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    選手紹介。

    さて、今回は所属選手を紹介していきます。
    まずは一覧を。
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    開幕時点でトップチームに登録しているのは上の24名
    怪我人や過密日程を考えた時には少ないような気もするけれど、U21にまずまずの能力を持った若手が数名所属しているので、緊急時には彼らを起用して凌ぐ予定。
    まぁ、冬まで頑張ればまた移籍期間が来るし、なんとかなるでしょう!たぶん。

    それでは、ポジション毎に選手を紹介していきます。
    GK
    Alphonse Areola (アルフォンス・アレオラ・GK)
    WS009250.jpg
    我がクラブ不動の守護神。
    ボール供給能力にやや難があるけれど、全体的に高い能力を持っている。
    今年も多くの試合でゴールマウスを守ってもらう予定。
    監督評価:★★★★(文句なしの正守護神)

    Declan Rudd (デクラン・ラッド・GK)
    WS009239.jpg
    加入2年目となる控えのGK。
    出場機会が少なくても大きな不満を訴えず、かつ試合に出せば安定した働きを見せてくれるという理想のサブ選手。
    万が一アレオラが怪我をしても、この選手なら立派に代役を務めてくれると思う。たぶん。
    監督評価:★★★(ようやく手に入れた理想の第2GK)

    DF

    Harry Maguire (ハリー・マグワイア・D(C))
    WS009234.jpg
    加入3年目となるセンターバック。
    生まれ、デビュー共にシェフィールドという経歴を持つ、生粋の生抜き選手。
    FM2015発売直前の移籍期間ににハル・シティに強奪されてしまったため、数シーズンの間クラブを離れてしまっていたが、お金の力を持って何とか買い戻すことに成功した。
    能力値の傾向としては、空中戦・対人戦に強いが足が絶望的に遅いといった感じ。
    おかげで、昨シーズンは相手の俊足STに千切られて裏を取られる場面を多く見る羽目になってしまった。
    同じ轍を踏まないためにも、今シーズンは相手STのタイプによって他の選手と使い分けをする予定。
    監督評価:★★★(とは言っても貴重なホームグロウン(クラブ内育成)持ち。大事にしたい)

    Harrison McGahey (ハリソン・マクガーイー・D(C))
    WS009236.jpg
    マグワイアと同じくホームグロウン(クラブ)持ちのセンターバック。
    能力値が若干寂しい感じもするが、この選手を外して敢えてユース所属の選手を入れる理由が全く見当たらないため、今シーズンもメンバー表に名を連ねる予定。
    でも、ベンチに座ることが多くなりそうかな。
    監督評価:★★(過密日程時に真価を発揮するバックアッパー)

    Jeffrey Bruma (ジェフリー・ブルマ・D(C))
    WS009229.jpg
    我がクラブの守備の柱。
    昨シーズンは、正GKのアレオラに次いでクラブ2番目の出場時間を記録した。
    非常に長い時間ピッチに立っていたにもかかわらず、平均評価点は7.13と十分すぎる数字を残してくれた。
    今シーズンも同じような活躍を期待したい・・・が、昨シーズンの最終節直前の練習中に頭蓋骨骨折の重傷(全治3ヶ月)を負ってしまったため、現時点では開幕に間に合うか微妙な情勢。
    とりあえず、2~3試合は彼抜きで戦うことを覚悟しておいたほうが良いかもしれない。
    監督評価:★★★★★(不動のディフェンスリーダー)

    Liam Moore (リアム・ムーア・D(RC),WB(R))
    WS009237.jpg
    安定した能力値、中央でも右でもプレイできるユーティリティ性、そして直接得点に繋がることもあるロングスロー。
    クラブに多くのものをもたらしてくれる貴重な選手。
    故に他のクラブからのオファーも多く舞い込んでくるが、今のところ何とか本人の機嫌を損ねることなく断ることができている。
    今シーズンも平穏に過ごせればいいな。
    監督評価:★★★★(目立つタイプではないけれど、大きな力を持った選手)

    新加入
    ←Aston Villa(ENG),移籍金1.20B(一括)
    Andre Wisdom (アンドレ・ウィズダム・D(RC))
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    ムーアみたいな選手がもう一人欲しい!!という監督の我が儘によって獲得してきた選手。
    昨シーズンはムーアを便利屋として酷使してしまったが、この選手の加入によって少しは楽をさせてあげられると思う。
    上手くフィットしてくれればいいな。
    監督評価:★★★(ムーア2号になれるかな)

    Kenny Tete (ケニー・テイテイ・D(RLC),WB(R))
    WS009244.jpg
    昨冬に同ポジションにおける不動の選手マクローリンがシティに強奪されていったおかげで、一気に主力にのし上がったザ・棚ぼた選手。
    昨シーズンの出場時間のおよそ7割が1月下旬以降という極端っぷり。
    本当に一時はどうなる事かと思ったのだが、終わってみれば平均評価点7.07という立派な数字を残す活躍を見せてくれた。
    という事で、今シーズンも右サイドはこの選手に任せようかと思っている。
    監督評価:★★★(棚ぼたでも結果を出したからエライ!)

