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    快進撃。

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    今さらですが、昨年末に発表されたバロンドールの受賞者です。
    今年もC.Ronaldが受賞したようです。

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    C.Ronaldはこれで3年連続での受賞となったようです。
    直前までL.Messiが4年連続で受賞していたので、あと1年で彼の記録に並ぶ事になりそうです。
    に、してもここ8年間はC.RonaldとL.Messiがそれぞれ4年ずつ受賞という寡占状態ですね。
    ここに颯爽と我がクラブの選手が!!・・・ってのはさすがに無理がありそうですw
    が、いつの日にかこの賞を争えるほどの選手を育ててみたいものですね。


    それでは、今回も引き続き我がクラブの歩みを記録をしていきます。
    今回はリーグ第25節Aston Villa戦からの記録となります。



    Aston Villa vs Sheff Utd Barclays Premier League 第25節/2016.02.02(Tue)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    前節からわずか中2日で迎えたリーグ第25節は、アウェイでAston Villaと対戦する。
    こちらのメンバー表を見ての通り、カップ戦でもないのに控え中心のメンバーとなってしまっている。
    特に、両サイドバックは不動のスタメンが負傷離脱してしまったので、不安が残るメンバー構成となってしまっている。
    上位に食らいついてくためにはこういった試合でも簡単に落とすわけにはいかないので、なんとか頑張ってもらいたい。

    Result

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    勝。
    スタッツの通り、非常に地味な試合になった。
    実際、試合終了後に実況の方にも「Sheff Utdが勝ちましたが、お粗末な試合でした」というお決まりの傷つくコメントを言われてしまいましたし( ̄ε ̄;
    が、こんな試合でも勝点3を取れたことは、今後のリーグ戦を戦っていく上で非常に大きなものになりそうです。
    また、不安を持って迎えた両サイドバックですが、左サイドのデミルは評価点7.2と及第点を獲得し、右サイドのキーンに至っては決勝点のアシストを決めて評価点8.0のMOMを獲得するという満足のいく結果を残してくれました。
    とりあえずは、この両名に頑張ってもらいましょう!
    また、この試合で不動のエースエクスラジャーが怪我をしてしまいました。離脱期間が3~4日と短かったのが救いですが、チームにとっては非常に痛いものになってしまいそうです。



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    エクスラジャーが前の試合で足のけがをしてしまいました。
    幸い、離脱期間は3~4日と短いのでそこまで深刻な事態にはならなさそうです。
    逆に「ヘレニウス!チャンスだぞ!」と言いたいくらいの気分ですw



    Reading vs Sheff Utd Barclays Premier League 第26節/2016.02.06(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第26節は、アウェイでReadingと対戦する。
    前の試合でエースエクスラジャーが怪我をしてしまったため、この試合では久しぶりにヘレニウスを1TOPに据えて戦う。
    ここまでリーグ15試合(先発6試合&途中出場9試合)出場しているが、ゴールはゼロ。
    最近は監督の信頼を失ってしまっているために出場機会自体が減ってきているが、このチャンスをモノにして再び信頼を勝ち得て欲しいところ。


    Result

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    頼を勝ち得たのはヘレニウスではなくパミッチでしたー(´▽`)というオチ。
    押し気味に試合を進めながらも得点を奪えないまま突入した後半開始直後の49分、左サイドのクラインツからのタイミングのいいパスを受けたパミッチが、そのままPA内に侵入してシュート!
    これがゴール右隅に突き刺さって見事な先制点を挙げることに成功する。
    マクレーンが40分に軽傷を負ってしまったために、スクランブル出場となったクラインツが得点に絡むというのは所謂怪我の功名ってやつですかね。
    さらに64分には、相手GKのクリアボールをこれまたパミッチがダイレクトで無人のゴールに叩き込んで追加点を挙げる。
    この手のゴールは、このゲームが発売された直後の昨年秋冬ごろによく見た気がしましたが、いつぞやのパッチが当たってからはほとんど見ることがなかったので、なんだか懐かしい感じがしましたねw
    兎にも角にも、これでリーグ戦4連勝!そして、その間なんと無失点!
    やっぱり守備が安定してくると、チームの成績も安定してきますね(*^-゚)





