    あ、そういえば、最終節のワトフォード戦で、アラモが自身初のハットトリックを記録した。
    調べてみたら、チームとしても今シーズン初のハットリックだったみたい。
    最終節までハットトリックがないまま来てしまったのが残念と言えば残念だけど、最高の形でシーズンを締め括れたのでヨシとしときましょうw
    来季はもうちょっと点が取れるようにしたいな~



    WS007490.jpg
    5月の月間最優秀監督賞は、パレスのマーク・ヒューズ監督が受賞した。
    月間成績は3戦全勝
    しかも、相手はチェルシー、スパーズ、エヴァートンという凄まじいメンツ。
    そして、残り3試合の時点で残留ラインまでの勝点差「7ポイント」をひっくり返して残留を決めるというミラクルなオマケまでつけてくれた。
    リアルでも、今シーズンストークでプレミアでの最多勝点記録を更新するといった活躍を見せてくれた監督だが、当箱庭でもその実力を如何なく発揮しているみたい。
    今度、スパーズの倒し方を聞きに行ってみようかなw



    WS007489.jpg
    選手の方の月間MVPは、エヴァートンのルカク選手が獲得した。
    やっぱり、今作は前目の選手が良い評価を獲得しやすいのかな?
    結局、今シーズンはすべての月で攻撃的な選手が月間MVPに選出されてたような気がする。
    過去作のような超優遇は必要ないとしても、もう少し守備的な選手も良い評価が得られるような形になったら個人的には嬉しんだけどなー。



    それでは、最後の〆にリーグの順位表を。
    WS007478.jpg
    優勝したのは、モウリーニョ監督のチェルシー。
    そして、チェルシーと合わせてCL出場権を獲得したのはユナイテッド以下3クラブ。
    一方、降格の憂き目にあったのは、ウェストブロムプラス昇格組の2クラブ。
    特に、我がクラブと一緒に優勝オッズ1001倍をつけられていたワトフォードは、第37節まで残留圏にいたのだが、上で書いた「マーク・ヒューズの奇跡」に飲み込まれて敢え無く降格となってしまった。
    それ以外の全体の印象としては、ほぼ順当な並びと言えそうだが、シティの不振とニューカッスルの好調さに若干の違和感がある感じ。
    もしかしたら、近々「マンチーニ監督、2度目のクビ!」というニュースが入ってくるかもしれませんなw
    一方、パーデュー監督はリアルでも箱庭内でも調子良すぎ!
    リアルではパレスの躍進を、箱庭では戦力の落ちたニューカッスルを8位に食い込ませる采配をそれぞれ見せてくれた。
    結構地味なんだけど、割といい監督なんだよね。
    ちなみに、我がクラブは最終節に勝利を挙げたことによって順位を11位→9位に上げ、滑り込みで順位表の上半分でシーズンを終えることができた。

    WS007475.jpg
    いつものことだけど、賞金の桁がなんかおかしいッス。
    9位で約20億って・・・w


    それでは、今回はここまで。
    次回は、シーズンのまとめを簡単に記録していく予定です。
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    [ 2015/05/25 22:44 ] Sheff Utd2(16/17) | TB(0) | CM(6)

    残留おめでとうございます

    昇格初年度に9位だったりFAカップベスト4に残ったりマンUを倒したり、
    やっぱりAkakiri様は名将やで……確か選手層は酷いはずなのに……(・ω・;)
    分かる、分かるぞ、これはあのパターンだ(・ω・) 来季はカップ戦のタイトルを獲って大陸大会圏内まで順位を上げる展開だ
    分かってるぞm9(`・ω・´)! ちくしょおおおおおお(´;ω;`)←ローマ2年目に苦戦してる人

    キャンベルライスが引退ですか。彼、確かFM2012の時にノッツカウンティで使ってた覚えがあって馴染みがあるんですよね
    (あれ、これ言うの2回目だっけ(・ω・)?)
    当時でさえ衰えた能力だった彼がFM2015でプレミアで戦うなんて、僕なら無理です。さすがAkakiri神ですな(`・ω・´)!

    パーデューか……(・ω・)←ニューカッスルファン
    クリスタルパレスを躍進させましたけど、僕、やっぱりパーデューには間違っても名将って印象ないんですよね
    ほんとニューカッスルでの采配がクソだった印象しかなく……(´・ω・`) 確かサンダーランドとのダービーを5連敗くらいしてるんですよ
    でも古巣クリスタルパレスで幸せそうなのは、一個人の人生としては喜ばしいものだと思います(・ω・)
    パーデューが抜けた後のニューカッスルがパーデュー政権以下だったこともありグゥの音も出ず。でも名将とは認めたくない(´;ω;`)クヤシィ

    こちらは現在ローマ編を進めていますが、プレミアに上がったこちらのシェフィールドUの途中経過は、……現在絶賛最下位w(^ω^;)
    やはりAkakiri監督の手腕抜きにAkakiriユナイテッドのような躍進はありえませんな(^ω^)イヨッ!
    20億の賞金で来季はますます強くなるでしょう。期待しております
    [ 2015/05/27 21:48 ] [ 編集 ]

    トップ10入りとはさすがの手腕!