    Aaron Cresswell (アーロン・クレスウェル・D(L),WB(L))
    WS009230.jpg
    我がクラブの左サイドバックの1番手。
    「波が少ない」とコーチレポートにもある通り、いつどんな状況で出しても大ポカはしない選手。
    監督評価:★★★★(信頼の1番手)

    Fabio Daprelà (ファビオ・ダプレラ・D(L),WB(L),M(L))
    WS009231.jpg
    能力、実績共にクレスウェルに劣るものの、それなりに出場機会を確保している選手。
    なぜならば・・・彼はクレーマーなのだ。
    ゆる~い日程の時にクレスウェルを少しでも連続起用しようものならば、すぐに文句を言う。めっちゃ文句を言う。
    本当ならばすぐにでも他クラブに売り飛ばしてやりたい気分なのだが、なかなか良い代役が見つからないので今シーズンも戦力として考える予定。不本意だけど。
    監督評価:★★(安定のクレーマー。その割に目立った活躍はしない。)

    MF

    Simão (シモン・DM,M(C))
    WS009242.jpg
    貴重な守備的MF。
    三十路を超え、さすがに加齢による衰えが隠せなくなってきたが、まだなんとか第一線で活躍することはできる。
    今シーズンも貴重なバックアッパーとして働いてもらう予定。
    監督評価:★★(ベンチorベンチ外が定位置になりそう)

    Bruno Zuculini (ブルーノ・スクリーニ・DM,M(C))
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    ディフェンスラインの前の貴重なフィルター役。
    高いレベルでバランスの良い能力を持っているため、安心してピッチの中央に置いておくことができる。
    欲を言えば同じレベルの選手がもう一人欲しい所だけど、そこまでの選手はなかなか転がってないから困る。
    監督評価:★★★★★(守備的MFの一番手)

    Arijan Ademi (アリヤン・アデミ・DM,M(C))
    WS009248.jpg
    シモンの後釜として獲得してきたのに、そのシモンよりも全然活躍しない選手。
    能力値はそんなに悪くない気がするんだけどなぁ・・・。
    ウチのスタイルとは合わないってことなのかな?みたいな感じで少し悩んでいる。
    これといって打開策も思いつかないので、とりあえず控えの控えの控えみたいな感じになりそう。
    監督評価:★★(現状、守備的MFの3~4番手)

    Lewis Macleod (ルイス・マクロード・M(C))
    WS009233.jpg
    本編1年目から一緒にやってきた選手。
    決して悪い選手ではないのだが、ビッグイヤーを狙うクラブの主力を張るには少し物足りない選手。
    ここ1~2年でフレッジサンチェスといった「同ポジションにおけるワンランク上」の選手が加入してきているので、必然的に出場機会が少なくなると思う。
    監督評価:★★★(拗ねずにベンチに座ってくれ、頼む)

    Stefan Scougall (ステファン・スクーガル・M/AM(C)
    WS009241.jpg
    マクロードと同じく本編1年目からクラブに所属している選手。
    そして、多くの面でそのマクロードと被る選手。
    つまり、ベンチorベンチ外が定位置になりそうって事。
    監督評価:★★★(主力に怪我人が出た時に力を借りることになりそう)

    Magnus Wolff Eikrem (マグヌス・ウォルフ・エイクレム・DM,M(C),AM(C))
    WS009246.jpg
    DMからAMCまでプレイ可能な選手。
    ハナから大きな期待をして獲得してきた選手ではないのだが、昨シーズンの働きを一言で言うと「期待外れ」といった感じ。
    中盤の選手に相当数の怪我人が出ない限り、彼の出番はないでしょう。
    監督評価:★(絵に描いたような不良債権)