    Sheff Utd vs Mancester Utd Capital One Cup 決勝/2016.02.21(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    Capital One CUP決勝はMancester UtdとWembley Stadiumで対戦する。
    Man.Uとはここまで3試合戦った事があるが、結果は1勝1分1敗と全くの五分。
    しかし、選手層を見てみてもこちらよりも力のあるクラブであることには間違いない。
    とりあえずは守備から試合に入っていくという意味で、守備的な4-2-3-1を採用して試合に臨むこととする。
    ちなみに、相手はエースR.Van Persieら主力の一部を怪我で欠いている模様。また、現在リーグ戦で6位に沈んでいるせいか選手達の士気もあまり高くない。
    ここは一世一代のビッグチャンスだと思って全力でぶつかっていきたい。


    Result

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    リーグカップ初優勝!
    守備的に試合に入っていったはずなのに、開始早々の9分にカウンターからマクレーンが先制点を挙げる。
    その後も五分五分の試合に持ち込むことができ、大きなピンチを迎えることなく前半を終了した。
    この調子で残り45分も!と思ったのも束の間の後半10分。
    前半にシミュレーションでイエローを1枚もらっていたトリッピアーが、これまたPA内でシミュレーションを取られてなんと退場処分となってしまう。
    1試合に2回もシミュレーションでイエロー貰うとか馬○かよ・・・。しかもこんな大事な試合で・・・。
    仕方が無いので、1点を守りに行くべくシステムを4-2-3-0という、全員ハーフラインより下がった位置にポジションを取って守備に専念する作戦に変更する。
    で、そんな事をするとやっぱり相手に怒涛の攻めを見せられていくつか決定的な形を作られてしまうのだが、迎えた68分。
    残念な退場をしたトリッピアーの代わりに右サイドハーフに入れていた将来有望株の18歳クラインツが、シモンのスルーパスを受けてそのままドリブル→シュート!
    これがDe Geaの指先をかすめて見事にゴール左隅に決まり、まさかまさかの追加点を挙げることに成功する。
    その後、82分にMan.U期待の17歳STC.Kendallに1点差に迫られるゴールを挙げられてしまうが、なんとか逃げ切り勝利を飾ることができた。
    これでクラブ史上初のリーグカップ優勝&EL出場権を手に入れることができました。やったね(*^-゚)






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    Capital One Cupの優勝&来季のEL出場権獲得関連のニュース記事です。
    ファンも理事会も喜んでくれているみたいで本当に良かったです(´▽`)
    この調子でリーグ戦の残りの試合も全力で駆け抜けていきましょう!



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    Capital Pne Cup決勝で、チームを危機に追いやる退場を犯してしまったトリッピアーに警告を与えておきました。
    本当は一番重い2週間分の罰金を科してやりたいくらいの気持ちでしたが、普段は他の選手に比べて警告を受けることが少ない選手なので、今回は警告をするに留めておきました。
    次やったら承知しねーぞー( ̄ヘ ̄)




    Sheff Utd vs Norwich City Barclays Premier League 第26節/2016.02.27(Sat)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第27節は、ホームにNorwich Cityを迎える
    相手は現在リーグ戦で8試合勝利無し(1分7敗)、そして順位は降格圏にどっぷり浸かった19位と非常に苦しんでいるようだ。
    もしかして怪我人を多く抱えているのか?と思ってクラブ情報を確認してみたのだが、怪我による離脱者は一人もなく、むしろ恵まれた状況のようだ。
    こんな単に不調なだけなチームにホームで取りこぼすわけにはいかないので、リーグカップを取った勢いそのままにぶつかっていく。
    また、この試合ではリーグカップ決勝で退場処分となったトリッピアーが出場停止のため、その試合で貴重な得点を挙げたクラインツをスタメンで起用することにした。


    Result

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    念なドロー。
    スタッツの通り、こちらが優位に試合を進める展開。
    が、結局ゴールを奪うことはできなかった。
    残り15分からはシステムを4-4-2に変更し、試合終了まで猛攻を仕掛けたのだが、決定的なシュートもバーを叩くなど運もなかったようだ。
    唯一の収穫(?)は、前半25分に負傷退場したデミルが長期離脱をしないで済んだ事くらいか。
    今、彼に離脱されてしまうと我がクラブには左サイドバックを本職とする選手がいなくなってしまうという緊急事態になるところだった。
    ただでさえ今シーズンの不動の左サイドバックのハマライネンが全治3ヵ月の重傷を負ったばかりで凹んでいるのに、これ以上イジメないでください(-ω-;)




