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    選手の紹介とか。

    さて、今回は今シーズンを一緒に戦っていく選手を紹介していきます。
    まずは開幕戦前日時点での一覧を。
    WS008722.jpg
    総勢は25名
    ・・・だけど、ウェストウッドについては絶賛売却交渉中なので、もうじき24名になる予定。
    過密日程を考えると少ないような気もするけど、ユースの方にトップチームに上げても面白そうな選手が2~3名ほどいるので、イザとなったら彼らを使って凌ぐつもり。

    それでは順番に紹介・・・する前に、新戦術の紹介をしておかなければ。
    これを先にやっておかないと、この後の選手紹介が分かり難くなってしまうような気がしたので。
    ハイ、ということで今シーズンから導入する新戦術はコチラ↓

    4-2-3-1
    WS008633.jpg WS008634.jpg

    新戦術は、ズバリ「点を取るための戦術」となる。
    今の手持ちの戦術が「守備重視の4-1-4-1」と「バランス型の4-4-2」の2つで、攻撃に重きを置いた戦術が無いという状況だったので、それを用意してみた。
    点を取るべきところできっち取る」という事を貫いて、昨シーズン13個も積み上げてしまったドローを1個でも減らせるようにしたいと思っている。

    一応、1トップの形を取っているが、両ウイングには前へ前へ出る指示を与えてあるので、実質3トップのような形になる。
    特に左ウイングのマカレニーには、右利きであることを生かして中に切り込む指示を与えてあるので、中央に2人いる時間が長くなると思う。
    また、トップ下の選手には3トップの直下で動き回り、パサー&フィニッシャーとして動くように指示してある。
    前線に常時4人が留まるという攻撃的な布陣において、重要になるのがインサイドハーフの二人。
    スクリーニには潰し屋として、マクロードには最終ラインと前線のつなぎ役として働いてくれる事を期待している。
    最終ラインについてはいつもの通り
    基本的にオーバーラップを仕掛けるのは左サイドバックのみとし、右サイドについては守備に重きを置くようにしてある。
    本当は両サイドともに上がる指示を出しても良かったけれど、ディフェンスのやり方まで変えるのは少々不安だったので、この部分については従来の戦術をそのまま引っ張ってきた。

    基本的にはこんな感じ。
    プレシーズンに行われた8試合を通じて調整はしてみたけれど、個人指示についてはもう少し煮詰める必要がある気がするので、その辺については随時更新して行く予定。
    一応、プレシーズンでは8戦全勝(31得点1失点)という上々の結果を出せたけれど、格下との試合がほとんどだったんで参考にならないかも。
    まぁ、答えはリーグ戦が開幕してから出ることになるでしょうw

    それでは、選手を紹介していきます。
    先ずは、今夏に獲得してきた新加入選手から。
    Federico Bonazzoli (フェデリコ・ボナッツォーリ・ST)
    ←Inter(ITA),移籍金2.00B(一括)
    WS008682.jpg
    エレーラの後釜として獲得してきた選手。
    3年越しのラブコールが、やっと実って獲得する運びとなった。
    一昨年は「身分照会→断固お断り宣言→断念」
    昨年は「強制オファー→移籍金50億要求(値引き交渉不可)→断念」
    という紆余曲折を経て、ようやく我がクラブの一員として迎えることができた。
    実は、つい先日エレーラを売却できたのは、この選手を獲得する目処が立っていたからだったりする。
    ホント、絶妙のタイミングで「不満爆発&退団要求」状態になっていてくれて助かりましたわ。
    これだけの能力を持った選手を、年間5試合しか起用しなかったら、そら腐りますわw
    おかげで、移籍金もウチの番記者がビックリするくらいの安値で抑えられたし、インテル様には感謝感謝といった感じですな。
    兎にも角にも、運の力も借りて獲得できたこの選手を、将来の我がクラブの攻撃の軸にすべく大切に使っていきたいと思っている。
    監督評価:★★★★★(実力はエレーラ以上。あとは結果だけ。)