    Matías Sánchez (マティアス・サンチェス・DM,M(C))
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    昨冬に獲得してきた選手。
    中盤で攻撃を組立てる、ボールを散らす働きを期待している。
    あと、地味に守備面でも良いものを持っているため、状況によってはスクリーニの代わりも任せることが出来たりする。
    周りとの連携がより深まる(と思われる)今シーズンは、さらなる活躍を見せてくれるはず。
    監督評価:★★★★★(中盤の軸の一人)

    Javi Álamo (ハビ・アラモ・M/AM(R))
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    加入5年目の右ウイング。
    昨シーズンは、出場時間約2300分で18G5Aを記録した。
    平均すると、1試合に1回は得点に直接絡むといった感じかな。
    年齢が年齢なので過度な期待はできないが、少しでも去年の数字に近いものを残してくれればと思っている。
    監督評価:★★★(右ウイングの2番手)

    Pione Sistoa (ピオネ・シスト・D/WB(RL),M/AM(RL))
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    昨シーズン加入のウイング。
    ウイングだけでなく、再度ハーフのポジションでも左右両サイドで問題なくプレイすることができるため、非常に重宝している。
    便利だからといって酷使しすぎないように気を付けなければ。
    監督評価:★★★★★(右ウイングの1番手&左ウイングの2番手)

    Conor McAleny (コナー・マカレニー・ST,M/AM(L))
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    我がクラブ不動の左ウイング。
    昨シーズンは17G12Aという立派な成績を残し、見事に「リーグ年間ベスト11(サブ)」&「クラブ年間最優秀選手」に選出された。
    能力はあまり大したものを持っていないのに、不思議な選手だ。
    あと、大した活躍もしていないのにリーグの週間ベスト11に高い頻度で選出される選手だったりする。こっちの方もちょうふしぎ。
    もしかしたら選考委員に賄賂でも送ってるのかもしれない。
    監督評価:★★★★(左ウイングの1番手)

    新加入
    ←Vitesse(NED),移籍金2.30B(一括)
    Valeri Qazaishvili (ヴァレリ・カザイシュヴィリ・M/AM(LC),ST)
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    今シーズンの新加入選手。
    「昨シーズンよりも4-2-3-1の使用頻度を上げる」というチームの方針を受けて獲得してきた。
    基本的には不動のトップ下・フレッジの控えというポジションとなる。
    一応、左サイドについても「熟達」でこなすことができるので、怪我人などの状況によってはそっちの方で起用する機会があるかもしれない。
    監督評価:★★★★(貴重なトップ下の控え)

    Fred (フレッジ・M/AM(C))
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    トップ下に君臨する我がクラブの王様。
    昨シーズンの出場32試合(+途中出場5試合)で8G13A&平均評価点7.59という成績は見事の一言。
    欲を言えばもう少しゴールを・・・とも思うのだが、そもそもストライカー&ウイングに点を取らせる意図を持って戦術を組んでいるので、トップ下のこの選手にそこまで過剰な期待をしたら可哀想な気もする。
    とりあえずは、昨シーズンと同じくらいの数字を残してくれることを期待したいと思う。
    監督評価:★★★★★(今年も遠慮せずに王様やっちゃってください)

    FW
    Khouma Babacar (クマ・ババカル・ST)
    WS009251.jpg
    加入4年目のストライカー。
    直近2年連続で二桁得点をマークしている。
    一応はエースという扱いになっているが、若干数字が寂しいような気がしている(昨シーズンは11得点)。
    あと、オフサイドトラップに掛りすぎ。
    昨シーズンは出場2400分で実に95回もオフサイドに掛っている。
    1試合平均にすると、なんと約3.5回
    もしかしたら決めたゴールよりも取り消されたゴールの方が多いんじゃね?wみたいな気すらしている。
    原因と思われるのは、やっぱりプレイスタイルにある「オフサイドトラップを破るのを好む」だと思う。
    この厄介な癖を直すようにコーチ陣に指導を頼んでも、揃いも揃って「彼にできるとは思いません」とか言って匙を投げやがるし・・・。
    さて、どうしたものやら。
    監督評価:★★★★(一応はエース・・・かな?)

