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    選手紹介。

    今回は選手の紹介をやっていきます。
    まずは、トップチームの選手一覧を。
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    今シーズンは、総勢25名で戦っていく予定です。
    一応、昨シーズンの27名からは減っているのですが、昨シーズンも2~3名の選手については全くと言っていいほど使わずに1年を乗り切ってしまったので、実質的な数字はほとんど変わらないと思っています。
    ま、まだELもCLも参加しないクラブにとっては、これでも多いような気もしますが。

    それでは、順番にやっていきましょう。
    最初に紹介するのは、今シーズンからの新加入選手。
    一覧はこちら↓
    WS007630.jpg
    今シーズンの新加入選手は、たったの4人です。
    それもこれも、突然思い付いたように予算を縮小した理事会(オーナー)様と、こっちの足元を見て移籍金を吊り上げてきやがったライバルクラブたちのせいなんだけどね( ̄ε ̄;

    まぁ、すべてが決まってしまった今になって文句を言っても仕方がないので、とりあえず一人ずつ紹介していきます。
    Liam Moore (リアム・ムーア・D(RC),WB(R))
    ←Leicester City(ENG),移籍金1.50B(一括)
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    昨シーズンのうちに契約を結んでおいた選手。
    移籍金がやたらと高いが、それらはすべて昨シーズンの余剰資金から支払ったものなので、あまり気にはしていない。
    基本的なポジションはセンターバック。
    一応、右サイドバックも「熟達」でこなせるようなので、そっちで起用することもあるかもしれない。
    クラブ内の立位置は、先日QPRに売却したダフィーの後釜といった感じ。
    監督評価:★★★★★(未来の守備の柱として期待)

    Aaron Cresswell (アーロン・クレスウェル・D(L),WB(L))
    ←Fulham(ENG),移籍金1.20B(一括)
    WS007543.jpg
    昨シーズンの懸案事項だった「左サイドの守備」を強化するために獲得してきた選手。
    リアルではウェストハムでバリバリやっている選手だが、当箱庭ではフルハムにいたので、札束を積み上げて強奪してきた。
    評価の★が表わす通り、ハリスプディルといった既存の選手と比べると一線を画す能力を持っている。
    能力値のバランスもよく、守備だけでなく攻撃においても存在感を発揮してくれることを期待している。
    監督評価:★★★★★(左サイドのヌシになってくれ)

    Bruno Zuculini (ブルーノ・スクリーニ・DM,M(C))
    ←Stoke City(ENG),移籍金1.20B(一括))
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    当ブログの「フランス編の最終年」に獲得し、1年間一緒にプレイした選手。
    適正ポジションは、間違いなく「中盤の底」。
    その時よりも、「ボール奪取能力」が弱体化されている気がするが、その分「ゲームを組み立てる力」が強化されている気がするので、その辺を上手く生かせるようにしてあげたい。
    ってか、トップのエレーラに続いて、この選手もめざまし監督がプレストンに加えていた選手なんだよね。
    あんまり被りすぎると、怒られるよね・・・きっと。
    監督評価:★★★★(ボール奪取能力を鍛えたら面白い選手になりそう)

    Ashley Westwood (アシュリー・ウェストウッド・DM,M(C),D(R))
    ←Free( - ),移籍金0
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    昨シーズンの「中盤の便利屋・ウォレス」をスウォンジーに売却してしまったため、急きょ補強に動いた選手。
    アストン・ヴィラをクビになってフリーになっていたところを拾ってきたため、移籍金はゼロ。
    年俸が少々お高いような気もするけど、マクレーンスクーガルの二枚看板が崩れた時の保険と考えれば安いもの。
    基本的にはベンチorスタンド暮らしになりそうなので、光の速さで拗ねられると、非常に面倒くさいことになってしまいそう。
    監督評価:★★★(二枚看板が崩壊した時の保険かな)


    以上が新加入選手となります。
    結局、今シーズンは守備を強化するだけでお金を使い切ってしまいました。
    前線の補強は、また来年以降になるかなぁ・・・。
    とりあえず今年の攻撃については、既存の選手達の成長&活躍に期待したいと思います(`・ω・´)

    それでは、その「既存の選手達」を順番に紹介していきます↓

    GK
    Alphonse Areola (アルフォンス・アレオラ・GK)
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    我がクラブ不動の守護神。
    昨シーズンは、全試合の8割以上でゴールマウスを守ってもらった。
    少し大げさな言い方かもしれないが、圧倒的不利な下馬評を覆して余裕の残留ができたのも、この選手のおかげのような気がしている。
    能力的にも年齢的にも、将来が非常に楽しみな選手なので、大事に育てていきたいと思う。
    監督評価:★★★★★(クラブを支える不動の守護神)

