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    シーズンのまとめ。

    移籍禁止措置の解除キタ━━━ヽ(゚ω゚)ノ━━━!!
    2018.05.04(Tue)
    WS007959.jpg

    WS007960.jpg

    WS007961.jpg
    今回のところは買収を回避したみたい。
    でも、会長のコメントが少し引っかかるんだよね。
    なんだか「売れなくて残念」って感じが伝わってくるのは気のせいだろうか・・・。
    ま、兎にも角にも、これでようやく来季に向けた移籍交渉を始めることができことになったので、今までの遅れを取り戻すべく動きまくってやろうかと思います(`・ω・´)



    2018.05.05(Wed)
    WS007962.jpg
    (゚Д゚)ハァ?
    買収回避のニュースが流れてホッとしていたのも束の間、次なる買収話が浮上してきました。
    えーと、前回の買収話の決着が付いてから、まだ1日しか経ってないんですけどね・・・。
    やっぱり、上の記事の会長コメントに感じた「イヤな予感」は気のせいじゃなかったか・・・。
    とりあえずは、速攻で獲得候補を絞り込んで、次の移籍禁止措置が発効される前に交渉を取りまとめねばならないみたいですな。
    あー忙しw



    ということで、5月は試合そのものよりも、移籍に関する仕事で忙しくなってしまったので、試合については結果だけ記録しておきます。
    ちなみに、ウチが第37節・フルハム戦のキックオフを迎える前にモウ様のチェルシーが優勝を決めてしまったため、ここで紹介する2試合については完全に消化試合となりますw
    a5a.png
    WS007983.jpg
    Premier League:2勝0分0敗(勝点6) 6得点 2失点(得失点差+4)

    消化試合と言いながら、割と本気のメンバーで挑んだラスト2試合は、ともに3得点を記録する派手な試合をやって2連勝を飾ることができた。
    まず第37節のフルハム戦では、脚の怪我から復帰したばかりのババカルが2得点を挙げる活躍を見せて、見事に勝利に貢献してくれた。
    そして最終節のウェストハム戦は、終始相手にリードを許すという苦しい展開ながら、終了間際にクレスウェルが左サイドから上げたアーリークロスがそのままゴールに吸い込まれるという、なんともラッキーなゴールが決勝点となって勝利を収めることができた。
    ということで、最終節までの記録はオシマイ!

    それでは、このままシーズンのまとめに行ってしまいましょう!(`・ω・´)b
    まずはリーグの順位表を。
    WS008005.jpg
    優勝を果たしたのは、今年もチェルシー
    昨年に続いての連覇達成となった。
    そして、それに続く2位はなんと我らがSheff Utd
    チェルシー以外のビッグ4+2の面々を抑えて、見事すぎる位置でのフィニッシュとなった。
    なんか出来過ぎだよね?プレミア昇格2年目でCL出場権獲得はやりすぎでしょ?
    一応、頭の中では「中位→EL出場権獲得→CL出場権獲得」みたいなプランを練っていたんだけど、出だしからプランが崩壊しちゃったよ・・・。まぁ、いい意味での崩壊だけどさ( ̄ε ̄;
    それ以外のCL出場権獲得クラブは、シティリヴァプール、そして・・・ユナイテッド
    そう、リーグ戦で6位という残念な位置でシーズンを終えたはずのユナイテッドが、来季のCLの出場権を獲得してしまった。
    となると、その方法は一つしかないわけでして・・・。

    WS008032.jpg
    どーん。
    なんと、ビッグイヤーを獲得しちゃいました~。
    ウナイ・エメリ監督は、昨シーズンにアーセナルで同大会を制覇しているので、めでたく監督としての連覇を達成したみたい。
    チームを移り替えながらCLで連覇を達成する・・・。
    これって、なんかもうイメージが湧かないくらい凄い事なんじゃね?
    エメリ監督有能過ぎワロタwww
    そんな感じ。



    続いては、個人成績を。
    WS008013.jpg WS008014.jpg
    得点王は、シティのベラルディ。
    リアルではサッスオーロに所属しており、何故かミラン戦で点を取りまくっていることで有名な選手です。
    アシスト王は、チェルシーのアザール。
    アザールは、色々な賞を取りすぎて面白くないので、コメントは無しということでw
    で、この中でウチの選手はというと、得点ランキングで6位にエレーラが入っているのが唯一といった感じ。
    なんだか2位に入ったクラブとしては寂しいような気がする。
    来季は、もう少しこの表を賑わせることができるように頑張っていきたいところですな(`・ω・´)



    続いては、リーグの個人賞を。
    WS007976.jpg
    リーグのシーズンベスト11はこんな感じ。
    我がクラブからは、右サイドハーフのアラモが選出された。
    おめでとう!