    Bolton Wanderers vs Sheff Utd Barclays Premier League 第28節/2016.03.06(Sun)

    Starting Line-up

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    Key Player

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    リーグ第28節は、アウェイで最下位Boltonと対戦する。
    前節に続いて下位との対戦となる。
    この大事な時期に2試合続けて下位との対戦があるという恵まれた日程にもかかわらず、ここで勝点を伸ばせないというのは許されない事なので、必勝態勢で臨みたい。
    ので、システムはいつものアウェイ仕様の守備的4-2-3-1ではなく、ホーム仕様の4-1-4-1を採用して守備よりも得点を奪う事を目的として行きたいと思う。


    Result

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    転勝利!
    押し気味に試合を進めながらも前半27分に相手STM.Alustizaに先制点を決められてしまう。
    が、前半終了間際にヴェアンブロームがCKから得点を挙げて追いつくと、後半はパミッチの2得点を含む3得点を挙げて逆転勝利を収めた。
    試合前に「守備よりも得点を奪う(キリッ」とか言っておきながら前半に先制点を奪われた時には軽く目眩がしたが、なんとか勝利を収めることができた。
    ちなみに、この試合の4点目となったヘレニウスのゴールは、彼にとってプレミアでの初ゴールとなった。
    今シーズンも8割以上終わってしまったこの時期に初ゴールというのは少し寂しい気がするが、これも来シーズンに繋がっていくという風に前向きにとらえていきましょう(`・ω・´)





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    パミッチが週間ベスト11に選出されました。
    先のBolton戦で2G1A、評価点9.30を記録してMOMに選出された事が大きく評価されたようです。
    おめでとう!



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    SwanseaのD.Moyes監督が解任されたようです。
    記事にも書いてありますが、成績不振が原因のようです。
    調べてみたところ、昨年はまずまずの成績を残していたようですが、今年に入ってからリーグ戦11試合で1勝3分7敗。カップ戦を含めた13試合で見ても2勝3分8敗と、散々な成績だったようです。
    で、解任が決定的になったのが前節のこの試合↓
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    ホームで2-6て・・・。
    いくら相手がMan.Cでもこれはいけませんわ。
    年が明けてから2ヶ月の間に溜まりに溜まっていた不満がついに爆発してしまったようです。
    D.Moyes監督とはこれからも非難の応酬をして楽しもうと思っていたので、この解任事件にはちょっとがっかりしましたが、この成績では解任されても仕方が無い気がしますね・・・。
    できれば早いところ次の就職先を、できればプレミアの中堅クラブあたりで見つけてくださいm(_ _)m




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    今回記録した5試合+親善試合の結果です。
    一言で言うと「順調」。ホームでのNorwich戦をスコアレスドローで取りこぼすという失態をしてしまったが、それ以外は文句のつけようのない結果を手にしてます。
    今シーズンも残り2カ月強。この調子を維持して、最終的に良い結果を手にできるように頑張りたいですね。



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    第28節まで終了した時点での順位表です。我がクラブ名の横にあるELの文字がなんだか輝いて見えますw
    肝心の順位ですが、前回記録時には4位につけていたものが現在は5位に落ちています。
    と、いうもの今回記録したリーグ戦4試合を3勝1分けで乗り切った我がクラブに対して、Arsenalがなんと4連勝を記録してました( ̄◇ ̄)
    元々、勝点差が1しかなかったんだからそりゃ抜かれますわw
    泣いても笑っても今シーズンも残すところあと10試合。ここまで来たらEL出場に留まらず、一気にCL出場権まで手にしてやるくらいの勢いでいってみましょう!



    それでは、今回はここまで。
    次回も引き続きリーグ戦の結果を中心に記録していこうかなと思っています。
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    [ 2013/11/11 22:38 ] Sheff Utd(15/16) | TB(0) | CM(0)

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