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    選手の紹介とか。

    今回は、シーズンを戦っていく選手たちを紹介していきます。
    まずは、一覧を。
    WS008116.jpg
    総勢は25名。
    今の時点で半戦力外になっている選手が1~2名ほど混ざっていますが、基本方針としては全員を起用していく予定です。
    まぁ、そうでもしないと「リーグ戦国内カップ戦×2チャンピオンズリーグ」という4つの大会が予定されているシーズンを乗り切ることができないでしょう。たぶん。

    新加入選手は以下の4選手。
    WS008115.jpg
    昨シーズンの冬移籍期間に、ババカルダプレラという即戦力かつ優秀な選手を2名も獲得できたため、今夏はあまり活発に動きませんでした。
    基本的には、昨シーズン末に退団していった選手の穴を埋めるだけといった感じです。
    まぁ、埋める“だけ”と言っても、元々いた選手よりも遥かに優秀な選手で埋めているわけなんですけどねw
    しかも、その穴埋めに30億円以上のお金をつぎ込むという・・・w
    この辺の狂った金銭感覚は、さすがプレミア!といった感じでしょうかw


    という事で、まずは期待を込めて獲得してきた新加入選手から順番に紹介していきます。
    Jeffrey Bruma (ジェフリー・ブルマ・D(C))
    ←PSV(NED),移籍金1.50B(一括)
    WS008090.jpg
    今夏の補強の目玉。
    ポジションはセンターバック。
    昨シーズンをもって退団したローリーの後釜として獲得してきたのだが、能力的には前任者を遥かに凌ぐものを持っている。
    また、昨シーズンは実質ボドリ一人しかいなかった「足元の技術を持ったセンターバック」でもある。
    これで、どの試合でも安定して最終ラインからの組み立てを行うことができる・・・はず。
    また、リアルでは昨シーズンのPSV優勝に貢献した選手であるので、我がクラブにも優勝をもたらしてくれる存在になってくれたらいいなぁ~という期待を1㍉くらいしている。
    監督評価:★★★★★(ムーア&マクガーイーと並んで守備の3本柱になってくれ)

    Ryan McLaughlin (ライアン・マクローリン・D(R),M(R))
    ←Reading(ENG),移籍金1.22B(一括)
    WS008100.jpg
    ケオの退団によってオールコック一人になってしまった右サイドバックを補強すべく獲得してきた選手。
    現在の能力はオールコックとどっこいどっこいといった感じだが、伸びシロがまだ残っているようなので、その部分に期待したいと思う。
    また、地味に右サイドハーフでもプレイできるので、アラモアニャといった右サイドのにアクシデントがあった時にはその穴埋めをしてくれる事も少し期待している。
    監督評価:★★★★(とりあえずオールコックと同等の扱いで)

    Kenny Tete (ケニー・テイテイ・D(RLC),WB(R))
    ←Ajax(NED),移籍金350M(一括)
    WS008104.jpg
    将来を見据えて獲得してきた選手。
    ここまで右サイドバックのポジションをほぼ一人で守ってきてくれたオールコック今年で31歳になるので、その後釜になってくれることを期待している。
    現時点では上で紹介したマクローリンの控えという形だが、当のマクローリンには右サイドハーフでもプレイしてもらう予定なので、ローテーションの都合によっては意外と多くの出場機会を与えてあげられるかもしれない。
    というか、ある程度の出場機会を与えてあげないと成長できないよね、きっと。
    監督評価:★★★(将来性に期待)

    Simão (シモン・DM,M(C))
    ←Levante(ESP),移籍金250M(一括)
    WS008103.jpg
    インサイドハーフの選手で、信頼して守備を任せられるのがスクリーニ一人だけという状況を打破するために獲得してきた選手。
    本当は、もっと若くて優秀な選手を獲得できるはずだったのだが、「労働許可が却下される」という、まさかの残念イベントのせいでお流れになり、最終的にこの選手を獲得するという運びになった。
    ・・・と、こんな風に書くと全く期待していないように聞こえるかもしれないが、このシモンという選手とはFM2013の時に一緒にチャンピオンズリーグ準優勝という成功を手にしているので、心の底では期待してたりする。
    あの時の栄光を再び!!
    そんな感じ。
    監督評価:★★★(今度こそ一緒にCL優勝しようぜ!)


