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    野戦病院。

    日本代表がワールドカップ出場を決めました!おめでとうございます(*^-゚)

    そういえば、これまでFMで代表監督なるものはプレイしたことないんですけど、どんな感じなんでしょうね?
    代表戦とか年間通じてもあまり試合数ないですし、割とサクサク進むかんじなんですかね。
    また、気が向いたら少しプレイしてみようかなー(´▽`)


    さて、それでは話を戻しましてSheff Utdの冒険を記録していきましょう!
    今回は、リーグ第15節West Ham Utd戦からの記録となります。
    ここまでリーグ11戦連続無敗を継続しており、前回の日記タイトルも「無敗街道。」などと調子に乗ったものを付けてしまうほど絶好調を維持しています。
    さて、いつまでこの調子を維持することができるのでしょうか?




    Sheff Utd vs West Ham Utd npower Football League Champinship 第15節/2013.10.26(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第15節は、ホームにWest Hamを迎える。
    相手は、開幕前には3位と上位に入ることを予想されながら、ここまで13位と期待外れのシーズンを送っている。
    しかし、選手能力を見ると何故この順位なのかわからないほど優秀な選手が揃っている。
    対する我がクラブは、中盤の守備の要エンガルラを欠き、さらにその代役として十分な働きを見せてくれていたザネッティまで前の試合で負傷して離脱してしまうというプチ緊急事態にある。
    とりあえず、代役の代役としてドイルに白刃の矢を立てたが、思ったような活躍をみせてくれるかどうか。
    まずは失点をしないことを目標に試合を進めていきたい。


    Michael Doyle (マイケル・ドイル・DM,MC)
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    2010/2011シーズンからこのクラブに所属している選手。今シーズンで4年目となる32歳で、基本的には中盤の守備的な役割を担う。
    同じ役割の選手として不動のエンガルラ、バックアップとしては十分な能力をもっているザネッティが控えているため、カップ戦や今回のような緊急事態以外ではあまり出番は無い。
    能力的には、ベテランだけあってメンタル面では割といいものを持っている。スキル・フィジカル面ではやや見劣りしてしまうが、少しでもチームの力になってもらいたいところ。



    Result

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    しい敗戦となった。
    試合は、戦前の予想通り相手に多く攻め込まれる形で始まった。
    スタッツ上での支配率ではこちらが勝っているように見えるが、中盤より後ろでボールを回していることが多く、実際にチャンスの数では相手の方が多く作り出していた。
    こちらも、カウンターなどからいくつか決定機を作るものの、いつもはそういうチャンスを決めているエースマーフィーがこの日は決めることができずに前半を終えてしまった。
    そして後半開始早々の48分ついに先制を許してしまった。
    ゴール前でマグワイアがクリアしたボールが、運悪く相手PA内にいたMLA.Surmanの足元に入ってしまい、そこから見事なシュートを決められてしまった。
    その後も、選手交代や細かい戦術変更でなんとか対抗しようと試みるが、いくつかチャンスを作るものの結局追いつくことができずに悔しい敗戦となってしまった。


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    12試合ぶりの敗戦を喫したとニュースになってしまいました。
    評論家はこの敗戦で我がクラブの昇格圏維持を疑問視しているようですが、誰であろう監督であるこの私が一番疑問視している状況なのでもっともだなぁと思います。
    あーでも不安だわ。ちょう不安。一瞬でも昇格とか夢見ちゃっただけに、ここから落ちるのが不安でしょうがないです(-ω-;)
    でも、なんとか少しでも長くこの位置にいられるようになんとか頑張っていきたいですね!




    Sheff Utd vs Sunderland npower Football League Champinship 第16節/2013.10.30(Wed)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第16節は、ホームにSunderlandを迎える。
    前節のWest Ham同様、昨シーズンにプレミアから降格してきたクラブであり、メディアも上位に入ると予想している強豪である。
    が、これまたWest Ham同様、今シーズンでは調子が悪いらしく現在はなんと18位に沈んでいる。
    この2つのクラブが開幕前の予想を大きく裏切っていることが、現在の訳の分からない順位表を生み出している原因なんじゃないかなぁ?なんて気がします。
    とりあえず少しでも上位に行くためにも、このまま少しでも長く眠っていて欲しいものです。お願いなので、ウチ相手に突然覚醒するのだけはやめてください(-ω-;)