    Fred (フレッジ・M/AM(C)
    ←Shakhtar(UKR),移籍金2.00(一括)
    WS008687.jpg
    シャフタールから移籍金20億円を払って獲得してきた選手。
    今季から採用する4-2-3-1が機能するかどうかは、この選手に懸かっていると言っても過言ではない。
    ブラジル人らしく、足元のテクニックは本物。
    が、見ての通り当たりには強い方ではないと思うので、プレミアならではの激しい守備に耐えられるかどうか。
    もし駄目だったら、一列下げてインサイドハーフのポジションから球を散らす仕事をしてもらう予定。
    でも、ドーピングはダメゼッタイ。頼むよ。
    監督評価:★★★★★(今シーズンの成否を握るキーマン)

    Pione Sistoa (ピオネ・シスト・D/WB(RL),M/AM(RL))
    ←Everton(ENG),移籍金1.40B(一括)
    WS008699.jpg
    1年半以上注目をし続けた結果、獲得することを決めた選手。
    今年で32歳になる右サイドハーフのアラモの後釜として獲得してきた。
    しかし、ポジション適正的には左右問わない働きをしてくれそうなので、場合によっては左サイドを任せることもあると思う。
    利き足もマカレニーと同じ右足なので、彼との戦術的互換関係が強いような気がする。
    監督評価:★★★★(待望のサイド不問の好選手)

    Declan Rudd (デクラン・ラッド・GK)
    ←Southampton(ENG),移籍金40M(一括)
    WS008696.jpg
    昨シーズンの第2GK、ウィリスをレンタル移籍に放流したため、その代わりに獲得してきたベンチ要員。
    シュートストップ能力やボール供給能力に思いのほか長けているので、アレオラの代わりに出てもそこそこはやってくれるような気がしている。
    でもね、加速力1って一体なにがあったん?w
    他の数字が割とまともな中で、なんでココだけこんな数字が充てられたのか超気になる。
    そして、試合での動きはどうなんかな?裏のスペースを埋めてもらうとかいうタスクは絶対に与えちゃいけないよね、きっとw
    監督評価:★★(年数試合で良いからアレオラを休ませてあげたいな)


    新加入選手は以上の4名。
    いつもの通り、どの選手も即戦力級の選手となっています。
    どんな活躍を見せてくれるんですかねぇ。
    さて、ここからは既存の選手たちをポジション毎に紹介していきます。

    span style="color:#990000">GK
    Alphonse Areola (アルフォンス・アレオラ・GK)
    WS008680.jpg
    我がクラブ不動守護神。
    昨シーズンは、公式戦の全試合でゴールマウスを守ってもらった。
    能力的には言わずもがな。
    今年も安定した活躍を見せてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★★(不動の守護神は今年も健在)

    DF

    Harry Maguire (ハリー・マグワイア・D(C))
    WS008690.jpg
    昨冬に出戻りを果たした、クラブにとって非常に重要な選手。「クラブ内育成選手」という素敵なステータスの持ち主。
    特徴としては、対人・対空能力に優れるが走力が致命的に不足している選手といった感じ。
    最終ラインで相手を潰すことに専念してもらう予定。
    裏のスペースは、コンビを組む選手に頑張って埋めてもらおうw
    監督評価:★★★★(最終ラインでの潰し屋)

    Harrison McGahey (ハリソン・マクガーイー・D(C)
    WS008693.jpg
    マグワイアと同じく、「クラブ内育成選手」という素敵なステータスを持っている。
    能力的にはやや寂しい感じがするが、試合に出すとそれを微塵も感じさせないという不思議な選手。
    数年前に比べるとクラブ内での序列は下がってしまってはいるが、それでも重要な選手であることには変わりはないので、今年も大切に使っていきたいと思う。
    監督評価:★★★(センターバックの3番手)

    Jeffrey Bruma (ジェフリー・ブルマ・D(C))
    WS008683.jpg
    クラブの守備を支えるディフェンスリーダー。
    昨シーズンは、加入直後から他の選手との格の違いを見せつけて、あっという間に不動のポジションを確保してしまった。
    ディフェンス能力はさることながら、走力においても素晴らしいものを持っている。
    鈍足マグワイアと組ませるには、この選手しかいない!って感じ。
    やっぱり現役オランダ代表は伊達じゃないって事ですな。
    監督評価:★★★★★(我がクラブの守備の要)