    George Long (ジョージ・ロング・GK)
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    昨シーズンの控えGK。そして、今シーズンもほぼ間違いなく控えのGKになる予定の選手。
    元々はクラブ期待の若手守護神であったが、アレオラの加入によって一瞬でそのポジションを失ってしまった。
    昨シーズンの出場試合数は、わずかに「8」。
    当然のように「出場機会ガーーー病」を発症してしまっているため、その扱いに苦慮することになりそう。
    契約・・・今シーズン末で切れるんだよね・・・。
    延長は・・・してくれないよね、絶対。
    監督評価:★★★(今シーズン限りでお別れになりそう)

    DF
    Harrison McGahey (ハリソン・マクガーイー・D(C))
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    弱冠21歳ながら、クラブの守備を支えている貴重な選手。
    昨シーズンの開幕時には3~4番手という扱いだったが、試合に出す度に高評価を叩き出し、いつの間にか1番手に登り詰めていた。
    つい先日、フルハムから移籍金16.5億円というビッグオファーが舞い込んできたのだが、迷うことなくお断りさせていただいた。
    今シーズンも、良い活躍を見せてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★★(守備の柱になってくれ)

    Mathieu Baudry  (マチュー・ボドリ・D(C),M(C))
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    クラブのセンターバック陣で唯一、足元の技術を持っている選手。
    直接的なアシストなどは記録していないが、前線へ割と良いパスを供給するシーンが多い気がする。
    クラブの戦術として、左センターバックには攻撃の起点になることも求めているので、当面はこの選手がそのポジションのファーストチョイスとなりそう。
    監督評価:★★★★(センスを感じさせるボール供給を期待)

    Shane Lowry (シェイン・ローリー・D(LC))
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    センターバックの4番手。
    昨シーズンは、1年を通して微妙な働きだったという印象しか残っていない。
    今シーズンで契約が切れるが、今のところ契約延長を打診する予定はない。
    とりあえずは、怪我人が出た時のバックアップといった感じになりそう。
    監督評価:★★(スタンド観戦が定位置になりそう)

    Craig Alcock (クレイグ・オールコック・D(RLC))
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    能力的には物足りないが、補強ができなかったせいで今年も右サイドバックのファーストチョイスになる予定。
    意外と右サイドバックって、安くて良い選手がいないんだよね。
    監督評価:★★★(せめて守備の穴にならないで欲しい)

    Richard Keogh (リチャード・ケオ・D(RC))
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    昨シーズン加入の右サイドバック。
    加入当初は期待を込めて積極的に起用をしていたのだが、試合に出すたびに5点代後半~6点台前半という見るも無残な評価点を叩き出し続けた結果、いつの間にかポジションを失っていた。
    一応、リーダーシップの能力値が高いのでキャプテンに指名ているが、定位置はベンチorスタンドといった感じになりそう。
    監督評価:★★(声出し担当のキャプテン)

    Bob Harris (ボブ・ハリス・D(L),WB(L))
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    昨シーズンは不動の左サイドバックだった・・・が、今年はクレスウェルの加入によってポジションを失うことになりそう。
    クレスウェルがチームに上手くフィットしなかった場合には、再びチャンスを与えるつもりだったが、開幕前に行ったプレシーズンマッチを見る限り、その必要はないと感じている。
    クレスウェル最高や!と、いうことで君はベンチね。
    監督評価:★★★(とりあえず左サイドバックの2番手かな)

    Daniel Pudil (ダニエル・プディル・D(L),WB(L),M(L))
    WS007556.jpg
    左サイドであれば、サイドバックだけでなくサイドハーフもこなせる選手。
    昨シーズンは、サイドバック陣の中では一番の平均評価点を獲得していた。
    ・・・が、なんといっても守備に難があるため、リーグ戦で起用するのは少しためらってしまいそう。
    とは言っても、1人で2つのポジションの控えとして計算できるのは非常に助かるので、ベンチに入る機会は増えるかも。
    監督評価:★★★(もしかしたらハリスよりもベンチ入りの数は多くなるかも?)

    MF
    Raoul Loe (ロウル・ロー・DM,M(C))
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    昨シーズン加入の守備的ミッドフィルダー。
    長身&ジャンプ力を生かした空中戦においては強さを発揮したが、それ以外についてはお粗末の一言。
    今シーズンは、監督が3年越しでラブコールを送り続けてきたスクリーニが加入したため、出場機会が激減するものと思われる。
    しかし、この選手まで「出場機会ガーーー病」を発症してしまったら収拾がつかなくなってしまうため、適度に出場機会は与える予定。
    監督評価:★★★(君が拗ねたらDMの控えがいなくなるのねん)