    新加入選手の紹介はこんな感じです。
    それでは、続いて既存の選手たちを順番に紹介してきます。



    GK
    Alphonse Areola (アルフォンス・アレオラ・GK)
    WS008086.jpg
    我がクラブの絶対的な守護神。
    加入して3年目となるが、過去2年は文句のつけようのない活躍を見せてくれている。
    能力の方も、年間40試合以上の出場機会を得ているおかげで順調に伸びている。
    コーチ評価を見る限り、能力の伸びシロは無くなってしまっているようだが、これだけの能力を持っていれば当面は困ることは無さそう。
    ということで、今シーズンも不動の守護神に決定!怪我しないでくれよ!!
    監督評価:★★★★★(絶対的な守護神)

    George Willis (ジョージ・ウィリス・GK)
    WS008106.jpg
    昨シーズン末にロングが不満爆発による退団してしまったため、今年からトップチーム入りを果たした若手GK。
    今までは下部クラブにローン移籍をして出場機会を得ていたのだが、今シーズンからはベンチが彼の定位置となる。
    という事で、十中八九、ロング先輩と同じ道を辿ることになると思われるが、少しでも長く辛抱してくれることを期待している。
    国内カップ戦で格下と当たった時くらいは出場機会を与えてあげようかな。
    監督評価:★★(ベンチに住んでもいいよ)

    DF
    Liam Moore (リアム・ムーア・D(RC),WB(R))
    WS008101.jpg
    守備の要であり、昨シーズンのチームアシスト王でもある選手。
    売りは堅実な守備ロングスロー
    特にロングスローは、チームにとって貴重な得点源と呼べるまでとなっている。
    もしかしたら、コーナーキックよりも得点数多いんじゃね?wみたいな。
    とりあえず、昨年と同じくらいの数字を残すことを目標に頑張ってもらいたい。
    監督評価:★★★★★(守備だけでなく攻撃面でも期待)

    Harrison McGahey (ハリソン・マクガーイー・D(C))
    WS008099.jpg
    昨シーズンは、ムーアと共にクラブの最終ラインを支えてくれた。
    能力的にはそこまで良いものを持っているわけではないのに、試合に出すと活躍する不思議な選手。点も取るし。
    しかし、今シーズンはブルマが加入してきたこともあり、その序列が下がるような気がしている。
    当面はサブという扱いになると思うが、良い結果を出し続ければ序列を再考する必要が出てくるかもしれない。
    監督評価:★★★★(最もスタメンに近いサブ)

    Mathieu Baudry  (マチュー・ボドリ・D(C),M(C))
    WS008089.jpg
    リアルでは実質4部であるリーグ2、レイトン・オリエントに所属している選手。
    しかし、能力値を見る限りは全然そんな感じは受けない。
    実際、30歳を迎えた現時点においてもプレミアの舞台で立派に戦えているし。
    今シーズンはブルマという「足元の技術があるセンターバック」属性を持った上位互換選手が加入してきたこともあって出場機会が減ってしまうことが予想されるが、光の速さで拗ねるのだけはヤメテほしいところ。
    監督評価:★★★(センターバックの4番手)

    Craig Alcock (クレイグ・オールコック・D(RLC))
    WS008109.jpg
    昨シーズンは、右サイドの守備をほとんど一人で支えてくれた。
    しかも平均評価点でも6.99と、あと少し7点台という立派な数字を残してくれた。
    今シーズンはマクローリンテイテイの加入によって負担がかなり軽減されると思うが、気付いたらフェードアウトしてしました(´▽`)みたいなことにならないように頑張ってもらいたいところ。
    監督評価:★★★(今年はポジション争いを演じてもらうよ)

    Aaron Cresswell (アーロン・クレスウェル・D(L),WB(L))
    WS008091.jpg
    昨シーズンの我がクラブの成功に対して多大なる貢献をしてくれた選手。
    この選手が入ったことによって、左サイドの安定感が攻守ともに抜群のものとなった。
    リアルでも大活躍を見せている選手なので、ウチでも同じような活躍を続けてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★★(左サイドバックの1番手)

    Fabio Daprelà (ファビオ・ダプレラ・D(L),WB(L),M(L))
    WS008092.jpg
    昨冬の移籍期間で獲得してきた選手。
    当初はクレスウェルの控えとして考えていたのだが、昨シーズンに関しては当のクレスウェルよりも良い働きを見せるという驚きを与えてくれた。
    今のところクレスウェルと半々くらいの出場機会を与えることを考えているが、先日「出場機会ガーー病」を発症してしまったので、しばらくの間は優先的に起用しないといけないかもしれない。
    監督評価:★★★★★(出場機会ガーー病の発症、早くね?)