    WS007977.jpg
    シーズンMVPは、チェルシーのアザール。
    昨年に続いて2年連続とかじゃね?たぶん。
    ということで、特にコメントは無し!w

    WS007975.jpg
    キタ━━━ヽ(゚ω゚)ノ━━━!!
    なんと、プレミアリーグの最優秀監督賞なるものを頂いてしまいました!!
    地味に・・・というか、普通にめちゃくちゃ嬉しいですね、コレは(´▽`)




    国内カップ戦の結果を2つ。
    WS008010.jpg

    WS008011.jpg
    FA杯ではシティが、キャピタル・ワン・カップではリヴァプールがそれぞれ優勝している。
    決勝もビッグクラブ同士だし、なんだか今年のカップ戦は順当な結果になってしまったみたい。
    ちなみに我がクラブは、FA杯では準決勝まで勝ち残ったものの、キャピタル・ワン・カップでは3回戦でニューカッスルに敗れるという残念な結果に終わってしまったため、今年も無冠で終わってしまった。
    ま、そもそも優勝カップを期待されているクラブではないので、これでも上出来のような気もするけどw



    リーグ全体の話はこれくらいにして、続いては我がクラブの選手たちの記録をしていきます。
    今シーズンも、昨シーズンと同じように「ポジションごとの総括」という形で記録してみます。

    GK
    WS008016.jpg
    今年も、アレオラが一人でゴールマウスを守りきるという形になってしまった。
    できることならば控えのロング君も使ってあげたかったんだけど、シーズンの割と序盤に「出場機会ガーー病」を発症し、その直後に「不満爆発→士気=とても悪い」という最悪のルートを辿ってしまったせいで、起用するに
    もしてあげられない状況になっちゃったんだよね~( ̄ε ̄;
    一応はクラブの一時代を支えてくれた選手なので大事にしたかったところだったけど、こうなってしまうともう諦めるしかない・・・ということで、今季限りで退団という運びになってしまった。
    ちなみに、そのロング君は退団直後にモウ様の目に留まったらしく、光の速さでチェルシーに拾われてましたw
    どうやら、今度はクルトワの控えとして生きていくことになるみたい。
    ま、あれだ、頑張ってね^ ^

    D(C)
    WS008017.jpg
    センターバック陣は、シーズン序盤でムーアマクガーイーのコンビの安定感に気付いてしまったせいで、シーズンの大半を彼らをファーストチョイスで起用するという感じになってしまった。
    その煽りを受けて出場機会が皆無に近い状況になってしまったケオローリーが「出場機会ガーー病」を発症のち爆発という、ロング君と全く同じ状況になってしまったため、両選手とも今シーズン限りで退団することになってしまった。
    ということで、残ったセンターバックの選手はムーアマクガーイーボドリの3人のみ。
    CLに参戦する来季は、今季よりも更に日程が過密になるというのに、この駒数では話にならないでしょうw・・・ということで、とりあえずイの一番にこのポジションの選手を補強する必要がありそう。

    D(RL)
    WS008018.jpg
    サイドバック陣は、右オールコック&左クレスウェルという固定した形で1年を過ごした。
    とりあえず、両選手とも良い働きをしてくれたと思っている。
    ・・・が、やっぱり控え選手が弱いんだよな~。
    特に、右サイドバックについては実質オールコック一人でやっている状態なので、こんな編成では来季の過密日程は乗り切れないでしょう。
    左については、昨冬の移籍期間で獲得してきたダプレラが割と使えそうな気配がするので、右ほどの心配はしなくてよさそう。
    ちなみに、私の就任1年目から左サイドに君臨していたハリス選手が、契約満了につき今シーズン限りで退団という運びなった。
    さすがにクレスウェルダプレラという、ランクが1つも2つも上の選手とポジション争いをさせるのは無理があるだろうという事で。
    とりあえず、「お疲れ様!」と言ってあげたい気分ですな。