    Liam Moore (リアム・ムーア・D(RC),WB(R))
    WS008695.jpg
    センターバックの選手でありながら、右サイドバックでも期待以上の働きを見せてくれる選手。
    そのおかげで、昨シーズンは対強豪用戦術となる「右サイドバックムーアの術」なるものを確立することができた。
    今シーズンも、同じ戦術で戦っていく予定なので、変わらぬ働きを見せてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(対強豪戦での活躍を期待)

    Ryan McLaughlin (ライアン・マクローリン・D(R),M(R))
    WS008694.jpg
    昨シーズン加入の右サイドバックの選手。
    シーズン序盤はイマイチな動きで心配したのだが、年が変わったあたりから動きが良くなってきた。
    しかし、「さぁここから!」と思っていた、3月にハム断裂の重傷をやってしまったせいで一足早くシーズンが終わってしまった。
    非常に残念でありガッカリしたのだが、起こってしまった事をナシにすることはできないので、その分を今シーズンの働きで取り返してもらう予定。
    とりあえず、怪我なく1年を過ごしてほしいな。
    監督評価:★★★★(右サイドバックの1番手)

    Kenny Tete (ケニー・テイテイ・D(RLC),WB(R))
    WS008700.jpg
    昨シーズンアヤックスからドナドナしてきた選手。クラブ期待の若手。
    マクローリンムーアといった格上の選手の中で出場機会が確保できるか心配だったのだが、終わってみれば27試合(うち21試合先発)という十分すぎる出場機会を与えてあげることができた。
    でもね・・・思ったよりも育ってないのよ。
    コーチ評価を見る限り、まだまだ伸びシロがあるはずなので、今年こそ大きく成長してくれることを期待している。
    監督評価:★★★(右サイドバックの2.5番手)

    Aaron Cresswell (アーロン・クレスウェル・D(L),WB(L))
    WS008684.jpg
    在籍3年目となる選手。左サイドバックの1番手。
    プレースキッカーを任せていることもあって、昨シーズンは11アシストを記録してくれた。
    今年は前線に多くの選手を残す戦術を採ることが多くなると思うので、守備面でも貢献してくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(左サイドバックの1番手)

    Fabio Daprelà (ファビオ・ダプレラ・D(L),WB(L),M(L))
    WS008686.jpg
    左サイドバックの控え。
    多くの能力でクレスウェルより劣ってしまっているが、試合に出すと割と安定した仕事をしてくれるので安心して起用できる。
    過密日程時には、その力を頼りたいと思う。
    監督評価:★★★★(左サイドバックの2番手)

    MF

    Simão (シモン・DM,M(C))
    WS008698.jpg
    中盤の潰し屋。
    今シーズンは戦術的に中盤の守備が重要になってくると思うので、この選手の活躍の場が増えると思っている。
    まぁ、年が年なので無理はさせられないけれどw
    監督評価:★★★(中盤の守備担当)

    Bruno Zuculini (ブルーノ・スクリーニ・DM,M(C))
    WS008702.jpg
    我がクラブの中盤のキーマン。
    やや守備寄りの能力となっているが、前線へのボール供給をやらせても十分な仕事をやってくれる貴重な選手。
    重要な試合では必ずこの選手を起用できるように、上手くローテーションをしていきたいと思う。
    監督評価:★★★★★(中盤のキーマン)

    Arijan Ademi (アリヤン・アデミ・DM,M(C))
    WS008703.jpg
    シモンと同じく、中盤での潰しをやって貰う予定。
    我がクラブの中盤には、この手の選手が少ない傾向があるので、拗ねないように大事に起用していきたいと思う。
    とりあえず怪我だけはしないれおくれよ。
    監督評価:★★★(シモンの完全同位体)

    Lewis Macleod (ルイス・マクロード・M(C))
    WS008689.jpg
    我がクラブ中盤の2枚看板の一人。
    中盤において攻撃のタクトを振るう事ができる貴重な選手。
    今シーズンは採用戦術の変更の煽りを受けて表舞台に出ることは少なくなると思うが、縁の下の力持ちとして頑張ってもらう予定。
    監督評価:★★★★(最終ラインと前線のつなぎ役として期待)