    MF
    Raoul Loe (ロウル・ロー・DM,M(C))
    WS008095.jpg
    我がクラブで一番背の高いフィールドプレイヤー。
    空中戦の強さはもちろんのこと、ボール奪取能力もあり、メンタル面でも悪くないモノをもっている。
    しかし昨シーズンはスクリーニの台頭、バシャムの予想外の活躍といった出来事のせいで出場機会が減ってしまい、さらに今シーズンに至っては前述の状況に加えて同じポジションでプレイするシモンが加入してくるという、この選手にとってはまさに逆風の嵐といった感じなってしまっている。
    なんだかんだ言ってもうじき30歳だし、このまま地味なキャラとして終わっていくかもしれないなぁ・・・。
    という事で、当面は上で名前を挙げた選手たちの故障待ちといった感じになりそう。
    監督評価:★★(サブのサブ)

    Bruno Zuculini (ブルーノ・スクリーニ・DM,M(C))
    WS008107.jpg
    我がクラブにおいて、ピッチの中央で相手の攻撃を食い止めることができる唯一の選手。
    昨シーズンの成功は、彼抜きでは有り得ないと言っても過言ではないと思う。
    欲を言えば全試合にスタメンで出場してもらいたいくらいだが、それをやると確実に壊れてしまうと思うので、重要な試合で起用できるように上手く調整をしてあげなければ。
    とりあえずは、新加入のシモンとローテーションしてみよう。
    監督評価:★★★★★(ピッチ中央に君臨する絶対的な選手)

    Chris Basham (クリス・バシャム・DM,M(C))
    WS008088.jpg
    ここ2年くらい、毎年のように「クビになるぞ~」と言われながら、結果を出すことによって生き残ってきた選手。
    ・・・が、年を追うごとにだんだんと評価が下降線をたどっている感は否めないので、今年あたりが彼のサッカー人生における分水嶺になるかもしれない。
    まずはスクリーニシモンの控えというポジションからスタートすることになると思うが、いつものように結果で見返す姿を期待したいと思う。
    監督評価:★★(働き次第では今年でお別れかも?)

    Lewis Macleod (ルイス・マクロード・M(C))
    WS008096.jpg
    我がクラブにおいて、攻撃のタクトを振るうことができる数少ない選手。
    スクーガルと並んで二枚看板として絶賛売出し中の選手。
    昨シーズンにおいては、4ゴール7アシスト&評価点7.16を叩き出し、立派に攻撃のけん引役を務めてくれた。
    今シーズンから挑むチャンピオンズリーグの舞台でも、同じような活躍を見せてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(自慢の二枚看板その1)

    Stefan Scougall (ステファン・スクーガル・M/AM(C)
    WS008102.jpg
    マクロードと並んで、攻撃のタクトを振るうことができる選手。
    本来はトップ下の選手であったのでインサイドハーフについては「熟達」止まりだったのだが、粘り強く起用し続けたおかげで先日ついに「天性」となることができた。
    このポジション適正の昇格を武器に、今シーズンは昨シーズンよりも大きな活躍をしてくれる事を期待している。
    監督評価:★★★★(自慢の二枚看板その2)

    Ashley Westwood (アシュリー・ウェストウッド・DM,M(C),D(R))
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    昨夏にフリーで落ちていたところを拾ってきた選手。
    一応、マクロードスクーガルの二枚看板の控えとしての期待をもって獲得してきたのだが、昨シーズンの働きを見る限りは「微妙」と言わざるを得ない。
    とりあえず今すぐクビにすることはないと思うが、今シーズンも同じような感じだったら少し処遇を考えなければいけないかもしれない。
    監督評価:★★(窓際近し)