    Chris Basham (クリス・バシャム・DM,M(C))
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    昨シーズンは、開幕の時点では半ば戦力外の選手だったが、その働きの見事さで地獄の底から這い上がってきた選手。
    どうやら「Box to Box」というタスクとの相性が抜群だったみたい。
    よく見てみると、そのポジションで必要とされている能力値はイマイチだったりするのにね。ホント不思議な選手だ。
    とは言っても、今は間違いなくクラブにとって必要不可欠な選手なので、大事に扱っていきたいと思う。
    監督評価:★★★★(BtoBのファーストチョイス)

    George Saville (ジョージ・サビル・DM,M(C))
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    スカウティングをしっかりやらないと、後で痛い目に会う」という事を教えてくれた選手。
    今のところ、ベンチ外が定位置になってしまっている。
    オフに試しに売りに出してみたのだが、全く買い手がつかなかったので今年もこの状況が続くことになりそう。
    ホント、高い授業料でしたわ。
    監督評価:★★(超緊急事態用のバックアップ)

    Lewis Macleod (ルイス・マクロード・M(C))
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    我がクラブの「司令塔二枚看板」のうちの一人。
    昨シーズンの後半は、相方のスクーガルが長期離脱してしまったため、実質一人でクラブの攻撃のタクトを振り続けてくれた。
    そのおかげ(?)で、能力値の伸びが予想よりも良くなっているので、相方の離脱も無駄じゃなかったような気もする。
    年齢的にもまだ若い選手なので、この先もクラブを支えていってくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(クラブ自慢の二枚看板その1)

    Stefan Scougall (ステファン・スクーガル・M/AM(C)
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    昨シーズンは、年末に全治4か月の重傷を負ってしまったせいで、シーズンの大半を棒に振ってしまった。
    怪我をするまで非常に良いプレイを見せていたので、余計に悔しかった記憶が残っている。
    試合に出せばちゃんとやってくれるのは分かっているので、今シーズンの目標は「怪我なく1年過ごすこと」かな。
    監督評価:★★★★(クラブ自慢の二枚看板その2。怪我をしませんように( ̄人 ̄))

    Javi Álamo (ハビ・アラモ・M/AM(R))
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    Mr.アフロアニャとのポジション争いの末、昨シーズンの終盤に不動のスタメンを勝ち取った選手。
    やはり、その走力と得点能力は魅力的。
    そして、何気に空中戦が強かったりするため、ルーズボールやセカンドボールが浮いたときなどに存在感を発揮してくれたりする。
    とりあえず、怪我などをしない限りはファーストチョイスになると思う。
    監督評価:★★★★(右サイドを制圧してくれ)

    Ikechi Anya (イケチ・アニャ・D/WB(RL),M/AM(RL))
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    我がクラブ唯一のアフロ。
    昨シーズンは、右サイドハーフのポジションにおいてアラモとの争いに敗れてしまった。
    ・・・が、ポジション適正表を見ての通り、右サイドハーフ以外でも鬼のような数のポジションで適性をもっているので、どこかしらで起用する機会がありそう。
    便利屋最高!そんな感じ。
    監督評価:★★★★(一家に一台置いておきたい便利屋さん)

    Conor McAleny (コナー・マカレニー・ST,M/AM(L))
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    昨シーズン加入の選手。
    加入当初はエレーラと並んで「点取り屋」として活躍してくれることを期待していたのだが、蓋を開けてみたら「サイドプレイヤー」としての方が向いていましたとさ、というオチ。
    という事で、今シーズンは割り切ってサイドでのみ起用する方針で行く。
    ま、トップの選手に怪我人が出たら話は別ですけどねw
    監督評価:★★★★(左サイドの一番手)

    James McClean (ジェームズ・マクレーン・M/AM(L))
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    マカレニーがトップの位置から落ちてきた煽りを受けて、左サイドハーフの2番手に降格となってしまった選手。
    しかし、運動量やクロスの質といった「サイドプレイヤーとして必要な能力」がマカレニーよりも優れているので、まだまだ評価を覆すチャンスはあると思っている。
    とりあえずは、出た試合で結果を残すことがポジション奪還への第一歩って感じかな。
    監督評価:★★★(とりあえずは左サイドの控えで)

    Jamie Murphy (ジェイミー・マーフィー・M/AM(L),ST)
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    監督的にもサポーター的にも思い入れが深い選手なのだが、如何せん能力が低いので扱いが難しくなってきてしまっている。
    左サイドに加えて、一応はトップのポジションもこなせるのだが、どこへ行っても3番手という残念な感じになってしまっている。
    とりあえず、「怪我人が出るの待ち」といった感じになりそう。
    監督評価:★★★(バックアップ要員かな)

    FW
    Cristian Herrera (クリスティアン・エレーラ・ST)
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    我がクラブのエース。
    昨シーズンは、16ゴールを挙げてクラブ内での得点王を獲得した。
    プレイを見る限り、だんだんとチームにフィットしてきているように見えるので、今シーズンは更なる爆発を期待したい。
    監督評価:★★★★★(我がクラブのエース)