    Stefan Scougall (ステファン・スクーガル・M/AM(C)
    WS008697.jpg
    基本的にはマクロードと同じ・・・だが、こちらはトップ下もできるので、フレッジの控えとしても存在感を発揮しそう。
    能力的にもマクロードよりも攻撃に特化しているので、前線で使う事の方が彼にとっても良いような気がする。
    つなぎ役とかバランサーとか器用さが求められるタスクは向いてないと思う、たぶん。
    監督評価:★★★★(思う存分攻撃に勤しんでくれ)

    Ashley Westwood (アシュリー・ウェストウッド・DM,M(C),D(R))
    WS008701.jpg
    もうじきいなくなる選手。
    無事に売れてくれれば2億弱の年俸が浮く。はよ売れろw
    監督評価:★(早く移籍先が決まるといいな)

    Florent Cuvelier (フローレント・キュヴィリエ・M/AM(C))
    WS008685.jpg
    4年ぶりにトップチームに返り咲いた選手。
    過去3年は下部クラブにレンタルに出していたのだが、戦術変更に伴ってインサイドハーフが不足すると予想されたので、今季はレンタル不可とさせてもらった。
    基本的に緊急時のバックアップとなるので、拗ねず腐らず健気に頑張ってもらいたいと思う。
    監督評価:★★(怪我人が出ない限り出番はないかも?)

    Javi Álamo (ハビ・アラモ・M/AM(R))
    WS008704.jpg
    サイドハーフの選手でありながら、昨シーズン16ゴール20アシストという半端ない数字を残してリーグベスト11に選出された選手。
    しかし、今年で32歳を迎えるので、今後の衰えがどの程度の速さで進行するか少し心配。
    まぁ、昨年と比べて衰えどころか若干の成長すら見せてくれているので、しばらくは大丈夫だと思うけど。
    とりあえずは、新加入のシストとともに我がクラブの右サイドを支えてくれることを期待している。
    監督評価:★★★★(右サイドのキーマン)

    Conor McAleny (コナー・マカレニー・ST,M/AM(L))
    WS008691.jpg
    我がクラブの左サイドのキーマン。
    年齢的にも一番良い時を迎えつつあるので、この辺でキャリアハイの数字を残してくれることを期待している。
    今年から採用した戦術も、今までよりも攻撃に重きを置いたものになっているし、前線で大暴れする姿が見たいなぁ。
    監督評価:★★★★(左サイドのキーマン)

    James McClean (ジェームズ・マクレーン・M/AM(L))
    WS008692.jpg
    マクレーンの控え。
    しかし、本来はサイドハーフの選手なので、4-1-3-1-という新戦術の中では彼のポジションが無い。
    まぁ、ウイングも「熟達」でこなすことはできるんだけど、そもそもの能力が高くない所にポジション適正におけるディスカウントまでやられたらキツイんじゃないかな。たぶん。
    という事で、戦術限定での起用になると思っている。
    監督評価:★★(今までよりも出場機会が減るような気がする)

    FW
    Danny Ings (ダニー・イングス・ST,AM(C))
    WS008688.jpg
    昨冬に獲得してきたストライカー。
    決して悪くない能力を持っているのだが、イマイチ使いどころが分からない。
    よく見たらトップ下もできるみたいなので、そっちの方で花開いたら面白いな~みたいな。まぁないと思うけど。
    しかし、言うてもウチには3人しかストライカーがいない状況なので、なにをしなくても出番は回ってくるよね、きっと。
    監督評価:★★★(使い方を知りたい)

    Khouma Babacar (クマ・ババカル・ST)
    WS008681.jpg
    昨シーズンのクラブ得点王。
    リーグの得点ランキングでも3位に入る活躍を見せてくれた。
    本人の能力については何も心配していないのだが、新加入のボナッツォーリとの相性がどうなるかといった感じ。
    もしうまく噛み合った日には、凄まじい破壊力を見せててくれるんじゃないかな。
    まぁ、4-4-2を採用した時に限った話になっちゃうけどw
    監督評価:★★★★★(不動のエース)