    Javi Álamo (ハビ・アラモ・M/AM(R))
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    昨シーズン、我がクラブからプレミアリーグベスト11に選出された唯一の選手。
    シーズンを通して右サイドのポジションを守り続け、終わってみれば7ゴール7アシストという十分な成績を残してくれた。
    これからも変わらぬ活躍してくれることを期待したいところだが、30歳という年齢を考えるとそうもいかなくなってくるような気がしている。
    現時点では後釜を獲得する予定はないが、衰えが顕著になってくるようだったら冬あたりに補強することも考えなくてはいけないかもしれない。
    監督評価:★★★★(不動の右サイドハーフ)

    Ikechi Anya (イケチ・アニャ・D/WB(RL),M/AM(RL))
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    基本的には右サイドの選手であるが、ポジション適正を見ての通り異次元のユーティリティ性を兼ね備えている選手。
    能力的にはプレミアの舞台でやっていくのが厳しい選手であるが、そのユーティリティ性のおかげでクラブ内の地位を獲得している。
    しかし、そんな彼ももう30歳。
    ただでさえ足りてない能力が、加齢による衰えで更に残念な感じになってしまうようだと、お別れすることも考えなければいけないかもしれない。
    監督評価:★★★(複数ポジションにおけるバックアッパー)

    Conor McAleny (コナー・マカレニー・ST,M/AM(L))
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    アラモが右サイドの覇者であるとすれば、この選手は左サイドに君臨する不動の選手と呼んでいいんじゃないかと思う。
    能力値を見る限りはそこまで優秀な選手という印象は受けないのだが、試合に出してみると目を見張る活躍をする不思議な選手。
    特に得点能力が高く、昨シーズンは左サイドというポジションながら11得点7アシストという、右サイドのアラモをも上回る数字を残してくれた。
    今シーズンのプレシーズンマッチでも出場5試合で5得点を挙げ、代わらぬ得点力を披露してくれている。
    いざ本割に入った後も、同じような形で得点を挙げてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(不動の左サイドハーフ)

    James McClean (ジェームズ・マクレーン・M/AM(L))
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    マカレニーという圧倒的な存在がいることもあって、専らベンチから試合を眺めることが多い選手であるが、試合に出すといい活躍をしてくれるというサブのお手本のような選手。
    彼の強みは走力クロスの精度の高さの2点。
    特に彼の上げるクロスには目を見張るものがあり、昨シーズンは限られた出場時間ながら6アシストを記録してくれた。
    実はこの数字、出場時間あたりに均すと右のアラモ&左のマカレニーよりも良いものだったりする。
    今シーズンは試合数そのものが多くなる関係で出場機会が多くなると予想されるので、さらなる爆発をしてくれる事を期待している。
    監督評価:★★★★(貴重な左のバックアッパー)


    FW
    Cristian Herrera (クリスティアン・エレーラ・ST)
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    昨シーズンのチーム得点王
    元々はエースの座を確固たるものにしていた選手だったのだが、昨冬にババカルが加入してきたことによって状況が一変してしまった。
    これまでは調子が良かろうが悪かろうが関係なく出場機会を与えられていたという、非常に恵まれた環境でプレイできていたのだが、ババカルという頼れるストライカーが加入した今、そんな甘いことは言ってられなくなると思う。
    そんな空気を察知したのか、プレシーズンマッチでは出場5試合で7得点という荒稼ぎをして全力アピールを見せてくれた。
    シーズンが始まってからも今の調子を維持してくれればいいのだが・・・ちょっと不安。
    監督評価:★★★★(とりあえずはエース扱いで)

    Khouma Babacar (クマ・ババカル・ST)
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    昨冬に彗星のように現れたセネガル人ストライカー。
    昨シーズンは、年間の半分弱しか在籍していないという状況ながら、チーム2位となる12得点を記録してくれた。
    今シーズンは開幕からのフル参戦となるので、一体どんな数字を残してくれるか楽しみにしている。
    できることならば開幕から点を取りまくって、監督の頭の片隅にこびり付いている「もしかしたらパピス・シセ化するんじゃないか・・・」という疑念を早く取り去ってもらいたいと思ってたりする。
    監督評価:★★★★(シセ化しなければエースになれる!・・・はず)