    DM,M(C)
    WS008019.jpg
    ピッチの中央を主戦場としている選手たちの成績はこんな感じ。
    昨シーズンから在籍している選手に関しては、どの選手もキャリアハイに近い成績を残している。
    特にマクロードが目覚ましい活躍を見せ、4ゴール7アシストという、昨シーズンの0ゴール4アシストと比較すると立派過ぎる成績を残してくれた。
    新加入選手では、やはりスクリーニがピカイチの働きを見せてくれた。
    加入当初から安定した働きを見せてくれていたのだが、シーズン終盤には「クラブにとって欠かすことのできない選手」と呼べるまでに成長してくれた。
    ウェストウッドは・・・まぁ、アレだ。
    そもそもがゼロ円移籍で獲得してきた選手だし、まぁこんなもんでしょ?みたいな。

    M(RL)
    WS008020.jpg
    サイドプレイヤー陣はこんな感じ。
    左右のファーストチョイス、マカレニーアラモに関しては文句のつけようのない成績。
    さらに、左の控えであるマクレーンも、限られた出場機会の中で頑張ってくれたと言えそう。
    ・・・が、問題は右の控え
    アラモが不調時の穴埋めとして期待していたアニャがシーズンを通してずーーっと元気が無かったせいで、彼が出場した試合では「左サイドを突破しろ」の指示を何度か出す羽目になってしまった。
    まぁアニャ自身は究極のユーティリティープレイヤーとしての需要があるので「今すぐクビ!」という事にはしない予定だけど、クラブが安定した戦いをしていくためにはもっと優れた右サイドの控えを獲得してくる必要があるような気がしている。

    ST
    WS008021.jpg
    ストライカー陣は、どの選手も十分な成績を残してくれたと言えそう。
    エレーラの調子の波が大きいのが少し気になるところだけど、来季はシーズンの頭からババカルが居てくれるので、その影響はかなり軽減されると思っている。
    とりあえず今の所はこれ以上の補強をすることは考えていないけど、来季は「1月にアフリカネーションズカップのせいでババカルが離脱すること」や「ジローラモの成長が止まった気がする」といった不安要素もあるので、もしかしたら来冬の移籍期間あたりに新しい選手を連れてくる展開になるかもしれない。
    ま、その前に怪我人が出ちゃったら迷わず補強するけどねw
    そもそもが割とギリギリの人数で回しているわけだし・・・。

    ちなみに、チームの最多得点&アシストを記録したのは以下の二人。
    なんとムーアは、得意のロングスローを武器にディフェンダーでありながらチームのアシスト王に登り詰めてしまった。
    ま、逆を言えば「他の選手たちはナニやってんだよ!」ってことなんだけど。

    <チーム最多得点:17得点>
    Cristian Herrera (クリスティアン・エレーラ・ST)
    WS008022.jpg

    <チーム最多アシスト:8アシスト>
    Liam Moore (リアム・ムーア・D(RC),WB(R))
    WS008023.jpg



    チームのシーズンベスト11はこんな感じ。
    WS007992.jpg
    昨シーズンと同様、ザ・妥当といった感じ。
    この辺も割ときちんとシミュレートされているみたいですな。

    WS007991.jpg
    サポーターが選ぶ年間MVPには、マカレニーが選出された。
    シーズンを通して、「週間ベスト11に10回以上選出された」のは伊達じゃないってことですかね?
    兎にも角にもおめでとう!



    自クラブの話題の〆は、恒例の理事会様の評価を。
    WS008024.jpg

    WS008025.jpg
    シーズン終了時点の評価は「極めて安泰
    ま、こんなもんですかね。
    やっぱりサポーターの皆様も、ババカルの活躍には目を見張るものがあると思っているみたい。
    来季は1年を通してプレイする予定なので、一体どんな数字を残してくれるのか今から楽しみですな。
    2年目のジンクスとか要らないから!マジで。