    Federico Bonazzoli (フェデリコ・ボナッツォーリ・ST)
    WS009252.jpg
    加入2年目となる選手。
    最初のうちはなかなかフィットせずに困っていたのだが、昨シーズンの最後の方になって突然覚醒し、ラスト5試合で6得点を記録する活躍を見せてくれた。
    しかも、相手はユヴェントス、ユナイテッド、アーセナル、リヴァプール(とQPR)といった言わずと知れたビッグクラブの面々。
    この調子でチームにフィットしてくれれば、意外とあっさりとババカルからエースの座を奪ってしまうかもしれない。
    監督評価:★★★★(目指せ!エースの座)

    とりあえずは以上となります。
    決して「厚い選手層」と言える感じではないので、怪我人の出方等によってはもう1~2名獲得してくるかもしれません。
    まぁ、予算もまだ130億円くらい余ってるし、その気になれば大抵の選手は連れてこれる・・・はず。


    ということで、今回はここまで。
    次回は、開幕戦から行けるところまで記録していく予定です。
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    [ 2016/02/04 23:50 ] Sheff Utd2(20/21) | TB(0) | CM(2)

    ついにFM2015編最終年ですか
    僕がエヴァートンで使ってるウィズダムがいる。しかも年俸までほぼ同じw

    ……しかし、相変わらず選手の能力がみんな「そこそこ」に見えて、これでよくプレミア優勝できたものだと
    僕は自分のスキンの能力グラフでの判別に見慣れてしまって、Akakiriさんのスキンでの能力グラフでは、選手が強いのか弱いのか実はよく分かっていないのですが
    それでも3部にいたころからの選手をまだ使っていたり、そんな戦力でよく優勝できたものんだと
    Akakiri神の采配の腕はどうなっているのか(´・ω・`)クー

    でもさすがにこの選手層でチャンピオンズリーグは厳しいのではないかと(`・ω・´)!
    なにせ僕がお金をかけて集めたインテルのメンツでもレアルにはフルボッコにされるくらいですからね(`;ω;´)!
    他リーグはともかく、レアル・バルサの反則2強に当たると厳しいのではないでしょうか
    有終の美をCLで飾るには、とにもかくにもこの2チームには当たらずどこかで敗退してもららないと!
    [ 2016/02/05 16:26 ] [ 編集 ]

    どもです。

    >ぶるべあ(・ω・)さま

    どもども。
    途中で放置してしまう事もありましたが、なんとか終わりが見えてきました。
    今まで、一つのクラブで7年もプレイすることはなかったので、割と未知の領域だったりしますw

    ぶるべあさんもウィズダム使ってますよね~。
    見比べてみたら、なんだかウチの子の方が能力で劣っているような気がする・・・年齢自体は一つ上なのにw
    コレはやっぱり積んできた経験の差ですかねぇ。
    プレミア畑を歩いてきたぶるべあさんとこの子と違って、ウチの子は大半をチャンピオンシップ暮らしをしていたみたいですので・・・。
    まぁ、それでも貴重な戦力なので大事にしたいと思ってます。

    ・・・って、そんなに「そこそこ」な選手達に見えます?w
    割と現有戦力には自信を持ってたりするんだけどなー。
    130億円も予算を余しながらも新しい選手を獲得しなかったのは、その自信に依るところが大きかったりするんですけどねw
    でも、確かに言われてみれば「絶対的な能力を持った選手」ってやつは少ないかもしれません。
    強いて挙げたとしても、ボナッツォーリ、フレッジ、サンチェスくらい・・・かな?
    それでも、ピッチに送り出すと不思議と数字を残す選手達なんですよねー。
    特にアラモとマカレニーの両ウイングについては、私自身も理由がよくわからない活躍を見せてくれています。
    2人とも絶対にプレミアで二桁得点できる選手じゃないってwみたいな。

    采配については、かなり「ゲーム的」と言えるものをしている自覚があります。
    具体的には、「不自然なボールロストやルーズボールが相手の足元に転がるといった事が頻発した際には、直ぐに戦術を変更する」などです。
    一応、私にも再現したいサッカーや、理想の形といったものもあるのですが、「このまま放置したら負けそうだけど、そんなこと気にせず全てを貫く!」みたいな勇気は私にはありません(-ω-;)

    ビッグイヤーについては、ほぼ100%無理だと思っています。
    選手の質も量も圧倒的に足りていないと思うので・・・。
    特に量については、主力級の選手を何人も抱えることができない以上、諦めるしかないと思っています。
    やっぱり、ウチのクラブの格&監督の能力では、一流選手を控えとしてベンチに座らせることはできないみたいです。
    不満爆発イベントが怖いです先生・・・。

    ということで、あまり高望みをせずにボチボチ最終年を進めていこうかと思っていますので、また気が向いたときに寄ってみて下さい(´▽`)
    [ 2016/02/05 22:59 ] [ 編集 ]

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