    Diego De Girolamo (ディエゴ・デ・ジローラモ・AM(LC),ST)
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    能力的にはプレミアでやっていくのは厳しいように見えるが、試合に出すと意外に活躍する選手。
    昨シーズンも、なんだかんだ言って7ゴール10アシストの成績を残してくれた。カップ戦込みだけど。
    そして、一時は「無くなった」と評されていた伸びシロが、ここに来て★1個分復活した。
    不確定要素を入れると★2個分はイケそうな気配もあるので、ちゃんと試合に出して育てていきたいと思う。
    監督評価:★★★★(どこまで伸びるか楽しみな選手)

    以上となります。
    なんだか随分と長くなってしまったので、戦術紹介等は次回の頭に回そうかと思いますw

    それでは、今回はここまで。
    次回はいよいよ新しいシーズンの開幕となります!
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    [ 2015/06/08 21:35 ] Sheff Utd2(17/18) | TB(0) | CM(4)

    FM2015を衝動買いしてしまったので、これから戦術など参考にさせていただきます!
    個人的にはアニャのような便利屋的選手が好きですねー
    プレミアは強豪ばっかりですがEL出場権獲得期待してます(`・ω・´)
    [ 2015/06/08 23:25 ] [ 編集 ]

    伸びしろはもうないらしい→新シーズンに伸びしろ復活、の流れは、伸びしろがもうない方が正解っぽい……
    こっちのエレーラはヘディングがうちのより得意!!
    [ 2015/06/09 01:03 ] [ 編集 ]

    いつも楽しんで見てます!

    前々からブログを楽しんで見ておりました

    初コメです(。・x・)ゞ♪

    FM…ではなくFMHでレイトンオリエントを使っていたので、ボドリやローリーがまだまだいるのは嬉しいです

    僕の箱ではボドリが早く首になって、ローリーがうちで引退までいました笑

    僕もセールでFM15買ったので、これからは攻略の参考にもします( ・∇・)
    [ 2015/06/09 19:03 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >通りすがりのFM素人さま

    どもども、初めまして。
    そして、FM2015へようこそ!

    私自身、今作から変更された戦術設定方法に苦戦している所なので、どこまで参考になるかは分かりませんが、
    何かしら伝わるものがあればいいなーとか思いながら書いてたりしますw

    某今季優勝監督も言ってましたが、プレミアは「上位6クラブが優勝狙える戦力を持っている」リーグなので、EL出場権を手に入れることですら相当に大変なことなんですよねー。
    一応、カップ戦を優勝するというルートもありますが、それを狙えるほどの選手層があるわけでもないし・・・。
    という事で、かなり難しいミッションになるかと思いますが、諦めたらそこで試合終了になってしまうので、とりあえずはトライしてみようかと思ってます!

    元来、戦術について詳しく書いているブログではないのですが、また気が向いたときにでも寄ってみて下さい(´▽`)


    >mezamashi_fmさま

    ・・・え?
    嘘・・・ですよね??
    嘘だと言ってくださいよ、マジで。
    彼の伸びシロを信じて、「期待の若手の出場機会を奪うくらいなら・・・!」と、今季のFWの補強を見送ったんですよ?
    まぁ今季に関しては、そもそもの軍資金が尽きていたので補強は不可能だったのですが、コレはショックすぎる情報ですね・・・。
    という事は、ある日突然「現能力=潜在能力」に★の数が強制的に揃えられちゃうんですかね?
    イカン、ジローラモへの愛が急に薄れてきたぞw

    そうなんですよね、めざまし監督の所のエレーラよりも、ヘディングの能力値が高いんですよね。
    でもエレーラくん、ヘディングがぜんぜん枠にとばない!ふしぎ!!
    みたいな感じですわ、実際。


    >雨音さま

    どもども、初めまして。

    FMHですか!
    私も以前プレイしていたのですが、気付いたら全くやらなくなってました。
    今は、残念ながら本体と一緒にどこかに封印されていると思いますw

    ボドリとローリーは、元々はレイトン・オリエントの主力なんですよね、確か。
    当箱庭の2年目に、二人揃って強奪してきたような記憶があります。
    ローリーは少し厳しくなってきましたが、ボドリに関してはプレミアの舞台でも十分な働きを見せてくれているので、もう2~3年くらいは彼の力を借りることになるような気がしてます。
    守備力が一定以上で足元の技術があって、かつ安い選手って、なかなか見つからないんですよね・・・。

    攻略云々というモノを書ける文才も知識もありませんが、とりあえずこのゲームの雰囲気“だけ”でも伝えられればと思っていますので、生温かい目で見守っていただければ幸いですw
    [ 2015/06/09 22:18 ] [ 編集 ]

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