    それでは、最後にディティールレベルを設定している欧州主要リーグの結果を記録していきます。
    <Liga BBVA>
    WS008001.jpg
    リーガは、バルセロナが優勝を果たしている。
    最終節の奇跡の逆転劇で、レアルの3連覇を阻止した模様。
    優勝の原動力は相変わらずメッシ&ネイマール&スアレスのMSNトリオ。
    3人合わせて84得点65アシスト(カップ戦含む)という、異次元の数字を記録している。
    しかし、ネイマールを除く2人が30代に突入したので、そろそろ年齢的に厳しくなってくるかもしれない。
    ちなみに、第2グループの先頭でゴールテープを切ったのはバレンシア。
    アルカセルやフエゴといった面子は一切いない別チームとなってしまっているが、成績だけはリアルに近いものを残している。
    所属している選手の年齢構成を見る限り、割と「若いチーム」みたいなので、リアルと同じように将来が楽しみなチームかな~と思っている。

    <Bundesliga>
    WS008004-1.jpg
    今年のブンデスリーガを制したのは、ペップバイエルン。
    僅差の2位は、昨年優勝したレーヴ監督のドルトムント。
    以下シャルケ、シュツットガルトと続いていくのだが、昨シーズンリアルの方で躍進を見せたヴォルフスブルク&レヴァークーゼンの元気が無かったのが残念な感じ。
    ま、両クラブとも監督が代わっちゃってるみたいだし、もはや別のチームって感じかもしれないけど。
    ちなみに、降格の憂き目にあったのはハノーファー、ニュルンベルク、デュッセルドルフの3クラブ。
    なんだか、割と日本人に縁のあるクラブが揃って降格するという結果になってしまいました。うーん、残念。

    <Serie A>
    WS008002.jpg
    セリエAは、今年もユヴェントスが優勝という結果に。
    しかも、昨シーズンとは違ってまたしても独走状態で優勝を決めてしまった。
    いつまで続くんだろう、この一強状態・・・。
    2位以下は御覧の通り。
    インテルに所属している長友選手は、今年も35試合に出場(うち先発25試合)する活躍を見せてくれた。
    この数字だったら、来季もこのクラブでプレイすることになるでしょう。
    リアルでもこれくらいの数字を残してくれると嬉しいんだけど、今の状況じゃ厳しいよな~。そもそもインテルに残れないかもしれないし。
    ミランの本田選手も30試合に出場(うち先発16試合)していたけど、結果の方が2ゴール2アシストという残念なものだったので、こちらの方は箱庭内でも放出という事態になってしまうかもしれない。

    <Ligue1>
    WS008003.jpg
    リーグアンは、PSGが王座を奪還するという結果に。
    昨年優勝のモナコも、勝点的には昨年比マイナス2ポイントと決して悪くない数字を残したのだが、優勝したPSGが昨年比プラス12ポイントという驚異の積上げを見せたせいで、2位に甘んじるという結果になってしまった。
    ちなみに、一昨年に55億円もの移籍金を払ってモナコが獲得したバロテッリについてだが、今年はなんとシーズン43得点(うちリーグ戦36得点)というとんでもない数字を叩き出してリーグ得点王に輝いていた。
    さすがのFMも、彼のような破天荒な選手を正確にシミュレートすることはできないみたいですねw

    <UEFA Champions League>
    WS008008.jpg
    上でも少し書いた通り、今年のビッグイヤーを獲得したのはマンチェスター・ユナイテッド。
    ってか、準々決勝のユナイテッド‐リヴァプール戦なにがあった・・・。
    2試合合計だとしても、10-0ってのは酷過ぎじゃね?w

    <UEFA Europa League>
    WS008009.jpg
    ELの優勝クラブは、これまたプレミアのマンチェスター・シティ。
    当箱庭ではリアルとは全く逆の傾向で、欧州の舞台はプレミア無双といった状況になっている。
    そしてついに、今シーズン終了時点でプレミアがリーガを抜いて欧州リーグランキングで1位になってしまった。
    今に始まったことでもないけど、FMのプレミア優遇半端ないッス!そんな感じ。


    それでは、今シーズンはここまで。
    次回は、新シーズンの導入を記録していく予定です。
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    [ 2015/07/24 22:20 ] Sheff Utd2(17/18) | TB(0) | CM(4)

    デイラミ

    ババカル、ババカル君じゃないか!
    彼はうちでも移籍1年目(レンタル)で得点王になってくれた選手です。
    ただ……フリー移籍で獲得してからの成績が。
    2年目:5点
    3年目:1点