    プレミアリーグのバブル具合なんなんですかね~w
    で、選手獲得に潤沢な資金はあるけど、選手が振り向いてくれないとかのパターンあるのかな?(それは一番切ないパターンですけども)

    来シーズンは理事会が「Akakiri監督なら最低でも中位には入れるからCL出場権取ってね♪」とか鬼の期待をかけてきそうな気もw
    [ 2015/05/27 23:43 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ぶるべあ(・ω・)さま

    いやー、やっぱりプレミアは厳しいですな。
    でも、思ったよりも戦えたかな?と言った印象を持ってます。
    ま、それでも初年度にアーセナルやユナイテッドといった「雲の上の存在」を倒すなんていうイベントは想定してなかったですけどねw
    今現在は来季に向けての補強作業をしているのですが、これまた厳しいこと厳しいこと。
    札束を積み上げてクラブ間では合意するものの、肝心の選手に「テメーのクラブには死んでも行かん!」と言われて涙目というのを繰り返しておりますw
    さてさて、どうしたもんですかね。

    確かにパーデュー監督は、名将ではないですね。
    私も地味にニューカッスルを応援している身なので、ダービーに尽く負ける姿にイライラしていましたよ。
    直近だと、昨年末に行われた試合で、終了間際にアダム・ジョンソンのゴールが決まった瞬間に変な耳鳴りがした記憶が残っていますw
    ただ、現政権の不甲斐なさと言ったら・・・。
    この辺についてはぶるべあさんの方が詳しいでしょう、きっとw

    シェフィールド・ユナイテッド・・・最下位ですか。。。
    そこは「必殺・リセット戦法」でなんとかしてやってくださいw
    よろしく頼みますm(_ _;)m
    [ 2015/05/28 00:07 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ダイスさま

    どもども、ありがとうございます。
    自分でもトップ10入りは出来すぎのような気がしてますw

    って、ダイス監督すごいですね!
    自分のプレイを、どこかから見られている気分になりましたよ。
    というのも、まさに今「金はあるけど選手に断られる」という不毛なイベントを繰り返しているところなんですw
    交渉のテーブルにすら付いてくれないって、一体なんなんですかね?
    一応、正式にお断りされる前に「ラストチャンス的なプライベートチャット」があるんですが、そこで説得に成功した試しがないんですよコレが。
    もうかれこれ6~7人が同じルートを辿って獲得失敗という結果になっています。
    そんなに魅力がないんですかね?ウチのクラブ・・・。

    理事会様の方は心配ないです。
    特にノルマの引き上げはされてません。
    しかし、2人いる共同オーナーがそれぞれ↓
    1人目「資金援助の額を減らすことにしたわ」
    2人目「今シーズン限りで引退することにしたわ」
    などと申しており、クラブを大きくするためにノルマを上げるどころか、二人揃ってフェードアウトを狙っている気配すら漂っている状況ですw
    ので、もしかしたら今後の展開によっては「急転直下の解任劇!」なるものが見られるかもしれませんよ。
    もしそうなった時には、今まで培ってきた名声にモノを言わせて、アフリカの地で就職活動をしてやろうと思っていますw
    [ 2015/05/28 00:31 ] [ 編集 ]

    やはり選手獲得に苦労されてるんですね~><
    まぁかくいう自分も資金はたっぷりあるけど交渉のテーブルにすらついてくれないという事態に陥ってます
    こっちはサウジの3部の降格筆頭のクラブだからプレミアのクラブとの比較はできないですけど、
    シェフィールドさんも監督が名将すぎてクラブの格が追いついてないんでしょうね~
    現状「2部の中位~下位」程度の位置づけに選手達が思ってるかもですね。
    こればっかりは目に見える結果=タイトルorEL・CL出場権を取るしかないのかな?

    あ、ちなみにうちは毎回選手の説得チャットで松岡修造ばりに情熱的に口説き落としてるんですけど、
    一人だけ交渉のテーブルについてくれましたよ!
    選手からの要求条件よりも大分よくして納得してくれたけど、結果他のクラブとも交渉しててそちらにとられましたけどね。

    是非Akakiri監督にはこの苦境を打ち破っていただきたいものです。
    [ 2015/05/28 22:32 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ダイスさま

    おぉ、ダイス監督も同じ状況に陥ってしましたかw
    お金がなくて補強ができない事よりも、こっちの方が精神的に辛いですよね・・・。
    やっぱりクラブの格が足りないのかなぁ。
    とりあえずは、早くEL出場権を獲得するくらいの力を付けて、今までお断りをしてきた奴等方々を見返してやりたいですね!

    口説き落としの成功例があるんですか!!
    凄いですね!
    私は・・・
    ①普通に口説いてみる→あ、そうですか。しかし貴方のクラブには興味がないんですわ。
    ②主将(or副主将)にしてあげるよ!→他の選手に示しがつかないでしょ?何言ってんの?

    このどちらかのルートで必ず失敗しているので、正直言ってもう心が折れていますw
    とりあえずクラブとしてもっと立派にならないことには誰も話を聞いてくれそうもないので、プレミアトップ10で満足することなく、もっと上を目指してやろうかと思っています。

    でも、そのためには良い選手を補強しないと厳しいんだよな~。
    う~ん、辛い。
    [ 2015/05/29 17:54 ] [ 編集 ]

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