    以上の25名が、今シーズンの我がクラブの戦力となります。
    層は決して厚くないので、怪我人が乱発する事態だけは避けたいな。



    それでは、最後にサブ戦術の紹介を。
    といっても昨シーズンまでとほとんど同じなので、SSだけ張って終わりにしますw

    4-1-4-1
    WS008635.jpg WS008636.jpg

    4-4-2
    WS008631.jpg WS008632.jpg



    オマケ。
    WS008749.jpg
    プレシーズンに行った親善試合の結果はこんな感じ。
    いっつも記録するのを忘れてしまうんだけど、今シーズンは奇跡的に思い出したので紹介しときますw
    結果は8戦全勝
    全ての試合で4-2-3-1を採用して新戦術のテストをやってみた。
    まだ調整が必要な気がするけれど、とりあえずは実戦に耐えられそうな気がする。
    また新加入のボナッツォーリだが、出場6試合(うちスタメン5試合)で11得点という文句のつけようのない活躍を見せ、早くも監督の心をわしづかみにしてしまった。
    コレは期待しちゃっていいかも?みたいな。
    逆に心配なのがエースババカル
    超格下ばかりを相手にした4試合でわずか3得点は少し寂しい数字のような気がする。
    まぁでも実績がある選手だし、いざ開幕したらしっかりやってくれるでしょう!たぶん。


    それでは、今回はここまで。
    次回は、いよいよ新シーズンの幕開けとなります!
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    [ 2015/09/16 21:46 ] Sheff Utd2(19/20) | TB(0) | CM(12)

    予算があるからだと思いますけど結構思い切ったお金の使い方ですね。
    フレッジの8億の年俸とか既存の主力選手の倍近い額を毛役終了のころに30歳超える選手に支払うのは自分だったら予算があってもその時点で交渉取り下げそうだなー

    [ 2015/09/16 23:00 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >通りすがりさま

    どもども、大浪費家のAkakiriですw
    昔から節約というやつとは縁がないんですよね。
    しかも、今回は理事会様から50億円もの予算増額をしてもらったので、さらに無駄遣いにブーストがかかってしまいました。
    まさにプレミアバブルって感じですね。

    まぁでも一つだけ言えるのは、「こんな贅沢に慣れたイカン!」ってことですかねw
    この金銭感覚は、他リーグの中堅以下のクラブには絶対に通用しない思うので。
    でも、すでに「移籍金20億円」という数字が全然高くないと思っている自分がいるんですよね・・・。ホント怖いですね、贅沢って。
    [ 2015/09/17 00:12 ] [ 編集 ]

    お!GKの控えにラッドですかー
    ノリッジでプレイしてますがこっちでも控えですw

    加速力1は自分も衝撃でしたけど、今のところ試合でつかっても気にならないレベルです。
    まあクリアしようとしたボールを詰めてきた相手に当ててゴールを献上しましたけどねw
    [ 2015/09/17 00:15 ] [ 編集 ]

    ボナくん!ボナくんじゃないか!我がクラブがなんどスカウト送ってもいつも興味持ってくれないボナくんじゃないか!(
    能力的にも年齢的にも後釜どころかババカルと十二分に競い合える選手ですよね。これが2B……安いなぁ。買い物上手ですねぇ。
    [ 2015/09/17 06:50 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >通りすがりのFM素人さま

    おぉ、そちらでもラッド君を使っていましたか!
    でもやっぱりベンチ要員なんですねw
    当箱庭で直前まで所属していたサンダーランドでも控えだったので、彼はどこに言っても定位置はベンチになってしまうみたいですね。
    能力自体は決して低くないので(走力を除く)、上手くクラブを選べば正GKも夢じゃない気もするんだけどなぁ・・・。

    まぁ、とりあえずウチにはアレオラという絶対的な存在がいるのでベンチ暮らし間違いなし!といった感じになると思いますが、アレオラの蓄積疲労緩和&イザというときの保険として頑張ってもらおうかと思っています。
    もし光の速さで拗ねてしまったら、その時はまた違うクラブのベンチに座れるように手配してあげたいと思いますw