    というひどい落ち込みを見せてくれました。
    まぁ、4年目の開幕前に10億で売れたのは好都合でした。
    なお、移籍先では驚異の0点を記録し翌年移籍リスト入りしてました。

    GKの出場機会は難しいですよねぇ。
    いいGKがいればその選手中心の起用になりますし。

    しかしロング君は、最高のステップアップな気がしてなりませんね、控えだろうけど。
    翌シーズンの終わりぐらいにモウ様に「出場機会よこせやー」って言ってたら彼は本物ですな(爆

    ただ、モウ様は無言で解雇しそうで怖いですがw
    [ 2015/07/26 14:23 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >デイラミさま

    おぉ!ババカル使いの先輩様でありましたか!
    でも、頂いたコメントを読んでたら“余計に”不安になってきましたよ。
    ・・・というのも、実は今回の記事をアップする直前に削除した文がありまして、それが↓

    “ババカル君には、「冬移籍で加入・爆発→翌年不発」というパピス・シセコースにハマる事だけはあって欲しくないなぁと思ってますw”

    なんだか、シセ選手に対してあまりにも失礼かなぁと思って削除した一文なんですが、デイラミさんのところのババカル君を見る限りでは「其の可能性も無きにしも非ず」ってことみたいですね・・・。
    とりあえず、今プレイしているプレシーズンマッチを見る限りでは好調を維持しているように見えるのですが、いざリーグ戦が開幕してからどうなっていくのか、その動向を注意してみていきたいと思います(`・ω・´)

    ロング君は・・・まぁ仕方がない事かなぁと思って諦めていますw
    FM2013でプレイした時にも、同じような運命を辿らせてしまった選手ですし。
    一応、潜在能力は中々に高いものを持っているので、クラブの方が6~7年くらいかけてプレミアの舞台に上がっていくようなシナリオを描けば、ずっと彼が主力として活躍できるんじゃないかな?とも思ってます。

    モウ様に盾突くロング君ですか!
    なんだか見てみたい気がしますぞ、それはw
    調べてみたところ、現時点のチェルシーにはクルトワだけでなくチェフも元気に在籍しているみたいなので、余程のことがない限り出場機会はゼロに終わる事でしょう。
    とりあえず、ロング君に専属スカウトを一人張り付かせて、個人ニュースを取り寄せてみよっとw
    [ 2015/07/26 22:20 ] [ 編集 ]

    mezamashi

    昇格2年目で2位とはすごいですねぇ~
    マクガーイーが能力のわりに仕事してるなぁ……
    サイドバックの2番手は試合出せ出せ言ってきませんか?w
    [ 2015/07/27 23:19 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >mezamashiさま

    どもども、自分でも予想だにしてなかった事をやっちまいましたw
    いつものパターンだと、前半戦の調子が異様に良い時は後半戦に失速するんですが、今シーズンは冬加入のババカル君が爆発してくれたおかげで後半戦も安定した戦いをすることができました。
    私の経験上、ここまで冬移籍が有効に働いたことは今まで無かったような気がしてます。

    マクガーイーの活躍には、やっぱり違和感を覚えますよね?
    彼の所には今シーズンの頭にフルハムから16.5億円のオファーが来たのですが、未だにそれだけの値段が付いた理由が分からないでいます。
    能力だけ見れば、そこまでずば抜けて良い選手ってわけでもないんですけどね。
    ゲームの中身は覗かない方針なのでよく分からないのですが、もしかしたら彼には優秀なマスキングパラメータが割り当てられてたりするんでしょうか??

    サイドバックの2番手君は、左右ともに不満爆発して退団しちゃいましたよw
    右のケオは自由契約に、左のハリスは契約満了によって、それぞれ今シーズン限りでの退団と言う運びになりました。
    やっぱり、今作は過去作に比べてサブの管理が大変になっている気がしますね。
    本編だけで、既に10人以上の選手が不満が原因の退団をしていると思います。
    まぁ、作り上げたチームがあっさりと固定化されてしまうよりも、こうやって内外から圧力を受けて苦労した方が“やりがい”という点では上のような気もしますがw
    [ 2015/07/28 17:10 ] [ 編集 ]

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