    Result

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    っていたより相手は重傷だったようだ。
    試合は、予想に反して開始からこちらが多くの時間において支配をしながら進んでいく。
    が、エースマーフィーの調子があまり良くないため、得点を挙げることができない。そして、時間の経過とともに評価点も下がっていってしまったため、55分に控えの新戦力マッデンと交代する。
    この交代から前線でボールが収まる機会が増え、ついに迎えた81分、セットプレイからマグワイアが鮮やかに決めて先制に成功する。
    その後、システムを4-4-2に変更して攻めに転じてきた相手を嘲笑うかのようにカウンターからマッデンが決め、試合を決定付けた。
    前節12試合ぶりという久しぶりの敗戦を喫した直後の試合であったためとても心配したが、なんとか勝利を収めることができた。
    ちなみにマーフィーはこの試合で5試合連続無得点となってしまい、試合後の記者会見でもその不調についての質問が出てしまった。もちろん、彼を信じていると答えましたがね( ̄‥ ̄)=3



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    この試合でキーンキャリーが軽傷を負ってしまいました。それぞれ数週間の離脱となってしまいます。
    キーンは本職はセンターバックですが、そのポジションのスタメン二人(マグワイアヒギンボザム)が鉄板すぎるため、シーズン序盤はなかなか出番がなかったものの、5節あたりから右サイドバックに活路を見出していい活躍を見せてくれていただけに残念な離脱となってしまいました。
    とりあえず、シーズンもまだまだ先は長いのでしっかり治して欲しいところです(´▽`)




    Sheff Utd vs Leeds Utd npower Football League Champinship 第17節/2013.11.02(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第17節は、ホームにLeedsを迎える。Leedsは我がクラブと同じYorkshire地方に拠点を構えており、ちょっとしたライバル関係にあるようだ。
    相手キーマンに挙げたSTS.Morisonは、ここ2試合連続得点中と調子が良い。
    この選手に仕事をさせないことが勝利を収めるために必要なことになりそうだ。
    また、ここ最近の連戦&怪我人続出のため各選手のコンディションが悪化しているため、何人か控え選手に入れ替えて試合に臨むこととした。
    どうかうまく機能しますように(-人-)


    Result

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    演・演出ドゥルリーの試合となった。
    まずは前半開始早々の3分に直接FKを叩きこんで先制点を挙げると、48分にもFKから得点を演出した。(アシストは付かなかったが・・・(-ω-;))
    その後、好調の相手エースのS.Morisonに1点差となる得点を許す苦しい展開であったが、その直後の73分にカウンターから今シーズンの監督的ベストゴール候補に挙げたくなるような綺麗なゴールを決めて、試合を決定づけてくれた。
    終わってみれば2ゴール(1起点)の大活躍で、評価点9.2&MOMを獲得した。


    Andy Drury (アンディ・ドゥルリー・M(RC),DM)

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    昨年の冬の移籍期間に加入した選手。中盤であればどこでもできる器用さを持っているが、基本的に中央で活躍するタイプと思われる。
    と、なるとチームの大黒柱ロブソンと役割がカブってしまうため、基本的にスタベンになることが多い。
    しかしロブソンもだいぶ年齢を重ねてきているので、世代交代となった時には今のところ後継者の1番手になると考えている。




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    ライバルに勝利したのでファンの皆様もとても喜んでくれているようです。
    1つでも多くこういった勝利を届けたいものですねぇ(´▽`)




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    マグワイアが週間ベスト11に選出されました。おめでとう!
    でも、前の試合で大活躍だったドゥルリーが入ってないのがちょっと不満ですねぇ( ̄ε ̄;



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    この試合の後、一人選手を獲得しました。
    名前はシモン。モザンビーク国籍の選手で、ポジションは基本的にDMを得意としています。

    Simao (シモン・DM)

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    我がクラブにはもったいないくらいの能力を持った選手の加入となった。特に守備に関わる能力がフィジカル・スキルともに非常に高く、メンタル面でも十分なものを持っている。
    10代の頃からギリシャの強豪であるPanathinaikos FCに所属しており、当時から将来を期待されていたのではないか思われる。が、直前の所属は中国の山東FCで、獲得時点ではなんとフリーになってしまっていた。
    一体、彼に何があったのだろうか・・・?ま、おかげで安く獲得できたのでウチとしてはラッキーでしたけどね(´▽`)



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    リザーブ戦に出場していたマクドナルドが怪我をしてしまったようです。
    去年から数えて何回目の離脱か分からないレベルになってきましたwたぶん、年間の半分くらいは負傷で離脱しているんじゃないでしょうか?
    開始当初はロブソンの後継者として期待していたのですが、ここまでスペだといろいろ困るので、さっさと放出してしまおうかなーと考え中です(-ω-;)