    >sh.phさま

    ボナッツォーリ買えちゃいました(´▽`)
    私も目を付け始めてから足掛け3年でようやく手に入れることができたので、結構テンションが上がってたりしますw

    移籍金の安さは、インテル様々といった感じです。
    将来有望どころか、即試合に出しても大活躍を見せてくれそうな若手選手を干すという愚行に助けられました。
    しばらくはミラノに足を向けて寝れませんねw

    プレシーズンでの試合を見る限り、やはりこの選手はケタ外れの力を持っていることは間違いなさそうなので、上手く使えるように工夫していきたいと思ってます。
    これでもし活躍しなかったら、間違いなく悪いのは監督&戦術ってことになるでしょうねw
    [ 2015/09/17 21:52 ] [ 編集 ]

    えっ(・ω・)

    ボナッツォーリ(・ω・)!?
    確かにウチのゲーム初年度にu18にいましたが、そして潜在能力高かったですが、こんなに成長するんですか
    と、こちらでもゲームを立ち上げて確認したところ、ウチではそんなに成長していない……
    というか、彼、インテル所属なんですか(・ω・) ウチの箱庭では、最新アップデート版なせいか、所属サンプドリアなんですよ
    サンプドリアに700Mで売却されてて、そのうえでなぜかウチにレンタルでu18にいたのが彼なんですよね
    なのでウチの箱庭ではサンプドリアから他クラブへレンタル修行中な彼です
    実は彼、インテルの最年少トップチームデビュー記録を持っているので、ゲーム開始時にすでにサンプドリア移籍後なのがちょっと悲しくて
    うーむ(・ω・) 彼がこんなにAkakiriさんの箱庭では成長していて、名将Akakiri監督に欲しい欲しいされる選手になっているとは。驚きです
    [ 2015/09/18 07:33 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ぶるべあ(・ω・)さま

    そうそう、そのボナッツォーリですよ。
    私が本編を始めたのが年が明けてすぐだったので、彼の移籍はまだ反映されてなかったんですよね。
    なので、当箱庭での彼は「サンプドリアに売却されてしまった選手」ではなくて、「インテル期待の超有望若手」といった扱いになっています。

    もしかしたら能力の方も移籍に伴って格下げされているかもしれませんが、少なくとも私が今プレイしているデータでの彼は間違いなくスーパーな選手ですよ!
    裏への抜け出し、ミドルのパンチ力、空中戦の強さなど、ストライカーとして必要なものをすべて兼ね備えていると思います。
    今シーズンの主戦術が1トップ戦術なので、ババカルとどちらを起用するか悩むことが多くなりそうですが、1試合でも多く試合に出せるように調整していこうと思っています。
    ホラ、また不満爆発されても困りますしw

    とりあえずは最前線に破壊力抜群の大砲を2門揃えることができたので、後ろの選手達にも是非頑張ってもらって、今年こそはスペシャル・ワン様に一泡吹かせられるように頑張りたいと思います(`・ω・´)
    いくらなんでも、プレミア3連覇なんてものをやられたら恥以外の何物でもないですからねw
    [ 2015/09/18 22:12 ] [ 編集 ]

    ボナッツォーリはうち(プレストン)でも候補リストにずっと載ってたんですけどやっぱり獲れなかったです。
    それにここまで育ってもいなかった……
    インテルでは干される運命みたいですねw
    プレストンはJames Wilsonをエースにするつもりだったのですが、スピードに特化しすぎて2トップの一角でも十分輝けなかった…
    それで高さのあるストライカーをず~~っと探してたんですけど、獲れなかったんだよなぁ~
    イングスも安く買おうとすると他クラブに取られて、いつも獲得失敗してますw
    [ 2015/09/19 02:14 ] [ 編集 ]

    ボナッツォーリだと……

    ボナッツォーリと聞いて、懐かしいなぁと思ったら、思ってた人と違った(´・ω・`)
    中田英や中村俊と一緒にプレイしてた方のボナッツォーリかと思ってた……彼って今はアメリカでプレイしてるのね……

    居ますよねぇ、GKでスピード&加速が異常に低い選手。
    しかし、30後半の選手ならまだしも20代の選手でこのスピード&加速とは珍しいですな。
    多分、前に出るのが苦手なんでしょうね……うん。