    Diego De Girolamo (ディエゴ・デ・ジローラモ・AM(LC),ST)
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    クラブにとって大切にすべき、貴重な若手選手。
    昨シーズンの開幕当初は、「将来に向けてまだ伸びシロがあるよ!」という評価を得ていたのだが、蓋を開けてみたら「まるで成長していない・・・(AA略」という残念な結末になってしまった。
    やっぱりmezamashiさんが言っていたことは正しかったんや・・・。
    という事で、この選手は折を見て売りに出そうかな~とか思っている。
    でも、サポーターからの人気は相変わらず絶大のようだし、扱いを間違えると後々メンドクサイことになりそうな気がしているので、とりあえず様子見をしていく予定。
    監督評価:★★(不動の3番手ストライカー)



    最後に戦術の紹介を少し。
    今シーズンを戦っていく戦術は以下の2つ。
    ・・・と言っても、基本構成は昨シーズンと全く同じという状況。
    上手く行ってる時って、なかなか弄りづらいよね実際。
    という事で、特にコメントはしないでSSだけ張っておきますw
    一応、昨シーズンの初めに書いたこちらの記事の下の方で概略を説明しているので、よかったら見てみて下さいm(_ _)m

    4-1-4-1
    WS008117.jpg

    WS008118.jpg


    4-4-2
    WS008119.jpg

    WS008120.jpg


    それでは、今回はここまで。
    次回は、いよいよ開幕を迎ええるリーグ戦の結果を中心に記録していく予定です。
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    [ 2015/08/02 00:14 ] Sheff Utd2(18/19) | TB(0) | CM(2)

    遅ればせながらFM2015を始めましたぶるべあです(・ω・)ノ
    この移籍金は今でも一括払い縛りなんですよね(・ω・)? すごいな、30億を一括で払って予算が保つなんて、さすがプレミア
    成り上がりで全体の年俸が比較的抑えられているのが大きいんでしょうか
    僕は今、インテルの冬の移籍期間で、約27億の予算の使い道で悩んでます
    ゲーム下手で選手の能力に頼らなければいけない僕としてはビッグなタレントが欲しくて、でもビッグなタレントを取るには27億全額使って一人がせいぜいで、
    しかし所属選手に非常に高年俸の選手が多いので人件費予算も計算せねばならず、予算をどう分割してどう年俸に振り分けるか、ちょっと悩ましいところです

    しかしワンダーな選手として昔から有名なババカルはともかく、やはり全体的に小粒な印象のこのメンバーで昨季2位とは、さすがAkakiri監督(`・ω・´)
    CLでもいいところまで行くことを期待しております!
    [ 2015/08/02 20:40 ] [ 編集 ]

    どもです。

    > ぶるべあ(・ω・)さま

    ゆるインテル編、拝見させてもらってますよ~。
    ユヴェントスの強さは、どこの箱庭に行っても忠実に再現されてしまうみたいですねw

    移籍金については、最初に決めた通り一括払いでやっています。
    と言っても、桁違いの予算を手にしてしまった今となっては、その縛りもほとんど機能していないんですけどね。
    最近では相手の方から分割払いを提案してくることが多いので、「逆に一括支払いを申し出てトータルの移籍金を減額する」という財テクに成り果てている状況だったりしますw

    年俸は確かに安いかもしれませんね。
    例えば、右サイドバックのオールコックなんかは、未だに7000万円/年でやってくれたりしますからね。
    年俸だけ見れば、チャンピオンシップの上位クラブに所属している選手の方がよっぽど多く貰っているんじゃないでしょうか?w
    その点、多くの選手の年俸がぶっ飛んだ数字になっているインテルは、苦労するのが目に見えているって感じですよね・・・。
    チームを預かった時点で不良債権だらけというのは、かなり大変なんだろうな~と勝手に想像してたりしますw

    でも、ローマで優勝を果たしたぶるべあさんなら、きっとやってくれるはず!
    その手でインテルを再びCLの舞台に連れ戻してやってください!
    私の方は、とりあえずは高みを目指しすぎないようにボチボチやっていく予定でいます。
    FM2015ではSheff Utd以外のクラブでプレイする気はないので、まだまだ先は長そうですしw
    [ 2015/08/02 22:10 ] [ 編集 ]

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