    Reading vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第18節/2013.11.05(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第18節はアウェイで6位Readingと対戦する。
    今シーズンにプレミアからの降格組であるが、メンバーを見る限り昨シーズンとあまり大きく変わっていないようだ。
    特にST・MC・DCのセンターラインは昨シーズンのメンバーがそのまま残っている。降格したのに草刈り場にならなかったみたいですねー( ̄ω ̄;)
    とりあえず、2部としては反則的戦力を持っている相手とのアウェイ戦となるので、ここは勝ち点1でも持ち帰れるように頑張りたいところ。
    ちなみに、直前に獲得したシモンには早速DMとしてスタメン出場してもらいました。まだ加入したばかりでコンディションがすぐれないのですが、連戦&怪我人続きで中盤のメンバーのコンディションが壊滅的になってきたのでスクランブル的に起用することになってしまいました(-ω-;)


    Result

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    全に力負けと言った試合となった。
    相手のキーマンとしてマークしていたSTP.Pogrebnyakに前半に2得点もされてしまい、完全に試合をコントロールされてしまった。
    後半開始早々にCKからのこぼれ球をマグワイアがうまく押し込んだ時にはイケるかな?と思ったが、そんなに甘くはなかった。
    ラスト15分間はシステムを4-4-2に変更して攻撃的に出たのですが、結局同点に追いつくことはできなかった。
    やっぱり昨年プレミアを経験したメンバーが大半を占める相手と戦うのは難しいですね(-ω-;)


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    この試合でボッデが怪我をしてしまいました。昨シーズンに一時流行ったヒジの怪我で2週間の離脱だそうです。
    先日のシモンの加入で中盤のローテーションが少し楽になると思った矢先に残念な離脱となってしまいました。




    Hull City vs Sheff Utd npower Football League Champinship 第19節/2013.11.09(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    前節の敗戦で2位に転落してしまった我がクラブの第19節は、アウェイでのHull City戦となる。
    Hull Cityとは、先月の代表ウィークの中断期間に組んだ親善試合で2-0の勝利を収めている。
    そのいいイメージを持って本割のリーグ戦でもきっちり勝ち点3をもぎ取りたい。
    ちなみに、この試合の後はまた代表選がある関係で2週間のプチ中断期間に入る。
    その間に現在怪我で離脱している選手が半分ほど帰ってくる予定になっているので、なんとかこの試合を頑張って凌ぎたいところ。


    Result

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    荒れの試合となってしまった。
    両チーム合わせてイエローカード8枚、そして怪我人が3人。怪我人は相手が重傷者1名、ウチが軽傷者2名であった。なんだかここ最近毎試合のように怪我人が出ているような気がしますね( ̄ε ̄;
    ちなみに、現時点で怪我による離脱者がなんと7人も出てしまっています。たぶん日記をつけ始めてからは最多の離脱者になっているんじゃないかなーと思ってます。
    試合のほうは、終始攻め込まれる展開になってしまったものの、カウンターからワンチャンスをものにしてなんとか勝ち点3を手に入れることができました。
    とりあえず気分良くプチ中断期間に入れますね(´▽`)
    中断期間にはいつも親善試合を組んでいるのですが、野戦病院化してしまっている今回は見送りたいと思います( ̄ω ̄;)


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    この試合でマクマホンが脚の怪我で2~3週間の離脱となってしまいました。
    中断期間明け早々には帰ってきそうなのでとりあえず一安心です。


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    同じくザネッティも脚の怪我で2~3週間の離脱となります。
    これで、中盤の守備的役割を担える選手がドイルだけになってしまいました・・・。頼むから早く帰ってきてくれ~( ̄◇ ̄)





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    今回記録した5試合の結果です。
    中2~3日で試合を行う割とタイトな日程だったのですが、なんとか勝ち越して乗り切ることができました。
    に、してもこの過密日程中の疲労の蓄積が原因なのか、怪我人が乱発して野戦病院化しています(-ω-;)
    重傷者が少ないのが幸いですが、一人でも多く、そして一日でも早く戦列に復帰してもらいたいですね。


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    第19節までの順位表です。
    なんと、まだしぶとく首位をキープしています。
    この順位にいることができるのも、リーグで2番目に少ない失点数を誇る守備陣のおかげでしょうか。
    ここまで1試合平均で1点以下という素晴らしい結果を残してくれています(´▽`)
    間もなくシーズンの折り返しを迎えようとしていますが、少しでも長くこの流れを続けていきたいものです。



    それでは、今回はここまで。

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    [ 2013/06/05 23:40 ] Sheff Utd(13/14) | TB(0) | CM(0)

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