    しかし、アレオラくんを見てるといつも思うんだけど。
    「なんで君、左サイド適正あるの?」
    [ 2015/09/19 10:47 ] [ 編集 ]

    大分リセット多用しているようですが
    リアリティがないのでリセットなしの日記も見てみたいです
    [ 2015/09/19 13:19 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >mezamashiさま

    おぉmezamashiさん、お久しぶりです。

    mezamashiさんもボナッツォーリに縁がありましたか!
    色々な方に注目してもらって、彼も喜んでいることと思いますw

    彼は、能力値が表わしている通り空中戦にとても強い選手ですよ。
    自らゴールを挙げる以外にも、走りこんできたサイドの選手に頭で落としてアシストを記録するという臨機応変さも持ち合わせているので、頼もしい事この上なしといった感じです。

    イングスについては、実績のババカルと期待のボナッツォーリの2トップに完全に出番を奪われてしまっているので、今シーズン中に間違いなく「出場機会ガーー病」を発症してしまうと思ってます。
    決して悪い選手ではないんですけどね。相手が悪かったというかなんというか・・・。
    とりあえずカップ戦には優先的に起用してお茶を濁そうと思っているのですが、どこまで我慢してくれるか全く不透明な状況ですね(-ω-;)


    >デイラミさま

    パッと出てこなかったので、アナザーボナッツォーについてググってみました。
    パルマ時代の中田選手や、レッジーナ時代の中村選手と一緒にやっていたみたいですね。
    中田選手が所属していた時のパルマというと、どうしてもアドリアーノ&ムトゥのイメージが強いので、ボナッツォーリという名前が記憶に残っていませんでしたw
    非常に申し訳ない話だとは思いますが・・・。

    そうそう、鈍足GKって割とその辺に居ますよね。
    ディフェンスラインとの間のスペースはディフェンダーが責任を持って埋めろ!ってことなんですかねw
    さしずめ、逆ノイアー様といった感じでしょうか?w

    うおっ!本当だ!
    アレオラ君との付き合いも4年目に突入しているというのに、今まで全く気づきませんでしたw
    イヤ、たぶん視界には入ってきてたと思うんですけどね。
    にしても、なんで適性があるんでしょうね?
    wikiを見てみても、6歳からサッカーを始めてすぐにゴールキーパーに転向したと書いてありますし・・・。
    急な怪我人などの緊急事態で左サイドのプレイした経験があるかもしれませんが、それだったら長谷部選手にもGKの適性が付いても良いじゃないか!っていう話になってしまいますもんねw
    うーん、謎だ(-ω-;)
    [ 2015/09/19 13:21 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >名無しさま

    リアリティですか・・・。
    確かにリアルの方で2部にすら上がれないクラブが、やれプレミアだ、やれCLだとか言っててもリアリティがないですよね・・・。
    でも、選手の獲得や試合の采配等でプレイヤーが圧倒的に有利なこのゲームのシステムを上手く使えば、それなりにイケるんじゃないかと思っています。
    特に、試合なんかは見てればすぐに「勝てない流れ」になっているのが分かりますし。
    トラップが大きくなってカットされるとか、パスが全体的に弱い・遅いなどのサインなどが良い例だと思います。
    そんなときは試合指示を変える→選手を替える→システムそのものを変えるという手順で対応してたりします。
    まぁ、いつも上手くいくわけではありませんが・・・。

    リセットに関しては、試合の結果に影響を与えるモノはしていません。
    たまに、カップ戦の後のリーグ戦の試合とかで、サブの選手を入れ替えるのを忘れてピッチに送り出し、プレビュー画面を見て「あっ!」となってリセットするときはありますが。
    特にGKが見落としやすいんですよね、アレ。私の注意力が不足しているのか、レイアウトのせいなのか・・・(他人のせい)。

    中の人が、面白い事が書けたり気の利いた言い回しができたりする人ではないので、読んでいて面白味はないかもしれませんが、また気が向いたときに寄ってもらえれば幸いです。
    ではでは、名無し様も良いFMライフを!
    [ 2015/09/19 14:05 ] [ 編集 ]

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